
出版年度:1991年
出版社:講談社
著者:綾辻 行人
多分みんな知ってる作品なんだろうけど・・・
かつて友達に紹介されて読んだ作品。荷物の整理をしてたら出てきたの。
懐かしいからもう1回読んでしまった。犯人覚えてるんだけど、読んでて面白かった。
これは古典的に推理小説かな。
アガサクリスティの「そして誰もいなくなった」をモチーフにしてる。
でも、ラストが現代的(笑)
今ではこの作品は「館シリーズ」になってるの。
結局ウチは2作目までしか読んでないから、それ以降の作品も読んでみようと決意しました。
もし知らない人いたら、ぜひ読んでほしいなぁ~(*^o^*)
こころの天気:
出版社:講談社
著者:綾辻 行人
多分みんな知ってる作品なんだろうけど・・・
かつて友達に紹介されて読んだ作品。荷物の整理をしてたら出てきたの。
懐かしいからもう1回読んでしまった。犯人覚えてるんだけど、読んでて面白かった。
これは古典的に推理小説かな。
アガサクリスティの「そして誰もいなくなった」をモチーフにしてる。
でも、ラストが現代的(笑)
今ではこの作品は「館シリーズ」になってるの。
結局ウチは2作目までしか読んでないから、それ以降の作品も読んでみようと決意しました。
もし知らない人いたら、ぜひ読んでほしいなぁ~(*^o^*)
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