Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

保留かあ…

2011年09月30日 | 日々のあれこれ
11月に審査があると言われていた、特定疾患の申請。

7月13日 認められるかな?

9月7日 審査が通らなかったら

昨日の記事をアップした後に、その結果を通知する書類が届いていた。

封筒の中から出てきたものは、以前に提出した書類そのものと、新しい書類。
「?」と思って、他の同封の書類も見てみると…。
「保留」の文字が見えた。

保留?

理由等が書かれた書類を読んでみた。
・Stage3では申請は受け付けられない。
・ただ、提出書類を見る限り、Stage4の可能性が高いのだが?
・そのあたり、もう一度よく検討して、再提出して欲しい。

とのことだった。
しばし呆然…。
Stage4って…。
日常生活にも支障がある、というあのレベルですかい?
そう考えていると、母が横から
「毎日じゃないけど、日常生活に支障きたしているじゃないか」
と言いだした。

私にとっては、それが「普通」になってきているから、支障があるとまでは認識していないけど、
周りで見ている母にとっては「支障をきたしている」と見えているのかもしれない。

よし、10月4日の受診のときに、今気になっている神経症状を全部メモにして持っていこう。
そしてStage4の診断を…って、何だか悲しい気もするけど。
最近、脊椎の痛みが気になるんだよねぇ。
凝りかと思っていたけど、何だか違うみたいだし、それも含めて医師と相談だ!
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どうしよっかな?

2011年09月29日 | 日々のあれこれ
10月4日は、皮膚科の通院日。
いつもなら母に送ってもらって、薬を受け取ったらまた迎えに来てもらう(駐車場が遠い)んだけど、
この日は母にも用事が出来てしまい、送ってもらうだけになった。
それはいいんだけど。

もし、バスを逃したらどうしよう…(笑)

皮膚科の予約が9時半だから、お薬を受け取るなどしていたら10時は確実に過ぎるだろうな。
バスが10時17分にあるけど、それに乗れるかな?
もし乗れなかったら、次は11時17分なんだよな。
もし、目の前でバスが素通りして行ったら、60分は待たなきゃいけないんだよな。

などなど、考えて悶々としております(笑)

ここのバス停ではないけど、目の前で行かれた経験を何度も持っているので、それが怖い。

最悪、歩くしかないかな…。
暑くないといいけどな…。
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計画中…ではあるけれど

2011年09月28日 | 日々のあれこれ
「科学戦隊ダイナマン」の阿蘇ロケ地。
秋の間に探索に行こうと思っている。
とりあえず、火口付近は以前に行ったし、サイトにも載せているので、ずっと手前付近を行こうと思っている。

まずは忘れちゃいけない、「白雲山荘」。
看板はよく見かけるのだけど、行ったことはない。
外観だけでも写真に撮れればいいな~と思っている。

以前にも触れた「白い建物」。
南阿蘇村あたりまで範囲を広げて、目星をつけようとしているのだが、まだ見つからず…。
霧と駐車してある車の数を勘案して、ゴルフ場ではないか?と思ったのだが、ハズレなのかもしれない(笑)
(阿蘇にはゴルフ場が多いんです…)
バブルあたりを境に潰れたレジャー施設だったら、もう残っていないかも…。
実際、あのあたりにあった遊園地は潰れたし。

ダイナマン5人がキメラたちとウエスタンスタイルで銃撃戦を繰り広げたところも見つけたい。
まさか、あそこは阿蘇じゃない、なんてオチはないことを祈りたいけど、どうかな?
それらしいところを地図上で見つけてはいるのだけど、どうも違うみたいだし…。
やっぱり難しいね。
時間はあることだし、じっくり見定めてみよう。
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主役は…?

2011年09月27日 | 自サイトアピール
サイトの掲示板に、面白い意見が寄せられた。

「科学戦隊ダイナマン」における、真の主役は夢野博士というもの。
終盤に博士にスポットが当たっていたことからの考察のようだ。

なかなか面白い発想だと思った。
でも、私の中では「そうかぁ?」という思いの方が強い。
書き込みされた方の考えを全否定するつもりはないけれど、やはり主役はダイナマンの5人ではないか?と。

夢野博士が主役だということになれば、「太陽戦隊サンバルカン」だって、主役は嵐山長官ということにならないか?
「電撃戦隊チェンジマン」だって、伊吹長官が主役ということにならないか?
俳優さんが自ら顔だしで演じている「司令官」は、大抵終盤に見せ場があるように思うのだけど…。

もしよろしかったら、ぜひ意見をお聞かせください。
この記事のコメント欄は閉じますので、上記のリンクから掲示板にお越しいただき、当該スレッドへ返信いただけると幸いです。
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凄い量

2011年09月26日 | 日々のあれこれ
5月10日にこのブログに引っ越してきてからというもの、アクセス数が凄くてビックリしている。
さるさる日記時代は、10年ぐらいかけてやっと2万を超えたぐらいだったのに、たった4ヶ月ほどで1万2千を超えた。

アクセス数の画面で見てみると…。

9月19日  89PV  61IP
9月20日 499PV 126IP
9月21日 171PV  95IP
9月22日 101PV  71IP
9月23日 208PV  94IP
9月24日 231PV 101IP
9月25日 194PV 107IP

純粋な訪問者数はIPで確認しろ、ということらしいので、増減はあるにしても100人前後が見ているということになる。
これには驚きが隠せない。
さるさる時代、10人前後しか訪れなかったのに…と嬉しさと戸惑いと、色んな気持ちが合わさっている。
10年分をまとめて引っ越してきたので、閲覧数(PV)が多くなるのは当然なのかな。

さるさる時代は、訪問者数の少なさから、大体誰が見ているのか、というのは予想がついていたのだけど(笑)、
こうなるともう分からない。
でも、見てくださっているということに関しては純粋に嬉しい。
どうぞ、今後ともよろしくお願い致します。



結構気に入っているコピーです♪
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海賊戦隊ゴーカイジャー第31話

2011年09月25日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
冒頭から驚かされっぱなしの今回。
「地球守備隊」という単語、「またスーパー戦隊の大いなる力が盗まれた」…。
またって??
日本語として正確に理解するなら、少なくとも力を吸い取られていた人で2人目のはず。
いったい、どの戦隊がバスコに盗られたんだ~と悶々としてしまった。

先週の東映にサイトには、オーレンジャーの皆さんの階級が随分と上がった…と書かれていたので、
階級名で呼んでくれないかな?と思ったけど、残念ながらそれはなかった。
だけど、桃のお買いものシーンとか食事の際の「ふぐ」発言とか、懐かしいものも沢山あった。
桃は樹理と2人で上官もたかっていたっけ(笑)

隊長が自ら打って出た「取引」といい、途中までは完全にオーレンジャーの世界。
なんだか、昌平やら裕司やらが助けに来てもおかしくなさそうな展開だったように思う。

マーベラスたちは「海賊らしく、欲しいものは奪い取る」作戦。
くれるっていうものは貰っておけばいいものを…と思わないでもなかったけど、それも彼ららしくていいかもしれない。

オーレンジャーへの多段変身。
ビックリしたのが、掛かったBGMがOPでもEDでもなく挿入歌「虹色クリスタルスカイ」だったこと。
たしかに、こっちの方が主題歌らしくていいんだけど、あれっ?と思ってしまった。
見せ場も多く、オーレンジャー好きな人にはたまらないシーンだったんじゃないかな。

バスコの正体が明らかになり、彼が奪ったスーパー戦隊の大いなる力が
「チェンジマン」「フラッシュマン」「マスクマン」の3つだということも判明。
次に会う時には増えているかも?なんて、ファンとしては嬉しくない一言も添えられて…(涙)
歴代の戦士が登場してくれるのを楽しみにしているのに。
バスコに奪われる前にゴーカイジャーが受け取って欲しい!



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日本語

2011年09月24日 | 時事・ニュース
文化庁の国語世論調査がニュースになってからというもの、新聞紙上をにぎわしている「言葉の問題」。
この前は「ら抜き言葉に違和感」という70代の方の意見が載っていた。
この「ら抜き言葉」に関しては、「誤用というよりも必然」という見方をする学者もいるらしく(「日本人の知らない日本語2」より)、
これがどうなっていくのかは、10年後20年後を見守るしかないのかもしれない。

親と2人で盛り上がったのが「姑息」。
私たちも間違って使っている人間の部類に入るのだけど、「こそく」って言葉だけだったら、そんなに誤用はなかったんじゃないだろうか?
だって、「姑」に「息(子)」だよ?(笑)
なんか「嫌がらせ」のような匂いがぷんぷんするじゃないか~。
文字から受けるイメージでも、誤用が生まれるといういい見本なんじゃないかな。

あと、「っ」という問題も取り上げられていたけど、別にいいんじゃない?というのが私の考え。
咄嗟に出る言葉だろうし、目くじら立てるほどのことでもないと思う。
時と場所さえ間違わなければ、特に問題ないと思うし、なぜ取り上げられたのかが疑問。
余談だが、以前遭遇したNHKのアナウンサーが独り言で「さみ~(寒い)」と言っているのを聞いた(笑)
こっちは問題にしなくていいの?と意地悪な見方をしてしまう自分がいる。

そうそう。「ら抜き言葉」と言えば。
「科学戦隊ダイナマン」の挿入歌『俺のハートは夢じかけ』に頻繁に(と言っても1つの言葉だけど)登場する。
“○○(色々と言葉が入る)をなくして 生きれるか”
初めて聞いた時から違和感があった。
リズムなどの問題で「ら」を抜いたのだろうけど、なんか変だな~と感じてしまう(笑)

作られたのはもちろん1983年。こんなに前から「ら抜き言葉」ってあったんだな、と妙に感心してしまう出来事ではある。
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あんたがたどこさ♪

2011年09月23日 | 日々のあれこれ
ご存じ手まり唄「あんたがたどこさ」。

熊本が舞台になっているのに、熊本弁じゃないというところがミソ(笑)

♪あんたがたどこさ(中略)熊本どこさ



熊本の位置、覚えてくださいね~♪

何年も前に放送されていた、NHKのクイズ番組で、この歌が取り上げられたことがある。
このクイズ番組の解説では、「せんば山」は立田山だという説が取り上げられていた。
行ったことないけど(笑)

船場橋近くにあるのが、中央郵便局。
ずっと昔はここが県内の拠点となる郵便局だったのだが…。
健軍の方に東局という、大きなものが出来てそちらに拠点が移り、今度は熊本市を出るか出ないかという場所に北局というものが出来、
そちらに完全に拠点が移ってしまった。
ここはタダの、ちょっと大きめの郵便局。
大学受験の時は、願書の提出などで大変お世話になった。
あと数分で出発するという便にストップをかけてもらったこともあったっけ…。

で、その中央郵便局の目玉がコレ。



せんば郵太くん。
最初は名前も何もなかったのだが、郵便局の人が面白半分に衣装を着せ始めたところ、人気に火が付いた。
でもこの郵太くん、受難の繰り返しで…。

掲げている手には本来ハガキが持たされていたのだが、何度も盗まれたため、ついに諦めたらしい。
本物のハガキじゃないのに、何であんなもの盗むんだろう?と不思議なのだが…。

せんば郵太くん、これからもなごませてくれるといいなぁ。
ここの交差点もついでに改良してくれないかなぁ…。
歩行者のときはそうでもないんだけど、車になると途端にメチャクチャ怖い交差点に変身するんだよねぇ。
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心配する基準は?

2011年09月22日 | 日々のあれこれ
台風15号、まさか列島縦断とは。
被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

その台風15号が、太平洋上で不可思議な進路をたどっていた頃のこと。
とある人が、某所のコメント欄に「九州に接近してる!怖い!」、
「みんな大丈夫って言うけど、自然災害を舐めてる!」と怒り半分、嘆き半分の書き込みをしていた。
その人は北九州市に住んでいることは知っているのだが…。

あのー…。

進路を九州寄りに変えた時点ならともかく、あなたがコメントを寄せた時点では、
九州への直撃はまずない、という予報になっていたのですが…?

あまり刺激するのもなんなので、無難なコメントだけ返したのだが、
この人、本当に九州を直撃しそうなコースのときは、のほほんとしたコメントだったので、
あまりのギャップにしばし呆然。
この人の中で、台風の危険度を示す基準って何なのだろう?
今回の台風、列島に近付くにつれて発達していったけど、まだそこまで発達していない段階で
ガクガクブルブルのコメントがあった時はビックリしてしまった。

北九州が台風の直撃を受けることなんて、滅多にないから分からないのかもしれないが…。

こちら、何度か台風に直撃を受けているので、大体のことは分かるんだよね~。
台風の目にも入ったことあるし。
玉名や荒尾、長崎県の佐世保あたりに上陸されるのが一番厄介なケース。
この数年はそれがないので、来年はどうか?とちょっと心配になるんだけど。

心配するのは結構なことだけど、1時間ごとに更新される台風の予想進路は、あまり外れないのだから、
そちらを信用しておいた方がいいと思うんだけどな…。
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城彩苑にて

2011年09月21日 | 旅行
今日も敢えて「旅行」カテゴリーで。

お昼ごはんを食べようと向かったのが城彩苑。
4度目の訪問です。
食事を目的にしたのは2回目だけど。

郷土の食材をふんだんに使ったという触れ込みのお店へ行ってみると、連休最終日ということもあり大盛況。
3~40分掛かるということだったが、折角なので待つことにした。
ちょっと驚いたのだが、ここのお店で順番待ちの時間が長いと、城彩苑の中ならばどこにいてもOKという機械を手渡される。
この待ち時間を利用してあちこち見て回れるのはラッキーだった。
お店などを見て回ったあと、「湧湧座(わくわくざ)」へ入ってみることにした。

ここへ入るのは実は初めて。
参勤交代にまつわる寸劇が上演されるということで、友人と一緒に行ってみた。
席に座り、演目が始まり…。

私でも使わないぞ、というような熊本弁のオンパレードにちょっとビックリ。
友人に分かるかどうか訊ねてみたが、「何とか…」と苦笑いしていた。
あちゃー…。
幸いなことに、肝心な部分に関しては標準語だったので助かった。

スクリーンに現れた河童の神様。
へぇ、河童かぁ…。
熊本市から車で約30分の御船町(みふねまち)にその伝承は色濃く伝わっている。
なにしろ、夏祭りの名前が河童を意味する「がぁ~っぱ祭り」だからね。

熊本の地からの参勤交代。
当時は関門大橋も、関門トンネルもなかったから、途中海路になるのは当然のこと。
特に疑問に思わなかったのだが、海路を使った参勤交代というのを知ることができたのは大きな収穫だった。
色々なルートがあったんだなぁ…。

場内が少し沸いたのが、
「どう行けばいいか分かっているのか?」と訊ねられた主人公が言った、
「ぎゃん行って、ぎゃん行って、ぎゃん!」。
こう行って、こう行って、こう!
というような意味合いだが…。
CMでも犬の着ぐるみがこのセリフを言っていたりして、初めて見た時は笑い転げたものだ。

この寸劇、なかなかおもしろかったので、また次の機会にも行ってみたいなと思った。

少し館内を見学して、食事場所へ行ってみると、まだ順番が来ていない。
出ていく人も多かったので、それほど待たないだろうと思っていたら、やはり比較的早く呼ばれた。
初めて利用する店だったが、色々と料理があって目移りしてしまった。
ビュッフェスタイルなので、食べたいものを少しずつ取れるのがいいところ。
遅い昼食だったが、美味しく食べられたので良かったと思う。
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市電走破

2011年09月20日 | 旅行
カテゴリーが「旅行」というのも変だけど(笑)
普段乗らない市電に乗って、あちこち出かけたので、あえて「旅行」としてみた。
ちなみに、市電というのは、熊本市内を走る路面電車のことで、「市営電車」を略して「市電」。

余談だが、広島で「市電」というと「市内電車」の略。
広島の「市電」は広島電鉄が運行しているので、「広電(ひろでん)」とも言われるのだが、
「広電」というと大抵はバスのことを指す模様。
以上、元広島市民の戯言でした。

北海道から、新幹線で友人がやって来た。
前日は大阪までで、昨日が熊本まで。
その熊本で、新幹線走破に先駆けて(笑)、市電を走破してみることになった。

まずは熊本駅でお出迎え。
その前に、総合案内書で一日乗車券を購入した。
これさえあれば、いろんなところで途中下車することも可能。
バスでの使用も可能だが、区間が指定されている。
一番安いタイプを選択し、新幹線口で友人を待った。
定刻通りに新幹線「さくら」が到着した模様。
ぞろぞろと人が出てくる中で、友人を発見。
無事に合流できた。

まずは熊本駅前~辛島町(からしまちょう)。
友人が宿泊するホテルに最も近い電停。
ホテルに荷物を預け、昼食を取るために城彩苑へ。
歩いても時間がかからない距離なので、ここは徒歩で移動した。

城彩苑については後日述べるとして…。

次は花畑町(はなばたちょう)~味噌天神前
奇妙な名前だと思われるかもしれないが、味噌の神様を祭ってある神社。
ここにお参りをして、次へ移動。

味噌天神前~健軍町(けんぐんまち)。
健軍町が市電の終点。
古くからある町で、短いながらもアーケード街を持つ。
ご多分にもれず、商店街はかなり淋しい様相を呈していた。

健軍町~上熊本駅前
友人の希望で、上熊本駅に行くことになっていた。
古い駅舎を見たい、ということだったのだが、取り壊す、いやそれはダメだ、なんて論争があったのが頭にあった。
取り壊されたというニュースは聞かなかったので、大丈夫だろうと思っていたのだが…。
ちょっと残念な部分もあったが、一部は残っていたので、少しほっとした。

上熊本駅前~新町(しんまち)。
上熊本駅に向かう途中、一部のレールが列車のレールのようになっている部分に友人が興味を示した。
特に気に留めることもなかったのだが、改めて指摘されると確かに珍しいかもしれない。
おそらく、1区間だけ「路面」ではないということも関係していると思う。

洗馬橋(せんばばし)~辛島町
新町と洗馬橋の間は1区間。
ここは距離もないので、歩いて移動し、タヌキのモニュメントをあれこれ見て歩いた。
そして折角だから、熊本駅方面の終点にも行ってみたいということだったので、辛島町で乗り替え。

辛島町~田崎橋(たさきばし)。
上熊本駅方面行きの終点が上熊本駅ならば、熊本駅方面行きの終点は田崎橋。
ここは本当に何もなく(笑)、熊本駅には方向を変えるような場所が取れなかったために作られた(と思われる)電停。
熊本駅近くに合同庁舎が移転してきて、その前に「二本木口(にほんぎぐち)」という新しい電停が作られたが、
その二本木口から田崎橋までの区間は単線となっている。

田崎橋~辛島町
これで今回の市電走破の旅も終わり。
片道だけの区間もあったが、全線走破。
全区間(片道)の合計が12.1キロ。
一部徒歩で移動した部分もあるものの、全区間往復したのと変わらないので、倍にして24.2キロ。
普段24キロの距離なんて移動することはない。
そう考えると、結構な距離を市電で走ったなと感じる。

電停の色を赤と青で書きわけたが、これは電車の系統の色と同じ。
私の備忘録も兼ねて、書きわけてみた。
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サーバーに繋がらなかった

2011年09月19日 | 日々のあれこれ
前日のを書く、というのは久々な気がする(笑)

本当は昨日の午前中のうちに更新するはずだったのだが、なぜかどこのサイトも開けなくなり、
PCの電源を落としてモデムの電源を切ったり、PCを再起動させたり、色々と試みていたら、
その後の友人との待ち合わせ時間に間に合わなくなりそうになってしまった。
悪戦苦闘すること1時間余り。

おそらく、使用しているサーバー自体が何らかの理由でダウンしていたのだろうけど、
こういう時って調べようがないのが頭痛の種。
肝心のネットが繋がらないので、ネットで調べることはできない。
電話で確認することもできるし、何度か問い合わせたこともあるのだが、今回はそこまで気が回らなかった。

ま、1日くらいネットが出来なくたって、どうってことないんだけどね。
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海賊戦隊ゴーカイジャー第30話

2011年09月18日 | 海賊戦隊ゴーカイジャー
なぜか、毎回毎回隣で一緒に見ている(笑)母が、大原丈を見て「どこかで見たような…」。
そりゃそうでしょう。
結構ドラマなんかにも出ていらっしゃるし。
「西村和彦さん」と言っても、ピンと来ないらしく、あれこれ説明するのも面倒になった(笑)
最終的に落ち着いたのが、「この人も戦隊だったの?」。
そうです♪

というわけで、現時点でテレビシリーズでは最も年代が上、80年代、昭和という戦隊登場。
颯爽と現れた丈、数年前に東映チャンネルで見たときとほとんど変わらないのが嬉しい。
髪型はリーゼントからまともな(?)ものに変わっていたけど、口のきき方なんかはあまり変わっていないような…。
「一瞬でもシド先輩を元に戻せるかも、と思った自分がバカだった…」
と落ち込むジョーに、かつて同じような思いをした丈だからこそ掛けられる最高の言葉。
丈は助けることができなかったけど、ジョーには叶えられるといいな、と感じさせるやり取りだった。

話は前後するが、このところ、歴代戦士の活躍が凄いなぁ。
丈までゴーミン相手に戦っていたよ。凄すぎる。
海賊たち、うかうかしていられませんな(笑)

次回はオーレンジャーか。
毎回のように過去の戦士たちが出てきてくれるのが嬉しい。
引退等で難しいのもあるかもしれないが、ほんのちょっとでも出てくれるといいな。
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密かに進行中?

2011年09月17日 | 日々のあれこれ
友人と2人で広島旅行計画を密かに進行中。
といっても、始めたのは昨日だけど(笑)

この友人がおめでたで、出産して身動きが取れなくなる前に、一度行きたいとのこと。
ならば、私も合流して都合の付く人間だけでも会えたらいいね、という話になった。
彼女が安定期に入るまでは…ということなので、11月以降になると思うが…。
今立てている予定と重ならなければ、広島にも行くことになる♪

泊りになるか日帰りになるかはまだ分からないけど、久しぶりに友達にも会いたいし、
ぜひ実現させたいなと思う。

広島に住んでいる友人たちにはぜひ会いたいな。
なんだかんだ言って、全員集まりそうな予感もするけど、どうかな?

それにしても今年はおめでたラッシュだなぁ。

・3月に父方従妹(第三子)。
・7月に広島の友人(第二子)。
・8月に父方従弟(第一子)。
・9月に母方従兄(第二子)。

そして来年3月にこの友人。

我が家はお祝いを送るだけ~♪
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嬉しそうなお顔

2011年09月16日 | 日々のあれこれ
先日、従兄への出産祝いと同時に、お兄ちゃんになる子へ「おもちゃ券」を送った。
金券になるため別便での発送となったのだが、同じ日に届いたようだ。

来年小学校に入学する男の子。
仮面ライダーが好き、というのは聞いていたが、オーズが終わり、フォーゼが始まったばかり。
しかもフォーゼ関連のおもちゃは完売で入荷待ちとのことだった。
(しかも入荷未定)

東京と熊本で離れているため、現在何に興味を持っているのかも分からないし、
正直なところ何を送ったらいいか、かなり迷った。
迷った挙句が、「おもちゃ券」だった。

てっきり今度の週末にでも買いに行くだろうと思っていたら。
今朝、早速メールが届いた。
嬉しそうににっこり笑っているお兄ちゃんが手にしているのはラジコンだった。
先日、アイスクリームを食べている様子も送られてきたのだが、笑顔のレベルが全然違う。
欲しくて欲しくて仕方がなかったものなのかもしれない。
そう思うと、「おもちゃ券送ってよかった」とニヤニヤしてしまう(笑)

3年ほど前に、父方の従妹に2番目の子が生まれた際、お姉ちゃんにおままごとセットをプレゼントしたのだが、
その時にこれ以上ない、というぐらいに喜んでくれたのが嬉しくて、それに味をしめてしまった(笑)
今回で3度目。
お兄ちゃんの嬉しそうな顔が見られただけで、おばちゃんは嬉しいよ♪
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