大谷、大谷、大谷

シェークスピアのハムレットより

チャイニーズ・タイペイ戦、日本選手成績

2006-10-31 23:35:49 | 女子バレー
fivb.org.より抜粋。
スパイク部門
選手、得点-合計、決定率の順。
荒木、28-13、46.4%
落合、27-9、36.0%
高橋、25-9、33.3%
小山、22-6
木村、21-11
宝来、21-6
杉山、5-1
竹下、4-1
計、153-56、36.6%

格下の相手に、決定率が36%では先が思いやられる。木村と荒木が良かっただけ。
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Chinese Taipei shock Japan on opening night

2006-10-31 23:17:37 | 女子バレー
fivb.orgより抜粋。
Chinese Taipei stunned Japan 3-1 on the opening night of the 2006 FIVB World Championships.
After losing the first set 25-18, the world No. 23 took the next three 25-18, 25-19, 25-23 to record their historic first win over seventh-ranked Japan. The Japan Volleyball Association data base goes back to 1993, in which time Japan had won 15 straight matches and allowed Chinese Taipei only three sets. But anything can happen in the World Championships held every four years, and the Asian minnows came home in sparkling style.
It was a massive shock for the home team and for the tournament organisers, and one of the biggest surprises and disappointments in Japanese volleyball history.
The match started in an electric atmosphere after the showtime appearance of two-boy band WaT and the all-girl group Morning Musume singing the World Championships theme song, "Ready Go!"

WaTとモーニング娘の紹介までしている、生真面目な記者のレポート。
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日本黒星スタート

2006-10-31 20:29:42 | 女子バレー
チャイニーズタイペイに、まさかの敗戦。

○中国 3-1 ●アゼルバイジャン
○ブラジル 3-0 ●プエルトリコ
○ロシア 3-0 ●メキシコ
●イタリア 1-3 ○セルビア・モンテネグロ
○キューバ 3-0 ●トルコ
○米国 3-2 ●カザフスタン
●日本 1-3 ○チャイニーズタイペイ
○韓国 3-0 ●コスタリカ
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亀梨和也ツブしに成功したフジテレビの高笑い

2006-10-31 09:44:30 | 芸能
livedoorニュースより抜粋。
鳴り物入りで日本テレビがスタートさせた連続ドラマ「たったひとつの恋」が低迷しているからだ。初回視聴率は12.8%、2回目10.4%と低空飛行が続いている。
フジが裏番組で『踊る大捜査線』のスピンオフものの特番を放送しているからです。初回にぶつけてきた『交渉人 真下正義』の視聴率は21.4%、2回目の『容疑者 室井慎次』は21.7%を叩きだした。3回目となる28日には前2作以上に強力なスペシャルドラマ『弁護士 灰島秀樹』を放送します。日テレの完敗は濃厚です」

亀梨の人気なんてこんなものだ。
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有賀さつきは“空気が読めない”。

2006-10-31 09:42:00 | 芸能
livedoorニュースより抜粋。
8月に出演した「ズバリ言うわよ!」では、細木数子センセイに「人生ナメてる!」「苦しい人生になるよ」と散々な言われようだった。
 その場で要求されているギャグをカマすのではなく、周囲の神経を逆なでしている。離婚後もさらに強まる逆風の中で、“政界転身”なんて考えたとしたら、それこそ空気が読めない証拠。

細木もたまには言いことをいうじゃないか。
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山口智子がボロボロだ。

2006-10-31 09:39:09 | 芸能
livedoorニュースより抜粋。
日本テレビの特別番組「女帝エカテリーナ 愛のエルミタージュ」に出演したのだが、視聴率が9.4%と散々だったのだ。
これは山口にとって2年10カ月ぶりとなる地上波番組への出演で、力の入れようはハンパじゃなかった。放送前には自らPRトークショーを企画し、10年ぶりに公の場に姿を見せてしゃべりまくり、19日から5夜連続で「山口智子―名画を語る」と題した深夜番組にも出演。20日にはトーク番組「未来創造堂」にもゲスト出演するなど、番組のPRを繰り返した。

山口智子で誰だっけと、考えてしまう位だから、10%近くあったことを感謝しなければならない。ずっと出ていても、人気は落ちる。出ていなければ、人の記憶からなくなってしまう。
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全日本バレー ベスト6

2006-10-31 05:56:08 | 女子バレー
過去の選手も含め、ベスト6を考える。

候補選手は、ウィキペディア「バレーボール選手一覧」より検討。

江上由美、大友愛、大林素子、斉藤真由美、白井貴子、中田久美、益子直美、三屋裕子。
横山樹里、広瀬美代子がいない。岡本真理子のファンだった。
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女子バレー、日本チームのキャッチ・フレーズ採点

2006-10-31 05:40:08 | 女子バレー
背番号、名前、キャッチ・フレーズ、採点(10点満点)の順。

3 竹下佳江 世界最小最強セッター(7)
5 高橋みゆき 凱旋!ニッポンの元気印(8)
6 菅山かおる 闘う妖精 かおる姫(9)
7 宝来真紀子 ジャパニーズ・ハイタワー(6)
9 杉山祥子 スピード&ビューテー(9)
10 高橋翠 ミラクルサウスポー(6)
11 荒木絵里香 ファイティング・エリカ(8)
12 木村沙織 ニッポンの未来 サオリン無限大(8)
13 小山修加 ニッポンの切り札 エア・ワンジョウ(5)
15 落合真理 稲妻ポニーテール(6)
16 井野亜季子 火の玉リベロ(5)
17 石川友紀 笑顔のニューヒロイン 最強スマイル(6)

長すぎるのはマイナス1点。
「サオリン無限大」だけなら9点。
女性に「稲妻」、「火の玉」はふさわしくない。
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女子バレー、日本チームスタメン確定

2006-10-31 05:24:09 | 女子バレー
10月27日、サンスポより抜粋。

竹下佳江(28)159cm
高橋みゆき(27)170cm
宝来真紀子(27)187cm
小山修加(26)182cm
荒木絵里香(22)186cm
木村沙織(20)182cm

杉山祥子がいない。

理想のスタメンは、木村がセッターで、大友、大山、栗原が入る。

大友愛(24)183cm、72kg
栗原恵(22)186cm、70kg
大山加奈(22)187cm、81kg
荒木絵里香(22)186cm、83kg
木村沙織(20)182cm、65kg
石川友紀(19)180cm、72kg

全員が180cm以上の若いチームで、これなら北京五輪も期待が持てそうだ。

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2006世界バレー、第1次ラウンド組み合わせ

2006-10-31 04:50:22 | 女子バレー
TBS HPより抜粋。( )は世界ランキング。

プールA:
日本(7位)、韓国(8位)、
ポーランド、ケニア、チャイニーズタイペイ、コスタリカ

プールB:
中国(1位)、ロシア(3位)、
ドイツ、ドミニカ共和国、メキシコ、アゼルバイジャン

プールC:
ブラジル(2位)、米国(6位)、
オランダ、プエルトリコ、カメルーン、カザフスタン

プールD:イタリア(4位)、キューバ(5位)、
トルコ、エジプト、ペルー、セルビア・モンテネグロ

世界ランキング1~6位と対戦しない日本の組み合わせは、ホームタウンディシジョンか。
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