グリフォンの日記

時事のニュースについて書いていきます

訴訟を起こされた毎日変態新聞

2008-09-11 21:37:46 | 毎日変態新聞

昨日から自民党総裁選挙へと多くのマスコミの目は移り、毒入り米事件の三笠フーズも会社を勝手に解散し、直接手を下した犯罪者連中と全く何も知らない末端社員に分解した。全く関係の無かった末端社員の方々は、是非とも、馬鹿殿宜しく、金の亡者に成り下がった社長以下犯罪を行った連中に対して、損害賠償訴訟を起こして頂きたい。

かと思えば、昨日は毎日変態新聞が、訴訟を起こされ、第一回口頭弁論が行われた。意地汚い毎日変態新聞社は、金にモノを言わせて、弁護士を4人も雇ったそうな。そんなに怖いのかね?自らが11年に渡り撒き続けた反日記事と日本人変態報道は、毒米と同じように、日本人の性的イメージを汚してくれたのだ。三笠フーズのように廃業したらどうだ?一度傷ついたイメージは、そう簡単に払拭できないことは、判っているだろう。そして、お前らマスゴミと呼ばれる連中が恐れる不買運動は、潰れるまでやむことはあるまい。

(追記)

今日、小売での出来事だが、サン○リーの飲料の値段が下がっていた。不買運動の影響か?

【Internetwatchより】

毎日新聞の英文サイト「Mainichi Daily News」内のコラム「WaiWai」で不適切な記事を掲載していた問題について、神戸市在住の男性が毎日新聞社を相手取って起こした民事訴訟の第1回口頭弁論が10日、神戸地方裁判所で行われた。

 原告の男性は訴状において、毎日新聞社の行為について「かかる記事は日本人全員を侮辱するものであって、原告も日本人の一員として、被告に対し強い憤りを感じ、被告の行為によって強い精神的苦痛を受けた」として、慰謝料10万円を請求している。

 10日に行われた第1回口頭弁論には、40人弱の傍聴者が集まるなど関心を集めたが、被告の毎日新聞社側が出廷しなかったため、原告と裁判官の間で証拠に関する確認のみが行われた。裁判官は弁論の継続を指示し、次回の期日(10月3日)を確認して閉廷となった。

 閉廷後、原告の男性は今回の口頭弁論について、「証拠として提出していた記事の内容について、毎日新聞社側は証拠としての適格を欠くと主張していたが、これが完全には認められず、一部が証拠として採用されたことは良かった。また、弁論継続となり、即日結審は避けられた」とコメント。次回以降の裁判では、毎日新聞社側の責任者や記者に対しての証人尋問などを求めていきたいと語った。

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/09/10/20822.html


反省のない毎日変態新聞よ!潰れろ!

2008-09-01 21:38:13 | 毎日変態新聞

いい加減、飽きてきた、この話題。燃料投下が如何にもブラックユーモアを誘う、変態新聞。なんと、日本人を愚弄し、変態だと罵った、あの「毎日、変態ディーリーニュース」がリニューアルオープンしただと!英語版で”日本の女性は、子供からお婆さんまで売春婦”と罵ったゴキブリ新聞を復活させたのだ!

当然、「なんだ?!この新聞社!」、と怒りは頂点に達した!「エクアドルで子供をハンティングする日本人」がいるなら連れて来いよ!と誰もが思った馬鹿ニュースを世界中に垂れ流しが、また始まるかもしれない。毎日変態新聞は、もはや謝罪も反省も無く、ネットに喧嘩を吹っ掛けているとしか思えない。ネタにしては、壮大な釣りだ。

いや、日本女性全員を敵に回し、日本男性も敵に回し、一体、何処の誰が応援しているのか、不思議でならない。創価ですか?在日ですか?一度、サントリーにでも聞いてみようか?いや、ハウス食品がいいかな?三菱UFJのお客さま窓口で聞いてみようかな?謎だな!誰がこんな毎日変態新聞社を応援しているのか。

-------------------------------------------------------

【J-CASTニュースより】

毎日新聞英語版サイト「毎日デイリーニューズ(Mainichi Daily News)」がリニューアルして再出発した。「低俗すぎる」と批判された変態的な記事が、同サイトや英字紙で、多数掲載されていたことについて、毎日新聞社は改めて謝罪し、「みなさまからの声を重く受け止め、今後、こうした事態を二度と引き起こすことのないよう、全力を尽くします」としている。ただ、インターネット上での批判はいまだに収束しておらず、「広告ゼロ」という厳しい状況下での再スタートとなった。(以下略)

http://www.j-cast.com/2008/09/01026042.html


毎日新聞社を潰すワケ

2008-08-25 21:15:48 | 毎日変態新聞

【TECHWORLDより】

http://www.techworld.jp/channels/other/102195/

-------------------------------------------------------

緩やかな涼しい風が頬を擦る夏の終わり。上記のURLには、目新しい記事では、無いので特に抜粋はしない。ただ、気になるは、以下の2点ぐらいか。

この書き手さん曰く、毎日変態新聞社のwaiwai記事によるネットの状態を『メガ炎上』状態だと名づけたいらしい。どうせ、「自分が最初に流行らせたい」とでも思ったのか、はたまた『メガマ○ク』から取ったのかは不明だが、普通に『大炎上』でいいだろう?山火事の如く、燃えるなら、「大火事」なんだから。映画なら「大ヒット!ロングラン!絶賛、大炎上中」だ。

そして、2つ目。【毎日新聞社を潰してはいけない】とネットとマスコミの共存を謳っている。しかしだ。前から言っているように、ネットの普及によって、マスメディア自体の信用、信頼、正確性は、確実に薄れて行っている。例を挙げれば、雪印の事件の時も大阪の工場自体の問題であるにもかかわらず、雪印全体の問題として、全く関係のない社員達まで首にした。挙句に、雪印のアイスクリーム部門をロッテなどという在日企業へと安値で売り渡されてしまった。

マスコミ自体の存在が、社会に対する貢献、利益の還元、奉仕、提言に全く貢献していないのが、大きな問題なのである。先に挙げた雪印の件で言えば、責めるべきは、その担当者と責任者だけだ。ところが、企業全体として、クローズアップさせ、一般の製造ラインの汗掻きながら一生懸命働くおっちゃんとか、子供の生活費を稼ぐおばちゃんとか、就職決まってやっと仕事し始めた若者とか、そうした人間の生活事情なんて二の次で、叩いた。雪印にいること自体が、”悪”と決め付け、叩いた。そして、その人達の生活基盤を奪い、破壊することが正義として振舞ったではないか?

マスコミ自体、今までそうした事件と何の関係もない従業員を解雇させたことに、謝罪に訪れたり、賠償したりしたことがあるのか?松本サリン事件の被害者を犯罪者の如く、捲くし立てた癖に、その方に謝罪や賠償をして罪を償ったか?いつも上から見下し、責任逃れをしてきたのがマスコミだろう?政治家や企業だけが、無責任なのではなく、マスコミの存在自体が無責任の塊なのだ。

スポンサーの意向があるとか、在日朝鮮人の圧力があるとか、様々ごねるだろうが、誰のために存在するマスコミなのか?この問いに、的確に答えを出さなければ、毎日新聞社の二の舞を再び繰り返し続けるであろう。これを変えるためには、マスコミは一般日本人より下にいるということを諭る必要がある。

本来であれば、企業の一部の人間が悪いことをしたとする。企業は、その悪い人間を適正に処分し、その企業がどのように再生していくか、そこが、大事なプロセスなのだ。全く関係のない従業員の生活を奪う権利が誰にあるのか?寝首を捕らえて、謝罪を求め、勝ち誇ったかのような偉ぶる態度こそ傲慢かつ卑しい者の態度なのだ。

企業だけではなく、そこに働く人のことも考えて、必要最小限の報道をする。そして、再生へ道を残すことが重要だ。だが、今までのマスコミどもは、そうした日本人としての気配りも遠慮も配慮出来ないから、今回の毎日新聞社のようになるのだ。「天に向かって吐いた唾は、何れそのものに落ちる」。人を貶め、潰した企業には、必ず天罰が下るものだ。

だからこそ、毎日変態新聞社は、潰れれば良いのだ。そうしないと、日本のマスコミは自分達が一生安泰では、ないことに気づくまい。


毎日新聞 サヨナラ!

2008-08-24 21:24:25 | 毎日変態新聞

テーマを持たないポエムなんて、具のない雑煮みたいなものだ。少々古いニュースであるが、今回の毎日変態新聞社ポエム欄は、「サヨナラ」がテーマだそうな。やっつけ仕事なのかね?

毎日新聞社から見たら、そろそろネット読者も飽きて、変態記事の件は忘れて欲しいだろうが、今まで自分達が潰してきた政治家や企業に対して、謝罪も反省すらしないのだから、潰れて当然の企業である。

しかし、日々飽きずに駄文と変態記事を垂れ流し続ける無神経さと図太さは、まさにどこぞの幼稚国家のようである。その幼稚な国家と同じように、「反省無き、前進」は。何れ、衣(ころも)に綻(ほころ)びを作り、その糸が少しずつ解(ほど)けるかのように、小さく小さくなっていくのである。逆の言葉で「真綿で首を絞める」というのがあるが、毎日変態新聞社はそうやって、自身の信用と信頼を削り取っていくのであろう。このポエムの如く、毎日変態新聞社もついでに、「サヨナラ」!

-------------------------------------------------------

「男が泣くのは財布を落とした時だけ」と笑い話にいうが、泣くに泣けない相撲協会。そう、冗談になってない。遠き世の相撲の祖・当麻蹴速(たいまのけはや)よ、土俵際の大相撲を守りたまえ。

 さらば清原、無冠の番長よ。サヨナラだけが人生だ。打席のテーマ曲は長渕剛「とんぼ」。<ケツのすわりの悪い>という詞そのままに、居場所求め果てぬ旅路に重ねた記録は、サヨナラ本塁打12本。ああ、しあわせの清原よ、ファンは君に人生の夢と挫折とほろ苦さを重ねた。

 遠きパキスタンでは大統領がサヨナラ。民心離れたうえにアメリカに見限られ。「役に立たぬ即サヨナラ」だけが対米同盟関係だ。さて、遠き国の話か。

http://mainichi.jp/select/opinion/kinji/news/20080819k0000e070054000c.html

-------------------------------------------------------


自嘲する毎日変態新聞社

2008-08-17 23:04:34 | 毎日変態新聞

自社の調査はずさんで、隠蔽工作しまくりの毎日変態新聞社。自分をネタにして、アクセス数を増やす作戦を開始しするとは呆れる。他人の威を借りて、自嘲するのは、かまわないが、反日報道の自粛も変態報道をしたツケも払わないようでは、新聞そのもののを廃止した方が良いのではないか。

--------------------------------------------------------

【毎日JPより】

北京五輪で日本選手団の活躍にくぎ付けだ。選手が爆発させる歓喜の笑顔や悔し涙は見る者を引き付ける。

 その開会式での過剰演出が発覚した。大画面に映し出された9歳の微笑天使の歌は口パク。花火で描いた巨人の足形はコンピューターグラフィックスによる合成映像だった。

 1月に発生した中国製冷凍ギョーザ中毒事件。千葉、市川市で7人が被害にあった。最近、中国国内でも同様の事件があったことが明らかになった。

 中国側は当初「国内での混入の可能性は極めて低い」と主張したがこうなってはそれも怪しい。

 選手の気持ちが表れた「本物」の表情や仕草は感動する。一方、やらせやうそは人を不幸にすることが多い。幸せな世の中は皆の夢だ。「同一個世界 同一個夢想(一つの世界、一つの夢)」が北京五輪と共に終わらないことを願う。

http://mainichi.jp/area/chiba/news/20080817ddlk12070121000c.html

--------------------------------------------------------

不思議なこともあるものだ。ある取材で独立行政法人の日本原子力研究開発機構に情報公開を求めた。「それなら情報提供で資料をお渡しできますよ。開示請求では時間がかかりますから」と情報公開課の担当者が言う。お言葉に甘えて同機構を後にした。数日後、6種類の資料をもらったが、目当ての資料がない。「もっと探してほしい」と2度求めたが、「ない」という。念のために正式に開示請求してみた。

 約1週間後、同じ担当者から連絡があった。「ほかに12の資料があった」という。驚いた。しかも目当ての資料も含まれていた。理由を尋ねると、「開示請求の場合は、情報提供より広めに資料を探しますので……」。これでは、情報提供と言いながら、実のところは情報隠しかと勘ぐりたくもなる。

 同機構は、高速増殖炉もんじゅの事故などで情報隠しが相次いだ動力炉・核燃料開発事業団から改組、統合で05年に発足した。隠ぺいを厳しく問われた歴史があるだけに、他の行政機関以上に情報公開には敏感であってほしい。

http://mainichi.jp/select/opinion/yuraku/news/20080816k0000e070049000c.html


英字新聞でも毎日変態新聞の汚さ

2008-08-13 22:38:34 | 毎日変態新聞

なんともまあ、呆れるような事が次々と明るみになる変態新聞社。毎日変態新聞社は、自社ホームページで、「変態」記事に対して謝罪と経緯を書いた・・・はずだった。ところが、9年前から海外サイト上で書かれていたはずの「変態」記事が実は11年前から一般の英字紙「Mainichi Daily News」で掲載されていたと言うのだ。

ここまで日本人を卑しめたいとは、呆れてしまう。本当にどこの国の新聞社なのだ?外国人記者が書いた?ろくな処分もしない癖に、上からモノをいう態度だけは立派だ。この際、「毎日jp」だけでなく、全て早く廃業して欲しいものだ。

--------------------------------------------------------

毎日新聞社がかつて発行していた英字紙「Mainichi Daily News」が「バカ母SEX献身の実例」「ポケモンの意味は勃起した男性器」などと題した変態的な記事をたくさん掲載していたことがわかった。英語版ニュースサイトだけでなく、11年前の英字紙の時代からずっと続いていたわけで、ネットだからこそ起きたこと、ではなかった。

■タイトルは「『受験生』バカ母SEX献身の実例」

  「このような内容の記事が載ることは新聞本体ではありえないだろう。こうしたことが起きたのは、ネット新聞だったからではないか。ネットには『情報の情報化』をもたらす機能がある。新聞も週刊誌も個人ブログもその個別性を奪われ、ただ情報として並列に並べられる。このコラムの筆者はそういうネットの感覚に陥り、アングラでわいせつな雑誌記事を引用して一般紙である毎日新聞のメディアに載せてしまった」

 毎日新聞が2008年7月20日に掲載した検証記事には、「開かれた新聞」委員会委員のフリージャーナリスト・玉木明氏のコメントが紹介されている。玉木氏をはじめとする委員の論評は「ネット」ということばを連発しながら、毎日新聞英語版サイトへの批判を展開している。ネットだからこそ起きたこと、というニュアンスがつきまとう。だが、11年前の英字紙の時代から不適切な記事の掲載は続いていたのである。

 毎日新聞英語版サイト「Mainichi Daily News」の「WaiWai」というコーナーで、「六本木のレストランで豚を獣姦し、その後食べた」「成績を上げるために勉強前に息子の性処理をする母親がいる」といった内容の記事を過去に配信し、「低俗すぎる」などといった批判が同社に相次いだのは2008年6月下旬のこと。08年6月27日には、当時常務デジタルメディア担当だった朝比奈豊社長を役員報酬10%(1か月)返上、記事を担当していた外国人記者を3か月の懲戒休職とする処分を発表した。さらに7月20日には英語版サイトが不適切だったとする謝罪文のほか検証記事も毎日新聞紙面や日本語ニュースサイト「毎日.jp」に掲載している。先述の玉木氏のコメントに代表されるように、検証記事はウェブ上の問題に焦点をあてている。

 しかし、英字紙にもニュースサイトと同様に「低俗な」記事が数多く掲載されていた。例えば、1997年10月5日付英字紙では、「お母さんたちは墜ちていく、成績を上げるために!」と題された記事が掲載されており、この記事には「『受験生』バカ母SEX献身の実例」と日本語のタイトルも記載されているほか、日本人名の署名が入っている。内容は、成績を上げるために勉強前に息子の性処理をする母親がいるというもので、02年にニュースサイトで外国人記者の署名入りで配信された記事と同じものだ。

■ネットとは関係なく「不適切記事」を流していたのは明白

 2000年1月16日に掲載された「金欠かい?ヘイ、君のフォークをいつでも売り歩けるよ」という記事では、男性が性風俗でお金を稼ぐ方法について雑誌記事を参考に紹介されている。また、2000年1月9日には「ポケモンの意味は勃起した男性器だった!! 」、2001年1月7日には「関西発パーキングエリアで一発『トラックヘルスの快感プレイ』」と題された記事が掲載されている。

 毎日新聞社社長室広報担当はJ-CASTニュースに対し、英語版ニュースサイトの「WaiWai」は、2001年3月の英字紙の休刊にともなって掲載されたものであると説明した上で、

  「7月20日付の検証紙面は、国内外に不適切な記事を発信した英文サイト上のコラムについての報告を中心に、英字紙時代のコラムについても、(1)国内の週刊誌や月刊誌の記事を引用しながら、日本の社会や風俗の一端を紹介する狙いだった(2)性に関する話題なども掲載され、編集者が表現を和らげるよう指摘することもあった(3)毎日新聞本紙のような綿密なチェックは行われていなかった――と同検証記事において既に言及しています。詳細は検証紙面をお読み下さい」

と書面で回答してきた。

 確かに検証記事では、毎日新聞社が言うような内容のくだりは存在しているが、英語版サイトと同様に英字紙でも不適切な記事が多数あったとの説明はない。また、検証記事ではニュースサイト編集長の肩書きを持つ外国人記者1人がニュースサイトの不適切な記事を執筆していたことが要因としてクローズアップされているが、英字紙では複数の外国人記者や、日本人と思われる記者によって執筆されていた。

 検証記事では、

  「スタッフは外国人のみで日本人の視点が欠けていた」

  「ウェブに移行した時、海外も含めた社外に英文で情報を発信することの重要さについての認識が社全体に足りなかったことも指摘せざるを得ない」

などと今回の問題の要因を分析している。しかし、実際はサイト掲載より以前から「紙媒体」で行われていたこと、英字新聞では日本人と見られる記者も執筆していることなど、ネットとは関係なく「不適切記事」を流していたのは明白で、背景には根深いものがありそうだ。

http://www.j-cast.com/2008/08/13025121.html


毎日変態新聞社 毎日Jpを閉鎖か?

2008-08-13 21:59:23 | 毎日変態新聞

話は前後するのだが、毎日新聞社は「毎日jp」を閉鎖しようとしているらしい。どうせ、他の名前で立ち上げ直すだけなんだろうけど。意地汚い連中だ。自社だけは、大丈夫と言ういい加減な気持ちで、今までやってきた報いなんだってことに何で気づかないのか。

新聞社にせよ、テレビにせよ、マスコミと言うのは、ある意味独占企業なのだ。それが、「驕り」と言うものなのだ。それなのに、「自衛隊は要らない」だの「戦争反対」だのお花畑のスローガンばかりが目立つ。しかも、韓国や中国の言い分垂れ流しで、「靖国神社参拝反対」「従軍慰安婦に謝罪せよ」などとのたまい、日本人に謝罪を要求する意地汚さは、どこの国の新聞社なのかと問いただしたい。中立かつ公平な報道ならば、反省すべきはし、言うべきは言うことが本来の目的にならなければならないはずだ。それすら出来ずに、日本人に対して「変態」と揶揄するような記事を海外へ向けて書いた事が、信頼をどん底まで失墜させたのだ。

ネットを敵視するような記事やニュースを見かけるが、現在のネット人口や普及率を考えれば、敵視することが、自らに帰ってくると、おのずと判るはずである。そうした反日、変態と日本人を敵視する行動に対して、現在の日本人の溜まった鬱憤(うっぷん)が、ダムが崩壊した如く流れ出し、一点集中しているのである。仮に毎日新聞社が潰れても、この流れは断ち切ることが容易ではない。何れ、この矢は、反日記事を書いているような新聞社へとシフトするであろう。天罰とは、自らの行動を省みず、感謝もしない愚者に対してやってくるのである。

--------------------------------------------------------

毎日新聞がオンライン版毎日新聞となる「毎日jp」の閉鎖を検討していることが12日、関係者の証言により明らかとなった。

 オンライン版毎日新聞の英語版コーナー「WaiWai」で事実には反する低俗的な記事を長年に渡って掲載していたことに関連して、ネットを中心とする幅広い層からの反発が生じていることを受けてのもので、毎日新聞の営業関係者は匿名を条件にインタビュ-に応じて「来春になっても事態が沈静化しない場合は『毎日jp』そのものを閉鎖することも検討課題に上っている」と述べた。

 ここにきて毎日新聞がオンライン版の閉鎖を検討する状況となったのは、「WaiWai」における低俗記事掲載問題の余波が一向に解消する見通しとなっていないことが背景。ネット上の掲示板には「毎日jp」の時事解説や一般記事が多数、無断で転載されると同時に「毎日新聞が書いても説得力ゼロ」「お前が言うな」といった書き込みが連なる状況が続いており、ネット上の反毎日的世論を沈静化させるためには「毎日jp」の閉鎖もやむを得ないという声が社内からは上がってきているとしている。

 大した収益を上げていないオンライン事業の不祥事のため、肝心の紙媒体の広告営業にまで大きな影響が生じる事態となっていることなども「毎日jp」の閉鎖論が浮上してきた背景となっているようだ。

 毎日新聞の営業関係者によると、事態が一向に沈静化しないことに関して、ここにきて上層部の間においても問題の余波を懸念する動きが拡大。しかし、6月28日には社として正式な謝罪を行い、関係者の処分を含む対応策の発表は行ったということもあり、この上、何ができるのか対応策には苦慮しているとしている。

 同じ関係者は「WaiWai」の一コーナーの問題がここまで大問題化した背景には反毎日的世論を形成しようとする敵対勢力の存在があるといった陰謀説も社内ではまことしやかに噂されているとも述べた。

 毎日新聞は2004年までは自社サイト上でニュース記事の提供を行ってきたが、黒字化が困難な状況となったことから、2004年4月からはマイクロソフトと提携することによって「msn」のサイト上で、「MSN毎日インタラクティブ」という名称でニュース記事の提供を行う方向に切り替えた。しかし、マイクロソフトとの蜜月関係もマイクロソフトが産経新聞社との提携に乗り換えたために破綻。昨年、10月からは改めて独自のサイト(毎日jp)を立ち上げてオンライン事業の再展開を進めていた最中の問題発覚ともなる。

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808132205


逃げ続ける毎日新聞社

2008-08-11 22:39:58 | 毎日変態新聞

やはり、「中国毒餃子事件」は、北京五輪の影に隠れ、「中国食品監督局長の自殺」(と中国が言っているだけかもしれない)という事件によって幕引きを計ろうとする中国の意地汚さ。日本政府も北京五輪だからと、知らぬ顔。おまけに民主党の鳩山氏は、何が何でも政府の所為にしたいようである。どう転んでも中国へ文句を言わないのだな、民主党は。どちらにせよ、福田政権は今年中に麻生政権に変わる。新保守を固めて、次の選挙に打って出ないと、後が無い自民党。なんの対案も示さず、金のばら撒きだけを推し進めようとする民主党。賢い投票をするなら政党無視して、「売国奴」を落とすで決めたらよい。

--------------------------------------------------------

【47ニュースより中国食品監督局長の自殺】

http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008080801000465.html

【Yahooのニュース:アフォな鳩山君の政府批判劇場】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080809-00000153-jij-pol

--------------------------------------------------------

しかしながら、未だにネット上で、炎上し続ける毎日新聞社による変態記事事件。その癖、上から目線で押し付けがましい反日記事を垂れ流し、自己反省をしない無様な新聞社。しかし、そんな新聞社でも今や、独走態勢の金メダルラッシュに沸いている。そう、「社長の謝罪会見が出来ない無責任な新聞社選手権」「日本人を侮辱する新聞社選手権」「潰れそうな新聞社選手権」「女性達を変態呼ばわりし、女の敵選手権」などなど各種目で、一体いくつ金メダルを取るのだろう。個人的に一番とって欲しい種目は、「自主廃業選手権」という金メダルだ。

卑劣な毎日新聞社は、北京五輪に隠れて、逃げ追うそうと躍起である。日本人を手のひらで操っていた新聞社が、元社員に暴露され、ネットを敵に回して、今や風前の灯。北京五輪の「チベット弾圧」「ウイグル弾圧」の血で染まった聖火も、自業自得なのか「テロ」「奇病」「毒」などに祟られて風前の灯。二つとも消えたら面白いなんて言ったらいささか暴言になるんだろうか?

--------------------------------------------------------

【CNETJAPANより毎日新聞社社内で何が起きているのか(下)】

http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2008/08/11/entry_27012908/


訴えられた毎日変態新聞社

2008-08-08 20:47:54 | 毎日変態新聞

夏の最中、北京五輪があと数分後に開幕する。「トルキスタン・イスラム党」を名乗る組織がウイグル語で約6分間、テロの予告をした模様であり、中国政府は厳戒態勢敷いて対応に追われることになるであろう。一般の観客に何もなければよいが・・・。

一方、毎日変態新聞社は、その愚行を改めるどころか、「自社の社員を傷つけたら、訴える」とのたまい、身内には甘い判断で、社長昇格人事を発表した。それが元で、自ら炎上し、その火事の影響が、今もくすぶり続けている。「見えない敵」ネットによる毎日新聞社一掃作戦は、今もまだ続けられる。毎日新聞社を廃業へと導くために。

その魁ともいえるのが、毎日新聞社に対して訴えを起こした者達であろう。第一回目の口頭弁論は9月10日に行われ、神戸地方裁判所の裁判官は、どう判断を下すのかが注目される。

--------------------------------------------------------

【Technobahnより】

毎日新聞社が提供を行っていた英文サイトのコーナー「WaiWai」で日本人を辱める自虐的な低俗記事を外国人向けに提供していたことに関連して、神戸市在住の男性が毎日新聞を相手に損害賠償の民事訴状を神戸地方裁判所に起こしていたことが7日までに明らかとなった。

 毎日新聞社を相手に損害賠償訴訟を起こしたのは神戸市に住む室井孝洋さん(33)。

 訴状の中で室井さんは、「1999年から現在に至るまで、毎日新聞英語版において、日本人全員を侮辱する、何ら根拠に基づかない記事を故意に配信した行為は社会の公器たる新聞社の行為として到底許されるべきものではなく、違法性は極めて高いといわざるを得ない」と糾弾。その上で「かかる記事は日本人全員を侮辱するものであって、原告も日本人の一員として、被告に対し強い憤りを感じ、被告の行為によって強い精神的苦痛を受けた」として10万円の損害賠償の支払いを求めた。

 第一回、口頭弁論は神戸地裁で9月にも行われる予定。

http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808071117

--------------------------------------------------------

【日経ビジネスオンラインより】

毎日新聞社は「WaiWai」で下劣かつ誤った記事を配信し続けてきたことに対し、新聞1面で謝罪し、中面2ページにわたって内部調査の結果を公表した。「毎日jp」の広告配信も復活し始めている。ただネット上で起きた「炎上」「祭り」はいまだ鎮火していない。

 毎日新聞社は事件の対応をどこで間違えたのか。かつてライブドア堀江社長の逮捕時に史上最大級のブログ炎上を経験している“炎上アナリスト”、ゼロスタートコミュニケーションズ専務取締役の伊地知晋一氏に話を聞いた。

■毎日新聞社の事件対応はどこをどう間違えたとみているか?

 有名企業で不祥事があれば大なり小なり起こる「祭り」と呼ばれる現象で、ネット普及初期からよくあることだ。「炎上」の場合は、自社運営サイトが荒れる格好になるので、お詫びをするとか、コメントを削除して沈黙するとか、対処策の良し悪しはあるものの何らかの決断を迫られる。ところが「祭り」の場合は自陣が直接荒れるわけではないので、感度が鈍くなってしまう。「どうせすぐ終わるだろう」とタカをくくる。毎日新聞も恐らくそう考えたのではないか。明らかに失敗事例だ。

■初動の遅れが響いた?

 信ぴょう性の薄い低俗な雑誌記事を転載(一部改変)して「毎日」の冠を付けて配信し続けたということで、火種が大きすぎる。ただ、大火、延焼を未然に防ぐポイントはあった。記事に対するクレームは以前からあったようだし、まとめサイトを案内・誘導するコピペが2ちゃんねる内で5月ごろからよく張られるようになった。こうした動きを察知していた人はいたはずだ。この段階でわびて、責任者に相応の処分を下していれば、鎮火も可能だったように思う。ところが、スルーしてしまったために「J-CASTニュース」が記事にして、それをYahoo!JAPANがトピックスで取り上げるという最強の情報波及ルートによって、“悪事”がネットユーザーに知られることになった。こうなってから後悔しても後の祭りだ。

■“祭られやすい企業”というのはあるか?

 無名より有名な方が企業も人も叩かれやすい。特に他者に厳しい姿勢を示す企業・人は、それがそのまま跳ね返ってくる。不祥事企業を問い詰めるマスコミはその典型。毎日新聞は、連載「ネット君臨」で2ちゃんねるの書き込みや炎上を取り上げては「ネットの負の側面」として批判記事を書いてきたため、発火点は格段に低くなっていた。

■おわびと内部調査記事については?

 新聞社が1面で謝罪して、特集2ページを割いて検証記事を載せたこと自体は画期的で、反省の表れだと思う。ただ残念なのは、「チェックが杜撰だった」ということが分かるだけで、コトが起きた経緯は不明なままだし、説得力のある改善策もない。そして識者の口を借りるような形で、「匿名ネット社会の暗部がただごとではない」と批判している。これでは「頭を下げるフリして舌を出している」と受け取られてしまう。おわびと処分を発表した時も「違法行為には法的措置を取る」とやって反発を買ったが、1カ月たってまた同じコトをやっている。これでは静まるわけがない。

■ネットユーザー側の“戦い方”に変化が見られる。

 一つはまとめサイトの活用が挙げられる。後から事件を知った人でもすぐに時系列でコトのいきさつを把握して、“怒りの輪”が簡単に広がっていく。また、削除しても“魚拓”に取られ、対応の不手際は記録されて履歴として残る。そんなまとめサイトにブログなどからリンクが集中すると、企業名で検索した時にSEO効果でまとめサイトが上位表示される。話題が下火になっても、検索結果上はなかなか風化しないことになる。

 もう一つは、企業の弱点を突く行動と言うか、やられたら嫌なことがネットの集合知で明確になり、行動が一定の影響を与えるようになったこと。“成果”を上げるのが難しい不買運動ではなく、広告主への抗議・問い合わせに向かったのが、企業としては痛かった。 この点は、倖田來未さんの「羊水」発言事件と似ているように思う。あの時もCD不買ではなく、CM出演企業に抗議がいったことが致命傷になった。女性を敵に回したことも共通している。

(一部抜粋のため、以下のURLでご確認下さい)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20080806/167358/


どうした?毎日変態新聞!

2008-08-04 20:45:00 | 毎日変態新聞

ここ一ヶ月に渡る毎日新聞社の行動には、呆れてしまう。「雪印」「牛肉偽装問題」「船場吉兆」、一部の人間の悪事をさも会社ぐるみで行ったと見せかけ、何の関係もない従業員達を巻き込んで廃業させたマスコミ達。(雪印は、アイスクリーム部門をロッテ(在日企業)に売却)

そのくせ、自分達は、海外の英語サイトに日本人のありもしない変態記事を9年に渡り書き続け、日本人を変態呼ばわりさせた罪を償わないのは何故だろう?それこそ、社長の記者会見における謝罪も、廃業もしないで済まそうとする厚顔無恥な意地汚さは、「便所虫」以下だ。おまけに、夕刊だから手を抜いたのか、以下のこの幼稚で不謹慎な落書きは、何だ?ネットの意見を「便所の落書き」と称したわりには、それ以下の無神経で丁稚な文章を載せる愚かさよ。もう無理しなくてもよい。廃業したら、終わるのだよ、毎日変態新聞社さん。

-----------------------------------------------------

週刊少年サンデーの懸賞に応募し、サイン入り色紙が届いた遠い記憶がよみがえる。おそ松くん、チビ太、イヤミ。ヒーロー満載の色紙はいつまでも宝物だった。漫画家の赤塚不二夫さん逝く。色紙はとうに色あせても、ギャグは永遠に不滅。

 「シェー!」ほどのサプライズはなかった内閣改造でも、泣き笑いさまざま。自派議員が党三役から漏れ「ニャロメ!」と押し込んだ派閥も。福田康夫首相は「二度としたくない」とこぼしたようだが、麻生太郎幹事長誕生に動いた森喜朗元首相は「これでいいのだ!」ですね。

 上りエスカレーターが突然逆走する事故。「レレレのレー?」とギャグってる場合じゃない。

http://mainichi.jp/select/opinion/kinji/news/20080804dde001070044000c.html