『Welcomeのぶ・ろ・ぐ』A recluse in Manila

隠遁オヤジは今日もまた桜散る散る日本と陽はまた昇るマニラにて世の無常を嘆きつつ、後は野となれ山となれ。

御嶽噴火自衛隊の救出と災害を喜ぶバ韓国

2014年10月01日 | 岐阜県、東海地方
高地でのホバリングは気圧や急激な気象環境の変化などで極めて難しいと言われていますが、我が自衛隊による救出活動は、困難を見事に克服して神業領域に達しているようです。


『自衛隊ヘリが見せた神業』

災害時の自衛隊の救出力の高さは海外でも高い評価を得ています。ホバリングはここのコメントにもあるように、高地では難しいのですが、それをやってしまうところに能力の高さを感じずにはいられません。

誰も注目していない韓国でのアジア大会は、ホスト国の目に余る不手際でかつてないほどの悪評が立っているらしいのですが、こんなことは開催前から予想が着いていたことです。
バカの本領発揮は大会におけるインチキぶりにとどまらず、他国の悲劇を喜ぶという行為でいかんなく発揮され、バカをより強固なバカへと強化せしむるのであります。

日本で自然災害による被害者が出ると大喜びする国がば韓国。
御嶽噴火で死者が出るともう大喜び。
骨の髄まで腐っているのがよーーーくわかります。

ば韓国のアホどもの声
「韓国人のコメント
・日本は沈没する、実質。
・いくら日本が馬鹿なことをするから憎くても、礼儀正しい私たち韓国人は
馬鹿なコメントをするのはやめましょう。
・日本は最終的に滅びる。

・この際、映画の日本沈没が実写版になったら良いだろう。
火山よ、ああ、悪者だけを選んで飲み込んでください。
・大韓民国の悪口を言うからこんなことになるんだ。ふふふふ

・すばらしい!!!!!!
・チョッパリが昨年、火山の爆発で島が一つできたことを喜んでいた。もうあちこち爆発しまくれ。
・罰だと思って甘受せよ。 お前たちの運命である。

・おめでとうおめでとう。
・本当に日本が沈没すれば、巨大な防波堤が消える… 大変なことだ、津波を防いでくれるのに。
http://oboega-01.blog.jp/archives/1010090854.html 」(ここまで)

やがて地獄の釜の蓋があき、自分たちが焼かれるとも知らずに、あほうどもめが。




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