「ブスの瞳に恋してる」 【オフィシャルサイト】 第11話・「最終決戦!VS美人」(視聴率15.5%、平均視聴率15.9%)
前回の終わりで山口おさむ(稲垣吾郎)に劇的なプロポーズをされた太田美幸(村上知子)。
その直後からの茫然自失の状態がラーメン屋でのバイトにまで続いていました。
おさむが藤原美也子(井川遥)と別れたとラーメン屋のバイト仲間・清水浩太(加藤成亮)に聞く美幸。
美幸「ますます訳分かんなくなって来た。だっておさむさんその前はモデルさんと付き合ってたんだよ!モデルさんがいて、美也子さんがいて、次あたしって、その流れおかしくない?」
うん、おかしい!
オイラなら美也子と結婚して、蛯ちゃんを囲って、美幸とはただの友人だな!
ついでに、MEGUMIと滝沢沙織さんと大沢あかねちゃんを愛人にしてだな、あんな事して、こんな事して、へっへっへっへ!
(「ハーイ!軽い妄想入ってまーす!痛いでーす!」ファーストフード店員の注文ようなノリで!)
美幸「1日も付き合ってないのにプロポーズって、そんな話聞いた事ある?」
ない!
おさむ「今から俺の母親に会ってくれ!」
1日も付き合ってないのに、おさむの母親に紹介!
ない、ない!
おさむ「よし!じゃあ今から行こう!この勢いでお父さんに挨拶しに行こう!」
1日も付き合ってないのに、美幸の家族に挨拶!
ない、ない、ない!
美幸「あたしのドレス姿に笑ってくれますか?」
おさむ「誓います!」
美幸「誓われます!」
1日も付き合ってないのに、結婚式が決定!?
ハイハイ!すげえ、すげえ!
おさむが美幸を母・恵美子(朝丘雪路)に紹介しようと襖を開けると、そこには蛯ちゃんが!
瞬間、襖を閉めるおさむ。
有り得ない光景を見た時の人の行動は不可解である!
おさむは心を決め襖を開けると恵美子に切り出す。
おさむ「実は俺も紹介したい人がいて、その人に来てもらったんだ。その人と結婚したいと思ってる!」
寝耳に水の母・恵美子!
そしてこの時点で蛯原友美(蛯原友里)は、その人を美也子だと思っている筈である!
襖から出てきたのは美幸です。
UFOでも見るような恵美子の驚いた表情!
美幸を見て驚く蛯ちゃん!
美幸「あっ!」
思わぬ元カノ・モデルの出現に小さく声を上げる美幸。
恵美子「これって、あれ?どっかにカメラがあるんじゃないの?ハハそうでしょう!」
おさむ「そう思われても仕方ないんだけど。」
仕方ないのかよ!
蛯原「先生!心の美しさが作品に出るっていつもおっしゃってるじゃないですか?おさむさんは見かけじゃなくて彼女の心の美しさに惹かれたんだと思います。」
いや違う!”おもしろ”に惹かれたんだよ!
蛯原「先生?私が振られた前の彼氏って、実はおさむさんなんですよ!」
恵美子「そう…えっ!」
蛯原「まさか先生の息子さんだったなんて!」
知らないで来てたんだね!
このドラマは複線のようなもの張って置いて使わずに終わったりするから分かんないんだよなぁ!
蛯原「今の私には、もう一度振り向かせる自信があります!」
ほう、おさむから笑いが取れると!
しかし、その意味のない自信はどっから来るんだろう!
倖田來未、短っ!
來未がネギ背負ってやってきました!
えっ、これだけなの?ホントに?
絶句!
絵里「ねえあたし、おさむさんの事、何て呼べば良いの?」
おさむ「いいよ、お兄ちゃんでも、兄貴でも!」
じゃあ、お姉ちゃんで!
美也子の帰国第一作目が完成。
美也子とおさむは、それぞれの道を歩き始める!
美也子がおさむを振り返ったのは、やはり未練が多少なりとも残っていたからでしょうか?
笑顔でまた歩き出したのは、彼女には未来があるからなのでしょうか?
ズバット×スバットの終了が決定する。
そしてB3はW-1グランプリ予選に落ちたのか?
美幸「私、やっぱり結婚できません。」
美幸からの電話。
おさむの前に現れる蛯ちゃん。
蛯ちゃんは美幸に何事か話していた。
一見すると、何かよからぬ事を吹き込んでいたようにも見えます。
でも、外見ではなく内面に自信があると言った蛯ちゃんが、そんな事をするのかな?
期待通りに動かないこのドラマの事だから、蛯ちゃんと美幸の血を血で洗う対決はなさそうな気がします!
次週、最終回です。
それまで、ジュテーム・ボクー!アディオス!
美咲洋子(上戸彩)がスター

脚本家に数ある有名人の中で、何故ダチョウを引き合いに出したのかを聞きたいものだ!
洋子「おっ、先輩の分もありますよ!」
麻生「ホント?!たまには気が利くじゃない!」
木村カエラちゃんがサインを書いて持って来てくれた訳ですが、そこには麻生カオル(笛木優子)の分もありました。
”カオルさんへ”って、洋子は頼んでなかったし?!
麻生ったら自分も頼んでいたんじゃないのか?!
洋子がホテルを歩くと、すれ違う男どもが振り向きます!
洋子「やっぱり私、見られてる気がするぅ!」

麻生「ん、んん!」
洋子「先輩!私、数々の訓練を経て、自分でも気が付かない内にイイ女になっちゃってたみたいです!」
村山瑞穂(眞野裕子)「美咲さん、あなたイイ女って意味分かってる?」
洋子「もちろんです!あっ、先輩達の足元には及ばないですけどね!」
村山「うん!うん!」

洋子「先輩達見てつくづく思うんです。やっぱり女って30歳からだなーって!」

褒めてないし!
洋子は本心から言っているのか、嫌味を込めているのか良く分からん!
お泊りだぁ!修学旅行以来だぁ!枕投げだぁ!

まさかの枕投げをしてるんです、奴ぁは!
七瀬なつみ(木下朝美)さんのお腹が大っきいんです!
気にしてなくても分かる位に!

前回、意地悪なだけかと思われた麻生先輩は、実は優れたCAで洋子の事もキチンと指導して凄いなと我々視聴者に思わせてくれました。
桜田キャプテン(小日向文世)達皆との食事時、ソムリエの資格を持つ麻生は、出されたワインの印象をじょう舌に語ります。
そして、エスカルゴを食べる洋子!
誰が見ても、飛ぶぞ”でんでんむしむしカタツムリ”状態だ!
麻生「まるで紫陽花の葉に這うデンデン虫のような?はっ!キャー!」
そしてオイラ思った!前回最大の出番の終わった麻生に残された役目は最早、洋子にもて遊ばれるだけの存在なのだと!

洋子の虜の


関山有紀(大塚ちひろ)「なのに何故あたしだけ太るんですかぁ?」
関山ちゃん心の叫び!そして気を失う!

渡辺誠(小市慢太郎)「お前な、誰にだって最初はあるんだぞ!失敗を怖がってビビッてちゃあ、先には進めないぞ!」
チャンスを与えられているのに、失敗を恐れて消極的になる中原翔太(錦戸亮)。
桜田「勘違いも甚だしいね。君は何を習って来たんですか?空を甘く見ないでください!飛行機は皆で飛ばしているんです!」
普段は温和な桜田キャプテンにガツン

洋子「初めて怒られちゃった桜田キャプテンに。まあ、やってみなきゃ分からない事もあるよね!」
翔太「お前さ、そんなんばっかで良く平気だな!」
何もしなかった翔太と間違った事をした洋子。どちらもダメダメちゃんです!
そしてやはり不安から、違う方向へ向かおうとする堤修介(小泉孝太郎)。
桜田「何でもっと正攻法で頑張ろうとしないかな?堤くんさぁ、最後に頼れるのは自分の実力なんだよ!」
つまんない事ばっか考えてるから堤はカラスとか呼ばれるんだ!
CA、整備士、副操縦士。3人の新人の前に壁が立ち塞がります。
洋子「関山ちゃんがなりたいのはモデル体形のいい女?それとも頼れるCA?どっち!」
どっちの料理ショーみたいだな!
でも良い事言うよね、洋子は!他人の事限定だけどね!
しかし、待てよ。良く考えたら”モデル体形の頼れるCA”が理想なんじゃないの?

渡辺が再びくれたチャンスを逃さずに操縦席に1人向かう翔太。
飛び立たないままの飛行機に乗客の苛立ちが増してきます。
洋子「ハッピバースデイトゥーユー

洋子が機内のギスギスした空気を解します。
翔太も堤も関山ちゃんも本来の落ち着きを取り戻し各自が自らの仕事をこなして行く。
不備が無い事が確認された機体は無事に飛び立つ。
そして桜庭キャプテンは機内アナウンスでパイロットを引退する事を告げる。

桜庭と三神たまき(真矢みき)の結婚は、ボーリングのピンに邪魔されましたね!
とは言え最終回でどう転ぶか分かりませんが。
洋子と翔太はお互いを認め合い急接近です。
そこに若村弥生(相武紗季)の翔太への告白。

それを見ていた洋子は翔太が好きな事に気が付きます。
(やっとかよ!もう最終回を残すのみだぞ!)
ラス前は、初めて恋に悩む洋子のマジ顔で終わるんだね!
と言う事はラストは、やっぱり変顔かな?!

最終回予告を見ていると、色々ありそうだ。
告白出来た事に喜んでいるだろう弥生。
洋子、弥生、有紀の3人が同じフライト勤務です。
翔太を避ける洋子。(王道の流れですね!)
ついにきた機内で病人発生!

三神に麻生が同乗しサポートしてます。
しずちゃんは帰ってくるんだね。
謎の部屋から出てきたけど、どうなっているんだろう?
サングラスにアフロっぽい髪の男は誰だろう?
麻生に長野に三神の見返り

堤の腕に念願のラインが!
洋子もついに正式なCAか?
何か、洋子2世がいるような…?

美咲洋子は、最後まで飛ばして行くようです!
追記:ここへ来て「アテプリ」最高視聴率を更新!

椿木春香(天海祐希)「グリンピースは嫌!嫌だって!」
どんな夢を見てるんだ?

石場小吉(生瀬勝久)「いやしかし、お茶漬けはシャケだな!」
松田翔太(伊賀俊平)「いや、鯛だろう!」
紺野令子(須藤理彩)「タラコでしょう!」
野原芽衣(松下奈緒)「梅でしょう!」
角高孝男(矢島健一)「何で、何で俺だけトマト丼?ねえ!」
トマトは無いな!

椿木春香は、自分達の会社であるCNBグループが関わった贈収賄事件をスクープしようとしていた。
しかし、社長以下、ザ・ニュースの仲間達も身内のスキャンダルを報道するのに大反対をくらう。
一番の理解者と思われた柴田勝俊(児玉清)報道局長にも諦めてくれと言われてしまう。
飛鳥望美(矢田亜希子)「んあ、人参は嫌だ!」
だからこいつら、どんな夢見てんだよ!

蟹原健介(玉木宏)は、オムライスさえ食べていれば幸せなんです!

ザ・ニュースの事を考えているフリ位はするが、オムライスは美味しいのです!
蟹原だけは、幸せなんです!

石場「昨夜ね、ちょっと早く帰れたもんですから子供に絵本を読んでやったんです。”ちゃっかり鼠”って言うんですけどね、ご存知ですか?」
春香「いいえ?」
石場「1匹の鼠がいましてね、こいつがワガママな王様をあの手この手で騙して出世して行くって話なんです。最後にはこいつが王様になるんですけどね、これがまた嘘吐きな鼠で、へっ。子供の絵本ってのは意外に真実ついてますよ!生きて行く上で嘘も大事です!真っ直ぐ歩いているだけじゃ壁にぶつかる!汚れるのを恐れていては外にも出られなくなる!曲がったり汚れたりする事も生きて行く上で必要なんじゃないですか?」
石場の言う事にも一理あるのだろう。
しかし、石場は”ちゃっかり鼠”というよりは”うっかりハチベエ”だけどね!

柴田報道局長は単身、会長に直談判しに行った。
今回の件を自主的に公表すべきであると!
柴田局長は、報道局長から関連会社への移動を命じられる!
柴田局長は、椿木春香に石に噛り付いても局に残れと命じる。
望美「椿木さん、もしかして、このメッセージを聞かずにNYに旅立ったんじゃないですか?」
春香「NYに着いたきり、ほっぽり出して今までダンボールの中に入れていたのに…」
結城雅人(谷原章介)

8年前、結城は春香を守ろうとしていた!
確かに結城と春香は信じあえる仲間だった!
シリアスな展開から一転してラブモードに突入です!
春香「私、あなたを信じてみる。あなたが答え出すのを待ってみる。」
結城「春香!君の好きに生きろ!君らしく生きろ!そんな君を好きになったんだから!」
ラブストーリーは突然にですな!

まあ、良くも赤面もせずにそんな事言えるよ!
石場「椿木さん!私、昨夜娘に絵本を読んで聞かせたんですよ!昨夜読んだのは”お人好し狐”と言うお話なんです。これは”ちゃっかり鼠”とは違って、ワガママな王様の命令を聞かず本当の事を正直に話したばっかりに村を追い出されて一人ぼっちになってしまった狐のお話なんです。そしたらね、そのお話を聞いた娘が言うんですよ。この間読んだ絵本と違う!”ちゃっかり鼠”のお話と言っている事が違う!”ちゃっかり鼠”と”お人好し狐”確かに全然違うお話です。一方では生きる為に嘘を吐けと言う!一方では何があろうと正直に生きろと言う!娘がね聞くんですよ。父さん、鼠さんと狐さんどっちが正しいと思う?私はついつい本音で答えてしまいました。狐さんの方が正しいよ!大事なのは正直に生きる事だよ!例え、苦しかろうとも、笑われようとも、貧しくなろうとも、何よりも大事なのは正直に生きる事だよ!お父さんが嘘吐いちゃ駄目じゃないですか!」
凄い長台詞です!

正直狐の生瀬さんは一気に言い切ったのかな?
それとも嘘吐き鼠の生瀬さんは編集でカット繋げたのかな?
春香「私もその狐の絵本見たいな!」
石場「あぁ、無理ですね。」
春香「えっ?」
石場「嘘ですから!」
嘘なのかよ~ん!

スクープをザ・ニュースで流した椿木春香。
敵は会長だけではなく、政財界を敵にまわしたようです!
ザ・ニュースは本当に終わってしまうのか?
椿木春香は、スタッフたちはどうなるのでしょうか?
そんでもっていくつかの恋の行方も気になります!

店の改装をしている間、バンビーナのスタッフ達は葛城グループ本社ビルの社員食堂でお仕事です。

大河内民雄(西村雅彦)は和食担当です。
似合ってるね!

アリtoキリギリスの石塚義之がイチャモンを付ける嫌な社員役で出てましたね。
相棒が出ている関係での出演でしょうが、冴えない役ですね。
もう少しだけがんばりましょう!

(オイラ嫌いじゃないんだけどな!MCとか出来そうだし・・・。)
柏木真紀(小池栄子)と兄の徹(天野ひろゆき)が付き合っている事が白石鈴子(長谷川京子)にバレました。
徹は、約1ヶ月前から現在実質上ホームレスとなっていた。
しかし、全面的に徹に味方する真紀を見てると、もう数年もすれば後悔するんだろうなと思う。
(だって金遣い荒いし、甲斐性無しだし!)
葛城春樹(小出恵介)のラブシーンは、ぎこちない!
セリフは勿論、顔の表情や仕草がおかしい。(硬い!)
もうちょっとスマートに動いて欲しい。
(大役過ぎたか?ファンの人はどういう風に見ているのかな?「えーうまいじゃん!」とおもっているのか?それともあたたかく見守っているのか?)
道造(橋爪功)「どうかな?ウチの息子から手を引いてくれませんかねぇ!」
出ました!よくあるシナリオです!

家柄が違うだの何だの言う成金の親!
道造「だけどお遊びはこれまでです!いくら欲しい!」
こういう人は何でもお金で解決しようとするんです!
まあオイラが鈴子なら「1兆円!」とか、絶対払えない額を言うけどね!
鈴子に「好きなだけ金額言えって言ったでしょ!

ドラマは成り立たないけどね!
春樹「俺は彼女を選びます!」
良く言った!100点!

けど、お父ちゃんは絶妙のタイミングで倒れちゃうんだね!
血圧上昇から来る心臓発作!?
キチンとした生活を送れば大した病気ではない!
しかし、義理の母親には言えないのか、浅倉ミチル(サエコ)とは結婚しないって。
なので50点!

次週最終回、何かアッサリとした形で終わりそうな予感ががするんです!
追記:サッカーに喰われただろうと思っていたが、これがどうして視聴率前回よりも上げて来ましたよ!(11.0%→12.9%)
キックオフはドラマ終わってからだったから、もしかしたら逆に追い風になったのかも!
いつも録画で見ている人がリアルタイムで見ていたとか…。
ちなみに、ワ-ルドカップ日本VSクロアチアの視聴率は驚愕の52.7%だそうです!
…
恐るべしハセキョー!
(良く視聴率取れたよね!)
家賃が30万上がるって、それはどう考えても有り得ない。
普通は認められる金額ではない!
ユリカ(矢口真里)やリカ(岩佐真悠子)辺りなら分かりそうなものだけど。
サキ(戸田恵梨香)「カールが3千袋買える金額値上げするなんてな!」
シズカ(佐津川愛美)「余計分かりづらいよ!」
カールに例えてるようでは無理か!
早川晶子(三浦理恵子)とドラッグストアの店長・相川勇作(温水洋一)がくっつく事は普通考えれば有り得ないだろう!
北島進之助(藤木直人)「とても不思議な事が起きている!」
ジェロニモ(古田新太)「何だ!渋谷の忠実犬ハチ公の銅像がチワワに変わったか!?」

進之助「おぉ見てくる!」
ジェロニモ「いい、あの、あんまり興味無い!」

興味が無いんだったら振るなよ!
ジェロニモ「むかーし、昔の日本の古い神話にそんな話があったはずだ!天照大神!」
ジェロニモの例えはほぼ全て間違ってるけど、何でそんなに日本に詳しいの?
ジェロニモ「目ん玉多分、他に何か目的ある!」
ちなみに目ん玉とは文具屋の主人・土谷守(高田純次)の事です。
(メガネが音楽喫茶の店長・柳下哲雄(生瀬勝久)ね!)
しかし、目ん玉に他の目的があるとこの時点で分かったジェロニモは只者じゃない!
インディアン、只者じゃない!
そう、インディアンの偽者に違いない!
進之助「目的?家賃収入だと言っていた!」
ジェロニモ「何?ヤー・チン!スー・ヌー!」
進之助「知ってるのか?」
ジェロニモ「あいつらぁ!東南アジアの極悪2人組!」
進之助「うん、イヤイヤ…エンゼルハートにそんな2人組はいない!」
古田新太と阿南健治のおっさん2人がエンゼルハートの一員だったら面白いのに!
ジェロニモ「ごめんイメージだけでやみくもに喋っちゃった!」
凄いイメージだな!

ジェロニモは花粉症だった!
まあどうせ死ぬような病気では無いだろうとは思ってたけど、花粉症は、かなり悲しい!
でも吐血してなかったか?
花粉症で吐血はあまりしないような気が!
あっ、でも鼻血は出るか?(喉が炎症するんだよね!)
高田純次、ギター上手いじゃん!
あれっ、左手が動いてないじゃん!
弾いてないじゃん!
出たよ、さすが無責任男だよ!
家賃を30万上げた理由も、何か無責任だよ!
反戦フォークソング集会なんて知らないよ!
何だよ結局、悪人じゃなくて高田純次そのものじゃん!

当初からの問題は全て片付いたが、新たなる問題が発生。
サキはイモコでない可能性が出てきた!
サキは9歳の時はまだ渋谷にいなかったらしい。
ジェロニモはハリケーンによる竜巻にさらわれたのか、連絡が途切れてしまう。
進之助は、ガス爆発によって生死不明!

ガス爆発は、エンゼルハートの集会場に続く廊下で目ん玉達が焼肉していたガス栓が突入時に抜けたせいだが、ボンベなかったか?
物凄い時間が経っていたと思うけど、ボンベだとそれだけ長い時間持たないと思う。
都市ガスとかだと臭いがするだろうし…。

次回予告でジェロニモ日本に来てたな!
生きている事バレバレ!(日本まで飛ばされたとか言わないよな!)
でも進之助は姿を見せない。
サキ

最終回まで早口言葉でも言って待ちましょう!
ガス・ガス爆発!ガス・ガス爆発!ガス・ガスガスバツ!

久代(草笛光子)「30年前、ここに住んでいたのは間違いなくあんたのお母さんだ!」
やす子(福田麻由子)の正体は、30年前の照代(黒川智花)の母・慶子(荻野目慶子)でした。
久代の教え子の中でもっとも手のかかる問題児。
久代「何とか話を聞いて欲しいとは思っていたよ。あたしには力が足りなかった。そりゃあもう情けないくらいね!」
久代は自分自身に怒っているようです。
でも、結局何があったかは話しませんでした。
自分自身を責める結果に繋がった理由は一体なんだったのでしょう?
てるてる あした。きょうはないても あしたはわらう。
やす子ちゃんが作った詩でした。

メールもやす子ちゃんだったのでしょうか?!

また『雨と夢のあとに』ネタか!!!

と思ったら、五木に頼まれて来たボート好きな男(速水もこみち)は、次回作(と言ってもこの枠では無く『富豪刑事デラックス』の後番組)の宣伝なんだね!
レガッタ!レガッタ!(良かった!良かった!と言いたかったのか?)
割れた(照代が母・慶子から唯一貰った)ガラスの林檎は、生まれ変わるようです。

割れたガラスで照代は部屋に飾って置けるようなモノを作って欲しいと工房の店主に頼みます。
そしてそれを買い取って久代にプレゼントするのだと。
光

何か奇跡を信じたい気分です。

久代の大事を聞きつけ集まるかつての教え子達。
久代は安静にしていなければいけないからと聞いても誰一人その場を去ろうとはしない。
終いには校歌

久代を殺す気か!?

それでも、応援の旗とか『ガンバ久代』と書いたプラカードとか作ってくるなよ!
何の応援だよ!
照代「お願いやす子ちゃん。お母さんを連れてきて!」
ベランダにたたずむやす子ちゃん。
急いで駆けつける照代。
やす子の視線の先には、慶子の姿が。

「クロサギ」 【オフィシャルサイト】 10・「通信販売詐欺 黒崎に逮捕状」(視聴率15.4%、平均視聴率15.6%)
吉川氷柱(堀北真希)の作った食事を食べずに捨てた黒崎(山下智久)。
わざわざ部屋の中に持って入ってゴミ袋に捨てるのはアカサギの手口ではないか!
喜んでいる氷柱の顔がそれを物語っている。(悲しい!)
そして割った皿をセロハンテープで偽装して戻すのは、シロサギの手口じゃなか!(何よりセコイ!)
弁償しろと怒っている氷柱の顔がそれを物語っている。
氷柱が「はい!」って出てきた所を見ると、黒崎は氷柱の部屋のドアをノックするかしてから、食器をほうきの柄で氷柱の方に押しやったんですよね!
普通に返せばいいのに!
(ノックもほうきの柄でしたのかな?)
イジメ方が好きな子に対する小学生並みだぞ!
氷柱もお言葉に甘えて怨念込めた大量の手編みのセータとか下剤入りの手作りケーキを差し入れてあげればいい!
(背中に大きく”詐欺師参上!”とか入れてあげてさあ。でも絶対着て貰えないか!)
おたかぽっぽ!
伝統工芸品だね!
でも氷柱のお母さんたら、そんなもの送ってきてもねぇ!
何なら黒崎にでもあげちゃえばいいんだよ!
早瀬(奥貫薫)の父親は薔薇を育てるのが好きだった。
だから、父親の墓には毎月一輪、早瀬の母親が薔薇の花を供えた。
母親が行方不明になってからは、桂木敏夫(山崎努)がそれを続けていた。
そして早瀬の母親は、かつて桂木の一番大事にしていた女だった。
桂木のもとを逃げ出して、桂木が行きつけの店の料理人をしていた男のもとに走った。
そして早瀬が生まれた。
早瀬は母親が桂木を裏切っていた事を知らなかったんですね!
その肝心の母親は何処に行っちゃったんでしょうね?
口から漬物を出しながら倒れている桂木の画は汚い!!!
(毎回汚いが、今回は輪をかけて汚い!)
一人で歌いながら花火をしている氷柱はCIK?
ちょっとイタイ子?
イヤイヤ!DIK(だいぶイタイ子)だと思うけど!
黒崎「お前ら何か勘違いしてない?恋愛ゴッコは学校でヤレ!俺を巻き込むな!」
そんな事言いながらその後しっかり恋愛ゴッコしたんじゃん黒崎!
黒崎の父親を騙し、黒崎の家族を破滅に導いた男、春日(萩原聖人)。
桂木の書いたメモのパズルの矢印は、春日から先に続いていた。
おそらくは御木本(岸部シロー)の事でしょう。
そして最後の『GOAL!』とは自分の事を示しているのでしょうか?
次週、最終回です。
逃亡者となりながら標的を狙う黒崎!
果たして復讐を果たす事はできるのか?
氷柱との関係はどうなるんでしょうね?
他の登場人物たちは…?
でも、最終回って言うと みのもんたさん が登場するのは何故?
『ドラゴン桜』では校長役で、『花より男子』では社長役で登場。
今回もそれっぽい役の気がする!
(オイラは見ていなかったが、『ガチバカ』の最終回にも出ていたらしいね!)
みのさんが登場してどれだけの視聴率が上がるっていうのか?
もしかして、我々視聴者は”みの効果”に騙されているのでは…!
「医龍 Team Medical Dragon」 [Official site] KARTE:10・「この命は必ず守る」(視聴率15.1%、平均視聴率14.5%)
3人目のバチスタ患者。
病名:拡張型心筋症、単一冠動脈を併発
備考:患者は完全内臓逆位、生後9ヶ月の赤ん坊
難易度最高レベルのバチスタ患者です。
そして何よりも野口教授(岸部一徳)が手術を許可しない。
教授が許可しなければ手術は出来ない。
朝田龍太郎(坂口憲二)は、3人目のバチスタを断念する。
木原毅彦(池田鉄洋)「ようやく二人きりになれたねぇ!ハリー・ポッター伊集院ドーン!▽◇○×☆△□!変わんねーなオイ!」
伊集院登(小池徹平)を何に変えようとしてんだ!
分かんねーなオイ!
木原「残念だったなぁバチスタチーム解散しちゃってぇ、ふっ!まっしょうがないわな。あんな患者切る訳にいかねーっもんな、なな。まあ俺が鍛えなおしてやっからよ、なっ!」
色んな事言ってっけどお前、伊集院の事好きだろう!
霧島といい、木原といい、伊集院モテモテだな!
そんな事言っている間に隆くんに急変です。
木原は徐細動器による電気ショックで心臓を動かそうとする。
でも、完全内臓逆位だから心臓の位置も反対なんじゃない?
そう思っているとパッチの位置を動かす伊集院。
さすが、だてにハリー・ポッターとか、ボクちゃんとか、真ん中分けとか言われてないね!
あれ?でも右胸に付けるんじゃないんだ!真ん中寄せなんだ!何で?
拡張型心筋症が問題だったの!?
成る程、胸と背中でサンドするんだ!赤ん坊にはパッチでかいしね!
見事に隆くんを助ける伊集院。
木原の驚きの表情が、ボクちゃんの腕が上がった事を意味してますね。
看護師長「よく勉強してるわね!伊集院…先生!」
何か、この看護師長偉そうでイヤ!
前の里原ミキ(水川あさみ)の時も偉そーだったし!
でも今考えると伊集院の適切な処置は、この頃必死でバチスタの秘密特訓&お勉強していたおかげだった訳ですね!
霧島軍司(北村一輝)は、研修医の伊集院を取り込もうとする。
朝田らのバチスタチーム解散後の若手によって作られる新バチスタチームをチラつかせながら。
一方で鬼頭教授(夏木マリ)により霧島の母親の事が明らかとなる。
霧島の母親は離婚では無く、自殺していた。
霧島の父親の人間性に耐えられなかったのだろうと鬼頭は言う。
幼い日の霧島と繋いだ手を解き、見ている目の前でビルの上から飛び降り自殺をした。
母親との手を解いてしまった霧島。
これは、霧島が朝田やミキ、そして加藤晶(稲森いずみ)の手を結果的に離してしまった事に掛かっているのでしょう!
霧島が握手をするべきだったのは、野口教授では無く、朝田達チームドラゴンのメンバーだったのに!
そして、今また霧島は医局内を取りまとめる為、木原と握手をしているし。
(伊集院とか加藤助教授が好きな木原は、案外霧島の票をまとめるとか言いながら、加藤票への手回しをしてそうだけど、そんな事無いですかね?)
野口教授は自らの改革案を取り下げ、鬼頭教授の新改革案に賛成した。
これは、野口教授が改革派である事を意味し、変革を求める医局員が霧島に票を投じる事を意味していた。
全てが霧島の思惑通りに進んでいるように思えた。朝田
加藤
伊集院
藤吉
荒瀬
里原…
かわいそうな山田っち!
木原「あれ?いつの間にか星が戻っている!」
そして教授会が行われているまさにその時を狙ってチームドラゴンが動き出した。
藤吉圭介(佐々木蔵之介)「容態が急変しました。…はい、安定してますが急変したんです!医局内のオペには教授の許可が絶対に必要。しかし今は教授会の真っ最中です。止むを得ない、教授の許可の無いまま」
藤吉は誰に向かってブツブツと言ってるんだ?
とりあえず言っとかないといけないから呟いとるのか?
朝田「これより緊急オペを行います。我々はこの日のために出来る限りの準備をして来ました。この子の命は俺達が守ります!」
霧島「バチスタの緊急オペ?」
伊集院「ハイ、急変したんです!11時になったから。」
霧島「教授会の時間を狙ってか?伊集院どういうこと…」
伊集院「おかげ様でバチスタチームが解散と思われていたのでたっぷりトレーニング出来ました。」
伊集院は医師を目指すのではなく、役者か詐欺師になった方が良いね!
野口教授「何ぃ、バチスタの緊急オペぇ!?」
鬼頭教授「やるじゃない。」
霧島「面白くなってきた、まだ策はある。」
策士、策に溺れなきゃ良いけど!
臨床工学技士の山田隆一(平賀雅臣)さんは、腕も確かな良い人だったんだね!
霧島の手の者かと思ってた!疑っててゴメンよお!
荒瀬門次(阿部サダヲ)「にゃにゃーつ!ハイ落ちた!」
「落ちた!」「うそお!」「赤ん坊まで!」←これは笑った!
完全内臓逆位の為、全員の位置が反転。
さらに利き腕とは逆の手で手術をするようです!
新たなる問題が発生します。
冠動脈瘤!
冠動脈の血管の中に瘤(りゅう)が出来ている事。
手術によって瘤が剥がれて血管内に詰まると命の危険が生じる。
霧島は知っていました。
朝田達は患者の容態が安定しなかった為に十分な検査が出来ていなかった。
加藤「勝ち目の無いオペを強行する訳にはいかない。バチスタは中止します!」
これは霧島が望んだシナリオ。
でも次回予告を見ると朝田は手術を続行するようですね。
バイパス手術で瘤のある場所を回避するようです。
荒瀬「面白そうじゃねーか?!」
荒瀬に同感!
視聴率でサッカーには勝ち目の無いドラマを強行する訳に行かなかったのかどうなのか、次週、医龍はワールドカップで中止します!(加藤ちゃんのセリフにかけてます!)
追記:朝田の屋上で上半身裸になってのイメージトレーニングは、しばらくぶりに見たけどやっぱりラーメン作ってない?
「プリマダム Primadam」 〔Official site〕 Lesson10(視聴率9.3%、平均視聴率11.0%)
佳奈(黒木瞳)「きゃあ!何、その格好?!」
高太郎(古田新太)「やっぱ発表会ではこれでしょう!エロかっこいい!」
結(志保)「ぱぱキモイ!」
高太郎「キモかわいい!」
舞(夏帆)&結「かわいくなぁい!」
高太郎「あれ?」
遥生(中島裕翔)「おじさん、白いタイツは止めた方がいいよ!」
高太郎「あれ?チョット待って!却下かよ!」お願いー!お願いー!近寄らないでぇ!
のエロきもい、古田新太の白タイツでした!
青葉笑子(神田うの)がポアント履いて踊っているのを佳奈が「すっごぉ~い!」って言ってたけど、あれって黒木さんの素のリアクションだったりして!
(トゥーシューズの事をポアント[pointe]って言うんだね!)
他にも匠先生(小林十市)のレッスンシーンは本気でレッスンしてるんじゃないかなって思う!
山本潔(加藤雅也)の踊りはギコチなさが残っているけど、あれが演技だとしたら凄い役者だと思う!
バレエはお金が掛かるんだね!
高太郎が会社から熊本営業所の所長に任命された。
佳奈「あぁ、お帰りなさい。」
結「お帰りぃ!」
舞「お帰り!」
高太郎「うん…」
佳奈「あなた!?」
高太郎「あっうん、おぉ結、中学どうだ?」
結「どうって?」
高太郎「友達出来たか?」
結「うん、まあ。」
高太郎「舞は学校慣れた?」
舞「へぇぇ、どうしたの?普通のお父さんみたいな事言っちゃって!」
高太郎「へっ?」
佳奈「ここんとこ踊りまくってたから疲れが出たんじゃないの?」
高太郎は普通のお父さんでは無いの?
じゃあ、変なおじさんか?!
しかし、転勤についてあれこれ悩んでる時が普通のお父さんって、悲しくないか?
山本店長「万田さぁん!遥生くんにご馳走して王子の役狙っているんでしょう!ずるいなぁ!豚足ください!」
何しに来たんだお前は?開口一番嫉妬か?
”ずるい”とか口にするなぁ!
山本店長「万田さんは分かってないなぁ。バレエの体作りにはコラーゲンが必要なんですよ!あぁ分かってない!」
一体お前に何が分かってるってんだよ!
トゥシューズを履いた神田うのが踊っていて倒れるシーンがあった。
「あぁ…」とか言って。
やはり神田うのは、大根役者だと思う!
副業が好調そうなので、後はバラエティに出てれば、ドラマは出なくても良いんじゃないだろうか?
居酒屋で転勤について言ってくれなかった事を責める佳奈。
高太郎は酔い潰れた佳奈を背負って家路につく。
いや~いくら女優さんといっても重いよなぁ!
でもちょっとだけ黒木さん可愛いですね!
ほんのちょっとだけ、うらやましいかも知れない!
佳奈は舞と結に高太郎の転勤の事を話します。
結「いいよ、転校しても!」
舞「私もママと結がいいなら…いいよ!」
佳奈「家族の意見がまとまりましたので、遥生くんがパリに行ったら私達は熊本に引越ししましょう!」
良い妻に、良い娘たち。
そして一人単身赴任を考えていた高太郎。
良い家族ですね!
畠山秀介(内藤剛志)は倉橋嵐子(中森明菜)の病気の事、知らんかったんかい!
つまり倉橋バレエ団を乗っ取った、だたの悪人だったって言う事じゃないか!
いまさらまた良い人ぶるのかよ!
薔薇の花なんか贈っちゃって!?
オイラはもう騙されないぞぉ!
やはり主人公ですね。
佳奈が姫役を踊る事になりそうです!
そして高太郎が王子です!(王子って面じゃないだろう!)
高太郎の王子役は予測してなかった!でもこれで古田新太さんが踊る所が確実に増える!
山本店長「ご一緒にポテトと発表会のチケットは如何ですか?」
チケットがハンバーガーのつけ合せかい!
普通はハンバーガーが付いたチケットとかだぞ!
どこの劇団の人だと!
高太郎こと古田新太さんは『劇団新感線』の人だ!
高太郎は『踊るせーるすマン』なのだ!
ふと、発表会を見に来るという夏芽の旦那を演じているのが、保坂尚輝だったら面白いと思った!
追記:やはり最終回前だから、発表会へのレッスンで占められるんだね!
発表会では遥生くんは踊らないんでしょうか?
嵐子は入院で、しかも手術では踊ってくれる見込みは無さそうです!
あと、舞役の夏帆ちゃんも経験者ならぜひ踊って欲しい!
それから小林十市さんの本気モードの踊りを見てみたい!
合鍵、結局2つも戻って来ちゃって!
山口おさむ(稲垣吾郎)「俺はまだ美也子の言っている事が分からない!」
まだも何も誰も永遠に分からないよ!
おさむ止めねーし!追わねーし!優柔不断だし!
勝手に消えて、また現れて、そして出ていくマイペースな女・藤原美也子(井川遥)には、そりゃあ敵わないって!

蛯ちゃんは何やってんの?

おさむに振られて、お花ってどういう思考してんの!
もしまだチャンスがあるなら内側からキレイにするって、諦めて無いのか!?
お花の先生がおさむのお母さんで、蛯原友美(蛯原友里)の事、結構気に入ってて!
って事は後2話、まだ波乱があるの!?
(蛯ちゃんの隣で花生けてて褒められたおばさん。内面は決してキレイじゃ無いと思う!キレイなら少しは蛯ちゃんの事、気遣うだろ!)
W-1グランプリ予選1回戦で出番を待つ太田美幸(村上知子)ら3人。
周りの女芸人達に多少ビビっているが、そう言うB3の方は既に息ピッタリ!
美幸達の出番を待つ佐々木翔子(MEGUMI)と寺島弥生(滝沢沙織)。
さらに前の席では社長(佐藤二朗)。
「ちっ!」とか言いつつ、この3人も息合ってるし。
トリオ組んでデビューしてしまえ!
どうでもいいが、”B3うちわ”作んなよ!
『PINOKO NANOYOSA!』
里中花子(室井滋)本日はピノコTシャツです!(あとLEOも!)
予選通過の電話

お父ちゃん(渡辺哲)もお祝いのビール

この間は怒ってましたし、『トップキャスター』では死んでました!
ベテラン俳優さんは凄いね!
宿題(おさむの事)を片付け、仕事が好きだと言った美也子。
曇りの無い笑顔を見せます。

自分磨きに必死の蛯ちゃんはヨガ(?)にお花に真摯に取り組みます!
肉体精神共にさらに美しくなるつもりでしょうか?

笑いに驀進中の今の美幸には迷いは無いようです!

おさむだけが中途半端で優柔不断でだらしがない!

声も口元も明らかに大島美幸じゃないですか!
何でMIYUをそんなに引っ張るの?ねぇ!
まさか最終回まで引っ張るつもり?
笑って、ずっと笑って、オレの隣で
おさむ「オレと結婚してくれ!」
サプライズ!

結局おさむは”おもしろ”なんだね!

次回、倖田來未

視聴率への起爆剤、テコ入れって奴ですかね!
それから蛯ちゃんの逆襲がやっと始まるようです。
美也子と争うのは大変かなとも思うが、相手が美幸ならって正直そりゃあ思うだろ!
何か、おさむの母親だけでなく、美幸の父親も反対するの?
大変そうだね、次回は!
追記:「アテプリ」(2位)と「ブス恋」(3位)の平均視聴率が逆転しました。
「アテプリ」が「ブス恋」を抜いたね。
今まで最終平均視聴率以外は小数点以下第1位の表示になっていましたが、両ドラマの平均視聴率を特別に小数点以下第2位までの表示としました。
第2桁目を四捨五入すると両方とも16.0%になってしまうので。