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Internet Explorer起動せず…

2009-04-28 | Weblog
GooRSSリーダーを全く使っていなかったのでアプリケーションの削除をしてたら、勢い余ってGoogleツールバーも消してしまった…。
まぁ、なんとかなるだろうと思って、Internet Explorerを起動してみたが立ち上がらない…。
壊しちゃったかと、めちゃ焦り…。
IEが使えなきゃ何も出来んがな…。
30分ぐらいアセアセしてたら、Firefoxを発見。
ブラウザ復活だぁー。
症状で検索したら、http://www.microsoft.com/japan/smallbiz/useful/speedup/003/02.mspx
やはり、ツールバーを消したのが原因みたい。
アドオンの管理を全く選択出来なかったので、IEを初期化した。
「お気に入り」のブックマークもそのままに、なんとか復活しました。
よかった、よかった。
ツールバーが無くなってなんだか間抜けたIEになったけど。
Firefoxをインストールしておいて良かった。

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可愛い、短足マンチカン!

2009-04-28 | Weblog
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天地人「直江兼続誕生」

2009-04-26 | 天地人
天地人「直江兼続誕生」

オープニングの日本地図では広大な領地を支配している武田なんですけどね。
今週、滅亡してしまいました。
海以外のすべての領土を包囲された上杉軍。
大ピンチです。

先週、斬られた直江。
論功に不満を持つ家臣が直江を斬り殺したそうな。
筆頭家老の直江を斬るとは…。

直江「後を…頼む。」
開始早々直江家の婿殿が亡くなりました。
名門の出ではない若者を重用する景勝への反発によるものだそうな。

数分せずに景勝から「直江家を継げ。」
ん~、こういう場合一番得をしたヤツが怪しい。
直江を死に至らしめたのは、兼続なんじゃないのかぁー。
お船は春日山から70キロ離れた与板に戻って喪に服していました。
夫婦とは思わず同士だと思えば良い!と言われ、兼続も考える。
70キロ離れたお船も考える~。
「上杉を、た、頼む~。」という遺言と朝日の挿し込み~ので二人は決意しました。
…というわけで、直江兼続誕生。
どうなんでしょう?。
いきなり筆頭家老なんでしょうか?。
ここになおえ~って感じ?。
信長の侵略が進む中、兼続はお船の元へは行けず、春日山で軍の指揮をとるのでした。
中でも越中の魚津は激戦が予想される戦地。
老いぼれ家老と目障りな兄弟子を魚津に向かわせて、またまた兼続の目の上のたんこぶが減る算段。
上田衆のリーダー格の安部は無事、魚津から戻ってこられるのでしょうか?。
安部「まったく、お前を叱るのはこれで最後にしたいものじゃ…」
死亡フラグかぁ…。

信長は上杉が動けない雪の季節に武田へ攻め込みました。
身内の木曾の裏切りもあり、信濃を奪われた武田は窮地に立たされます。
…というか、信玄公のときの信長包囲網失敗が悔やまれます。

包囲してる敵を各個撃破していく信長。
柴田、佐々、前田、滝川と明智、それに家康と…まさに信長の野望です。

信濃を失った武田に援軍を送る上杉。
聞き違いかもしれないけど、その兵の数、二千五百。
兼続「苦しい今こそ、上杉の義を、誇りを忘れてはならぬ時…。」
BGMは勇ましいが、信長勢相手に二千五百って少なすぎ。
文字通り一桁違いです。
援軍というよりは自分の国境を守ったんだよね…。

信長からの期待が大きい明智光秀は、信長から足蹴にされてしまいます。
光秀の参陣が遅かったのか…、天下取りが遅いと怒っているのか…。
光秀はM男じゃないんですかね。

武田は滅ぶも、そこは義の男、景勝。
菊姫を守っていくぞ、と勇ましく。
景勝「夫としてこれからもわしが守って参る。」
菊姫「…いま、はじめて妻となれた思いが致しまする…。」
武田があれば盟約のためと思っちゃいますからね。
武田をなくして初めて気付くことですね…。

次週、義の戦士たち

本丸しか残っておらん。
信長風情などに負けぬ。

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天地人「信玄の娘」

2009-04-19 | 天地人
天地人「信玄の娘」

今日の主役は戦国の姫。
先週亡くなった華姫。
同盟の証として上杉に嫁いだ菊姫。
菊姫と同じ境遇だった仙桃院。
オープニングの花嫁の絵が、クレパスで書いたような柔らか味があってなかなか良かったぞな。

御館の乱は終ったけど上杉はまだ内乱状態。
景勝「わしじゃ。わしに力があったなら。誰が見ても明らかに謙信公の跡継ぎであったなら…。この戦の罪を背負うのは、このわしなのじゃ。…どれほど苦しくてもこの越後を守らねばならぬ。それが定めじゃ。」

景勝と信玄の娘、菊の婚儀が行われました。
武田は菊姫を差し出し、上杉は刀や馬を贈ったそうです。
菊姫「今、頼れるは上杉のみ。どうかお力を。何があっても武田を助けるとお約束頂きとう御座います。」
景勝「約束は出来ぬ。…許せ。」
仙桃院曰く、景勝は嘘を付けない性分なのです…。
大事をとってそう申したそうな。
織田、徳川を目の前にして上杉、武田の弱小同盟ですが…、まず滅ぼされるは武田からですね(涙)。
服部半蔵に上杉を探らしてみましょうか…って半蔵君もあっちこっちと大変。
半蔵は出てくるのかな???。

菊姫の侍女「姫様はお寒いのが苦手じゃ。」
菊姫「あの者であろう、兄を黄金で釣ったのは…。」
兼続は越後で後ろ指さされてる~。

もうすぐ春の越後に雪が、どんよりと曇った空。
お船と兼続が話をすればあっという間に雪が止み日が差すのでした(オイオイ)。

菊姫「母上様はそれでお幸せだったのですか。先だっては、華姫様が…。」
菊姫が、仙桃院の境遇を共感出来たかどうかはわからんが、なんだか菊姫の心も雪解けしたような演出…。
菊姫「御武運をお祈り申し上げます。留守はお任せくださいませ。」
景勝「頼む。」
景勝は内乱を治める為自ら出陣するのでした。
越後の乱は二年で終息。

これまでの働きが認められ兼続は22歳で上杉家家老になりました。
家臣の中には兼続にやっかむ者も居るようですが、直江や吉江は兼続を応援してくれるようです。
兼続が「直江様…、直江様…。」って聞くとなんだか違和感があるな…。
兼続以外にもこれまで小姓だった者が、家老や城主に出世しました。
兼続の出世を涙を浮かべて喜ぶ、与六の父。
パパイヤ鈴木はどこに?。

兼続の後ろ盾のような存在の直江、でもその名前を、ちょっと寄こしな!って感じの直江様ですが…。
ご家老様なのに城中で斬られてましたね。
家臣同士の揉め事か?。
直江「上杉を頼む。上杉を…。」

次週、直江兼続誕生

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天地人「御館落城」

2009-04-12 | 天地人
天地人「御館落城」

乱のはじまりから10ヵ月。
結構長い間戦ってますね。
北条は、越後国境が雪の季節となり、思うように進軍できません。
春まで待てば北条がやってくるかもしれませんが、武田が景勝側についたこともあり、不利を悟った景虎兵の中には脱走するものが出てきました。
重臣達はいまこそ総攻めのチャンス!、…と、しかし、仙桃院と華姫が御館に居るので総攻めに踏み込めない景勝でした。
説得の使者として、今回も兼続が御館へ向かうのかとおもったら、今週の使者はお船。

お船「わたくしが参れば女子同士、お心をお開きに。…わたくしは上杉のためならいつでもこの命差し出す覚悟にございます。」
お船「主君のためその身をかけて尽くすのが務めでございます。…上杉のために死ぬのも定めにございます。」
今日はイイトコロをお船が持っていくのでしょうか?。
さすがに何度も兼続というわけではないのですね。

仙桃院「誰の眼にも明らかな事が景虎殿には見えておらぬのじゃ。この戦のためにどれだけの血が無益に流されたであろうか。申し訳ない。その思いで一杯じゃ。」
お船「…仙桃院様に、仙桃院にはこの先一生、その罪を負いつつ遺言の行く末を御見届け頂かねばなりませぬ…。」

仙桃院「今は、これまでとせよ。これ以上争っても無駄な血を流すばかり。この戦終りにしてくれぬか。…負けを認めるのじゃ景虎殿。今のそなたは御館様がくだされた大切なものを壊そうとしておるのじゃ。今一度申す、この戦終りにしてくれぬか。頼みます。」

景虎は景勝に降伏することを決め、嫡男の道満丸を人質に差し出すことにしました。
景虎の降伏を受け入れ、景虎を裏切るようなことはせぬ!と景勝は結構力強く家臣の前で言ったまではよいのですが、道満丸は春日山へ向かう途中に謎の賊?に襲われて短い命と…。
道満丸の死を知った景虎は…。
景虎「やむ終えまい。」
道満丸は景勝の甥の筈なんですけどね?。
道満丸を殺したのは景勝側なのか、それとも降伏を良しとしない景虎側なのか…?。

仙桃院は御館で兼続達に確保されましたが、華姫と景虎は南へと逃げていきました。
遠山と一緒に北条の領地まで落ち延びようとしたのですね。
景虎「もはやこれまでじゃ。北条の兄上を頼ったとてまた裏切られるが落ち。」
遠山「拙者は北条へ戻りまする。ご免!。」
なんだか怪しげに、まるで道満丸を殺したのはこいつかぁー?って感じで遠山は姿を消しました。

華姫「あの世までお供させてくださいませ。華は幸せでございました。心からお慕いする殿の妻となれたのですから。道満丸のもとへ、参りとうございます。」
景虎「許せ。そなたを幸せに出来なかった事。」

二人で自害かと思いきや、華姫が先に逝きましたね。
景虎は後を追ってきた兼続と会い、そして道満丸の事件は景勝の命では無いことを知るのでした。
景虎は華姫と共に生涯を閉じたそうな…。

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天地人「黄金の盟約」

2009-04-05 | 天地人
天地人「黄金の盟約」

武田を金で釣る。
金で寝返らせるのは武田のお家芸だったのに、上杉と武田の立場も随分と変わったのですね。
景勝は、武田勝頼の妹、菊姫をGet!。
上杉から武田には人質行ってないのかな?。
領地と黄金を差し出したけど、人質を得たのは上杉の方だからどっちが頭を下げたのか良くわからんな。

先週、高坂と盟約を交わすも高坂は病死。
もしかして勝頼の手に?。
高坂が死に、盟約は白紙状態となり、武田軍が越後に近づいてきました。
若輩者を使わすから盟約が失敗に終ったと言う重臣も居ます。

黄金を敵に差し出して命乞いのような真似をする兼続に対し、味方の上田衆からも非難の嵐。
上杉の誇りをもって討ち死にすべしと、景勝勢は腹を決めました。

敵であった武田を欲で釣るなど正義の行いではない、と景勝もご立腹。
景勝「兼続!。最後は侍らしく飾れ!」

景勝は毘沙門天の御堂に篭ってしまいました。
謙信はあの大きな鉢?、瓶?の中で眠っているのでしょうか?。

まぁ、雨が降り、雨の中から日差しが差し込み~の。
少年の頃の謙信との約束を思い出し~の。
景勝は、毘沙門天に恥じぬ清い国を築くため、今は武田に頭を下げても生き長らえる道を探ることに決めました。

さて、景勝の決裁も終り、兼続達は武田の陣へ、農夫の格好をして向かいました。
今度はあっさりと勝頼に会えた兼続。

兼続「金はその使い方次第で卑しきものにも、尊きものにも姿を変えましょう。それはあなた様しだい。」
兼続十九歳にして、勝頼説得に成功。
上杉と武田は正式に同盟を結び、武田方からは勝頼の妹、菊姫を景勝の嫁として差し出すのでした。

一方、北条は雪のため越後を攻めあぐねてたようですね。

次週、御館落城。

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