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新型インフルエンザ・ウォッチング日記~渡航医学のブログ~

照会・お便りetcはこちらへどうぞ
opinion@zav.att.ne.jp(関西福祉大学 勝田吉彰研究室)

東海渡航ワクチンセミナー

2011-11-09 12:46:36 | イベント情報

東海渡航ワクチンセミナーの案内、コピペで紹介です。
主催される名鉄病院の先生方、渡航医学会の学会賞をとっておられるとても優秀な先生方です。

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(以下コピペ)

第1回東海渡航ワクチンセミナーの開催について

 企業の担当者の方や産業医の先生、また関係者の方々と直接意見を交換すべく、
下記のようにセミナーを開催することといたしました。
 内容としまして、第1回の今回は、スタッフの紹介と海外渡航センター業務の案内を兼ねて、
   ①海外渡航に際しての感染症のあり方と、それに対処するために必要なワクチン接種、
     その考え方と接種方法など、細かく解説し理解していただくこと。
   ②外務医官として、先進国から途上国まで長期にわたる海外生活の経験豊富な先生の
    特別講演
を予定しております。
 師走に入って御多忙中とは存じますが、是非とも多くの関係者の皆様にご参加
いただき、活発な意見交換と、センターへの要望などをお聞かせいただきたいと
思っております。
 会場の都合もあり、50-70名程度を予定しております。
 御希望の方は、メールまたはFAXでご連絡ください。出席者の氏名と連絡先な
ど、会社ごとでもかまいませんので参加人数もお知らせ下さい。関心のある先生
など個人での参加もかまいませんので事前に連絡ください。


              <<< 記 >>>

日時:   平成23年〔2011年〕12月2日(金曜日)、午後2時から5時まで。
会場:   名鉄病院、2号館2階会議室。(名鉄電車栄生駅のホームと直結)
参加費用:1人、1,000円。 予定人数:50-70人程度。

特別講演:古閑 比斗志 先生(関西空港検疫所、日本渡航医学会理事)
  演題名:『海外滞在での安全と危険、先進国と途上国』
特別講演は、3時30分から1時間程度を予定しています。

以上です。多くの先生方、関係者の皆様の参加をお待ちしております。

第1回東海渡航ワクチンセミナー  代表世話人;名鉄病院予防接種センター 宮津光伸
                 世話人;総合上飯田第一病院小児科 後藤泰浩
                 世話人;だいどうクリニック予防接種センター 浅井雅美
                 会計監事;名鉄病院予防接種センター 菊池 均


お申し込み方法: メールまたはFAXでご連絡ください。
お問い合わせ;名鉄病院予防接種センター:TEL/FAX:052-551-6126、
mail:mmiyazu@meitetsu-hpt.jp


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管理人の講演(11/11 近畿医療福祉大学公開講座)

2011-11-04 22:47:11 | イベント情報

管理人の講演のうち「無料」「一般公開」と揃ったものもう一件紹介。

近畿医療福祉大学 公開講座
http://www.kinwu.ac.jp/topics/index.html?id=18024

一応申込要です(当日飛び込みでもOKと思われますが)。
福崎駅下車、大学の無料バスでどうぞ。

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(以下コピペ)
本学では、21世紀的状況について、にわかにクローズアップされてきた諸問題、グローバリゼーション、環境問題、自然災害、少子高齢化社会などのテーマを選び開講いたします。

学生たちと共に、キャンパスライフのひと時を味わってみませんか!!
多数のご参加をお待ちしています。
 

・テーマ:大災害!その時どうする? -心の準備・物の準備-
・場  所:近畿医療福祉大学 講義室(A棟7101教室)
・時  間:11:00~12:00(各回とも60分)  受付10:30~

 

日時 テーマ 内容 講師
11月4日
(金)
東日本大震災と子どもの育ち
-傷ついた子どもの心の回復に-
親は子どものモデルです。子どもは自分の親がいい、自分の家がいい。でも、その願いさえ叶わない子ども達がいる現実。傷ついた子どもの心の回復に必要なものを共に考えましよう。 教授
打田信彦
11月11日
(金)
災害時のメンタルヘルス
-心にどんな影響が起こるのか-
自然災害や感染症流行などの災害時に起こる心の問題。PTSDなどの災害にともなって発生する心の不調および、災害時に発生する流言・うわさのメカニズムとその対処法などを考えます。 教授
勝田吉彰
11月18日
(金)
災害時、何が起きて、何に困る?
-阪神・淡路大震災の体験を踏まえて-
災害時、大人でさえパニックになる時、子どもの動揺はもっと大きいかもしれません。何が起きて、何に困ったか。阪神・淡路大震災の体験を踏まえてお話します。 講師
吉森恵
12月2日
(金)
生きている・からだのしくみ
-生きているとはどういうこと?-
息をしている、心臓が動いている、体温が温かい、だから生きているのだと実感します。息をする(呼吸)、心臓が動く(循環)、熱がある(体温)という現象は、人間にとってどのような意味があるのでしょう。体の中をのぞいてみませんか。 准教授
藤田美知枝

・定  員    各回100名
・受講料    無料
・アクセス    福崎駅からスクールバス利用可(無料)。駐車場利用可。
福崎町内送迎バス有(無料、予約制。詳細はお問い合わせください)
・申し込み方法  電話、FAXまたはメールで参加希望日・参加人数および交通手段をご連絡ください。
・問い合わせ先  近畿医療福祉大学 教学課学生係
         TEL:0790-22-5125 FAX:0790-22-6941 E-mail:gakuseibu@sw.kinwu.ac.jp

 


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管理人の講演(11/7 岡山産業保健推進センター)

2011-11-04 22:39:10 | イベント情報

管理人の講演、「無料」「一般公開」と揃ったもの。

11月7日 14時~岡山産業保健推進センターの講習です。
申込要ですが、事実上、誰でも受け付けているようです。

詳細は↓
http://www.okayama-sanpo.jp/index.htm

申込フォームは↓
http://www.okayama-sanpo.jp/form-semi.html
受講者職種「その他」にしていただければ(or選択肢に該当のある方はチェックして)OKです。

日程・時間 平成23年11月7日(月) 14:00~16:00
テーマ インフルエンザの動向と備え
場所 岡山第一生命ビルディング3階共用会議室
講師 勝田相談員
備考 インフエルエンザのシーズン入りを前にして、最新動向や注意点などについて学習します。

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管理人の講演(姫路市主催@9月11日)

2011-08-31 17:11:12 | イベント情報

管理人の講演。久しぶりに「無料」「一般公開」「申込不要」と3拍子揃ったので紹介。

テーマはインフルではありませんが、途上国の写真てんこ盛りで海外ネタ話します。
途上国ネタから最後はメンタルの大課題に収束へ。
会場は姫路駅前、山陽百貨店の7階ですのでお買い物かたがたどうぞ。

「正しく知ろう こころの健康 ~途上国から学べること~」
9月11日14時半~

詳細は姫路市HP↓
http://www.city.himeji.lg.jp/s50/hokensho/_10889/_10208/_16572.html

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(以下コピペ)

こころの健康フォーラムのお知らせ

一般市民を対象に、こころの病気に対する理解を深めてもらうための講演会を毎年行っています。本年度第1回目は、広く一般的なこころの健康についてのフォーラムを予定しております。日程
平成23年9月11日(日)

午後2時30分~午後4時30分まで(受付時間:午後2時から) 

場所
姫路キャスパホール(キャスパ7階) 

 対象・申し込み・定員
広く一般市民を対象。申し込みは不要、参加費無料です。

先着331名まで。定員を超えた場合はご了承ください。

 内容
午後2時30分 ~ 午後3時 保健所・ひめかれん活動紹介

午後3時 ~ 午後4時30分 講演 「正しく知ろう こころの健康 ~途上国から学べること~」

講師 近畿医療福祉大学教授

勝田 吉彰 氏

お問い合わせ先
お問い合わせは保健所予防課(079-289-1645)へ。

このページの作成・発信部署
保健所予防課
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新型インフルエンザの診療に関する研修@11月6日

2011-08-27 11:24:55 | イベント情報

新型インフルエンザの診療に関する研修、by厚労省+呼吸器学会。
呼吸器学会員以外にも開放されていますが先着順の申込要。

11月6日PM 東京駅すぐ。

(以下コピペ)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年には新型インフルエンザ(A/H1N1)が世界的な大流行となりました。

また、近年では、東南アジアなどを中心に、高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)の

トリ-ヒト感染が報告されています。

今回、新型インフルエンザ(A/H1N1)に対するわが国の対応を振り返るとともに、

鳥インフルエンザ(H5N1)の流行状況や症例報告等をもとに、今後発生が予想される

病原性の高い新型インフルエンザの診療に関する課題について研修を行います。

多数の皆様のご参加をお待ちしております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



【日時】

平成23年11月6日(日)午後1時~4時(受付開始12時半)



【場所】

ベルサール八重洲

東京都中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル2・3F

○東京メトロ東西線・銀座線、都営浅草線「日本橋駅」A7出口直結

○JR、東京メトロ丸ノ内線「東京駅」八重洲北口徒歩3分

地図 http://www.bellesalle.co.jp/bs_yaesu/access.html



【対象】

病原性の高い新型インフルエンザ診療に従事する予定の医師、医療従事者等



【その他】

参加者には日本呼吸器学会専門医更新(2点)が付与されます。



◆ 参加方法

参加費無料です。参加ご希望の方は、下記要領で電子メールにてお申し込みください。

<お申し込み先>flu-office@mhlw.go.jp

<件 名> 研修会申し込み

<記載項目>氏名、所属機関、職業、電話番号、メールアドレス

※事前申込制につき、定員(200名)に達し次第、締め切らせていただきます。

※いただいた情報は参加登録のみに使用し、その他の目的では使用いたしません。



◆ 司 会

*日本呼吸器学会理事/東京女子医大統括病院長 永井 厚志*



◆ 主催・共催他

主催/厚生労働省 共催/日本呼吸器学会

後援/日本感染症学会 日本環境感染学会 日本呼吸器ケア・リハビリテーション学会







■□■□■□■□■□■□ プ ロ グ ラ ム □■□■□■□■□■□■



【基調講演】

■ 新型インフルエンザ(A/H1N1)の総括及び

鳥インフルエンザ(H5N1)の流行の現状

*国立感染症研究所感染症情報センター長 ** **岡部 信彦*



■ 鳥インフルエンザ(H5N1)の経験症例

*公益財団法人結核予防会複十字病院** **診療アドバイザー 工藤 宏一郎*



【今後の課題】

■ 今後発生が予想される病原性の高い新型インフルエンザへの対策

*厚生労働省健康局結核感染症課新型インフルエンザ対策推進室長 ** **神ノ田 昌博*



■ 病原性の高い新型インフルエンザ診療に求められる診療体制

*岡山大学大学院医歯薬学総合研究科病態機構学小児医科学教授 森島 恒雄*

*成田赤十字病院感染症科部長 野口 博史*





お問い合わせ先(代行)/日本呼吸器学会事務局(TEL:03-5805-3553)

本研修会担当/厚生労働省 健康局結核感染症課 新型インフルエンザ対策推進室


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ベトナム渡航事情セミナー(東京医大渡航者医療センター)@9/21

2011-08-12 17:30:46 | イベント情報

ベトナム渡航事情について、東京医大渡航者医療センター主催セミナー情報です。

****************************************以下コピペ

1.東京医科大学病院セミナーのお知らせ(外部主催)

 東京医大病院渡航者医療センターで「ベトナム渡航者へのアドバイス」と
 「糖尿病と海外渡航(糖尿病治療中の海外渡航者へのアドバイス) 」をテーマ
 に渡航医学実用セミナーが開催されます。 詳細は以下の通りです。

 ・日 時 : 2011年9月21日(水) 14時00分~17時00分
 ・場 所 : 東京医科大学病院6階 第3会議室
 ・対 象 : 職種を問いません
 ・会 費 : 無料
 ・定 員 : 30名 ※
 ・申込方法 : travel@tokyo-med.ac.jpからお申し込みください。
 ・内 容 :

◇ベトナム渡航者へのアドバイス
 「医務官勤務経験より得られたベトナム渡航者・進出企業へのアドバイス」
  東京医科大学病院渡航者医療センター
  水野泰孝 先生 (元外務省医務官)

 「クリニック勤務経験より得られたベトナム渡航者へのアドバイス」
  保健師 青柳香苗 氏

◇糖尿病と海外渡航(糖尿病治療中の海外渡航者へのアドバイス)
  東京医科大学病院 糖尿病・代謝・内分泌内科
  武田御里 先生

◇質問・討論タイム

 セミナー問合せ先 :
 東京医科大学病院 渡航者医療センター 福島慎二
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-7-1
 TEL : 03-5339-3726
 MAIL:travel@tokyo-med.ac.jp

 セミナー情報掲載URL:
 http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/shinryo/tokou/seminar.html

 渡航者医療センタートップページ :
 http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/shinryo/tokou/index.html 

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ヘルスツーリズムセミナー@6月28日

2011-06-10 16:43:27 | イベント情報

ヘルスツーリズムセミナー@6月28日。

詳しくは↓(pdf)
http://www.npo-healthtourism.or.jp/event/pdf/semi110628.pdf

 


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災害時のリスクとコミュニケーションを考えるチャリティー・シンポジウム(岩田先生のシンポ)

2011-04-29 08:28:14 | イベント情報

岩田健太郎先生のシンポジウム情報。

6月12日@よみうり神戸ホール。要申込。参加費はチャリティー。
出演陣の豪華さはさすがです(上杉隆氏もお友達だったとは・・・)。

以下コピペ↓
*********************************************************
 
災害時のリスクとコミュニケーションを考えるチャリティー・シンポジウム開催について

この度の東日本大震災により、亡くられた方々のご冥福をお祈り申し上げ、被災された方々やご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 
今回、震災の復興支援活動として災害発生時のリスク・コミュニケーションを考える機会を得ることを目的に、チャリティー・シンポジウムを開催する運びとなりました。
災害時の記者会見、メディア報道、言葉、コミュニケーションはどうあるべきなのか。当代きっての論客にご登場頂き、今回の震災時のコミュニケーションのあり方を総括し、あるべき姿を模索します。
なお、本シンポジウムの収益は全額寄付し被災地の支援に役立てます。みなさま、ぜひご参加くださいませ。

会名 災害時のリスクとコミュニケーションを考えるチャリティー・シンポジウム 
主催 神戸大学都市安全研究センター  
対象 災害時のコミュニケーションに関心を持つ方ならどなたでも
会期 平成23年6月12日(日)13:00~16:00(予定)
会場 よみうり神戸ホール
   〒650-0023 神戸市中央区栄町通1-2-10 読売神戸ビル
   http://www.yomiuri-oyf.co.jp/jigyounaiyou/koube.html
参加人数  約200名
出演者(予定、五十音順敬称略)
岩田健太郎 神戸大学都市安全研究センター、大学院医学研究科教授
上杉隆 ジャーナリスト
内田樹 武道家  思想家  神戸女学院大学名誉教授
蔵本一也 神戸大学大学院経営学研究科准教授
鷲田 清一 哲学者 大阪大学総長

参加費 一口 二千円(お一人様何口でも)


お申し込み方法
 ・お名前
 ・お電話番号
 ・メールアドレス
 ・チケット購入枚数
以上をご記入の上、下記メールアドレスかFaxでお申し込みください。
後ほど振込先をご連絡致します。振り込みが確認されましたら入場チケットを送付致します。なお、お申し込みが定数に達し次第募集を締め切らせていただきます。

 メール:kobeidcharity@gmail.com
 Fax:078-382-6298

お問い合せ:当シンポジウム事務局 (神戸大学病院感染症内科 高橋/鍵田)078-382-6297

出演者プロフィール

岩田健太郎 神戸大学都市安全研究センター、大学院医学研究科教授

島根医科大学卒業後、沖縄県立中部病院、セントルークス・ルーズベルト病院、亀田総合病院などを経て現職。専門は感染症学。著書に『バイオテロと医師たち』『悪魔の味方 
米国医療の現場から』『予防接種は「効く」のか?『「患者様」が医療を壊す』『感染症は実在しない』など。

上杉隆 ジャーナリスト

都留文科大学卒業。テレビ局・衆議院公設秘書・「ニューヨークタイムズ」東京支局取材記者などを経て、フリージャーナリストに。政治・メディア・ゴルフなどをテーマに活躍
中。自由報道協会(仮)
暫定代表。著書に『石原慎太郎「5人の参謀」』『田中真紀子の正体』 『小泉の勝利 メディアの敗北』  『ジャーナリズム崩壊』『記者クラブ崩壊
新聞・テレビとの200日戦争』『ウィキリークス以後の日本 自由報道協会(仮)とメディア革命』など多数。

内田樹 武道家、思想家。神戸女学院大学名誉教授

東京大学卒業。東京都立大学人文科学研究科博士課程中退。同大学助手を経て神戸女学院大学へ異動。2010年3月に同学教授職を退職。神戸女学院合気道会主宰(合気道6段)。著書に『他者と死者――ラカンによるレヴィナス』『現代思想のパフォーマンス』『先生はえらい』『私家版・ユダヤ文化論』(第6回小林秀雄賞)『下流志向』『日本辺境論』(2010年新書大
賞)『街場のメディア論』ほか多数。2011年 
伊丹十三賞受賞

蔵本一也 神戸大学大学院経営学研究科准教授

関西学院大学卒業後、ミズノ株式会社などを経て現職。33年間のサラリーマン経験を活かし、企業活動における社会的責任のあり方に関心を寄せる。コンプライアンス、消費者対応、消費者問題にも詳しい。消費者問題に関する論文多数。2009年 
内閣府消費者担当大臣賞受賞

鷲田 清一 哲学者 大阪大学総長

京都大学大学院文学研究科博士課程修了。関西大学教授、大阪大学大学院文学研究科教授、同理事・副学長を経て、2007年8月大阪大学総長に就任。著書に『モードの迷宮』
(サントリー学芸賞受賞)、『じぶん-この不思議な存在』『「聴く」ことの力』
(桑原武夫学芸賞受賞)、『「待つ」ということ』、『てつがくを着て、まちを歩こう―ファッション考現学』、『死なないでいる理由』、『新編
普通をだれも教えてくれない』、『臨床とことば』(河合隼雄氏との共著)、『わかりやすいはわかりにくい?-臨床哲学講座』 など多数。2004年紫綬褒章。

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管理人の講演(日中経済貿易センター@3月30日)

2011-03-24 14:30:49 | イベント情報

インフルエンザではありませんが、中国ネタにて管理人の講演。
大阪 本町にて3月30日14時~
主催者によれば、まだ空席ありとのことです。ご興味あればどうぞ。

http://www.japanchina.jp/news/detail.php?id=226

********************************************* 
(以下コピペ)
一般社団法人日中経済貿易センター第55回専門講演会
     企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア

3/30「企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア」第55回専門講演会
    一般社団法人日中経済貿易センター第55回専門講演会
     企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア

 昨今、中国に新規に進出する企業は中小企業が中心となっており、これまで中国に関する業務経験のない方々が中国事業担当者として大きな期待を背負い、中国へ赴任されるケースも見られます。

 一方、中国独特の商習慣や日本本社との各種調整など、担当者は日々プレッシャーにさらされており、事業の安定的な発展のためには担当者のメンタルヘルスケア体制の確立が不可欠となっています。そこで今回は中国進出支援の一環として、担当者のメンタルヘルスケアに焦点を当て、企業が留意すべき点を近畿医療福祉大学の勝田教授にご講演いただきます。お忙しい中恐縮ですが、ご出席を賜りたくお願い申し上げます。


行事名:一般社団法人日中経済貿易センター第55回専門講演会
     「企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア」

 

 

 

 

 


定 員:60名(先着順)

お申込み方法:下記URLより申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込ください。
http://www.japanchina.jp/news/document/11.03.30.doc

お問合せ:一般社団法人日中経済貿易センター 小林 
TEL
06-4704-2511  FAX06-4704-2512
E-mail
kobayashi@japanchina.jp

参加料:一般社団法人日中経済貿易センター会員企業様  無料
    後援団体会員企業様              お一人1,000
    その他                    お一人2,000
     (講演会当日会場受付にて主催者事務局が申し受けます。)
日 時:2011330日(水) 1400160013:30開場)
会 場:ハートンホール伊藤忠ビルB1“スカーレット1
(大阪市営地下鉄御堂筋線・中央線「本町駅」14番出口直結)

住 所:大阪市中央区久太郎町4-1-3伊藤忠ビルB1 (裏面略図をご参照ください。)
内 容:講演「企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア」
近畿医療福祉大学 社会福祉学部 臨床福祉心理学科 教授 勝田吉彰氏主 催:一般社団法人日中経済貿易センター
後 援:大阪商工会議所、京都商工会議所、神戸商工会議所、財団法人大阪産業振興機構、財団法人大阪国際経済振興センター、財団法人関西生産性本部(すべて後援依頼中)

 


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管理人の講演(中国駐在関連@日中経済貿易センター)

2011-03-03 16:34:29 | イベント情報

インフルエンザの話題からはずれますが、管理人の講演、中国駐在関連のご案内です。

3月30日、日中経済貿易センターの講演。詳細は問い合わせ先へ。

(以下コピペ↓)
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昨今、中国に新規に進出する企業は中小企業が中心となっており、これまで中国に関する業務経験のない方々が中国事業担当者として大きな期待を背負い、中国へ赴任されるケースも見られます。一方、中国独特の商習慣や日本本社との各種調整など、担当者は日々プレッシャーにさらされており、事業の安定的な発展のためには担当者のメンタルヘルスケア体制の確立が不可欠となっています。そこで今回は中国進出支援の一環として、担当者のメンタルヘルスケアに焦点を当て、企業が留意すべき点を近畿医療福祉大学の勝田教授にご講演いただきます。お忙しい中恐縮ですが、ご出席を賜りたくお願い申し上げます。

 

 

行事名:一般社団法人日中経済貿易センター第55回専門講演会

「企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア」

主 催:一般社団法人日中経済貿易センター

後 援:社団法人関西経済連合会、大阪商工会議所、京都商工会議所、神戸商工会議所、財団法人大阪産業振興機構、財団法人大阪国際経済振興センター、財団法人関西生産性本部(すべて後援依頼中)

内 容:講演「企業が注意すべき中国赴任者のメンタルヘルスケア」

       近畿医療福祉大学 社会福祉学部 臨床福祉心理学科 教授 勝田吉彰氏

日 時:2011330日() 1400160013:30開場)

会 場:ハートンホール伊藤忠ビルB1“スカーレット1”

      (大阪市営地下鉄御堂筋線・中央線「本町駅」⑭出口直結)

住 所:大阪市中央区久太郎町4-1-3伊藤忠ビルB1 (裏面略図をご参照ください。)

参加料:一般社団法人日中経済貿易センター会員企業様 → 無料

    後援団体会員企業様             → お一人1,000

    その他                   → お一人2,000

     (講演会当日会場受付にて主催者事務局が申し受けます。

定 員:0名(先着順)

お申込み:裏面の申込書に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込ください。

お問合せ:一般社団法人日中経済貿易センター 小林 

TEL06-4704-2511  FAX06-4704-2512

kobayashi@japanchina.jp

 


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