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BAR☆CAFE'日記

マスターの独り言を綴ります。

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ひょこたんお誕生会

2013-12-24 01:03:47 | 讃岐人



ひょこたんお誕生会2013



今日、24日は“ひょこたん”の誕生日なのです。


“ひょこたん?”簡単に説明しますと、高松市兵庫町のマスコットキャラです。


昨日は、その“ひょこたん”のお誕生会が三越前ガレリアで行われました。


誕生会には地元ゆるキャラのときたま、うどん脳、みとよん、ことちゃんがお祝いに駆け付けました。


ひょこたんお誕生会2013




今日は好ポジションかと思いきや、お目当てのときたま君がことちゃんに被って見えない、、、


まぁ、みとよんのクオリティの高いダンスは見れましたが。。。



ひょこたんお誕生会2013

ゆるキャラグランプリ2013/甘党ときたま候補選挙活動レポート

2013-10-17 16:39:38 | 讃岐人




ゆるキャラグランプリ2013の“ときたま候補”の選挙活動をレポート。

今回のレポートは、就職後休みが会わず“ときたまストーキング(レポート)”から遠ざかってたバイト君の久々のレポートです。

ときたま候補は、昨日ライオン通りで行われたイベントに、先に行われたゆるキャラ総選挙3位の“ことちゃん”と参加。大物議員と新人候補みたいな!?なんかホントの選挙戦のような光景です。






商店街のお店に挨拶(基本的には食べ物屋さんがメインだったらしい)、頭を下げる?というより“胴体傾ける”感じですが一軒一軒まさに“どぶいた選挙”のよう。

















久々のバイト君のストーキングに熱い洗礼はご愛嬌。



次は週末、地元(トキワ街)に帰ってキャラ★フェスに参加です。

ときたま候補のご健闘お祈りします。

最後に一枚。新人候補の事務所にありがちな写真(大物政治家ならぬ大物ゆるキャラとのツーショット写真)。



善通寺から力士

2013-03-16 00:42:58 | 讃岐人
 香川県勢からまた一人新力士が誕生した。香川県善通寺市出身の大前北斗(15)が、大相撲の追手風部屋(追手風親方=元前頭2枚目大翔山)に入門、先の新弟子検査に合格した。しこ名は大翔前北斗(だいしょうぜん・ほくと)。初土俵を前に「デビュー戦から負けないよう頑張る。不安もあるが楽しみもある」と意気込む。

 大前は与北小3年のときに、体格の良さから友人に誘われ地元の香川相撲クラブに入った。「自分の体一つで1対1で勝負できるところが魅力」と相撲道にまい進し、善通寺東中進学後も稽古を重ねた。中学3年時には四国中学総体で準優勝し、全国中学校体育大会にも出場。同大会で追手風親方からスカウトを受け「中学で相撲は辞めようかと思っていたが、終わりたくない気持ちもあった」と中学卒業を間近に控えプロへの挑戦を決めた。

 持ち味は押し相撲だが「組んだら弱いので、そうなっても勝てるようにしたい」と課題を口にする。部屋の稽古では先輩の胸を借り「きついけれど強い人と取れるのは楽しいし、そうしないと強くなれない」と充実の日々を送っている。

 目標とするのは郷土の先輩力士である十両琴勇輝(佐渡ケ嶽部屋)。「琴勇輝さんみたいに活躍して香川を今以上に有名にしたい。まず幕下を目指し、そこから上を狙っていきたい」と目を輝かせた。【四国新聞より】





新聞を見てビックリ!!


中学卒業後に入門とは!!


確かに善通寺は小学生相撲が活発。学校対抗なんて応援団が怖いくらい盛り上がる。


ただ、香川の高校の部活としての受け皿がほとんどない。県外高校に行き大学へがパターン。


思い切った選択ですよコレは!!


すぐには無理でしょうが、何年後かには“大銀杏”を結った姿を見せてほしい。



Akky4( 希望の唄 by FUNKY MONKEY BABYS)

漫画「泳げ!ひなのちゃん」

2013-03-13 00:31:52 | 讃岐人



香川県高松市出身の漫画家藤川努さん(34)が、21日発売の「週刊少年チャンピオン」で、香川を舞台にした漫画「泳げ!ひなのちゃん」の連載を開始することになった。藤川さんは「初の週刊連載で主人公も初めての女の子。毎日試行錯誤しているが、それが楽しい」と意欲を見せた。

「泳げ―」は、香川の女子高校生がオープンウオータースイミング(OWS)でオリンピックを目指すストーリー。海洋などで長距離を泳ぐOWSは「マラソンスイミング」とも呼ばれている。4歳からスイミング教室に通っていた藤川さんが、経験を生かした作品づくりを考えていたときにOWSの存在を知った。

「水泳もマラソンも得意な日本人がなぜ、この競技では結果が出せていないのか」。そんな疑問に加え、五輪種目になったのが2008年の北京五輪からで認知度も低いことから、「一人でも多くの人に競技のことを知ってもらえれば」とテーマに決めた。

主人公の山下ひなのは、香川県立赤塚高校水泳部の1年生。アルバイトをしながら漫画家を目指した藤川さんの「夢を諦めない」気持ちが乗り移ったような、元気で明るく前向きなキャラクター。県内の街並みや海も登場し、「第1話では津田の松原だからこそできるOWSの勝負を描いた。ぜひ手にとって読んでほしい」と話している。

週刊少年チャンピオンの編集者は「キャラクターの表情、心情を描くのが上手な作家だ。主人公はかわいくて魅力的で、読者に愛してもらえるのではないか」と期待を寄せる。

藤川さんは高松商業高卒業、大学進学のため上京。25歳でデビューし、2年前に初めての単行本「やきゅん」を出版している。【四国新聞より】




藤川さんといえば、前回のキャラ★フェスで原画展を行っていました。


当時としては、知ってる人は知ってるって感じの知名度だったと思います。


私も知らなかった。スイマセンm(__)m


あれから四ヶ月余りでの朗報、メジャー週刊誌に連載です。ましてや香川を舞台にして!拍手もんです。


しかし、これからが大変“バクマン”の世界が待ってるわけです。目指せアニメ化、聖地巡礼で香川を盛り上げよう。



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Queen - We Are The Champions

丸亀ナイト

2013-02-22 01:13:49 | 讃岐人



第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した小説家の山下貴光さん(37)=香川県丸亀市飯山町=が、新作の青春ミステリー小説「丸亀ナイト」を出版した。





「丸亀ナイト」は、2011年に出版した「有言実行くらぶ」(文芸社刊)の続編で、香川県内を舞台に高校生3人が謎解きに挑む。

 物語は、恋人の大学生が失踪したという同じ高校の女の子から相談を持ちかけられるところから始まる。大学生が持っていた謎の封筒の所有者をたどっていくと、街中に仕掛けられた壮大な計画が次々と浮かび上がってくる。

「キャラ立ちにこだわった」という主要人物は「カメ」「イヌ」「ネコ」のあだ名が付く3人。主人公のカメこと亀井カズキは、どこにでもいそうなごく普通の高校1年生で、「感情移入しやすくした」という。「実際に近くにいたらうっとうしい」上級生2人が、粗暴だが正義感の強い犬崎タダシと容姿端麗で冷静な分析力の光る猫沢ハジメ。「距離感に気をつけた」という3人の関係も読みどころ。さらなる続編も執筆予定だ。

 「丸亀ナイト」は文芸社刊、693円。【四国新聞より】






バイト君の高校の大先輩になります。


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肉きゅ~

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