近所の花壇が秋一色!(*´∇`*)
金木犀が満開です。
ちょうど餌やりしてる場所のすぐ近くなので、毎日甘い香りを楽しめます。
うちの棟の花壇は、園芸が趣味のご近所さんたちが季節ごとに綺麗な花を楽しめるように日々手入れをしてくれています。
幸運なことに、野良猫たちにも寛大で、花壇に猫が入り込んでも、近くで私が餌やりしてても、優しく見守ってくれています。
うちの棟には、他の棟みたいに猫避けのトゲトゲとか置いてません。
猫のための飲み水まで用意してくれています。
ん?
これはひまわり!?
秋に咲くひまわりってあるの!?Σ(ʘ∇ʘノ)ノ
夏の間、私の餌やり時間には暑くて全然現れなかった猫たちも、日向ぼっこしに出て来るようになりました。
建替工事の仮囲いが全て完成してからは、猫たちもそれぞれ自分の居場所を確保し始めたようです。
あ〜こんな爽やかで穏やかな季節がずっとずっと続いてほしい!o(๑≧ω≦๑)o
まるこも、男爵に唯一邪魔されないベランダ際で、日中の暖かいおひさまと、日暮れ時の涼しい風を1人占めしています。
映画を観てきました!
『春画先生』
2015年に目白の「永青文庫」で開催された『SHUNGA 春画展』を観に行ったことがあります。
ちょっとした興味本位だったんですけどね。
【春画展】
https://blog.goo.ne.jp/cotobuki-h/e/2d9756852b90b0271887f33f2069434d
この映画も春画に魅せられた人々を面白おかしく描くコメディだと思って観に行ってみたんですけど、ちょっと違っていました。
これから観に行く人はここまでで!
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いや〜なんかもう…
「偏愛コメディ」ってそういうこと!?(๑≧ꇴ≦๑)
前半は、春画を単にエロちっくなだけでなく、芸術的な深い楽しみ方をする先生と弟子に「へ〜なるほどね〜」と私も学んでる気分になってたんだけど、途中からは登場人物たちの…まぁ、なんというか、いろいろな愛の形を見せられて苦笑い (;◔ᴗ◔;)
ドS、ドM、男性同士、複数人で…
端から見ればちょっと変態。
でも本人たちはきっと純愛。
シュールな笑いが散りばめられていて面白かったんだけどね。
今では秘め事、タブーと思われがちだけど、江戸時代までの日本は性に対して大らかで多様だったそうです。
そんな時代に庶民が楽しんだ春画の世界と重ねるようにして、現代人の様々な恋愛や性癖を見せたかったのかなぁ?
パンツ一丁の柄本祐さんと、過激なセリフを連発する安達祐実さん必見です!(*≧艸≦*)
歌舞伎町劇場・杮落とし公演『たつみ演劇BOX』
「花形・ライトDAY」を観に行ってきました!٩(๑>∇<๑)و
今回は観劇メンバー6人で賑やかに。
当日自由席で後方の席しかなかったんだけど、後方は客席が互い違いになってなくてショック〜(ll≧ω≦ll)
第一部・ミニショー。
花形・ライトくん。
可愛い〜.。.:*・'(,,>᎑<,,)’・*:.。.
私たちの横に座ってた女性たちが熱烈なライトくんファンらしく、すごい奇声で興奮してました(笑)
裾が広がったドレスで細い花道を踊る時、ちょっとハラハラしちゃった!
そんな心配余計なお世話だとは思うんだけど、ついね (;◔ᴗ◔;)
小泉ダイヤ座長。
前回お休みで観られなかったから、もうすでに感激!.。.:*・'(*✪∇✪*)’・*:.。.
魅せるわ〜
ライトくんの和の女形。
私はあまり観る機会がなかったので嬉しい〜(๑≧ꇴ≦๑)
小泉たつみ座長。
他のメンバーのまつり日でも、容赦なく観客の目を惹きつけさせるたつみさんのオーラ。
帯が素敵でした!
ラストショー。
第二部・お芝居『嵐山花五郎』
元力士という設定なので小柄で細身のライトくんだと若干違和感はあるんだけど、それでも台詞は抑揚つけて動きも大振りで、人間としての器の大きさを表現していました。
花ちゃんのメイクが…
メイクが強烈で…
完全にツボに入ってしまい、花ちゃんが出て来るたびに肩震わせてずっと笑っちゃってました!(*≧艸≦*)
ダイヤさんはコミカルな茶屋のじいさんと十手持ちの2役で、二枚目三枚目どちらも観られたし、たつみさんは悪役で伸び伸び自由に振舞ってたし、ライトくんの成長と、座長お二人のどっしりした演技と、五七五調の小気味良い台詞回しで、爽快な気持ちで楽しめました!(*´∇`*)
たつみ座長の口上挨拶。
これを聞かずにトイレには行けません ♪
第三部・舞踊ショー。
前回、背景のLEDビジョンの明るさで、逆に舞台や役者が暗いな〜って思ったんだけど、今回は照明がしっかり役者に当たってて、ムービングも駆使して舞台上がとても明るくなってました!(*ↀωↀ*)b
宝良典さん。
女優リーダー・辰巳小龍さん。
ゲスト・咲良綺蝶二さん。
小泉ダイヤ座長。
ダイヤさんの女形は究極の美!
小泉たつみ座長。
あぁ…麗しい月読の君.+:。(〃∇〃)゚.+:。
花形と座長二人で。
今回の主役・小泉ライト花形。
背景のデザインもバリエーションが多くて、無限になんでも魅せられちゃいそう。
炎のバックで踊るライトくん、カッコよかった〜.。.:*・'(*✪∇✪*)’・*:.。.
座長との相舞踊とか女優との相舞踊も観たかったな〜
ラストショー。
若さ爆発!٩(*≧ᗜ≦*)۶
客席にまで降りてきてくれて、手拍子しまくりで盛り上がりました。
お見送りで、うっかり列をはみ出してしまい、役者のお写真を撮り損ねてしまったんだけど、ちゃっかりねこだまさんだけはライトくんをパシャリ!
「後で写真ちょうだ〜い」とねだって、送られてきた写真をよく見たら…
偶然後ろに私たち観劇メンバー3人が写り込んでた!Σ(ʘ∇ʘノ)ノ
くっそ〜
私が手を挙げてなければ、さりげなくフォーショットだったのに!。・゚・(o≧ω≦o)・゚・。
スタッフさんに「あれだけお客さん入っていても大入りではなかったんですか?」と聞いたら、大入りは100名で、あと5人足りなかったんですって!
惜しい!
でも、指定席なのに真ん中のいい席が結構空いてたんですよね〜(눈_눈)
予約だけして来なかった人がいたってことよね。
もう!
だったらその席座りたかったよ!٩(๑`н´๑)۶
歌舞伎町劇場、もっともっと認知されるといいな。
この後は、メンバーに呑みたがりおじさん達もいたので、すぐ近くの餃子の美味しいお店でお酒とお料理とお喋りを堪能しました!
こんな観劇後のお楽しみも恒例になりそう!(๑≧ꇴ≦๑)
韓国のホラー映画を観てきました!
『オクス駅お化け』
これから観に行く予定の方はここまでで!
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予告編を観る限りでは私の好みっぽくて、すっごく楽しみにしていました!(*≧ᗜ≦*)
『リング』や『貞子VS伽倻子』に関わった方々が脚本に携わってることもあるのか、ほぼほぼ『リング』でしたね!(ꈍωꈍ)
設定はもちろん全然違うけど、井戸といい、呪いの回避方法といい、数字といい(数字は『らせん』に出てきたような?)
『リング』大好きだから、二番煎じならそれでも全然いいんだけど、やはりオリジナルと同等か超えてきてくれないとなぁ。
主人公もウェブニュース記者ということもあって、オクス駅で起きる奇怪な出来事を取材する展開ではあるんだけど『リング』のような巧みな謎解きの前に、全部話してくれる人物がいたり。
呪いをどうやって解くのかも、ある人物が教えてくれちゃったり。
ラスト、自分の呪いを人に感染させる方法も、もっとやり方あったんじゃな〜い?(;◔ᴗ◔;)
てっきり私は数字を逆に読まれちゃって失敗するんじゃないかとドキドキしてたくらいなのに、そんなあっさり〜!?Σ(꒪ꇴ꒪|||)
駅の雰囲気とか、私には読めなくて暗号みたいに見える韓国語表示とか、それだけでかなり怖く感じられたのに、中身が『リング』をなぞっただけで、ちょっと肩透かし。
全体的に画面が暗すぎるのも安易かなぁ?
それにしてもタイトルは『オクス駅』だけでも良かったと思うのに、なぜ『オクス駅お化け』にしたんだろ?
お化けって…(;^_^A
東京には3つの大衆演劇の劇場があります。
さらにもう1ヶ所、新しい劇場が加わりました。
場所は新宿・歌舞伎町。
え〜歌舞伎町〜!?Σ(꒪ꇴ꒪|||)
歌舞伎町はラブホがあったりホストクラブがあったり、客引きもあったり、ちょっと治安的にどうなの?とも思う。
でも、私にとっては一番通いやすい場所なのだ〜(*´∇`*)
先日、映画の後に立ち寄ったビル「ハナミチ東京歌舞伎町」
その地下1階が10月初日を迎えた『歌舞伎町劇場』
そして、劇場の杮落とし公演を行うのが、私の大好きな劇団『たつみ演劇BOX』
歌舞伎町を座員の皆さんが練り歩いてミニショーを披露したり、初日には小林幸子大御所が公式アンバサダーとして、TEBのメンバーと共に舞台で鏡開きしたり、様々なオープニングセレモニーが行われたようでした。
さ〜て、どんな劇場なんだろう、ワクワク!٩(*≧ᗜ≦*)۶
で、実際に入ってみて…
入場出来るまでの待合場所がちと狭い。
そして、入場時の流れにスタッフさんがまだ慣れていないようで、お客さんも戸惑ってましたね。
スタッフさん、頑張れ〜( ,,ÒωÓ,, )✧
劇場に入ると、壁も天井も全て真っ黒。
舞台や花道も真っ黒。
定式幕は黒・白・えんじと変わった色の組み合わせ。
全体的にシックで、造りは小劇場っぽいですね。
演目の貼り出しや役者のタペストリーがない分、ちょっと殺風景にも感じられます。
花道が細いのがもったいないなぁ。
役者がすれ違ったり、激しく動いたり出来なそうな細さ。
花道の両脇にスペースがあるんだから、もう少し広げられなかったのかなぁ。
トイレも1階なので、ちょっと面倒です。
ただ客席は見やすいです。
前の席と被らないように互い違いになっていて、若干スロープにもなっているので、舞台を見るには申し分ないです。
エレベーターがあるのも、お年寄りには有り難いですね。
10月4日・昼の部。
第一部・ミニショー。
キャーーーーーッ!
いきなりのたつみさん登場!(๑≧ꇴ≦๑)
この方、歳取らないのかしら。
美しすぎて、心臓飛び跳ねた!
辰巳萌萌ちゃん。
この劇場、背景幕がなんとLED!Σ(ʘ∇ʘノ)ノ
画像が動くし、きっと幕をいちいち換えなくていい分、座員の手間は省けるのかな?
ただ、背景が明るいので、撮影すると役者が暗くなってしまう。
なにかいい撮影技法があるんだろうけど。
設定がわからーーーーん!。・゚・(o≧ω≦o)・゚・。
(ブログに載せるのに、これでもかなり明るく編集しました)
小泉夢有蝶くん。
お〜もうソロで舞踊を任されるまでになったのね。
彼の成長の早さは素晴らしい!
ラストもたつみ座長を中心に。
…あれ、ダイヤさんが出なかったぞ?(๑°ㅁ°๑)
第二部・お芝居『白狐』
お芝居の背景もデジタルなんだ!
主演のたつみさんは当然のこと、小龍さんやライトくん、そして子役のてっちゃん(舞台名はなんだろう?)の熱演で、グッと惹き込まれました。
でも、救いのないラストはやっぱり嫌だ〜(߹𖥦߹)
そして、ダイヤさんはなぜ出てないの?
他にゲストの日だったっけ?(๑°ㅁ°๑)
たつみさんの口上挨拶で説明がありました。
ダイヤさん、体調不良でのため、この日は舞台をお休みとのことでした。
10月に入って寒暖の差が激しいし、杮落としイベントで無理が祟ったのかな…
そのため、舞踊の流れも、もちろんお芝居のキャストも大きく変更。
今回はほぼ初役で臨んだ座員ばかりだったそうです。
えぇ〜稽古時間もなく、初めての役をあれだけ演じられるってどんだけ〜?
凄すぎる、大衆演劇の役者陣!(llʘДʘll)
休憩中、のんびり1階のトイレに行っていたら、舞踊ショーが始まってることに気づけず焦りました。
地下の舞台の様子がわからないから、早めにトイレは行っといた方がいいですね。
第三部・舞踊ショー。
愛飢男さん。
花形・小泉ライトくん。
背景でハートが散らばる動きが衣装や雰囲気に合ってて可愛かった!.。.:*・'(,,>᎑<,,)’・*:.。.
こういう背景だと、ついデザインと役者のポジションにこだわって撮影したくなっちゃいますね。
今月の「ライトDAY」は観に行くぞ〜٩(๑>∇<๑)و
宝良典さん。
女優リーダー・辰巳小龍さん。
たつみさんと小龍さんの姉弟舞踊。
本当ならたつみさんとダイヤさんの相舞踊だったのかな?
相手が変わってもすぐ対応出来るのすごい。
たつみさんを中心に。
ゲスト・咲良綺蝶二さん。
私のイチ押し・小泉たつみ座長!.。.:*・'(*✪∇✪*)’・*:.。.
一瞬たりとも目が離せない表情、目線、しぐさ。
ラストショー『ひらりと桜』
これなら紙吹雪もいらないじゃん!?と思ったけど、ちゃんとリアル花吹雪も大量に舞って華やかに終演!
ダイヤさんの休演は残念だったけど、その大きな穴を感じさせない濃厚な舞台でした!
たつみさんの冴え渡る面白トーク、ずっと聞いていたーい!(๑≧ꇴ≦๑)
1階ロビーでのお見送り。
ツーショット写真はファンクラブ会員のみになってしまったので、たつみさん単独で。
カ、カッコいい〜♡
手が色っぽい〜♡
そして全然話しかけられない〜(「1枚写真お願いします」的に人差し指を立てただけ)
はぁ〜楽しかった!+:。(〃∇〃)゚.+:。
一番近くて通いやすい劇場。
今まで以上に観に行けたらいいな。
神様、どうか私に観劇時間をください!
猫映画を観終わって「お茶しよ〜」となった私たち。
新宿の映画館を出て、その前にちょっと気になる場所を下見に行きたいということに。
すぐ近くに新しく大衆演劇の劇場が入ったビルが完成して、この日はオープン2日目だったんですよ。
今、その新劇場で公演中の劇団が私のお気に入りで、近々観に行く予定なので、ちょっと場所を把握しておきたいと。
新宿区役所の真裏にあるそのビルは「ハナミチ東京歌舞伎町」
江戸の「衣・食・劇」を集めた商業ビルで、思ってたほど大きくはなかったけど、のぼりや祝花が飾られていて一層華やかでした。
そのビルの2階にあるのが、純喫茶『珈琲西武』
新宿三丁目にあった本店が、ビルの建て替えによって8月で閉店。
10月からこの歌舞伎町のビルで移転リニューアルしたそうで、59年もの歴史があるんですって。
「ここでお茶しちゃう?」
外に飾られているサンプルメニューを見てみたら…
たっか!!!Σ(꒪ꇴ꒪|||)
でもでも〜
なんか懐かしさを感じさせるメニューに惹かれちゃう〜
「今日はせっかくだから贅沢しちゃおうか〜」と店内へ。
とことんこだわった昭和レトロな内装です。
テンション上がっちゃうバリバリ昭和世代の私たち .。.:*・'(*✪∇✪*)’・*:.。.
メニューも昭和の純喫茶らしいものばかり。
私とねこだまさんは映画館でも少し食べたというのに、ここでもお料理注文。
若いメイドさんがまだちょっと不慣れな感じも可愛い。
店内は結構若い人が多かったですね。
ねこだまさんは「オムライス」
私は「ホットサンド」
このホットサンドがかなりボリューミーで1人では食べきれなさそうだったので、デザートのみ注文だったわさびと半分こ。
それでちょうどよかったわ〜
でも、お値段するなりに量もしっかりしてて美味しいんです。
そして、私とわさが頼んだ「西武パフェ」
「これでもか」ってくらい昭和テイスト!
アッパレです!٩(๑>∇<๑)و
アラフィフでもこの手のスイーツ、まだまだイケます!
んま〜♡
結局3時間以上、食べまくって話し込んじゃいました!
途中、下の方では昼の部を終えた大衆演劇のお見送りが始まったのか、一気に賑やかな声が響いてきて、ちょっとそわそわ。
お店を出ると、劇場の入り口でチラシを配りながら呼び込みしていたので「あ、大丈夫です。今週観に来ますので!」と言って帰ってきたんだけど、チラシくらいは貰ってきてもよかったな…(ꈍωꈍ)
歌舞伎町の楽しいニュースポット。
『珈琲西武』また行きたい。
お財布の中が潤ってる時に。
今度はプリン・ア・ラ・モード食べたいなぁ。
すっごいゴージャスだったのよ!(๑≧ꇴ≦๑)
猫に癒され、昭和の空間に癒され…
満たされ尽くしの1日でした!.。.:*・'(,,>᎑<,,)’・*:.。.
ねこ友会メンバーで、猫映画を観て来ました!
『ルー、パリで生まれた猫』
両親の離婚に心を痛める少女と、屋根裏で生まれた子猫・ルーの物語。
これから観に行く予定の方はここまでで!(ネタバレあり)
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自分が勝手に想像してたのとちょっと違いました。
少女とルーのほのぼの物語だと思ってたけど、私にはなかなかハード。
猫目線での描写がスリルでドキドキしちゃいました。
少女一家の猫に対する危機管理の甘さも。
何度ルーを脱走させてんのよ〜(ll꒪ᗜ꒪ll)
森の別荘での生活がルーの生き方を変え、少女も癖の強い老女と飼い犬との出会いや野生動物との接触など様々な経験を経て大人へと成長していく。
「どうやって撮影したんだろう?」と驚くような野生動物たちの動き。
猫にとっては脅威な相手ばかりでハラハラしっぱなし。
でも、愛くるしいルーの姿とゴロゴロ音に猫好きとしては悶絶しまくりです!(๑≧ꇴ≦๑)
エンドロール後の言葉によると、あのラストは日本では「動物遺棄」になってしまうわけか。
私としては、ルーと白猫どっちも連れ帰るしかねーだろ!っていう選択肢しかないけどね。
でもきっと、森ではマドレーヌおばさんと犬のランボーが2匹を見守ってくれるんだろう。
水田わさびくんは、実家で飼ってた猫ちゃんと重なる部分が多かったらしく、泣きすぎて目が腫れちゃったらしいです。
猫好きさんは必見です!.。.:*・'(,,>᎑<,,)’・*:.。.
さて、この後は「お茶しよ〜」ということで、ちょっと気になるスポットへ寄ってみることにしました。
…続く。