情報技術の四方山話

ヤマハルータ、VPN、無線LAN、Linux、クラウド、仮想サーバと情報セキュリティのよもやま話

10月17日(水)のつぶやき

2018-10-18 02:51:23 | Weblog
コメント

「ブログをmarkdown」で書いてみるの二回目

2018-10-17 08:59:49 | ブログ作成関連備忘録

ブログをmarkdownで書いてみる(二回目)


いつもアクセスありがとうございます。匠技術研究所の谷山 亮治です。
今回は「ブログをmarkdown」で書いてみるの二回目です。
タイトル文字はmarkdown出力のまま反映しています。


markdownをHTML化しブログに投稿


この原稿は、markdownで書いたものをhtml出力し、ブログに貼り付けて修正を加えて投稿したものです。


ラインは反映されるのでしょうか?


ラインを引いてみました。




ラインはできました。
区切りに使えます。


「表」の表示はどうなるでしょうか。


ごくシンプルな例。これだけでも十分役にたちますね。



























右寄 中央
123 456 789
1 4 7
4 5 6

どうでしょうか。

コメント

ブログをmarkdownで書いてみる

2018-10-17 06:10:47 | ブログ作成関連備忘録

ブログをmarkdownで書いてみる


いつもアクセスありがとうございます。匠技術研究所の谷山 亮治です。
今回は「ブログをmarkdown」で書いてみました。


markdownをHTML化しブログに投稿


markdownとは、簡単な文法でテキストドキュメントを整形表示する仕組みです。
markdownで書いたものは、markdownを解釈して表示する機能が必要です。なので、一般にはブログに向きません。


この原稿は、markdownで書いたものをhtml出力し、スタイルシート部分を外して、ブログエディタに貼り付けて修正を加えて投稿したものです。


ラインは反映されるのでしょうか?


ラインを引いてみました




先ずは、ここまででテストしてみます。

コメント

10月15日(月)のつぶやき

2018-10-16 02:53:00 | Weblog
コメント

Linuxでシリアルポートにrootで書き込みできないとき

2018-10-15 19:30:09 | Linux

匠技術研究所

Linuxでシリアルポートにrootで書き込みできないとき


いつもアクセスありがとうございます。匠技術研究所の谷山 亮治です。

■シリアルポートのアクセス権の確認と変更
シリアルポートのアクセス権はグループ"dialaout"に所属するユーザーです。

$ sudo ls -l /dev/ttyUSB0
crw-rw---- 1 root dialout 188, 0 10月 15 19:06 /dev/ttyUSB0

root.dialoutにアクセス権があります。
rootも例外ではなく、このままではシリアルポートにrootユーザーで書き込みができません。

デフォルトインストール時のユーザー"root"はグループ"root"に属しています。

$ sudo id -a
uid=0(root) gid=0(root) groups=0(root)

rootユーザーにグループ"dialout"を追加します。
$ sudo gpasswd -a root dialout

rootの所属グループを確認します。
$ sudo id -a
uid=0(root) gid=0(root) groups=0(root),20(dialout)

これで、rootでシリアルポートに書き込むことができます。
$ sudo echo -e "\$PSRF103,5,0,1,1*20\r\n" > /dev/ttyUSB0

同じ要領で、一般ユーザーにグループ"dialout"を追加してシリアルポートを使うことができるようになります。


コメント

10月4日(木)のつぶやき

2018-10-05 02:56:18 | Weblog
コメント

10月1日(月)のつぶやき

2018-10-02 02:55:13 | Weblog
コメント

9月23日(日)のつぶやき

2018-09-24 02:54:23 | Weblog
コメント

モバイル投稿を試しています

2018-09-23 08:50:49 | 通信ネットワーク
こんにちは。匠技術研究所の谷山 亮治です。
今日は、電車の中から投稿します。と言いつつ、高校の文化祭の待ち時間での投稿です。

毎年、毎年、通信環境は驚くほど変化しています。この数年はオリンピックとIoTを合言葉に、通信基盤は、さらに大きく変わります。

一方、富士通が動画を1/1000 に圧縮して伝送する技術を発表しました。素晴らしい成果です。ソフト側でできることが、まだまだあることを示しています。

通信回線はその時々で有限な物理資源ですから、送るデータの方で効率化が実現すると、できることが増え、これまでは、電送量の都合でできないことが、できるようになります。IoTのエッジコンピューティングとは、まさにこのことを指しており、必要十分な電送量で通信を行う工夫をし、分散処理が必須なのです。API連携の考え方は電送量を意識したRESTに集約される方向でしょうね。

コメント

9月21日(金)のつぶやき

2018-09-22 02:52:52 | Weblog
コメント

9月18日(火)のつぶやき

2018-09-19 02:52:38 | Weblog
コメント

9月13日(木)のつぶやき

2018-09-14 02:53:56 | Weblog
コメント

8月21日(火)のつぶやき

2018-08-22 02:52:19 | Weblog
コメント

8月16日(木)のつぶやき

2018-08-17 02:52:34 | Weblog
コメント

8月13日(月)のつぶやき

2018-08-14 02:52:29 | Weblog
コメント