Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

救急車を待つ場所

2012年01月31日 | 日々のあれこれ
昨日の午後、救急車が向かいのアパートにやってきた。
一度前の道を通り過ぎたので、違うと思っていたのだけど、サイレンを消した救急車が入ってきたのでビックリ。
アパートの人が前の通りまで出ていなかったので、分からなかったものと思われる。
まぁ、1年のうちに何度も救急車はやってくるけど、アパート名だけじゃ分からないと思うよ。
救急隊はその都度違う人たちだろうし。
一度、このアパートに住む人に頼まれて救急車の誘導をやったことがある。
頼まれれば、よほどのことがない限り誘導ぐらいやる。

アパート名告げてなぜ救急車が到着できないか。
おそらくだが…。
カーナビに、我が家とアパートの間の道が表示されない所為だと思う。
Googleのストリートビューでもこの道には入れない。

なぜか?

これも推測だけど、先が袋小路になっていて、通り抜けが出来ないためではないかと思われる。
もともとが私道で、私の祖父が自費で(ここ重要・(笑))アスファルトにして、市に提供(?)した道路。

だから、救急車を待つ場合、前の道路まで出ていないとスムーズに来てもらえない。
昨日は一度行きすぎただけで済んだけど、何度も行ったり来たりするようでは、呼んだ方も気が気ではないだろう。
緊急事態が起きた時ぐらい、周りの人に助けを求めてもいいんじゃないかな。
アパートの人たちも、そんなに意地悪な人たちいないよ。
我が家だって、お隣の家だって、そういう事情であればお手伝いする。

昨日運ばれた家の人、大丈夫だったかな?
出産されたばかりのようだし、何なのだろう?ととても心配している。
いくら交流があるといっても、「どうしたの?」なんて聞きに行けないからねぇ。
数日後にでも元気な姿が見られるといいな。
コメント

転倒

2012年01月30日 | 日々のあれこれ
金曜日に、犬を敷地内放牧させていたら、転倒してしまった。
花(と言っても木みたいなやつ)を切った後の根元の辺りが残っていて、そこに足を引っ掛けた。
バランスを崩して、立て直せずにそのままバタン!

履いていたのが靴ではなくサンダルだったので、余計にバランスを取れなくしたのかもしれない。
全然言うことを聞かなかった犬が、私が転倒したのを見たとたん、従順になった。
「ほら!おいで!」
何度声をかけても全然寄りつこうとせず、迎えに(笑)行けば逃げていた犬が、私が転倒したところへ駆け寄ってきた。
よっぽど無様に倒れたんだろうなぁ…。
以前に、バラエティー番組で、「訓練していない雑種犬は飼い主が倒れたらどうするか」というのを検証していたけど…。
いや、あれは飼い主の演技を見抜いているからあの結果になったんだと思うよ(笑)
うちは一応血統書付きのコーギーだけど、演技では絶対に見向きもしないからね…。

金曜日は、引っかけた方の足をすりむいていたので、そこが痛かっただけだったが…。
次第に右腕の痛みが出始めた。
昨日がピークで、大分楽になったけど、調子に乗って腕を使いすぎると痺れる感じがする。
こういう時女手が2つあるのはいいね。
洗濯物干し2日連続で免除してもらっちゃった(笑)←昨日と今日。
コメント

海賊戦隊ゴーカイジャー第48話

2012年01月29日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
新聞に載っていたサブタイトルが「さよならバスコ!」。
載ったり載らなかったりのサブタイトルだけど、よりによって今回載るとは。

大いなる力の奪還にぜひ、過去の戦士たちを…!と思っていたのだけど、
バスコがレンジャーキーに大いなる力を入れているのを見て、あっ!と思った。
今までの「大いなる力」がレンジャーキーに宿っていたということに、今頃気が付いた(汗)
それにしても、サンバルカン、チェンジマン、フラッシュマン、マスクマン、ファイブマンの
合計23のレンジャーキーを綺麗に並べているバスコを想像したら笑えてきてしまった。
あの宝箱の中から探し出して戦隊ごとに並べて…。
何だか微笑ましい(笑)

そんな微笑ましさとは裏腹に海賊たちは切羽詰まって…。
かつてのハカセだったら尻ごみしそうな崖からの飛び降りも、すぐに勇気を振り絞れたのはさすが。
自分たちの船なのに、「潜入」というのもおかしいけどね。
そして見事にガレオンの奪還成功。

マーベラスとバスコの戦いも見ていて圧巻だった。
思っていたよりも短かったけど、最後にマーベラスを救ったのが、バスコがサリーに付けた「お守り」だったとは、皮肉だな。

アカレッドが地球の人物だったということも明かされたけど、マーベラスはあっさり流していたなぁ。
残りの話数のどこかでアカレッドの正体が分かるところが来るのかな?

次回予告で「やった~!」と思ったのは私だけではないはず。
一瞬、誰!?と思った人もいたんだけど(笑)、グリーンフラッシュのおかげで分かりました。
赤い洋服を着た人が分からなかったんだけど、ブルーマスクの広田さんかぁ。凄い。
マスクマンから出るとしたら誰なんだろう?と思っていたので、実現したのは嬉しい。

東映のサイトを見ると、「素顔の戦士が出た戦隊が34。残るは1つ」と書いてあったけど、
まさか…。ジュウレンジャーから誰か出るの?誰?誰?
コメント (2)

生くまモン

2012年01月28日 | 日々のあれこれ
地元紙の夕刊に、地元の有識者たちがコラムを日替わりで寄せているコーナーがある。
その中に、日銀の熊本支店の支店長がいらっしゃるのだが…。
その人のコラムの中で出てきた「生くまモン」という言葉。
わざわざ「生」に「なま」というルビが振ってあって、何だか笑えた。

その生くまモンが、今日、びぷれす広場に現れる!と聞いて行ってきた。

と言うとわざわざ?と思われるかもしれないが、実はその周辺に行く用事があったから。

2月4日の母の誕生日の前倒しパーティー(倒しすぎと言わないように!)。
母が歯医者に通っていたり、父の月命日が重なったりで、なかなか時間が取れないので今日になった。
街中のフレンチレストランに行くことにしていたら、たまたま、びぷれす広場にくまモンが来ると言うので覗いてきたのだ。



さすがの貫禄…。
と言いたいところだが、意外と小さかった。
私が163センチなのだが、ほとんど変わらない。
まぁ、あまり大きいと子どもたちに怖がられるかな?
子どもたちと記念撮影している合間を狙って写真を撮りまくった。
中には恥ずかしいのか怖いのか、嫌がる子どももいて、それを不思議そうに見つめるくまモンが可愛かった。
小さな子にはくまモンはしゃがんで(!)一緒に写真におさまっていた。



くまモン単体で写真を撮りたい!という要望にこたえて(私だけじゃないよ)、くまモンの撮影会開始。
何枚か撮ってきたがそのうちの一枚。

ある程度子どもとの撮影が終わった頃、大人も記念撮影OKとなったので、2番目に立候補(笑)
ツーショットで撮ってもらい、しかもハグまでしてもらって大感激。

いつの間にか目的が「くまモンに会うこと」に変わってしまった誕生日のパーティーだったけど、母も楽しんでいたのでいいか。
その後しっかり母の買い物にも付き合ったんだし(笑)
コメント

しもやけ

2012年01月27日 | 遠い日への回想
このところの寒さの所為で、右足小指にしもやけが出来てしまった。
なかなか治らず、かといって病院受診するのもなぁ、ということで薬局へ行ってきた。
塗り薬と飲み薬(ビタミンE)を購入。
次の寒波が来る前に治るといいけど…。

子どもの頃はしもやけを理由に学校を休むことが少なからずあった。
特に水泳に通っていた小学校2年生の冬までは大変だった。
まだ小さくて、足の指の間までしっかり拭くということができず、中途半端だったのが原因。
足の裏全体に何箇所もしもやけができて、歩けるうちはまだいい方。
歩けなくなるくらいに腫れあがることも多かった。
歩けなくなるから学校を休む、というサイクルの出来上がり。

しもやけで学校を休んだ日は、コタツにもぐりこんで教育テレビが見放題(笑)
風邪引いているわけではないので、寝ておく必要もないし。
氷点下の朝と重なることも多かったから、みんなが教室で凍えている間(教室に暖房設備はない)、家でぬくぬく。
罪悪感を感じることもあったけど、こればかりは仕方がない。

とはいえ、年齢が上がるにつれて歩けなくなるほどのしもやけは少なくなり、しもやけで休むことはなくなった。

中学生になった頃にはしもやけ自体出来ることが少なくなっていった。
ケアが上手くなった…と思うことにしよう(笑)

ただ、今回しもやけが出来た右足小指は数年前にも出来た場所。
この場所だけ。
ここだけ血流が悪いのかな?
前回はたまたま皮膚科を受診(例の病気で)していたので、
「先生~、これ、しもやけですか?」
と訊ねた(たまたまその足の神経線維腫を見てもらっていた)。
そうしたらユベラを処方されたけど、全然効かなかった(涙)。

今回の塗り薬には期待してまっせ~。
コメント

色々分かってきた

2012年01月26日 | 時事・ニュース
熊本市のパワハラ問題。
昨日から連載が始まって、今まで一部でしか報道されていなかったことが活字になった。

有給休暇を取らせて、家電量販店のオープン日に朝5時から並ばせる。
→記念品を貰うため。
 その記念品は、何か購入しなければ貰えないので、被害者は自腹でデジカメを購入。
 →そのデジカメは被害者本人が欲しいと言っていたから。というのが加害者の言い分。

その有給休暇も、本人が自ら申し出たもの。(加害者ではない上司の言い分)
→職場いじめを隠すために「笑え」と命令していたのはどこの誰だ?

あとは前にも出ていたものばかりだったけど、NHKではこのほかに、旅行の代金も支払わせたと報道されていた。

パチンコ店に並ばせるために時間給を取らせたということもあった。

どこの世界に上司の娯楽のために、自らの有給休暇を使うヤツがいるんだ!?

まだ2回しか連載がないけど、分かってきたのは
「強要・恐喝とまでは行かないギリギリのラインを死守していた」ということ。
傍から見れば立派な「強要・恐喝」なんだけど、法的には微妙なラインばかり。
「お前が払っとけ!」ではなく、「私が払います」と言わせるという、巧妙なやり口。
この連載が終わる頃、何か事態が動いているかどうか、見ものだ。
県立大学の教授の聞き取り調査も進んでいるし、メスが振るわれることを祈ろう。

被害者の男性職員は2ヶ月の静養後、職場復帰した模様。
その点は安心した。

コメント

圧巻!

2012年01月25日 | 映画鑑賞


上の方が切れてしまったが、見てきた。
冒頭からガレオンとドルギランの空中戦に度肝を抜かれた。
電子星獣ドルも、CGになってより迫力が増したというか、30年の歳月というものの重さを実感した。

詳しいことは省くけど、セリフやナレーション、色々な場面で過去の作品を思い起こさせる演出が施されていて、思わず笑みがこぼれてしまう場面も多々あった。
「?」と思ってしまったところもあるんだけど、そこはDVDになった時にでももう一度確認してみようと思う。

とにかく凄いのがギャバンのアクション。
やはり鍛えている人は違うな、としみじみ感じてしまった。

昨日まで自分が得ていた情報では触れられていなかったんだけど、やはり今回も「次の戦隊の人たち」が出てきた。
ただ、過去2回に比べれば、「蛇足感」は感じられなかった。
特にこの前のゴーカイジャーを見ていただけに、「ああ、ここで出てくるのはアリかな」と感じた。

バトルケニア・デンジブルーも出てくる、と事前情報があったけど、それ以外は全く情報なしの状態で見たので、ラストシーンには大いに感動してしまった。
これは見てのお楽しみ…と言いたいところだけど…。



バッチリこれに載っていたよ(汗)
入手しても読まずに劇場版を先にご覧になることをお勧めします(笑)
コメント

あまりに寒くて

2012年01月24日 | 日々のあれこれ
手袋をしてキーボードを打ってみている。
いつものスピードでは打てないけど、打ち損じは思ったほどではないかな。

現在11時過ぎ。
一度も窓を開けていない部屋の気温、8度。
このあと窓を開けて空気の入れ替えをするが、その後何度になるかな?

昨日までは今日から雪の予報だったんだけど、昨日の夕方には今日の雪マークが消えた。
明日以降はまだ分からない。
雪になるのかな?

今日、午後1時45分から、あの映画を見てくる予定。
雪だったら行けないな~と思っていたので、その点はラッキー。
本当は明日がいいんだけど、雪が降ると困るしね。

早めに昼食食べて出かけるとするか。
コメント

へぇ~…?

2012年01月23日 | 日々のあれこれ
先日のコメントで「ファイブマン」で検索したらこのブログにたどり着いた…と頂いた。

本当に?と思い、GoogleとYahoo!で検索掛けてみたが、5ページほど行っても引っかからない。
gooブログ内の検索を掛けると、先日の「検証」記事が見つかった。
まぁ、6ページ目以降にあるのか、色々なリンクをたどってきたのか、どちらかなのだろうけど…。

ちょっと不思議な出来事でした(笑)
コメント

海賊戦隊ゴーカイジャー第47話

2012年01月22日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
今回の主役はサリーでいいよね!
信じていた相手からは作戦といえ銃で撃たれ、敵とみなしていた相手からは手厚く看護され…。
どちらを信じていいのか分からなくなったサリーが健気で、可哀想になった。
バスコがサリーに授けていた「お守り」が何らかの罠なのは分かっていたけど、まさかサリーもろとも爆破させるとは…。
せめてサリーの意志とは裏腹に操る…程度にしておいて欲しかった(泣)

ガレオンとレンジャーキーとナビィを奪ったバスコ。
バスコからどうやってレンジャーキーを取り戻すのかにも注目していきたい。
レンジャーキーを全て奪われたわけだけど、大いなる力は?
そのあたりは次回描かれるであろうと期待しておこう。

ところで…。こんな記事を見つけた。

“ギャバン”大葉健二、変身ポーズ1回で息切れ「すみません…」

いや~、ギャバンの変身ポーズって全身を使うから息も上がるでしょう。
基本的に上半身だけの動きのゴーカイジャーと比べるのもな…と感じたんだけど(笑)
35作品の戦隊の中で、最も体力を使いそうな変身ポーズって、チェンジマンじゃないかな。
だって、しゃがんで伸びて…って結構大変だと思うんだけど…。
コメント

いくつになっても悪ガキ

2012年01月21日 | 日々のあれこれ
近所にいる「悪ガキ」。
いくつになっても変化がない。
おかしいなぁ、とっくに高校は卒業しているはずなんだけど…。

アパートの3階に住んでいるのだけど、未だに下から妹を呼びつけて何かを取ってもらおうとする。
「何がいけないの?」と思われるかもしれないけど、妹を呼びつけるときに大声で名前を呼ぶのだ。
妹が一発で応答してくれればいいのだが、知ってか知らずか応答がないと、どんどん声が大きくなる。
だから、携帯で呼べ!
「○○!○○!!○○!!!○○!!!!!
テノール歌手みたいにいい声、なら耳の保養(笑)にもなるんだろうけど、残念ながらダミ声だからなぁ。

この男、アパート内で顔を合わせても挨拶どころか会釈すらしない。
そんなに近所づきあいの希薄な関係じゃないんだけど。
妹もお母さんも人あたりはいい人で、会えば必ず挨拶してくれるんだけどなぁ。

そして大音量のスピーカーで音痴な歌をまき散らす。
「おーれはジャイアン~」って歌を思い出すけど、ジャイアンみたいに自分は上手だと思い込んでいるのかな。

しっかし…。
彼が中学時代から知っているけど、全然進歩がないな。
退化こそしていないが、進歩もしていないってどうなのよ。
一体、何歳まで反抗期でいるつもりなのだろう?
他人事ながら気になる。

…というか、騒音をまき散らすのはやめてくれ。
コメント (2)

入試センターの問題に思う

2012年01月20日 | 時事・ニュース
今年の入試センター試験での大混乱。
起こるべくして起きた混乱ではないか?と思う。
試験監督は、会場となっている大学の教職員なのだから、手順等をきちんと説明していたのか?
独りよがりな説明になっていなかったか?
色々反省すべき点はあると思う。

配布ミス。

最初に聞いた時は「?」と思っていたのだが、色々とニュースや新聞記事を見て、感じたことがある。

「大学の教職員が理解できていなかったのでは?」

私にも経験があるのだけど、内輪では分かっていることも、外部の人間にはさっぱり分からないということが多々ある。
今回の件もそれと同じことが起きたのではないか?と思うのだが…。
説明文などを作成したら、全く知らない第三者(家族とか)に読んでもらって、理解できるか?ということを確認した方がいいように思う。

問題文が2冊に分かれていたことも、配布ミスの一要因だという。
なぜ分けたのか?という当然の疑問には、「印刷コストの問題」という答えが載っていた。
でも、今回再テストが大掛かりなものになってしまったのだから、「印刷コスト」とどちらがコスト高になったのかが知りたい。
結局高くついたんじゃないか?というのが私の考えだけど、どうなのかな?
コメント

ロケ地レポート更新

2012年01月19日 | 自サイトアピール
狭山公園のロケ地レポートを更新しました。

こちらからどうぞ。

その他のロケ地は順次更新していきます。

また、止まっているオフ会レポートも後日更新します。
コメント

「さん」or「ざん」?

2012年01月19日 | 日々のあれこれ
阿蘇山。

皆さんは何と読みますか?

大学時代に習った「日本語学」の中では、これは非常に難しい問題だと先生が言っていた。
体系則って読めば「あそざん」なんだけど、地元では「あそさん」が広く定着していて、
「こればかりは地元の人に意向を尊重しないと…」という状態だそうだ。

なんで、こんなことを言いだしたかというと…。

昨日のNHKの番組の中で、女性キャスターが「あそざん」と読んだところを、
男性キャスターが「あそさん、ですね」と言い直していたのを見たのだ。
NHKもローカルでは「あそさん」で統一していると見ていいのかな。
全国になると、「ニュース7」の武田さん(熊本市出身)も「あそざん」と言っているような…。
滅多に阿蘇が話題になることがないから、あまり確証はないのだけど。

ちなみに、「科学戦隊ダイナマン」で阿蘇山が舞台になった際は、「あそざん」で統一されていた。

でもね。



どういうことかというと…。
Wikipediaのこの項をご参照あれ。
コメント

検証

2012年01月18日 | 戦隊・感想・雑談
掲示板に頂いたご意見。

科学戦隊ダイナマンは80年代のスーパー戦隊シリーズの中では唯一の
1:「「戦隊名に「マン」」が付いており
2:レッド・ブラック・ブルー・イエロー・ピンクの5色で有り
3:男4人と女1人の編成の、
4:上記の3つの組み合わせとしてでの80年代のスーパー戦隊シリーズの1作」何でしょうか?


今まで考えたこともなかったので、意表を突かれた感じはするが、検証してみようと思う。

まずは1。
戦隊名に「マン」が付く戦隊。(年代問わず)
電子戦隊デンジマン・科学戦隊ダイナマン・超電子バイオマン・電撃戦隊チェンジマン・超新星フラッシュマン・
光戦隊マスクマン・超獣戦隊ライブマン・地球戦隊ファイブマン・鳥人戦隊ジェットマン・星獣戦隊ギンガマン


続いて2。
上記の戦隊のうち、レッド・ブラック・ブルー・イエロー・ピンクである戦隊。(年代問わず)
科学戦隊ダイナマン・光戦隊マスクマン・地球戦隊ファイブマン

続いて3。
2の戦隊のうち、男女比4:1である戦隊。
科学戦隊ダイナマン

頂いたご意見の通りになっちゃったよ(笑)

それにしても、改めて思ったのが「マン」が付く戦隊って10しかなかったんだ。
意外と少ないんだな、と感じた。
「(レン)ジャー」が20あるというのも凄いけど、まぁ、ネタ切れするわけだ、と妙に納得してしまった。

来月から始まる「特命戦隊ゴーバスターズ」。
変身後の名前も、○○バスターと、色が先に来るという久々の戦隊。
設定だけ見ていると楽しみなんだけど、内容も楽しめるといいな。

コメント