飲食居抜きソムリエ  山田 茂  飲食を辞める始めるときのブログ                 

飲食店を希望を持って始めたり順調に多店舗化したり、内装設備に費用がかなり掛かります。その投資を回収できます。

2.野菜コーディネーター勉強中13

2017-02-03 10:08:30 | 野菜コーディネーター

   

       うどんの研究  
        新連載

  13.うどんの“コシ”について  new
    
うどんのコシとは、柔らかくて張
     力のある状態をいう。すなわち、
     伸長度のこと。硬いうどんのこと
     を“コシ”があると誤認識している
     場合がみうけられるが間違いであ
     り、歯で噛んだ際に弾力のあるも
     のがコシである。 讃岐うどんの場
     合、伸長度が1.7倍、例えば5㎝の
     うどんを引っ張り8.5㎝以上切れ
    ずに伸びる状態を“コシ”があると
     している。
    (次回に続く)

        
   

    12.麺の状態による名称②  
           ・半生うどん
    食べる直前に熱湯で茹で、湯切り
    の後に流水で締めて供するのが正
    統。小麦の専用品種の作付けが増
    加している。脱酸素剤といっしょ
    に包装している場合が多い。
    ・干しうどん
    一般的に「乾麺」と呼ばれる状態。
    細うどんに多い。製麺後に乾燥さ
    せて20cm内外の棒状に揃え、保
    存しやすくしたもの。
    ・冷凍うどん
    うどんを熱湯で茹でた直後、急速
    冷凍したもの。一般的に麺類を凍
    らせると、凍結時に水分が膨張し
    て分子構造が分断された状態とな
    り食味に劣る。そこで茹で戻して
    からの弾力を得るため、冷凍うど
    んでは主にタピオカなどのデンプ
    ンがツナギとして使われる。
           ・油揚げ麺(フライ麺)などイン
    スタント麺
    カップ入りや袋入りのインスタン
    トうどんは、油で揚げたり、フリ
    ーズドライや茹でてから熱風乾燥
    したものが使われている。
    (次回ぬ続く)


     麺の状態による名称①   
    ・
チルド麺(うどん玉)
    生うどんを製麺後、熱湯で茹でる
    事により麺の熟成を止め、1食分
    ずつに分けたもの。丸くまとめる
    ので「玉」と言われている(この
    「玉」という言葉はうどんの量の
    目安となる単位にも「1玉、2玉」
    などという表現で使われる)。袋
    詰めにしたものは「ゆでうどん」
    としてスーパーやコンビニなどで
    も売られる。カップ入りや袋入り
    のインスタントうどんには、茹で
    た後に、酢やエチルアルコールを
    保存料としてまぶし、真空包装に
    したものもある。
    ・生うどん
    製麺後そのまま、もしくは表面に
    粉をまぶして包装されたもの。食
    味に優れるが、麺の熟成度が時間
    と共に変化するため長期保存には
    向かない。少しでも熟成や酸化を
    抑えるべく、脱酸素剤といっしょ
    に包装している場合もある。
    (次回に続く)

 

  10.製法の一例      
   ・1人分 小麦粉 260g(出来上がり
    750g)、水、食塩適宜
   ・塩と水を混ぜる
   ・うどん粉を容器に入れ食塩水を少
    しずつ流し込んで混ぜ、固まる程
    になったらしばらく寝かせ、板の
    上に載せ棒で伸ばして細く切る
  11.製法による分類
   一般的な製法には、手打ち手延べ
   
がある。製麺機による製造もこの2
   つの製法の中の何れかもしくは全工
   程を機械で行っているものである。

   ・手打ちうどん
小麦粉(一般的には中力粉)を水と
食塩で練り上げた生地を練り、こね
た後一定期間寝かせ、寝かした生地
をよく踏み、麺棒で平たく伸ばし最
後に、包丁で切ったもの。よく踏む
ことでグルテンが成長しコシが出る
のが特徴。包丁で切るため断面は四
角になる。産地により食塩を入れな
いものも存在する。一部もしくは全
ての工程を機械で行うことが可能で、
機械で行ったものは“手打ち風うどん
”と呼ばれる。
   ・手延べうどん
小麦粉(薄力粉が多い)を水と食塩
で練り上げた生地を練りあげ後一定
期間寝かせ、寝かした生地を2本の
棒の両端に掛け何度も伸ばしたもの。
伸ばす際、油を塗るものもある。細
くてのど越しが良い麺が特徴。伸ば
しの際、折れたり切れたりしないよ
う、コシがないのが一般的。伸ばし
て作るため断面は丸となる。練りに
は機械を用いるものも存在するが、
伸ばす作業は人手によるものがほと
んどである。この製法で作られるう
どんは秋田の稲庭うどんや長崎の五
島うどん、岡山の備中うどんが代表
的な例である。
(次回に続く)

 

     9.規格          
   乾麺については、日本農林規格の『
   乾めん類品質表示基準[』にて、小
   麦粉に食塩と水を混ぜてよく練った
   生地を帯状に細く切って乾燥させる
   製法で機械にて製造しているものは
   機械麺に分類し、長径が1.7mm以
   上に成形したものを「うどん」とし
   ている。また、長径1.3mm以上 -
   1.7mm未満に成形したものは「ひ
   やむぎ」の基準でもあるが、それを
   満たしている場合「細うどん」とも
   表示可能である。手延べうどんにつ
   いては、小麦粉に食塩と水を混ぜて
   よく練った生地に、でん粉や食用油
   または小麦粉を塗付して、よりをか
   けながら引き伸ばして乾燥、熟成
   させる製法で長径1.7mm以上の丸
   棒状または帯状に成形し、『手延べ
   干しめんの日本農林規格』の詳細を
   満たしているものが該当する。
   生麺・茹で麺等(半生・冷凍麺等も
   含む)については製麺法を問わず『
   生めん類の表示に関する公正競争規
   約』にて、「この規約で「うどん」
   とはひらめん、ひやむぎ、そうめん
   その他名称のいかんを問わず小麦粉
   に水を加え練り上げた後製麺したも
   の、または製麺した後加工したもの
   をいう」となっているので、この規
   約上「ひやむぎ」や「そうめん」は
   うどんに分類されており、狭義では
   「生麺・茹で麺タイプはうどんのみ
   存在する」とも解釈できる。しかし、
   別項にて「一般消費者に誤認されな
   い名称に替えることができる」とな
   っているため、それにより「ひやむ
   ぎ」や「そうめん」の名を使用する
   ことも認められている。かつては製
   法の違い(麺棒や機械で生地を伸ば
   してから切るか、細く丸めた生地を
   引いて伸ばすか等)、社会通念上も、
   細い麺の「細うどん」と「ひやむぎ」
   は明確に区別されていたが、現在で
   は「うどん(細うどん)」と「ひや
   むぎ」の名前の区別は基準・規約に
   沿った上で取り扱う業者に委ねられ
   ているため、乾麺・生麺等において
   曖昧となっている部分がある。
   (次回続く)

 

       8. 麺            
   麺は、小麦粉に2%から6%程度の塩
   を加えた生地から作られるのが一般
   的であるが、ごく少数ながら全く塩
   を使わないで作られるものもある。
   塩を加える理由は、小麦粉のグルテ
   ンを引き締め、生地の弾力性を増加
   させるためである。生地に加えた塩
   分の90%前後は、茹でる間に麺から
   失われる。

 

   7.三大うどん       
   うどんが盛んな各地で、「日本三大
   うどん」とよばれるものものを示し
   ているところがあるが、日本うどん
   学会のよれば、実際には存在せず、
   それぞれの地域が勝手に称している
   に過ぎないものである。定義する機
   関や法律が存在しないためで、日本
   うどん学会でもそれは定めていない。
   参考として様々な地域で言われてい
   る三大うどんとして、香川県の「讃
   岐うどん」、秋田県の「稲庭うどん
   」、長崎県の「五島うどん」、群馬
   県の「水沢うどん」、富山県の「氷
   見うどん」、愛知県の「きしめん」
   の計6種類が候補としてしばしばあ
   げられている。
        (次回ぬ続く)

 


   

  

     6.日本うどん学会     
   詳細は「日本うどん学会」を参照
   讃岐うどんブームを発端に香川短
   期大学教授の三宅耕三らが2003年
   (平成15年)に設立した、うどん
   を食文化・栄養・産業などの様々
   な観点から研究する純粋に学術目
   的の団体。日本学術会議協力学術
   研究団体には登録していない。事
   務局(2017年1月時点)は四国大
   学短期大学部 植田研究室に置か
   れている。
   (次回に続く)

 

      5.日本東西のうどん・そば文化

         ②           
   実際、2004年(平成16年)度の
   うどんの生産量でも1位は日本全
   国に向けて宣伝をしている讃岐う
   どんの香川県だが、2位は埼玉県
   であり、群馬県もベスト5に入っ
   ている。これらの地域では二毛作
   による小麦栽培が盛んで、日常的
   な食事であり、かけうどんや付け
   麺(もりうどん)にして食べられ
   ることが多い。天正12年(1584
   年)に大坂で「砂場」という蕎麦
   屋が開業した記録があるなど、近
   畿地方でも早い時期から蕎麦が食
   べられており、蕎麦きりも普及し
   ていった。近畿地方では「そば屋
   」よりも「うどん屋」が多いが、
   京都では近隣の丹波地方で蕎麦作
   りが盛んだったため蕎麦文化も根
   付いており、専門の「そば屋」も
   多い上ににしんそばは京都の名物
   ともなっている。「出石そば」を
   はじめとする近畿北部の蕎麦文化
   は、江戸時代に信州から導入され
   たものだという。讃岐を除く西日
   本の大部分の地域では、腰がなく
   ツユを吸いやすい柔らかい麺が好
   まれている(柔肌の大阪うどんよ
   り)。一方、蕎麦はツユを吸わせ
   て食べるようなものではないため
   このようなツユとの相性は良くな
   い。
   (次回に続く)


   ①           
   関東では蕎麦が好まれ、関西では
   うどんが好まれるとされているが、
   蕎麦=東日本、うどん=西日本と
   するのは正しくない。江戸時代前
   期の江戸の市中においては、まだ
   麺類としての蕎麦(蕎麦切り)が
   普及しておらず、蕎麦がきなどの
   形で食べられていたことから、江
   戸でも麺類としてはうどんに人気
   があったようである。蕎麦きりの
   元祖は信州そばであり(蕎麦切り
   の最古の記録は、天正2年(1574
   年)に木曽の定勝寺で落成祝いに
   蕎麦切りを振る舞ったというもの)
   、これが信州から甲州街道や中山
   道を通して江戸に伝えられたもの
   とされる。蕎麦きりが普及すると、
   蕎麦と蕎麦屋が独自の文化を育む
   母体となっていったこと、脚気防
   止のために冷害にも強い蕎麦が好
   まれたことなどの理由により、う
   どんと共に蕎麦が広がった。現在
   の関東地方でも、武蔵野や群馬県
   を中心として、「武蔵野うどん」
   や「水沢うどん」をはじめとする
   うどん専門店も多い。
   (次回に続く)

 

  4.文化                       
   日本におけるうどんの文化として、
   歴史的には蕎麦(蕎麦切り)よりう
   どんの方が古い。また、小麦の原産
   地は中央アジアから西アジアとされ
   ており、米作に向かない地域で耕作
   され発展している。「門前蕎麦」と
   同じく、参拝者などに対する「門前
   饂飩」として古い歴史を持った社寺
   にまつわる文化的なうどんが各地に
   存在している(加須うどん・吉田の
   うどん・伊勢うどんなど)。
   (次回に続く)

   歴史(4)         
   ・室町時代に記された『尺素往来』
    に、「索麺は熱蒸し、截麦は冷濯
    い」という記述があり、截麦(切
    麦)がうどんの前身と考える説も
    あるが、その太さがうどんより細
    く、冷やして食されていた事から、
    冷麦の原型とされている。切麦
    を温かくして食べる「温麦」と冷
    やして食べる「冷麦」は総じて
    どん
と呼ばれた。いずれにせよ、
    現代の形の「うどん」は、江戸時
    代前期には全国的に普及して広く
    食べられるようになっていた。
    備考
    現代の中華圏では、日本のうどん
    を「烏冬」あるいは「烏龍麵」と
    表記するが、いずれも日本語の発
    音に基づく当て字であり、うどん
    そのものの起源・由来とは関係が
    ない。江戸時代中期までは、薬味
    はコショウだった。江戸時代後期
    にトウガラシ栽培が軌道に乗るに
    連れ、その地位を奪い今日に至っ
    ている。
    (自秋に続く)

   歴史(3)        
   ・中国から渡来した切り麦が日本で
    独自に進化したものであるという
    説。奥村彪生によれば、麵を加熱
    して付け汁で食するものは中国に
    は無く、日本の平安時代の文献に
    あるコントンは肉の餡を小麦の皮
    で包んだもので、うどんとは別も
    のであり、うどんを表現する表記
    の文献初出は南北朝時代の「ウト
    ム」であるとする説。
   ・南北朝時代末期の庭訓往来や節用
    集などに「饂飩」「うとん」の語
    が現れる。江戸時代は「うどん」
    と「うんどん」の語が並存し、浮
    世絵に描かれた看板などに「うん
    とん」と書いてあることがよくあ
    り、明治初期の辞書である「言海
    」は、うどんはうんどんの略と記
    されている。
    (次回に続く)

          歴史(2)        
   ・平安時代に空海が唐から饂飩を四
    国に伝えて讃岐うどんが誕生した
    という伝説。
   ・平安時代の989年、一条天皇が春
    日大社へ詣でた際に「はくたく」
    を食べたという「小右記」の記述
    から、発祥は奈良とする説。
    仁治2年(1241年)に中国から帰
    国した円爾(聖一国師)が製粉の
    技術を持ち帰り、「饂飩・蕎麦・
    饅頭」などの粉物食文化を広めた
    とする説。承天寺(福岡市、円爾
    建立)境内には「饂飩蕎麦発祥之
    地」と記された石碑が建っている。
    (次回に続く)

     3. 歴史(1)       
   発祥には諸説あり定かではないが、
   時代順に並べると以下のようにな
   る。

   ・奈良時代に遣唐使によって中国
    から渡来した小麦粉の餡入りの
    団子菓子「混飩(こんとん)」
    に起源を求める説。青木正児の
   「饂飩の歴史」によれば、ワンタ
    ンに相当する中国語は「餛飩」
   (コントン)と書き、またこれを「
    餫飩」(ウントン、コントン)
    とも書き、これが同じ読み方の
   「温飩」(ウントン)という表記
   になり、これが「饂飩」(ウドン)
   となったとする説。
   (次回に続く)
  

  2.概要           
   手軽な庶民食、米食の代用食とし
   て、また、祝い事に際して振る舞
   われる「ハレ」の食物として、古
   くから日本全国で食べられてきた。
   地域によって、調理法や具材が違
   っている。麺を大きな鍋で茹で上
        げる場合には、鍋の周囲に引っ掛
        けた状態で茹でることができるよ
        う、金属製あるいは竹製で深いザ
        ル状になっている「鉄砲ざる」(
        略してテボ、てぼざるとも言われ
        る)が用いられることも多い。供
        する器には、丼(かけうどん)や、
        皿(うどん鉢など)、ざる(ざる
        うどん等)、鍋(すき鍋等)のほ
        か、桶(うどん桶)、たらい(た
        らいうどん)なども用いられる。
        専門店や蕎麦も並行して提供する
        店舗があるほか、外食チェーン店
        などのメニューともなっている。
        また、麺のみの販売もスーパーマ
        ーケットなどで乾麺または茹で麺
        や生麺の状態で行われており、カ
        ップ麺としても多くのメーカーが
        多様な種類を販売している。自動
        販売機による販売も行われており、
        カップ麺タイプ(パッケージがそ
        のまま出てくるものや、湯を注ぎ
        完成したカップ麺が出てくる物な
        ど)の他に、完成された温かいう
        どんが出てくるタイプ(冷蔵麺を
        茹で→湯切り→温かいつゆを注ぐ
        →完成という工程を踏んでいる)
        も存在する。
        (次回に続く)

      1.うどんとは       
   うどんは、小麦粉を練って長く切
   った、ある程度の幅と太さを持つ
   麺またはその料理であり、主に日
   本で食されているものを指すが、
   過去の日本の植民地政策や移民政
   策の影響や食のグローバル化の影
   響により、関係各国にも近似な料
   理が散見される。饂飩とも書く。
   細い物などは「冷麦」「素麺」と
   分けて称することが一般的ではあ
   るが、乾麺に関して太さによる規
   定(後述)がある以外は厳密な規
   定はなく、細い麺であっても「稲
   庭うどん」の例も存在し、厚みの
   薄い麺も基準を満たせば、乾麺に
   ついては「きしめん、ひもかわ」
   と称してよいと規定があり、これ
   らもうどんの一種類に含まれる。
                        Wikipdia参照
   (次回に続く)

  

 

  初めに

  ここ一年ぐらい毎土曜日の夕
  食はいつの間にかうどん料理
  になっている。最初は飽きる
  と思っていたが意外や続いて
  いる。うどんは、生めんから
  乾麺までいろいろ食べてみて
  最近は、5mmぐらいある太
  麺がうまいと感じている。汁
  は、煮干し・昆布でだしを取
  り鶏肉と野菜たっぷりに醤油
  か味噌で交互に作る。その他
  2品、大盛りサラダ(リンゴ
  ・タマネギ・きゅうり・トマ
  ト・ワカメ)にポン酢をたっ
  ぷりかけて混ぜて食べる。こ
  れが結構いけるのだ。タコの
  刺身が安いときは角切りにし
  て追加する。これも乙なもの
  である。もう1品はあじフラ
  イ例えば冷凍のブロッコリー
  を添える。これを1人前500
  円で作る。そこが味噌なのだ
  。こうして1年間続いている、
  最近は結構楽しみになってい
  る。そして、ついに手造りう
  どんの講習会に参加が決まり
  これを機会にうまいうどん料
  を開発してみんなに喜んでい
  ただければと思い今回のうど
  の研究(大げさだが)と相成
  りました。
  (次回に続く)

   

 

       遺伝し組み換え作物20年
     世界で400種認可  
  

   日本ではトウモロコシや大豆
   を中心に世界で最も多い22
   3種を認可し最大生産国の米
   国などから主に家畜の餌とし
   て大量に輸入していますが消
   費者の懸念は根強く需要は伸
   び悩んでいます。世界的には
   敬遠する動きが広がり全世界 
   の栽培面積は2015年に初
   めて減少に転じました。
           シカゴ時事
        (この稿、終了) 

  

  

 腰痛を止める    
  誰でも簡単・実践編  連載中

  ★腰痛でお困りの方、腰痛は  
   止まりますのでご連絡くだ
   さい。いろいろお話できる
   思います。   

 

 17。「腰痛を止める」終了の 
    ご挨拶 

   腰痛改善モニター報告の終了 
   のご挨拶と結果について

   約2か月間の腰痛改善「腰痛
   を止める」のモニター実施で
   腰痛は完全になくなり体の特
   に足のあざ等の改善と足裏の
   皮膚のざらざらが消えきれい
   なり冬を迎えるにあたって助
   かります。手の甲には細い血
   が見えるようになりおそらく
   毛細血管が活性化された結果
   思われます。
   腰痛を治すでなく「止める」
   をテーマにつま先散歩が効果
   あることが実感できました。
   あらゆる腰痛を治すテーマの
   共通する「肝」の発見が最終
   的に真実なのかこれから医学
   的な見地から確認しようと思
   います。報告できる日を楽し
   みにして終了の挨拶といたし
   ます。
   長い間の応援有り難うござい
   ました。
    飲食居抜きソムリエ
           野菜コーディネーター
           山田 茂
         (この稿終了)


  16.腰痛改善モニター報告   

        12月22日分    
   天候晴れスタート17:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり30回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 127 64 36.3 62
    低 64
   後高 153 63 35.9 62
    低 82
   
   ★12月22日をもってモニター
    報告は終了となります。次
    回にまとめとして報告いた
           します。
   (次回に続く)

   12月21日分    
   天候曇りスタート15:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり30回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 151 60 36.3 63
    低 72 
   後高 138 77 63  63
    低 77
   (次回に続く)

   12月20日分   
   天候曇り
   モニター記録なし
   鼻血出る
   (次回に続く)

   

   12月19日分      
   天候曇りスタート17:15
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり80回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 166 58 35.9 63
    低 84
   後高 131 63 35.7 63
    低 70
   鼻血いつもより多く出るし、
   いつもはすぐに出血がなくな
   くなるのに今回は数回に及び
   少し気になる。
   スクワット80回になる
   (次回に続く)

   12月18日分    
   天候晴れスタート6:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり70回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 137 81 35.7 63
    低 79
   後高 151 74 36.0 63
    低 87

   12月17日分    new
   天候晴れスタート11:00
   つま先散歩両足計4000歩
   つくワットゆっくり70回
   
      血圧 脈 体温 体重
   前高 148 60 36.0 63
    低 88
   後高 142 71 36.2 63
    低 77 

   12月16日分    new
   天候晴れスタート15:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり70回
   
      血圧 脈 体温 体重
   前高 153 65 36.2 63
    低 82
   (次回に続く)

   12月15日分    
   天候晴れスタート13:50
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり65回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 156 66 36.0 63
    低 78
   後高 132 68 36.2 63
    低 71
   (次回ぬ続く)


         12月14日分    
   天候晴れスタート17:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり60回
      血圧 脈 体温 体重
   前高 146 63 36.7 63
    低 81
   後高 計測忘れ
   (次回に続く)

   12月13日分     
   天候曇りスタート16:45
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり60回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 153 61 36.5 63
    低 80 
   後高 147 73 36.2 63
    低 74
   (次回に続く)

   12月12日分    
   天候曇りスタート16:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり60回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 149 63 35.8 63
    低 78
   後高 130 63 35.7 63
    低 79
   (次回に続く)

   12月11日分        
   天候晴れスタート11:10
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり60回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 147 72 36.0 63
    低 75
   後高 132 75 36.1 63
    低 77
   スクワットもいつの間にか60
   回出来るようになり1カ月以上
   モニターが過ぎ腰痛緩和は順
         調
です

   12月10日分             
   天候晴れスタート14:40
   つま先散歩両足計4000歩

      血圧 脈 体温 体重
   前高 141 74 36.4 63
    低 76 
   後高 140 63 36.1 63

         12月9日分              
   天候晴れスタート13:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり50回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 142 71 36.5 63
    低 72
   後高 145 64 35.7 63
   (自顔に続く)

         12月8日分     
   天候晴れスタート18:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり50回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 141 66 35.7 63
    低 78
   後高 136 61 35.7 63
    低 79
   体重が元に戻り63㌔に、最近
   食欲有ライス3食ともたっぷり
   食べすぎかも。
        (次回に続く)

   12月7日分      
   天候晴れ曇りスタート13:15
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり50回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 134 71 35.9 62
    低 80 
   後高 128 67 35.8 62
    低 69
   腰痛忘れるくらい緩和してい
   ます
    (次回に続く)

   12月6日分    
   天候晴れ
   スクワットゆっくり50回
   仕事の関係でスクワット
   のみ

   12月5日分      
   天候晴れスタート7:30
   スクワットゆっくり50回
   インフルエンザ予防接種に付
   スクワットのみ

      血圧 脈 体温 体重
   前高 137 59 35.9 62
    低 74
   後高 144 61 35.4 62
    低 88
   夜、寝る前にいつもより多く
   鼻血出る
   (次回ぬ続く)

   12月4日分    
   天候晴れスタート6:30
   つま先散歩両足4000歩
   スクワットゆっくり50回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 131 64 35.6 62
    低 71 
   後高 115 67 34.2 62
    低 62
   

   12月2・3日分
   天気晴れ
   スクワットゆっくり50回
   のみ
   (次回に続く)


   12月1日分      
   天候曇りスタート15:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり45回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 157 70 36.9  62
           低 75
   後高 151 65 35.4 62
    低 71
   (次回委続く)

   11月30日分      
   天候晴れ曇りスタート12:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり45回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 136 63 36.4 62
    低 76
   後高 128 61 35.6 62
    低 71
   最近腰痛のことはすっかり頭
   からはなれいます、ありがた
   ことです。
   (次回に続く)

   11月29日分      
   天候晴れスタート11:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり45回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 139 68 35.9 62
    低 72 
   後高 134 63 35.2 62
      68
   (次回に続く)


   11月28日分    
   天候晴れスタート17:30
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり45回

      血圧 脈  体温 体重
   前高 146 55 35.9 62
    低 76
   後高 127 54 34.3 62
    低 70
   朝食後大便中に鼻血が出る
   時々出るのですが久しぶりに
   出ました。朝起きた時あまり
   調子は良くなかった。
   (次回に続く)
 

   11月27日分      
   天候曇りスタート7:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり40回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 127 57 35.9 62
    低 73
   後高 124 59 35.0 62
    低 71 

   11月26日分                new
   天候曇りスタート15:00
   つま先散歩両足計4000歩
   スクワットゆっくり40回
      血圧 脈 体温 体重
   前高 136 62 36.5 62
    低 73
   後高 126 62 34.8 62
    低 69
   (次回に続く)

   11月25日分
   天候曇りスタート9:00
   スクワットゆっくり40回のみ

   11月24日分     
   天候雪スタート9:00
   仕事・雪のため
   スクワットゆっくり40回のみ
   (次回に続く)

    11月23日分     
   天候曇りスタート11:15
   つま先散歩両足4000歩
   スクワットゆっくり40回

      血圧 脈 体温 体重
   前高 134 69 36.2 62
    低 67 
   後高 123 65 35.3 62
   (次回に続く)

       11月22日分
    モニター実行せず

       11月21日分    
   天候曇りスタート16:30
  つま先散歩両足計4000歩
  スクワットゆっくり35回

     血圧 脈 体温 体重
  前高 130 57 35.6 62
   低 69
  後高 117 62 36.3 62
   低 71
  つま先散歩はできるだけ無理
  のない範囲で全身を前に倒し
  た方が効果が高い気がします
  そして、初めて体重が1㌔減
  少、鏡で体を見るとすっこし
  引き締まった感があります。
  (次回に続く)


     11月20日分     
     天候晴れスタート6:10
     つま先散歩両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回
 
        血圧 脈 体温 体重
     前高 143 63 34.7 63
      低 82
     後高 127 69 34.8 63
      低 76

  
     11月19日分             
     天候曇りスタート12:00
     つま先散歩両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 145 61 35.7 63
      低 65 
     後高 119 66 35.7 63
      低 71


              11月18日分              
     天候曇りスタート15:15
     つま先散歩両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 131 58 36.1 63
      低 75
     後高 120 60 35.0 63
      低 74
     (次回に続く)

     11月17日分     
     モニター、仕事に付実行せず。
     モニター始めてから腰痛はか
     なり緩和されほとんど忘れて
     いるくらい調子は良いです。
     それとつまずいても踏ん張っ
     て手をつかないで済んでいま
     す。又、手の甲の血管が細い
     のが見えるようになってきま
     した、今までなかった現象で
     す。先日報告した足の親指の
     あざらしいのも消えきれいに
     なっています。

              11月16日分      
     天候曇りスタート16:30
     つま先散歩30分両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回
     
        血圧 脈 体温 体重
     前高 152 57 35.8 63
      低 74
     後高 131 60 34.7 63
      低 71
     右足親指左側面のあざがほぼ
     消えていました。それと足底
     ガサガサがかなり緩和されて
     きれいになってきました。
     血行(毛細血管)の改善のお
     陰か。
     (次回に続く)


              11月15日分      
     天候晴れスタート14:00
     つま先散歩30分両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 記録なし
      低 記録なし
     後高 127 58 36.1 63
      低 60
     (次回に続く)

     11月14日分     
     天候曇りスタート13:30
     つま先散歩30分両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 129 60 34.9 63
      低 71
     後高 134 59 36.4 63
      低 59
     (次回に続く)

     11月13日分      
               天候晴れスタート6:10
     つま先散歩30分両足4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     先高 129 58 35.9 63
      低 72 
     後高 122 58 34.6 63
      低 60
     (次回に続く)
   
              11月11・12分はお休み

     11月10日分      
     天候曇りスタート16:40
     つま先散歩30分両足4000歩
     スクワットゆうっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 158 53 35.3 63
      低 85
     後高 131 77 35.7 63
      低 78
     (次回に続く)

     11月9日分      
     天候晴れスタート16:50
     つま先散歩30分両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回
     
        血圧 脈 体温 体重
     前高 140 55 35.9 63
      低 76 
     後高 122 57 35.5 63
      低 69
     (次回に続く)

    
     11月8日分      
     天候曇りスタート15:15
     腰の状態・気分良好
     つま先散歩30分両足計4000歩
     スクワットゆっくり30回

        血圧 脈 体温 体重
     前高 136 56 36.3 63
      低 71 
     後高 125 60 35.2 63
      低 70
     (次回に続く)
 
 
              11月7日分      
     天候曇り
     仕事の関係で茅場町からお茶の
     水等出かけていきモニター中止
     です。茅場町の新亀島橋の近く
     「瓦そば東京」が開店したので
     食べました、ボリームがないの
     ちょっと残念でした。下記ホー
     ムページからどうぞ。
     http://kawara.tokyo.jp/index.html
     (次回に続く)

 

 

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