sigh of relief

くたくたな1日の終わりに、
熱いコーヒーと、
甘いドーナツと、
友達からの手紙にほっとする、感じ。

カットスイカ

2017-06-26 | お弁当や食べ物
スイカ食いの人には邪道かもしれませんが(笑)、
スイカは買って来たらすぐカットして冷蔵庫に。
ちょこちょこつまんで食べます。
スイカとアイスコーヒーとアイスティーが冷蔵庫にあると、豪華な気分。

一人暮らしになってから、カットして食べるようになりました。
それまでは、スイカが好きすぎて、ちゃんと三角に切らなくては!と信じてた。
切ってしまうとスイカ食べてる!感は減るけど、
食べやすいしちびちび味わえますよね。

夏に、冷蔵庫に頭半分突っ込んで、ひとつふたつつまむ楽しみ。

あと、ゴミの問題もあります。
スイカの皮って結構大きなゴミなので、
最初にまとめてビニール袋に包んでゴミ箱に捨てたい。
毎日少しずつ出るとめんどうなので。
そういう人は、友達にもいて、自分だけじゃないのね!と思った。

スイカは本当においしいなぁ。

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短いものほど時間がかかる

2017-06-24 | Weblog
文章は短いほど、読むのに時間がかかる。
小説はスラスラ読めても、詩はもう少し時間がいる。
読むのも、読む前後に咀嚼するのにも。
そして同様に、短歌はさらに時間がかかる。
一文字あたりの咀嚼時間は、小説の何十倍かもっとか。

短歌の本など、1ページに一つずつしか載ってないモノがあるけど、
確かに、一つ読むと1ページ分の余白がいるもんなぁと思う。
自分の気持ちの側にも1ページ分の余白を与えてから、やっと次の歌に行ける。
読み慣れてないわたしだけかな?

長編小説と短編小説でも同じよね。
世界が変わるたびに、自分のスイッチを替えないといけないから、
短編小説を次々読むということができない。
しばらく休んで、落ち着かせてからじゃないと、次の話にいけない。

黙読などのスピードで読める人でさえすごいと思う。
詩に関しては、音読のスピードでもわたしには早すぎて、
詩集1冊読むのには長編小説1冊読むより時間がかかるし、
もっと疲れる上に、達成感もなくて、困る。笑
今も
文字数にしたらうんと少ないはずの、歌集を数ページ読んでは、寝落ちしている。
決して面白くないわけではなく、結構引き込まれながら読んでるんだけど、
それでも疲れるという、わたしの脳みその虚弱さのせい。。。
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不意打ちの

2017-06-23 | Weblog
感じのいいカフェでお茶を飲んでいる時に、店の常連客と店主の二人が談笑の中で
中・韓国人へのヘイト会話を繰り広げていたことがある。
不意打ちのヘイトに、お茶が急に冷めて、
世界がぐーんと狭く窮屈になって自分に押し寄せてくるような気持ちになりながら
二人の会話を聞くのを止められなかった。
初めての店で、もちろん店主も常連客も、わたしが韓国人だということは知らない。
わたしはこわばった顔のまま、さっさとお茶を飲んでお金を払って、
店を出るしかできなかった。
こういうことは、たまにあるけど、なかなか慣れない。
いつもショックを受けます、じかにそのヘイトがわたしに向けられなくても。
慣れないけど、それでもわたしは平気ですが、
息子や甥っ子がこんな目にあったらと思うとつらすぎる。

少し前に見た京都のラーメン屋さんのヘイト動画。
韓国人のユーチューバーだか、タレントさんだかの若い男子が
とあるラーメン屋さんに入ろうとしたら、
入り口近くにいた常連客らしき男性にファ・・ンコリアン出て聞けとか
そういうひどい差別をぶつけられた動画です。
予想もしてない時に、こっちは無防備に楽しい気分でニコニコしてる時に、
あんな風に、ニヤニヤ笑いながら罵倒されて追い返されるのは
どれほどショックだろう。
店主の伺い知らないことだったかもしれないので
お店を短絡的に責めることはできないけど、
わたしが以前やってたカフェで、自分の店であんなことがあったら
普段はなにかと日和見なわたしでも黙ってはいない。
悪いのは客だとしても、その時店の人がどういう対応をしたのかは知りたい。
こういうことを黙って見逃すのは、差別に加担してることだよ、と思う。
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刈り上げた

2017-06-22 | Weblog
2ヶ月ほど前に髪をショートにしたのですが、もっと切りたくなって
でも近くの美容院が火曜なのに休みで(大体の美容院は月曜休みですね)
我慢できなくて千円床屋で後ろ刈り上げて来た。
バリカン初めての気がする。
切れば切るほど切りたくなるな、これ(笑)

ここ最近、
家の大掛かりなリフォームをして、
髪も切って、
仕事も始めました。
早起きは習慣になってきたし、少しは別の人間になれるでしょうか?
・・・なれる気がする。
それが自分にとってダメな方向へのような気も少しするけど
まあ、まだわからないなぁ。
もうすっかり、きらきらしたものを望むということがわからなくなってしまって、
恥じ入るように、ただ無事でいることだけを望んでしまうし、
ただ無事でいるだけのことがやっとできたら、その味気なさにがっくりくるけど、
しばらくこれで行ってみます。
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こんまる日々26:レンジオーブン

2017-06-21 | Weblog
システムキッチンに、今回はオーブンを組み込まなかった。
前のが、少し具合悪くなった時に、修理や買い替えが難しかったし
市販のものを買う方が安いのです。
すっごく迷った末に、考えてたよりもうひとサイズ小さめの下位機種にしました。
機能より小ささ優先で。
システムキッチンと反対側にある赤いチェスト?の上に置くので、
大きなものを買うと、せっかくの水色の壁紙がますます目立たなくなるから。
スチーム付きだと、ラップなしで温めできるのはいいなぁと思いはしたものの、
レンジって、小分け冷凍したご飯やおかずをチンするくらいしか使わないし、
もともといつもラップして冷凍してきたので、さほど面倒でもないかと思い直して
スチームのない、シンプルなものにしました。

そしてオーブン機能は、肉や野菜のオーブン焼きとケーキやクッキーは焼くけど、
全部今まで通り二通に焼けたらいいし、
ケーキ型ならちゃんと入る大きさだし、ということで小さい方にした。

大きめの機種の、発酵機能にもちょっと心揺れたけど、
パンはそのうちホームベーカリー買うからいいや、と気持ちを決めました。

まだあんまり使ってないけど、ケーキやお肉をたくさん焼きたいな。
オーブン料理は大好きです。
写真は、新しいオーブンで焼いたパウンドケーキ。ちゃんとふんわり焼けた。
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こんまる日々25:畳の部屋

2017-06-20 | Weblog
早く畳でごろごろしたかった。
リビング続きの和室を、洋室にしてリビングと繋げちゃったけど、
やっぱり畳のスペースが欲しかったのです。
それで息子の部屋だった4畳半の洋間をひとつ畳にした。
畳はへりのない琉球畳で、壁は壁紙貼ったし、あとでブルー系塗るつもり。
窓もブラインドで和室っぽさはない感じにしました。
照明は琺瑯のペンダントライト。
以前やってたカフェで使ってたものです。捨てないでよかった。

洋室なら、畳じゃなくコルクや、ココヤシや竹の繊維を編んだやつ?や、
なんか他のもあるよと言われたけど、畳の良さは捨てがたい。
清潔でホコリがたたなくて、べたべたしなくて、
夏にごろごろするのが大好きなので。

でも畳が入ったのは、他の全部の部屋が終わった後でした。
最初は、まだやたら青々としてして、
まず丁寧に掃除機をかけて、最初は乾拭き二回くらいしてくださいとのこと。
ごしごし。ごしごし。
畳がやっと入ったその日の夜が、
北海道からの友達が泊まりにくる日でした。
間に合ってよかった。
これからお客さんはここでお布団敷いて寝てもらいます。
床と壁が綺麗になったら窓の汚さが目立つけど、まあそれはいずれ。

それからひと月以上経って、少し日焼けもして、
(ブラインドがついたのはその2週間後くらいだったので)
だんだん馴染んだ感じになってきました。
畳の部屋、やっぱり作ってよかったなぁ。

工事中のその部屋。


 
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こんまる日々24:洗面所と台所

2017-06-19 | Weblog
上の写真は洗面台を取り外して、鏡を撤去し、仮置きのシンクだけ戻したところ。
その後、新しい洗面所が設置されたのは、床が終わってからなので、
工事が始まって3週間以上経ってからなので、
洗面所のない時期が長かった。
顔洗っても顔も見られない日々・・・不便でした。笑
3週間過ぎた頃、洗面台と同時に台所の床も壁もできてきて、やっとほっとした。
全部の部屋の床を壁を変えたけど、それ以外の大きな変化は
キッチンと洗面台くらいだったから。
でも、本当にどれも一番安い規格品ばかりでも、
それなりにきれいになったので、やっとテンションあがりました。
洗面所のものも、たくさん捨てましたねぇ、古〜い掃除用洗剤や漂白剤、
よくわからないヘアスプレーや、いろいろな物が奥の方から出てきました。
これは洗面台入る直前の写真だけど、後の写真がまだなかったのでこれで。笑

以下、その辺の、ぶつぶつつぶやき。

食器カゴが、今までのが大きいので、もっと小さいのを買いたいけど、なかなかない。
キッチンがピカピカすぎて、まな板も新しくしました。
汚れきってるキッチンタイマーも新しくしよう。
キッチンが新しいと、新しいものが欲しくなるけど、
我慢しないとまたカオスになっちゃいますね。収納スペースも減らしたし。

キッチンの水色の壁が、めちゃテンション上がる。かわいい。
他の壁のクロスもカラフルにしたらよかった。
まあ、そのうち色塗るけど、クロスの方が安くて簡単ではあるからなぁ。

洗面ユニットを設置してる間に、大きな家具を定位置に戻し、食器棚の中を整理。
収納を減らしたので、ものも減らさないといけない。
本棚は増やしてないので、本も減らさなきゃいけない。死角のない家へ着々と。

洗面は15センチくらい細い小さいやつにしたのに
洗うところは広がったし物を置く場所も大きくなってよかった。
元々あった横のスペースに、その15センチを足したら収納ケースが入れられて
収納にも余裕ができました。
洗面も、鏡とシンクだけ取り付けてもらおうかとも考えたんだけど
予算的に断念して、一番安いレベルの規格品。
でも新しくて気持ちいいです。早く慣れたいなぁ。

台所にスポット照明3つ付けたら、ちょっと眩しい。2つでいいかな。
前の蛍光灯よりはずっといい。ハロゲンなのでちょっと暑いけど。

食器棚の食器を戻した。段ボール3つ分。段ボールに詰めるときは、
新聞紙で包みながら、とにかく余裕なく詰めて行って、
そのあとの工事や片付けを思って憂鬱だったけど、
段ボール開けるのはまだストレス少ない。片付くとスッとするし。

食器棚は上はガラス扉で、下の方は気の扉なんだけど、下の方がずいぶん空いて、
余裕ができた。台所はシンク前の扉付き棚をつけなかったのに、結構余裕がある。
オープン棚を3つつけて、スパイス用のラックを買えば、もっと余裕ができて、
食器を少し増やせるかも(増やすな!w)

台所は明るいし、ソファの上にも何もなくて寝ころべるし、部屋は広々としてるし、
ものすごいテンション上がって、何か間違ったことしでかしそうなきがする。
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こんまる日々23:工事中の台所の床

2017-06-18 | Weblog
台所から洗面所へは続いてて、廊下へ通り抜けできる構造なんだけど、
その台所と洗面所の床は、かわいくしたかったんですよ。
大体のことに対して、かなりこだわりのない方で、すぐめんどくさくなるし、
あーもーそれでいいですよ〜テキトーで〜、とつい言ってしまうわたしだけど、
リビングのヘリンボーン床と、そこだけは少しだけこだわりが。
基本的に壁は白いし、ドアや窓枠なども白いし床は茶色いし
ヘリンボーンはシックだし、シンプルで落ち着いた感じなんだけど
カラフルなのも好きなんです。

それで台所と洗面は色違いの、カラフルで派手なデザインのにしたんです。
ちょっとレトロな感じで、台所は赤系、洗面は青系。
でも前日になって、それが廃番だったということで急遽選び直した素材が、
なんとまたまた廃番だったということで、工事が延びた。
GWには友達が泊まりに来るので、絶対今月中には終わるようにと言ってあったけど
焦りました。もうかなりタイトな日程になってたので。
床ができていないと、洗面所も仮置きの洗面台のままで
新しい洗面を入れられないし、鏡もないどろどろの仮洗面台のままでは。。。
GWに間に合わせるには、他の不本意な床にするしかないのかなぁと心配した。
業者さんが、また別のカタログ持ってきますと言うんだけど
2度もこういうことがあって心配なので、夜中にネットで素材をあれこれ探してみた。
ネットで探すと、欲しかった廃番のモノの在庫のあるところもあるけど、
それだと数日はかかるからGWに間に合わない。

何冊もの分厚いカタログを見ても、ほとんどナチュラルかモノトーンばかりで、
木目調やタイル調はあるけど、赤や青などの色を使ったものは、ほぼ、ない。
壁紙はまだましでした、数年前に比べてもカラフルなものや
面白いデザインのモノが増えてきてる気がします。
とはいえ輸入物に比べたらほんの少しでしかないけど。
でも台所や洗面所やトイレの床によく使われるクッションフロアーは、
驚くほど、つまんないモノしかない。
色柄モノが、一つもないメーカーもある。
3度目に、業者さんが持ってきてくれた3冊くらいのカタログの中にも
青や赤の色柄パターンのものは、ひとつもなくて、すごくがっかりしました。
台所の床は、リビングのヘリンボーンの次に、楽しみにしてたのでがっくり。

ネットにもほとんどなくて、少しでも早く着きそうなモノの中で、
ほぼ、唯一の色柄デザイン(モロッコタイル風?)のものを買うことにするか、
でも間に合うかな?と思いながら、翌朝工事の人に話すと
品番を控えてすぐに業者さんに電話連絡、発注。翌日には届けてくれることに。
助かったけど、2度続けて期限切れや在庫切れのカタログを持ってきて、
さらに、わたしがネットで選んだ素材の載ってた会社のカタログを用意できなかった
業者さんの段取りの悪さに、ちょっと焦りました・・・。
結局自分で調べて自分で選ぶしかないのかぁ、と。

でもなにより、日本の規格品のつまんなさにはがっかり、呆れたな〜。
 
最初に欲しかったたレトロなものより、やや大雑把な感じの柄だけど仕方ない。

台所の壁は水色。ティファニーブルーっぽい。
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こんまる日々22:工事中の調理

2017-06-17 | Weblog
この家に住み始めた時から入ってたシステムキッチンは(上の写真)
明るめの木目風のもので、ごく普通のなんでもないもの。
作業するスペースがすごく狭くて案外使いにくかった。
新しいものは、同じくらい安い(一番安い?)システムキッチンだけど
シンクを少し小さいのにして作業スペースはぐんと増えたし、
オーブンを組み込まなかったので、食器や鍋も収納しやすくなりました。
使いやすくなったと思う。

工事は最初にキッチンの取り外しからはじまり、
そのあと割と早い時期にキッチンは来たんだけど、
その後壁や床をやるし、まだほとんど台所を使えない状態が続いていました。
少し使えるようになったのは、2週間くらい経ってからだけど、
棚を取り付けてから置く予定の食器はむりやりどこかにつっこんであるし、
行方不明の調理道具もまだ多いし、埃除けで養生されてて閉塞感あるしで
まだその後1週間以上は、ちゃんと料理するのは無理だった。
でも、買って来たイチゴを洗って、
お砂糖とミルクかけて潰しながら食べることはできるので、
それだけでかなり気分が良くなりました。

工事始まってほぼ2週間、家での調理が全くできない数日のあと、
あんまりできない1週間を経て、つくづく、ああこんな生活無理だわと思った。
外食がほとんどの一人暮らしってこんな感じなのねぇ。ダメになるのわかるわ。と。
別に手の込んだもの作らないし、たくさんも作らないけど自家調理はほんと大事。
野菜の摂取量激減。肉も魚も。炭水化物だけ増えて、まともな物が食べたくて。

新しいキッチンの赤い色にワクワクして、早くお料理したかったです。
 
古いキッチンを取り除いた後と、新しい赤いキッチン。
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こんまる日々21:工事中のモノの箱詰め

2017-06-16 | Weblog
モノを移動するための、箱詰め。ほぼ引越し作業のときの、つぶやき。

1時間頑張ったけど、本棚一つ分、ダンボール6箱で終了。
あとうちで一番埃の積もってた小物(灯台のオブジェ10個くらい。
オーストラリアで買った)をざっときれいにしたけど、
これは落ち着いてから歯ブラシと綿棒使って一個ずつやらないとなぁ。

あと本棚4つ半あって、ダンボール40箱くらい入りそうだし、
そもそも物で塞がってて本棚に到達できないので無理。お風呂はいって寝る。

リフォームが全部終わって家具や本棚が元の場所に収まったあと、
どうやって50箱以上の本を開けて整理すればいいのか、さぱーりわからん。
考えたくない。

本以外も20箱くらいあるなぁ。もっとかも。先が長すぎていやになる。
本もその他も、さらにはゴミも、ちゃんと分類されないで
ぐちゃぐちゃに入ってる物が多い。
わたしがいない間に工事の人が入れちゃったのが結構あるから。

塗装でも、あれこれものは動かさないといけない状態なので、
もの動かす時にいろいろカオスになっていくのが辛い。

家に帰ったら、土日の宿題の段ボール箱が15箱くらい積んであった。
これにどんどん詰めていくのですが、あー大変。



廊下も段ボール箱で埋まっていく。

本棚も、本以外のものを先に片付けて、本をあとでしまうときのこと考えて、
多少分類しながら詰めて、とやってると、本当に時間がかかる。
ぎゅうぎゅうの本棚は、段ボール箱に詰めても詰めても、からにならない・・・

自分は物が少ないというか、多くはないと思ってたのに、
多いですよと言われて愕然とする。
だってワンルーム一人暮らしの女性っているでしょ、
その部屋にこの荷物全部入る?と聞かれて
・・・本と紙類がなければ、なんとか入るかも・・・無理か。

でも家具は少ない。本棚以外は、食器棚一つ、丸いテーブル一つ、
ライティングデスク一つ、ソファ一つ、ベッド一つ、と椅子くらいなんだけど。
押入れ二つ分に服やらお布団やら入ってるけど。
家族3人で暮らしてたところからだから、物はかなり減ったんだけど・・・

本棚は4つ半いっぱいいっぱい入ってるし、
本棚にないってない本が段ボール10個くらいあるけど、それは別腹よねぇ…

本を減らそう。いらない本あるはず。
古い電話帳とかもういらない図録とか使わない料理本とか。
いい本は読んでくれる人にあげたりしよう。本棚4つ分に収まるとこまで減らそう。

絵の額やパネルもかなり場所をとってる。
大きな絵はもう描かないからこれもなんとかしよう・・・

2時間、渾身の片付けをした。本と書類以外の段ボール箱をほぼそれぞれの場所に移動。
しばらく休んだら中身を整理してそれぞれの場所を決めてしまう。
汗で首筋が冷える・・・。

本やら色々入った重いダンボール箱を物置部屋に20回くらい往復して運んだ。汗だく。
でも、物置部屋と寝室以外はかなりなにもなくなった。
がら〜ん。明日はヘリンボーンの床にオイル塗ります。
あと、洗面がなんと2週間ぶりに設置される。
在庫の関係で、3週間も仮の流しだけ置いてあって、鏡がなかったので
お化粧する時も自分の顔をほとんど見てなかったという。
 3週間この状態だった。
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こんまる日々20:床貼りの人たち

2017-06-15 | Weblog
廊下を先に貼ってから、ヘリンボーンの部屋に進みました。
ヘリンボーンの部屋以外は、安価な規格品のフローリングで、
マンションの規則もあって、なんか足元ふわふわしてるやつ。
ヘリンボーンと比べると本当に安っぽくて
無理しても他の部屋も無垢材にすればよかったかなぁと
ちょっと後悔。でも予算上仕方ないか・・・。

床貼りの人たちは、いつもの優しい大工さん達と違ってちょっとこわい。
大入道みたいな人もいるし、わたしの言うことをあまり聞いてくれない感じ。

ピアノが重くて動かすのが大変で、すでに貼った床の方へ一旦あげるんだけど、
昨日見た大工さんたちのやり方を教えてあげてるのに、
全然話を聞かずに3人がかりで随分時間かかってた。
昨日の大工さんは二人で、わりと短時間で動かせてたのに。
そしてわたしは貼ったばかりの床やピアノに傷がつかないかはらはら・・・
愛想が悪いわけじゃないんだけど、とにかく、
昨日はこれ使って動かしてましたよって言っても、はぁ、というだけで無視。
時間かけて色々やった後で結局、わたしの言った通りにしてたので
最初からわたしの話をちゃんと聞いてくれてればよかったのに、
素人の言うことは、って見下してる感が出てたような気がする。
やっぱり大きな男性が数人いて、話を聞いてくれないと
いつも以上にストレスが大きいし、緊張して疲れました。
時間もったいなかったなぁ、その日の予定終わらなかったし。
 
カーペットを剥がし下地作りをして貼っていきます。
 
計算しながら1枚ずつ貼っていく。端っこは揃えて切ります。大変そう。

他の部屋はこげ茶の床。ヘリンボーンはこのあとオイルを塗りこんで色を濃く。
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こんまる日々19:工事中いる場所がない

2017-06-14 | Weblog
工事に入った頃から、「こんまる日々」シリーズを書くのをさぼっていましたが
せっかくここまで書いてきたので、やっぱり記録にアップしておきます。

工事が始まった後は、ずっと本当に工事現場のような家でした。
家の中にいる場所がないくらい。
床も壁も全部替えるんだから、すべての家具やモノを動かしながらするわけで
もう少し計画的にできた気もするけど、とりあえず場当たり的に
その日やる場所のモノを別に移動させて、翌日はまたそれを移動させて
時々二度手間以外の何物でもない感じになったこともあったなぁ。

幾夜かはベッドを立ててたせいで、寝る場所もなくなり実家に泊まったり、
埃だらけのスキマに養生シートや新聞紙を敷いて、その上に布団敷いて寝たり。
ほんと大変だったなぁ。
朝8時には職人さんが来るし、そのあとは洗面も何も使えない時期も長くて
8時までに身支度を鏡なしの水道でやり、
他に片付けと、一日分のあれこれを用意するため、毎朝6時起きでした。
本当にストレスで、もう二度と住みながらのリフォームはやりたくない・・・。

そういう最中の、ストレスぶつぶつなつぶやき。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
火もレンジも使えないので、ハムとチーズをもぐもぐしながらコーヒーを飲む朝。
でもさらに冷蔵庫も開けられなくなり、コンビニが私の冷蔵庫ということに。

工事で家の中でもかなりじっとしているので、仕方なくブログなど書いてたら、
下書きにもう20個くらい溜まってしまって、やることがない。
本読みたいけど、読書にはソファが必要で、ソファはものに占領されてる。
リフォームダイエットはうまくいかなそうだけど、
リフォームでネット廃人化は強まる。。。

今日設置するキッチンが届いて、リビングにもいる場所がなくなったでござる。
寝室も仮置きのもので溢れて物置化してるけど、
ベッドの上だけはまだ空いてるので、ベッドに避難。
眠い。でも寝るわけにはいかない。すぐドアの外で人が動き回ってるんだもん。
わーん落ち着かないー。

キッチン取り付けの人は、いつもの大工さんと違う人たち。
知らん人が入れ替わりたちかわりくるので、ますます落ちつかん。

今日は夕食の約束があるんだけど、今夜中に食器棚の食器の箱詰めと、
本棚一つ半の本の分類箱詰めなどをしないといけないので
酔っ払わずに早く帰ってこなくては。酔っ払わずに!

ちょっと出かけてる間にモデムやルーターがどこかにしまわれてました
夜までネット断ち(^_^;)

家の中に机というものがない状態なので(どこかに移されて、しかも物置化)
コンパネの上に座ってダンボールの上にMac置いてつぶやいてる。
なんかさびしい。笑

ご飯食べてお風呂入って、10時にはお布団に入って、寝落ちするまで本読む生活、
リフォームはしんどいけど、このリズムは悪くないなぁ。

工事の人が来ない日なので、やっとゆっくりできると思ったけど、
家の中にいる場所がないんだった。落ち着かない。
でも出かけると疲れて、箱詰め作業ができなくなるしなー。

昼までに来るはずの、マンションの消防設備点検がもう来たので、お出かけできる。
出かけたいんじゃなくてくつろぎたいだけなんですけど、
家でくつろげないから出かけるしかないという・・・

うちに今、ワイン切れてるけど、ワイン開ける心の余裕もない。
リフォーム終わったら、いいワイン買いに行こ。
(いいといっても、2.3千円くらいね。普段は千円ワインなので(^_^;)

最後の砦の寝室が工事中になったので、家の中に全くいる場所がないぞ・・・。

ベッドもソファもお布団も出せないので、
今夜だけは隣駅にある実家で寝ることにしたんだけど、
この雨で出かける気にならない。床で丸まって寝たら背中や腰を痛めそうだし、
ちゃんと寝ないとそろそろよれよれだし、行くしかないかぁ。
朝はまた6時すぎには家に帰ってきてやることがあるんですけど。
昔弟が使ってたというベッドで寝たのですが、これが大変いい寝心地で、
腰も背中も痛くならず気持ちよくぐっすり眠れました。
いいマットレスほしいなぁと思いながら、顔も洗わず朝6時に帰宅。
気持ちの余裕がほしい。

今夜もやはり寝る場所がない。養生シートのロールも見当たらない。
埃っぽい工事現場の床に新聞紙を敷いて、その上にお布団敷くか。
過酷だなぁ、リフォームって。

いい香りの入浴剤入れてお風呂に入りたいけど、
入浴剤がどのダンボールに入ってるか、どこにあるのかわからない生活がまだ続く。

寝室の電気がついたので、本読みながら眠れる幸せ。まだ物置状態だけどね。

 

 

 
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会え!?

2017-06-13 | Weblog
うちから普通電車で15分くらいの駅のすぐそばに
去年だったかにできた写真ギャラリーがあって
自分の電車路線の急行電車の止まらない駅がずっと気になってるわたしは
そのギャラリーに行くのが楽しい。
こまごまと、知らない路地や知らないお店を知っていきたい。

先日は駅の真ん前にある居酒屋に入ったけど
たこわさび「和え」ではなく「会え」だったのがツボ。
会うよ会うよ!会いますよ!(^。^)
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変わる方法と習慣

2017-06-12 | Weblog
大前研一だったと思うけど(違ったらすみません)
「人間が変わる方法は3つしかない。
 1)時間配分を変える。2)住む場所を変える。3)つきあう人を変える。
 この3つの要素でしか人間は変わらない。
 最も無意味なのは『決意を新たにする』ことだ。」と言ってて、
そういえば、リフォームがきっかけで、大体この条件満たされてるような・・・。

リフォーム中の職人さんが朝早いので、
1)早寝早起きの習慣がついたし(今も継続中)、
2)住環境が激変したし(以前に比べると家の中の埃の量激減)
3)の付き合う友達だけはあんまり変わってないけど、
これは変えなくていいと思ってる。でも新しい友達はできたらいいな。

決意を新たにすることは最も無駄、と言われると、
ダイエットに関してしょっちゅう決意を新たにしているわたしは、
うなずくしかないけど、確かに、
決意や意志がどれほど頼りにならないかはよく知ってる。
強いつもりの決意ややる気より、日々の習慣の方がずっと強いのよね。
時間配分や環境を変えるのは、習慣を変えることなんだろうな。
習慣って案外簡単につくけど、治すのは難しかったりする。

でも、変わる条件をたまたまながらも満たしている今こそ、
変わりたいように変わるべき時なのかもね。
何をどう変えるということよりも、
とりあえずいい習慣をいくつかつけたいと思う。
他にもじっくり考えたいことはたくさんあります。
よく考えて、着々とやっていこう。
決意や意志ではなく、淡々と習慣にしていこう。
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5月のつぶやき:後半

2017-06-11 | Weblog
あの人はブレないと人に褒められてるような人で、
いいなと思う人ってほとんど見たことない。
ブレたり迷ったり揺れたりしない人って、
何をそんなに強固に信じられるのだろう?
という謎は興味深いけど、
単に独善的なだけの人の多さよ。


友達もらったソーセージみたいに見えるスパイシーなチョコを、
とうとう食べ終わった。
チョコの生地の中にピスタチオやドライフルーツが入ってて、
チョコはとてもスパイスが効いてて不思議な味だけど絶妙なバランスで美味しい。
これウィスキーにも合うなぁ。ちびちび楽しみました。

あー、全部食べちゃったと思ってたら、同じ友達に
読み終わったからあげると言われてた「中動態の世界」が届いた。ひゃほー。


天然な人というのは、ほぼ鈍感と同義で、鈍感って無神経のことだよなぁ。
本人に自覚は全くない。


木陰でだらだら薄くておいしいお酒を飲み続けたい。
本を読んで、うとうとして、また本を読んでうとうとして、
その間もずっとだらだら飲み続ける木陰。プールサイドのパラソルでもいいけど。


息子になにか聞いて、その答えが「そやで」の時はいつも「トェ」と答える。
中国語の「対」。むすこはかわいくないが、音がかわいい。
ちょっと高くて勢いのある音。


なんでか、くさくさして、久しぶりの「友がみなわれよりえらく見ゆる日」キテる。
久しぶりと言っても大体毎日そうなんだけど、時々大型のやつが来る。
花買ってないし妻もいないし咳が止まらん咳をしてもひとり。
あーごっちゃになった。まあ、なんしかそんなん。

ここんとこ、ダメな自分に随分慣れてきたつもりだったのに、
リフォームで忙しくて、建設的なことをしてたから忘れてただけなのか。


うさこさんが恋しいなぁ。うさこさんの目やにも懐かしい。


言いたいことをいちいち言うのは、めんどくさい。忖度しろ。と思うけど
できない人に言っても仕方ない。
書かれた文章の行間を読むことには優れた人だと思うけど、
文章だけでなく世界の全てにそういう行間はあって、
リアルの世界のものやことの行間に気をとめるということには無頓著なのねぇ。

目の前のリアルの相手の小さい変化に気がつかないんやな。
そういう人といると、自分はどんどんなくなって、
ただの透明な目だけになってしまう気がする。

というようなことを、わざわざ言うのはめんどくさいけど、
まあ元気のあるときには言います。全然言わなくなったら終わりやな。

すぐ諦めて投げ出してもういいやって思うからなわたし。



朝起きたときには、二日酔いないわと思ってたのに、
9時過ぎから二日酔いが来て、お昼も食べたけどまだ気持ち悪い・・・


カールカールとTLがうるさいので、つい買ってしまった。
カールはかなり好きなお菓子です。たまに食べる。
子供の頃はひとりで一袋食べたかった(いつも弟二人と三等分でした)。
食べても太らない体になったらもっと食べたかった。笑


>ダレ場のある映画はつまらないと思っていた。
>しかしテレビで、全編見せ場ばかりのドラマを見せられていると、
>ダレ場に作家の個性があり、やりたいことが隠されているようにも思える。
>ダレ場を恐れちゃいけないんだと思うようになった。それは、つい最近の事、
ダレ場って客に忍耐を強いるわけだけど、
それだけの意味のあるシーンもあるわけで、
こらえて見ていた観客だけにわかってくることもあるなぁと思う。
見せ場ばかりのハリウッド映画的な観客を甘やかす映画も、
楽だし嫌いじゃないけど。


「嫌いになったなら嫌いって言って」
「嫌いじゃない、飽きたんだよ。飽きたけど、嫌いじゃ、ない」

「東京ってつまんない。見せかけばっかりで中身が空っぽ」
「そりゃ俺がいねえからだよ」
浅丘ルリ子のワンピースがめちゃかわいい。
後ろも同じところに蝶々のプリントがついてる赤いワンピース。『紅の流れ星』


肩書とか、本当に興味ないというか、むしろうざい。
偉くてもつまらん男はつまらんじゃないか。


どっちが多いかは人によるだろうけど、ひとりというのは、
楽な時も多いけど、しんどいときも多い。あたりまえだけど。


なんの話の時でも、「ぼくはひとりぼっち」「さびしい」
「ぼくなんか」という方に持っていく人って・・・

自分の内側ばっかり見るのって、思春期にすませとかないと、ほんとダメだなぁ。
自分の内側とは比べものになたない面白いものが世界にはたくさんあるのに、
もったいないというか、つまらんなー
と、本人にもずけずけ言ってるんだけど、わからんやつだな。


早寝早起きはまだだいたい続いてるけど、4〜5時間おきに眠くて倒れる。
15分くらいうとうとすると回復するんだけど。
6時に起きると昼前に一度、午後遅めにもう一度眠くて朦朧となる。


ペンキ塗るの楽しい。絵の具ぬりたい。片付いたら何年かぶりかに絵を描こう。
膠の具合忘れちゃったけど。

和紙をピンと張ったパネルの上に、さらさらと刷毛を走らせて塗る感覚、
懐かしい。ぞくぞくする。

数年ほったらかしの和紙には、ドウサをもう一度引かなきゃいけないだろうなぁ。
ああ、手順考えるとめんどくさい。w


友達が、街で一番スカート短いと言われてたけど、
今日はそれより短いのはいて出かけます。
若い人も多いジャズのライブ会場満席の中で、一番スカートが短かかったと思う。
今ってミニスカート流行ってないのね(笑)
でも、でぶでも、おばーさんでも、ミニスカートはきますよ。


髪を切ったからと言って人間の本質は変わりはしないけど、
変わりたいという願いを込めて人は髪を切ると、今読んでた本に書いてあって、
まあ、髪を切っても人生は変わらないけど
気分は随分変わるのでそれで十分やなぁと思いながらそぼろご飯作って食べる。


新しいオーブンで初めて焼いたパウンドケーキ、2年ぶりくらいに焼いたけど、
いつも通りふんわりして、非常においしい。
美味しいものを作った時だけは、わたし天才やなーと思う。
ケーキ焼くのは好きだけど毎日するほど好きではないので、
カフェやってたときははめんどくさかった。笑


そして、この前借りた本は無事読み終わった。本を読むのはすごく遅いけど
(鬱による集中力のこわいほどの低下と、ろうがんのせい・・・)、
人に借りると頑張って読むので、借りるのは良い。


読書会の課題本、Kindleで買ってみたけど、Kindleって未だにうまく使えなくて
ただ読む以外のことがうまくできません。
紙の本の、バラバラっとめくれる便利さって、
デジタルではまだまだやなぁと思うけど、なにしろ軽いというのはずばらしい。
あと文字を大きくできるのも老眼には助かる。


映画「メッセージ」の原作短編集「あなたの人生の物語」。
原作の他に「バビロンの塔」を読んで、まあストーリーも結末も予想できるもので
新しさはないんだけど、それにしても筆力がすごいので、確かに良い作品になってる。

でもでも、自分は3次元のものを細かに描写されても、
中々理解できなくてもやもやわからないままなので、そういう描写には疲れる。
「あなたの人生の物語」にもそういう部分はある。
それって方向音痴と関係があると思うのよねぇ。
三半規管の問題か何かで空間認識能力が著しく足りないんだと思うの。。。



写真家の友達にポートレイトを撮ってもらうことになったんだけど、
実は人の目を見るのも苦手で、
誰かと1対1で向かい合うと男女問わず友達でさえ緊張するわたし。
飲んで行ったほうがいいのか。酔っ払ってる時は意味不明に自信ある感じらしい。

自分の顔は整ってるほうだと思うし特に嫌いではないけど、地味でぼんやりしてるし、
デブだし、人に撮られるのは大嫌いでいつも逃げてるんだけど
(人に見られるだけで軽くパニックになって挙動不審になるくらいだから)、
まあブスでデブな写真になっても、そういう自分もいいか、と思う心境の変化。
人の顔を堂々と見る練習と思って撮られてこよ。


お薬飲んでるから37度しかないけど、38度超えた時の症状は、全部そのままある。
全身の皮膚が過敏になってひりひり、ゾクゾクして痛い。
首から背中にかけて重い疲労感。
腰も重くて関節痛い一歩手前。家の中なら歩き回れるけど、外には出られないなー。

熱が上がってても、明るい五月の午後なので、ごろごろ寝てて、
なんとなく気分は気楽なんだけど、
暗くて蒸すひとりの夜中にこのまま39度近くなったりしたら、嫌な気分だろうなぁ。
いつもと違う重い症状が出たら、夜中でもちゃんと救急車呼ぼう。
今のところは、いつもの風邪です。
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