ありがとう!、あてつけじゃないよ。

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宝くじで3000円当たった!

2006-08-28 | Weblog
サマージャンボ確認したら、5等の3000円が当たってた。
6等の300円と合わせると、3000円の投資?が3300円になってリターン。
黒字じゃん!。
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麗菜cのCM

2006-08-27 | タレント
麗菜cのCM
まるで化粧品のCMのようです。

特設サイトもあるニャ~。
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功名が辻 第34回

2006-08-27 | 功名が辻(小りん)
オープニング

今日は、聚楽第行幸。
帝役は、柄本明の次男よ

本編

いきなり赤ちゃん目線ですか…びっくりした

千代は先週拾った捨て子を育てることにしました。
名前はなんと「拾」。
家督は継がせぬぞ…、と言いつつ承諾する一豊でした。

茶々と寧々
あくまでも側女の一人に過ぎないと言いきかせるように言う寧々に対して、
茶々「上様の子を身ごもってこそ初めて豊臣の女。北政所さまをはじめ並み居る側女たちの果たせなかった無念の思い必ずや茶々が果たしてみせまする。」
寧々「ご立派な決意じゃ。」

今回、一豊は帝の聚楽第行幸の世話役の一人になりました。
もう一人の世話役は三成です。
一豊は蹴鞠(けまり)やお茶会の準備をしますが槍のようにはいきません。腹筋は150回できるのに。
千代の助言もあって素直に三成に教えを請う一豊でした。
三成「上様が天子様と並ぶほどの御威勢がある事を諸大名をはじめ天下に知らしめねばなりませぬ。…上様を驚かすべきほどのものに致しましょうぞ。」

千代も聚楽第行幸を前に寧々から『打ち掛け』を依頼されます。
豊臣家の宝として千代の『打ち掛け』を飾りたい!とのこと。

秀吉は、朝鮮攻めに備えて加藤清正に肥後の国を半分与えました。
肥後は50万石らしいので、約25万石。
残りの25万石は石田三成と仲の良い小西行長に与えました。
朝鮮攻めの準備と、仲の悪い清正と行長を互いに監視させる意味もあったそうです。
秀吉「日本など…小さいわい。」

清正の出世を知った一豊は仮病で仕事を休みます。
行幸の世話役をサボってよいのでしょうか?。
法秀尼さまの教えは何処に…

帝「美しいの~。観た事もない打ち掛けじゃ。う~む。見事である。」
千代の打ち掛けを賞賛する帝でした。

茶々は御懐妊と思ったらあっという間に若君誕生。
寧々「色を好まぬ者は天下を取れませぬ。子を産めなかった私が悪いのでございます。」

若君誕生を耳にして焦る秀次。
秀次「わしはどーなる。」
堀尾の助言もあって一番にお祝いに駆けつける秀次でした。

秀次「若君のお誕生、心よりお祝い申し上げます。」
秀吉「このわしが亡き後、誰が天下をとるか言うてみ。」
秀吉「政、軍略、器量、すべてに優れているのは黒田官兵衛じゃ。」

ところが、何を思ったか黒田官兵衛が隠居したいと申し出てきました。
天下統一の総仕上げ。もはや軍師など要りますまいと…。
家督を黒田長政に譲ることは許すも、
秀吉「わしの側に居れ、よいな(官兵衛)。」

出産祝いに来た三成に、
茶々「そちもこの子(鶴松)の顔をみてやっておくれ。そちが殿下の子を産めと申したのじゃ。この子を頼みましたぞ。」

ラストに旭姫の夫だった副田が登場して、続く。

来週の予告

次は北条攻め
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第三次スパロボα -Sステージ-

2006-08-27 | ゲーム/ガンダム
ようやく、スペシャルステージに辿り着きました。
長かった、実に長い。
何回、覚醒、祝福、応援をしたことか…。

スペシャルステージ

資金 5000000
熟練度 0
出撃小隊数 13隊
パイロット/機体 第三次αオリジナル
パイロットPP 全員999
機体改造なし
武器改造なし
全ての強化パーツが四つずつ

各自、一回目の攻撃の時に、よく喋ります。
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テレ朝10月「太閤記」

2006-08-25 | Weblog
中村橋之助、サルに出世…テレ朝10月「太閤記」

中村橋之助= 秀吉
柄本 明  = 架空の足軽役
『2人は「功名が辻」をクランクアップした7月中旬からそろって「太閤記」の撮影を開始した。』

…他に題材が無いんですかね

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日本語が多いと何か良いの?。

2006-08-23 | Weblog
ブログは面白いからね。

ブログ:3割は日本語、英語に次ぐ大勢力 (infostand) - goo ニュース

米テクノラティはこのほど、世界のブログの使用言語を調べたところ、最も多いのは英語(全体の39%、6月時点)で、2番目は日本語(同31%)だったと発表した。3月時点では、日本語(37%)が英語(31%)を上回っており、ブログの世界では日本が大勢力となっている。

 テクノラティはブログ検索サービス会社。世界のブログのうち、同社の検索対象になっているブログ(7月末時点で約5000万件)で、使用されている言語を調べた。3位は中国語(12%)。実社会では英語人口が圧倒的に多いことを考えると、日本語の多さは異常と言えそうだ。

 日本では携帯電話でブログを更新する人が多く、記事が短い半面、回数が多いため、日本語のシェアを押し上げた。同社は日本に進出しているが、韓国、フランスでは弱いため、両国は過小評価されたことも考慮する必要がある。とはいえ、日本語は05年9月から06年3月までシェア1位を握った実績もあり、大きな存在であることは間違いない。

[テクノラティの発表]

http://www.sifry.com/alerts/archives/000436.html
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♪もったいなーい

2006-08-21 | タレント
先週、実家に帰ったら放送してた。

『昼下がりのカフェで主婦が井戸端会議をしてます。議題は「光」について。答えの出ない主婦たちにそばの席で話を聞いていた長澤さんが歌いだします。「光」のことは、NTT西日本に「相談しよう!」と長澤さんが可愛く呼びかけます。』

たぬき顔好き
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功名が辻 第33回

2006-08-20 | 功名が辻(小りん)
オープニング

戦国時代の兄、弟の話。
信長が信行を暗殺したようにこの時代は家督を巡る争いが多かった。
秀吉、秀長は、戦国時代としては珍しく仲の良い兄弟として紹介。
はたして、山内一豊と康豊の兄弟は?。

本編

前半は一豊の母、法秀尼の話。
中盤に少しだけ康豊とガラシャ(ガラシャは過去を捨てたのか?)の話があって、最後は秀吉と茶々。
ラストのシーンで千代は捨て子を拾います。この子は誰

天正15年3月秀吉は九州制圧に乗り出します。
一豊は留守居役として近江?に。
未だに槍働きに拘る一豊に対して康豊は戦よりも領内を豊かにすることを進言しますが、「お前の指図は受けぬ。」と言われてしまい、一豊とうまく行きません。
「仲良くせよ」と法秀尼から言って貰えば二人共素直に言うことを聞くのではないかと、千代は法秀尼を訪ねます。

その頃、一豊と康豊はお城で秀次達と城下町を商人で賑わす方策について話し合っていました。
堀尾は琵琶湖を活かした水路を提案しました。中村もその意見に同意して話は盛り上がりますが、一豊からは何も良い提案が出てきません。
康豊は、藺草を新しい名物とすることを提案して兄をフォローします。
町づくりに興味ない一豊は「余計なことを…」と思ったのか、それとも槍の腕も上げそして政にも通じる康豊を心の中では見直していたのか…?。

そんな折?、法秀尼は四、五日前から拗らせた風邪がもとで亡くなってしまいました。ちょっと突然
千代は二人に法秀尼の遺言を伝えます。
『...一豊、...康豊、お互いの異なる性分を尊びなされよ。考えが違うということはじつは素晴らしいことなのです。山内家が間違った道を歩まぬように互いの意見を戦わせよ。互いに学びあうことを忘れてはなりませぬ。』
それを聞いた一豊は「そち(康豊)の意見を聞かなんだのは…わしの不徳じゃ。」と素直になるのでした。

九州討伐から帰ってきた秀吉は切支丹、バテレン?を追放することを決めます。
切支丹はデウスを信じて城主の言うことを聞かない、これでは天下は治まらんと考えたためです。

残る勢力は、関東の北条と奥州の伊達ぐらいなので天下統一は今月中(8月の放送中)かな?。
秀吉の順調な天下統一の一方で茶々&三成寧々&秀次の取り巻き?の争いも加熱しているようです。
…といっても茶々&三成は寧々達を気にしているとは思えないけど、寧々達にしてみれば既得権を奪われるような気持ちだったのでしょう。

お市様の忘れ形見でもあり、近江の浅井、尾張の織田の血を引く茶々に手を出さない天下人は居ません。
しかも今回はいつにも増してエロ猿でした。4年半よく我慢したと褒めるべきか…。
茶々と三成はデキてたみたいだけど、…まぁ仕方ないですね…。

茶々「(三成)そなたはそれで良いのじゃな。」

来週の予告

茶々さま御懐妊
来週から茶々は変わっていくのでしょうか
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実家に帰ります?。

2006-08-16 | Weblog
三泊四日の予定で帰省します。
その間、ブログの更新はありません。
放置状態です。
スパムがあるかもしれないので見慣れないサイトはクリックしないように。
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ダンドリ。⑥

2006-08-15 | ダンドリ。
今までは、『誰か』を応援してたけど、今回は五人の結束を高める回でしたね。

三日間謝礼が要らない生コーチ、…僕も欲しいです
今週から夏服になって爽やかさ!。

『石橋を叩いて渡る…』、石橋先生の肩を叩く、…何やってるかわからん!

双葉の評価は五段階の『G』。要は『D』。コメントに『可愛く』が多いな。

プロの先生が来てるのに練習に遅刻したり、途中で抜けたり、失礼よ~。

腹筋 120回
腕立て 120回
背筋 120回
ステップ 1H
POMダンス 1H
JAZZダンス 1H
ヒップホップ 1H
フォーメーション 2H

要が考えた理想の練習メニュ~。
「…だったら理想に合う人集めてやればいいじゃないの?」
さやかの言うことも一理ある。
毎日9時間近く拘束されることを勝手に決められたらキレます。

今回は要が先走ってた。相棒の双葉は自分の失恋で精一杯だったから要のサポートが出来なかったのね。

かしこさんの眼鏡姿は萌え~

最後は要の床擦りが効いて絆がさらに深まり「なかよし倶楽部」から『すーぱーなかよし倶楽部』になるのでした

さつき魚 ⇒ 五月魚? ⇒ MAYFISH(メイフィッシュ)。…なんか迫力ない
「どうですか、メイフィッシュ?」って没だろ、普通
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ドラマ視聴率⑤、⑥

2006-08-14 | タレント
ダンドリ。~Dance☆Drill~ 
8/01 8.0%
8/08 8.9%
慣れてきた。ま、こんなもんでしょ

結婚できない男
8/01 15.1%
8/08 14.4%
あんまり見てないけど視聴率良いですね。

CAとお呼びっ!
8/02 7.9%
8/09 9.3%
全く見てないけど、「ダンドリ。」よりも視聴率が上

下北サンデーズ 
8/03 7.5%
8/10 6.9%
先週の放送は観ました。視聴率はイマイチだけど面白かった。

レガッタ~君といた永遠~
8/04 4.5%
8/11 4.3%
四角関係だけでは…。しかも先週キスしてたし

タイヨウのうた 
8/04 11.1%
8/11 9.5%
今期、感動ナンバーワンのドラマです

黒い太陽 
8/04 11.0%
8/11 12.1%
レガッタの三倍とは凄い

マイ★ボス マイ★ヒーロー 
8/05 14.6%
8/12 20.6%
20%超えたのね。
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お盆だから

2006-08-14 | Weblog
昨日は200ip以下でも992位!。
お盆だからみんなアクセス数、減ったのね。

8/13(日) 514 pv 198 ip 992位(613136 BLOG中)
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高橋ゆみ

2006-08-14 | タレント
また一人、好きなタレントが増えてしまいました
涼しげな顔が良いですね

高橋ゆみ公式

企画系のブログを二つ。

aRQブログ

CORISM 高橋ゆみブログ

所属事務所
ん、二人しか居ない

目元の印象でこんなに変われる
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ダンドリ。⑤

2006-08-14 | ダンドリ。
ようやく『ダンドリ。⑤』を見ました。
要(キ~ン!)アラレちゃん走りを久しぶりに見た!。

要「う~ん! さわやかフローラル。」

要「カルロス~、なんせ高校最後の夏だからね。そう!その笑顔。 汗 ふけば?」
(決まった!!)
↑このシーンは良かった

要の18点の回答
 …
5 カ ○
6 キ ×
7 ク ×
8 ケ ×
9 コ ×

14 ウ ×
15 エ ×
16 オ ×
17 カ ○
18 キ ○

22 me ×?
23 エ ○

双葉もさやかも『五十音順』ですね。

要「見損なったよ…出てって」(この『出てって』の台詞がツボ)

カルロス君、腕骨折。手を振っちゃダメでしょ。

要が「大志って何を?」と言う台詞の所…字幕で「大使、太子、隊士、泰氏」あたりを書いて欲しかった。
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功名が辻 第32回

2006-08-13 | 功名が辻(小りん)
オープニング

”独身”家康。
独眼竜政宗じゃないけど、「独」ってカッコイイ。

本編

千代を見舞いに来た寧々・・・と思ったら家康上洛の秘策(家康の正妻に秀吉の妹である旭姫を嫁がせる策略)を千代に告げ、千代も手伝えやぁ~・・・って寧々もあんまりです。
千代は秀吉の母(菅井きん)に相談。
菅井きんは威勢よく秀吉を引っ叩きます。自分が代わりに人質になるとまで…。

しかし、千代&菅井きんのコンビよりも、寧々&秀吉の方が何枚も上手でした。

副田(五郎)には秀吉が、<5万石の大名にしてやるから、言う事聞けやぁ~。此度も上意にございます。>
旭姫には寧々が、<甚兵衛殿は先ほど五万石の大名となる事と引き換えにそなた様との離縁を承知なさいました…。>

副田甚兵衛は加増を拒否して隠退したようです。
旭姫にとっては後の天下人家康の正室になるのだから、案外悪い話でもないぞよっと。

今日は本多忠勝、井伊直政も登場してましたね。

天下平定を急ぐ秀吉は是が非でも家康を屈服させたかったのね。
・・・そして、家康と旭姫は仲良く暮らしましたとさ…、って家康は上洛しません

秀吉「落ち度なき事を示しておるのじゃ…。そして次にわしが何を差し出すのか・・・待っておるのじゃ・・・」
秀吉「・・・う~む・・・ 」
寧々「ま、まさか私を…。」
菅井きん「いよいよワシの出番じゃけん。旭と一緒に東国で暮らすは…。」

今回、蜂須賀小六が亡くなりました。秀吉に意見できる人は段々少なくなって行きます。

秀吉への拝謁の翌夜、家康のもとに秀吉がやってきます。
これって昔の大河ドラマでも観たなぁ~。竹中直人の「秀吉」だったかな?。

諸大名の前では尊大な態度をとるけど許してねって事で本番スタート。

秀吉「待ちかねたぞ家康。」
家康「ははっ」
秀吉「兵10万と共に三河に出向き無理やりそなたをしょっぴいてやろうかと思っておったところじゃ。」
家康「されど殿下…、その陣羽織召されたままお戻りなる事叶いましたかな…。」
秀吉「何…?

家康「…この家康めがすべての兵馬の労をおとり申しますればその印としてその陣羽織を是非に頂戴つかまつりとう存じまする。」
秀吉「そちはもうこのわしに戦の苦労はさせぬと申すか?。」
家康「御意」

羽柴(豊臣)家のために家康を倒すよりも味方につけた方が良いと秀吉は判断してたのでしょう。
それを逆手にとって家康は有利に事を進めたように思えます。

来週の予告

来週は一豊の母と、秀吉と茶々です。
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