松浦からFUKUOKAへ

流れに抗してを経て そして今

☆松瀬 徹のオフィシャルブログ☆

HATAJIRUSHI

2008年08月31日 01時46分37秒 | Insistence(主張)
ビジネスは闘いである

そこには戦略があり、具体的な効果をあげるために

各々の戦術施策が実行されていく



HATAJIRUSHIはその戦術を行使するための

主体性をもつ目印であり、闘いを鼓舞するシンボルともなる

汝らの旗を高く掲げ 勇気をもって前へ進め

混沌としている時間のなかでこそ

鮮やかに 華麗に 凛として

前へ進もう。

(ロゴマークのデザイン思想として  TOHRU)

8月15日 折鶴 親子鶴

2008年08月15日 13時04分17秒 | Creation(創作品)
この日を 「終戦の日」と世は言う。

私は青年となってから、平和を祈り、「敗戦の日」と伝える。

どっちでもいいじゃんとの声がでる。

敗戦から63年の歳月が流れ、戦争が風化しつつあるいま、

私たちは何をなすべきであろうか

「怒りの広島」、「祈りの長崎」と言われた時があった。

私はそれらの言葉に反発し、行動を実践した時代もあった。

理屈ではなく、人としての必然的な行いであったと思う。



平和ぼけした、人としての理性、感性、

怠慢的な自己中心主義の思想

今年の夏は異常に暑い、また、夕立を経験すると

子供時代の夏休み、そのときの夕立を思いだす。

8月15日、原爆が投下された日に続き、

平和を考える

そして さりげなく筆をとり、折鶴を織る

(親子鶴 作:TOHRU 撮影:TOHRU)




2008年の夏のなかで

2008年08月14日 21時16分22秒 | Impressions(雑感)
実家 松浦へ墓掃除に。

旅の途中、感じるのは、緑色の世界が広がり、右を観ると碧い海が広がる

山と海の世界、このコンビネーションがわが、ふるさとである

実家の柿の木々も昨年からすると

大きく成長している、この秋にも色よい果実を実らせるであろう。

時は静かに、また、大きく動いている。

北京オリンピックも始まり、関心もオリンピックへ

そのなかで、ネットで、昨日、「東京オンリーピック」の各予告編を観る。

そう、あの「スキージャンプ」の真島氏、空気の江口氏らが

仕掛けた作品集である。

彼らのアイデア・企画に一礼す。

いま、北京では、多くの「感動」kandowを発信している。

それは、インスタントではなく、時間をかけて、悩みながらも

ポジティブに、前をみて、歩き、走り続けた

結果であろう。

「メダル」を手にし、首にかける

我が肉体と一部として、表現する

そして、「メダル」は、その人の一部となる。

光輝く表現のひとつとなる。



私の愛するひとも、やはり、美しい。

2008・8・14





SUSHI

2008年08月05日 21時20分04秒 | Weblog
好きなもの  寿司!!!!

若いときは無理して寿司なら 日本酒ときめつけ

飲んでいた。

歳をとり

不思議にビールにも合うし、焼酎ロックにもあう。

まだ、ウィスキーとのコラボレーションとは、やっていない。

やはり、偉大な 「寿司」である。

2008・8・5

TOHRU