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問わず語りの...

流れに任せて

『べらぼう』第12話、感想

2025-03-25 04:35:25 | 時代劇

もう今回はこれに尽きますでしょ!?

 

 

「祭りに神隠しはつきものでござんす」「お幸せに」

 

松の井花魁、粋でかっこいいわ。

 

 

まさかこんな展開になるなんて、もう滂沱の涙が止まりませんでしたよ。二人には本当に幸せになって欲しい。心から

 

 

そう願う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大文字屋さん(伊藤淳史)と若木屋さん(本宮泰風)とのスズメ踊り対決の結末は

 

「なかなかやるじゃねえか」

 

「お前もな」

 

 

てな感じで、お互いを認め合うという、なんだかヤンキーものによくあるような展開。ちょっとベタだなと思いつつも

 

 

 

本宮さんが出ているからこその展開かな(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は祭りの回ということで楽しかった。しかし”俄”なことはいずれ終わる。

 

 

次週からは再び、辛い現実に戻るようですね…。

コメント (2)
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