3/10、3月末で引退とアナウンスされた北総鉄道9000形と、都電7000形の撮影のため東京へ出かけました。
往路の新幹線の車内でネットの運用情報を見ながら、まずは北総鉄道の方へ向かうことに決めました。最初の撮影は北総鉄道東松戸駅。ターゲットの北総鉄道9000形が来るまで色々な車両を撮りながら過ごします。まずは都営5300形。こちらも置き換えが発表されましたね。

ショートスカートの編成もやってきました。

このタイプのスカイライナーをしっかり写真を撮ったのは初めてです。

いよいよお目当ての北総鉄道9000形登場。

さて、次はどこへ・・と考えて、結局京成の八広駅にやってきました。また北総9000が来るまで色々の車両を撮影をしながら過ごします。

雲が出てきましたが、何とか撮影できました。

次は高砂へ移動。この日見かけた唯一の3500形の編成です。未更新の3500のお別れには間に合いませんでした。

こちらも色々撮りながら相当粘り撮影。
この後都電に移動しました。都電は公式サイトで運用がわかるので便利ですね。この日、たまに様子を見ていたら、7000形が2両、「車庫」の表示となった時がありましたが結局、全車運用に出ることなく車庫にいました。


7002号車は以前、「都電落語会」のラッピングでしたが解除の上、運転席に「休止中」の表示を出されて一番奥に留置されていました。また、7002号車から都電落語会のラッピングを受け継いだ8900形も留置されていました。

一方、車庫の入り口付近では、「運転教習中」との表示を出した8800形が行ったり来たりを繰り返していました。新人運転士の養成でしょうか。頑張ってほしいです。

以前7700形のお披露目イベントに参加しましたが、いつの間にか赤や青の7700形が大増殖、7000形が大幅に減っていたのには驚きました。

飛鳥山のいつもの場所に移動して撮影。

帰宅しようと上野駅に来たところ、隣の線にこちらも3月末で完全引退となった北陸新幹線E2系が停まっていたので思わず撮影。
今回は以上です。都電7000形は消化不良でしたが、6月末までヘッドマーク付きで運転、と聞いたのでできればリベンジしたいところです。

往路の新幹線の車内でネットの運用情報を見ながら、まずは北総鉄道の方へ向かうことに決めました。最初の撮影は北総鉄道東松戸駅。ターゲットの北総鉄道9000形が来るまで色々な車両を撮りながら過ごします。まずは都営5300形。こちらも置き換えが発表されましたね。

ショートスカートの編成もやってきました。

このタイプのスカイライナーをしっかり写真を撮ったのは初めてです。

いよいよお目当ての北総鉄道9000形登場。

さて、次はどこへ・・と考えて、結局京成の八広駅にやってきました。また北総9000が来るまで色々の車両を撮影をしながら過ごします。

雲が出てきましたが、何とか撮影できました。

次は高砂へ移動。この日見かけた唯一の3500形の編成です。未更新の3500のお別れには間に合いませんでした。

こちらも色々撮りながら相当粘り撮影。
この後都電に移動しました。都電は公式サイトで運用がわかるので便利ですね。この日、たまに様子を見ていたら、7000形が2両、「車庫」の表示となった時がありましたが結局、全車運用に出ることなく車庫にいました。


7002号車は以前、「都電落語会」のラッピングでしたが解除の上、運転席に「休止中」の表示を出されて一番奥に留置されていました。また、7002号車から都電落語会のラッピングを受け継いだ8900形も留置されていました。

一方、車庫の入り口付近では、「運転教習中」との表示を出した8800形が行ったり来たりを繰り返していました。新人運転士の養成でしょうか。頑張ってほしいです。

以前7700形のお披露目イベントに参加しましたが、いつの間にか赤や青の7700形が大増殖、7000形が大幅に減っていたのには驚きました。

飛鳥山のいつもの場所に移動して撮影。

帰宅しようと上野駅に来たところ、隣の線にこちらも3月末で完全引退となった北陸新幹線E2系が停まっていたので思わず撮影。
今回は以上です。都電7000形は消化不良でしたが、6月末までヘッドマーク付きで運転、と聞いたのでできればリベンジしたいところです。


























前回訪れた時運用されていた赤帯の7000系は入庫していました。
裏側に回わりました。公道からカメラを目一杯手を上げてフェンスをクリアして撮影。二十数年前、同じようにカメラをぶら下げて歩いていたら職員の方が「中に入って撮れば?」と気さくに声をかけていただいたこともありましたが、今は難しいでしょうね。いずれイベント開催日に訪れてみたいものです。
いきなり何だ?と思われるかもしれませんが・・。
松電から収蔵されたハニフの検査表記のアップでした。松電時代も大切に保管されていましたが、てっぱくでも大切にされているようでなによりです。いずれ復元工事も行われるのでしょうか?気になります。
EF55はC57に転車台を譲り、移動して展示されていました。
C57は現役時代に取り付けたマークを装着して転車台に展示されていました。
屋外のため、やや錆が目立ち始めた189系。
新幹線でなく、ニューシャトルの画像ですが・・。熱心に新幹線の画像を撮っている人や親子連れでにぎわっていました。
「バス 225」 まずは新幹線上田駅で列車を待っている間に撮影した一枚から・・。恐らく以前は屋根の「バス」の表記の前に「東急」と書かれていたのでしょうね。
東京に到着。20世紀と21世紀の出会い。この後はJRと京急を乗り継ぎ(首都圏週末フリー乗車券を有効活用)、上大岡を目指しました。(余談ですが横浜からの京急が「黄色い京急」でした)鉄コレ等、目当ての品物をゲットののち、せっかく色違いの編成に乗れたので、少し時間を取って撮影をしたいと鶴見に移動してしばらく撮影しました。
800形も健在。
2000形同士の並びというのは昔の姿を知っている者には新鮮に見えます。
モーニング・ウィング号のマークを付けた2100形。
光線が悪いので分かりにくいですが、一応リバイバルカラーの2000形を撮影出来ました。
続いて青い京急を撮影。
青も黄色も時間の制約の関係から逆光での撮影となったのが残念ですが、何とか記録出来ました。そして移動。
移動した先は都電荒川線。早速新鋭8900形を見ることができました。
色違い。
置き換え対象となる7000形もまだ健在ですが、いよいよ新車が続々と投入され始めたので、これからは機会があれば記録していきたいと思います。