今までトラウトは好きではなかったが、今年は大谷とともに応援する。
トラウトがMVP、大谷がサイヤング賞、チームが優勝したら素晴らしい。
アリーグ西地区順位
1位 エンゼルス
2位 アストロズ
今までトラウトは好きではなかったが、今年は大谷とともに応援する。
トラウトがMVP、大谷がサイヤング賞、チームが優勝したら素晴らしい。
アリーグ西地区順位
1位 エンゼルス
2位 アストロズ
昨年は1000万ドルだったから、2.5倍の年俸。税金はいくら払われるのだろう?
MLBの年俸情報といえば、USA TODAY。
https://www.usatoday.com/sports/mlb/salaries/
ダルビッシュの平均年俸は2100万ドル。2年後には契約見直しがあり、最chc初高くしてやる気を高める方法か。
1年目の今年に、ワールドシリーズ優勝をもくろむ。
カブスの年俸ランキング、順位は全30チーム対象。
8位 2750万ドル レスター ①先発投手
10位 2605万ドル ヘイワード
12位 2500万ドル ダルビッシュ ②先発投手
57位 1650万ドル ゾブリスト
114位 1085万ドル ブライアント
119位 1050万ドル モロウ 抑え投手
ダルビッシュ、チームではレスター、ヘイワードに次ぐ3番目の投手。
一覧表になっているので一目瞭然。
https://www.usatoday.com/story/sports/mlb/2018/02/06/mlb-win-totals-2018/310313002/
ESPN同様、各地区優勝6チームは全て同じ。プラス勝ち越し(81勝以上)チーム。
アリーグ
東地区 ①ヤンキース 93勝 ②レッドソックス 89勝
中地区 ①インディアンズ 97勝 ②ツインズ 86勝
西地区 ①アストロズ 100勝 ②エンゼルス 86勝 ③マリナーズ 81勝
ナリーグ
東地区 ①ナショナルズ 94勝 ②メッツ 82勝
中地区 ①カブス 92勝 ②ブルワーズ 86勝 ③カージナルス 85勝
西地区 ①ドジャース 95勝 ②ロッキーズ 85勝 ③ダイヤモンドバックス 84勝 ④ジャイアンツ 82勝
勝ちと負けの総数が合っているのか気になる。
アリーグ 1222勝1208敗 +14勝
東地区 409勝401敗 +8勝
中地区 392勝418敗 ▲26勝
西地区 421勝389敗 +32勝
ナリーグ 1208勝1222敗 ▲14勝
東地区 388勝422敗 ▲34勝
中地区 403勝407敗 ▲4勝
西地区 417勝393勝 +24勝
見事に合致しました。
激戦区はアリーグ・ナリーグとも西地区。
マーリンズの102敗は妥当。
メッツが創立1年目の1962年は40勝120敗1分、1勝3敗ペース。
どんな弱小チームでも4試合のうち1試合は勝つ。
年平均は1800万ドルとダルビッシュより低いが、28歳と若いのが8年契約につながった。
https://www.usatoday.com/story/sports/mlb/2018/02/17/eric-hosmer-padres/349024002/
今年のFAは、ダルビッシュ、アリエータ、マルチネス以外は大物選手とは言えない。
ホズマーについても全く知識がない。今年のWBCにはアメリカ代表で出ていたようだ。
ロイヤルズの一塁手で、2年連続25本塁打。
2015年 18本塁打 93打点 .297/.363
2016年 25本塁打 104打点 .266/.328
2017年 25本塁打 94打点 .318/.385
一塁手としては物足りないが、安定していると言えばよいのかもしれない。
ここ3年は158試合、158試合、162試合とほぼ全試合に出場している。
参考にはなるが、信じてはいけない。
①②...は全体での順位。
アリーグ
東地区
④ヤンキース 95勝 ⑦レッドソックス 91勝 / ⑮レイズ 82勝 ⑯ブルージェイズ 79勝 ㉕オリオールズ 70勝
中地区
②インディアンズ 99勝 / ⑫ツインズ 83勝 ㉗ホワイトソックス 69勝 ㉘タイガース 68勝 ㉙ロイヤルズ 64勝
西地区
①アストロズ 102勝 ⑪エンゼルス 84勝 / ⑭マリナーズ 82勝 ㉑レンジャーズ 76勝 ㉒アスレティックス 75勝
ナリーグ
東地区
⑥ナショナルズ 93勝 ⑩メッツ 84勝 ⑲フィリーズ 77勝 ㉓ブレーブス 74勝 ㉚マーリンズ 63勝
中地区
⑤カブス 94勝 ⑧カージナルス 89勝 / ⑰ブルワーズ 78勝 ⑳パイレーツ 76勝 ㉔レッズ 73勝
西地区
③ドジャース 97勝 ⑨ダイヤモンドバックス 85勝 / ⑬ジャイアンツ 82勝 ⑱ロッキーズ 78勝 ㉖パドレス 69勝
全30チーム中、1位が102勝60敗のアストロズ、最下位が63勝99敗のマーリンズ。
アストロズはまだしも、マーリンズが60勝以上できるのかは大きな疑問。
1勝2敗ペースが妥当だと思う、つまり54勝108敗。
アストロズ、インディアンズ、カブスは100勝以上はいけると思う。
プレーオフに進む4番目、5番目のチームは、アリーグがレッドソックスとエンゼルス。
ナリーグはカージナルスとダイヤモンドバックス。
田中のいるヤンキース、ダルビッシュのいるカブス、前田のいるドジャースは地区優勝。
大谷のいるエンゼルスはプレーオフ進出。マイコラスのいるカージナルスもプレーオフ進出。
平野と牧田の所属チームがすぐに出てこない。
牧田はパドレス、平野はダイヤモンドバックスかロッキーズだと思うが、確認はしない。
news.livedoor.com/article/detail/14317445/
2016年と類似の成績を残せば可能性ある。
規定打席と規定投球回数
規定打席 - 試合数×3.1 143×3.1=443打席 162×3.1=502打席
規定投球回 - 試合数×1 143×1=143回 162×1=162回
2016年、大谷の成績
投手 21試合 160.2回 15勝5敗 2.24 196三振 0.91WHIP
野手 104試合 382打席 22本塁打 67打点 .322/.416/.588
優先順位
投手 ①10勝 ②規定投球回数 ③防御率3点台以下 ④150三振以上
野手 ①20本塁打 ②.280以上の打率 ③400打席
内容が伴った10勝と20本塁打なら、MVP圏内。
2戦目が田中、3戦目がグレイ、4戦目は?。
開幕4連戦はアウェー。
5戦目の本拠地先発投手は、サバシア。
体重を13~15ポンド減らして軽くなった。
6~7キロか。そんなに減っていない。
大谷は投手かDH以外では使わないようなので、大谷がDHの時は、プホルスが一塁ということになる。
7年連続、開幕時とワールドシリーズ優勝時のクローザーが同じ投手ではない。
https://www.mlb.com/news/dont-overrate-quality-of-opening-day-closer/c-266621620
2013年のレッドソックスは、上原が6月から抑え投手になり、ワールドシリーズ優勝。
今年はキンブレルという不動のクローザーがいるので、レッドソックスが優勝すればクローザーが注目される。