
中華街大通りにある「一楽」の週替わりランチに、“とろとろ煮豚のせラーメン”と“豚レバーの四川風ニンニク辛味炒め”というのが出ていました。 レバーも煮豚も大好きな一品です。さて、どちらにしようかなと迷う間もなく、着席するとすぐに店長から「今日はCランチのレバーじゃないですか」とのお言葉。 こうなったら“とろとろ煮豚”は諦め、レバーにするしかありません。 いつも思うのですが、こんな風に迷った時には、ハーフ&ハーフみたいなのがあればいいのになぁ…なんて考えていたら、社長から「これが煮豚のせラーメンで使っているやつですよ」と、なんとも嬉しいお裾分け! 冒頭の写真に写っているのがそれです。しかも半熟玉子まで付けてくれました~。 そして一枚摘まんで食べてみると、まさにトロトロ。美味しいです。 ![]() さて、そうこうするうちに週替わりの“豚レバーの四川風ニンニク辛味炒め”が到着! このレバー、厚めにカットされていながらも、火の通り具合がちょうど良いのです。 しかも、春筍、ピーマン、ニンニクなどを辛い味付けで炒めています。レバニラとは違った美味しさが感じられる一品。 またいつか出してほしいと思ったランチでした。 ![]() 「ハマる横浜中華街」情報はコチラ⇒ ![]() |
そうですね。
ランチで出ていたやつで、
美味しそうなもの、美味しかったものを、
夜に注文できればねぇ。
そういえば、一楽では酒の肴になりそうな品々が登場しています。
もう食べながら呑んだかな。