THE WAY

インディアンネーム「生命の声を聞く者」のヒーリングブログ

すべては善きことが起きている

2021-03-13 22:58:27 | スピリチュアル

3月13日

孫娘のゆあちゃんの卒園式

 

小学校の卒業式のように、きちんと挨拶をし

証書をもらってお辞儀をしていた

 

園長先生は一人ひとりの首に、マリア様のメダイをかけ

子供達はお辞儀をしてかけてもらっていた

 

 

うちは宗教には入っていないが

ミッション系の保育園に入れたかった

 

ただ子供たちを見ているだけの保育園ではなく

モンテッソーリ教育を取り入れていたからというのもあった

 

 

横に映っているのは娘

金沢はお寺の保育園が多く

娘もお寺の保育園だったが

彼女の卒園式の時は

こんな風に落ち着いていなかった

 

お遊戯会の時も泣いていて、先生を困らせたし

卒園式なんて、悲しくて泣くのではなく

ずっと泣きわめいていた

 

しかも小学校に入り、登校拒否になり

高校は中退

 

私は師のところに駆け寄り

どうして自分の娘が登校拒否になるのかを

問いかけたこともあった

 

娘は18歳の時、未婚でゆあを出産した

出産の後、陣痛促進剤の副作用で

脳の一部が白くなり

意識を失い、入院した

 

彼女には随分泣かされ、心配が尽きなかったが

 

ゆあが授かってから必死で働いていた

 

師が私に言ったように「この子は何でもする子になるよ」の通り

自由に、自分の人生を生きている

 

そして、私が東京に出てしまうと

家の一切を引き受け

兄や妹の世話、引っ越しの金銭面の工面など

嫌がらずに私を助けた

 

そして自分の誕生日になると

「私を生んでくれてありがとう」ってメッセージがくる

 

なんていうか・・・・こちらこそありがとうって感じだ

 

そして今回、嬉しい報告があった

ようやく娘は結婚することになったのだった

 

ゆあを大事にしてくれる人で

穏やかで、仕事もやりての社長さんらしい

 

ゆあと手を繋いで歩いている写真を見た時

涙が出てしまった

 

本当によかった

と思う気持ちと同時に

娘に対する感謝のフィーリングが・・・・

 

この気持ちは、もういつ死んでもいいというような

完了のフィーリングだった

 

この圧倒されたフィーリングに耐えられなくなった私は

眠りにつき

次の日、なぜか具合悪く目を覚ました

 

まるで、まだ逝ってはダメだといわんばかりに

地球にアンカリングされたように感じていた

 

以前にも同じような体験があった

光の体験は2年間続いたのだが

喜びのフィーリングに中に

時々、切なさと悲しみのフィーリングが同時に入ってきて

耐えられなくなったことを思い出していた

 

悲しくないのに、ただ圧倒されるフィーリングに

私のハートが耐えられなくなって

バランスをとっているかのようだった

 

 

すべては完全なタイミングで訪れる

その時、その瞬間に

 

それは自分だけでなく

周りのすべても関わっていて

まるで一緒に合意して物語を作っていて

お互いの人生が完成されるのを

助け合うように出来上がっていく

 

たとえ、それがその時、受け入れられないようなことでも

感情的に嫌な出来事でも

なるようになっている

 

Let it Be

すべてはあるがままに

なるがままに・・・

 

今の子供たちは

ずっと大人で、頭がよく

ゆあちゃんは、2歳のときには

「なぜなら」という理由を説明できる子だった

 

今、転生してきている子供たちは

葛藤をあまり持っていない

いい悪いを判断することなく

そのままシンプルに生きている

 

時代というのは、不思議なもので

その時代のエネルギーの流れのエッセンスに応じた魂が

降りてくるのだと思わずにはおれない

何か目に見えない集合意識が創り出すのか・・・

その時に必要な世界に対する贈り物を持って

地球にやってくるのだと思っている

 

子供だけが持つ素朴で純粋なエネルギーは

独特の周波数を持ち、それが私達大人の周波数と交じり合い

お互いに影響を与え合う

 

地球の交響曲は、世界が交じり合うことで生み出される

 

そしてその音楽は地球の大地にしみわたり

大地は海や大気を通して、地球に住む動物や植物

すべての存在に行き渡る

 

耳を澄ませて、じっとしていれば

その音楽は聞こえてくる

 

沈黙という中に

雑踏の中に

そして喧騒の中にも・・・・

 

このバイブレーションに触れる時

この上ない感謝のフィーリングが訪れる

 

聞こえるのは

 

良きことも

悪しきことも

究極の真実は

すべては完璧な流れの中で

流れているのだということだった

 

完成されたピースが埋まるように

私の心は満たされている

 

 


多次元でとらえる

2021-03-09 11:22:19 | スピリチュアル

環境活動家のグレタちゃんが国連でスピーチを行った

 

地球温暖化について

「私たちが知っているような文明を終わらせる可能性が最も高い」

「あなたは私たちの未来を盗んでいる」

「あなたは私たちに嘘をついた。あなたは私たちに虚偽の希望を与えた。あなたは私たちに未来は待ち望むものだと言った」

「状況はとても悲惨であり、私たちは皆パニックに陥るべきである」

というスピーチだった

 

このことに対してプーチン大統領はこう言った

彼女を批判しているのではなく

地球環境とかいって裏でそれで利益を得ている人がいますよという警告である

 

「あのスピーチを称賛する意見には賛成しない

自分たちの利益のために少年少女を利用しているのだとしたら

注意深くみていく必要があるでしょう

あの少女には誰も説明してあげなかった

世界は複雑で多面的で急速に発展を続けているということを

アフリカの人々が、スエーデンのような豊かな生活水準を享受したいと思ったら

どうすればいいのでしょう?

彼らに太陽エネルギーを使うように強制しますか?

それにはどれだけ費用がかかるかを誰か彼女に説明しましたか?

発展途上国にとって簡単に手にはいるものでしょうか?

ほぼ無理です

これから20年.30年は彼らは貧困でもがいていかないとならないのだと

誰か彼女に説明してやってください」

 

彼女はまだ何も知らない少女だ

物事には様々な見方があり多次元だ

 

彼女はのちに、自分はアスペルガー症候群だと言った

 

外国勢力から教唆されたことを示す内容をツイッターに

間違えて載せてしまったことで

裏がいること、自分が工作員だったことがばれてしまったのだった

インドで農民デモ指示で犯罪捜査を受けているが

彼女は「自分は騙された」と言っている

 

もう20年も前の話になるが、師にこんな質問をした人がいた

 

中東の過激派の人たちに対して、ヒーリングを送ったら、戦争はなくなるのではないか?という内容だった

 

師の答えはノーだった

「私たちの善悪で、彼らを変えようとすることはできない

この世界は自由意志というものが尊重されなければならない

宇宙にとっての悪があるとしたら、自由意志を尊重しないということ

 

彼らは生まれた時から、戦争で自分の命をささげることが

世界を救うことだと教えられている

そうすれば自分は天国へ行けるのだと教えられる

彼らにとってよいと思っていることを変えることはできない

それは自由意志に反するものであり

彼ら自身が選んだ道を強制することはできない

彼ら自身が、自ら違う考えを持つならば別だ」

 

この教訓は、自分の善悪に当てはめて物事を捉えてはいけないというものだった

相手を完全に尊重すること

人生は多次元で多面的であることを知ること

その中で自分は何をよしとするかを決めることだった

 

あるところに一人暮らしの老人がいた

身体の調子が悪くなると不安で心配で

入院したがり、人がいるだけで安心する

そこで老人はずっと離れ離れだった子供に連絡をして

一緒に住みたいと言った

 

子供も親のことを考え、自分の仕事を捨てて

新しく住みやすい環境を探し始めた

 

ところが、進めていくうちに

老人はやっぱり一緒に住むのは

止めたと言い出した

理由は色々だったが真意を伝えることはなかった

まるであなたに悪いから止めますという

よくあるパターンだった

 

子供はあまりにも、親の言い分が自分勝手すぎて怒りだした

自分の今までのことを捨てようとまで考えたのに

親は子供のことを考えるのが当たり前なのに

自分のことしか考えていないじゃないか!・・・と

 

これって

私達の感情の反応によくあるパターンだ

相手がどれだけ悪いかを言い放ち

怒りをぶつけて、相手を裁く方法

 

この方法は解決にはいたらない

 

老人に対して、自分の不安や恐れをとりなさいよと言っても無理な話で

自分勝手という風に片づけられるが

自分を守らなければ生きられないのだから

それを変えることにエネルギーを使うのは賢い選択でなないということになる

 

老人の中にある何が不安なのか

それが解決されなければ、強制することはできない

 

親は子供を思うべきというのを

訴えても

ちょっと難しい話だ

 

自分勝手さに反応している場合

自分は自分勝手ではないのかと自問してみると

私たちの脳の90%は自分を守るために使っている

それがないと、命が危険だから

 

人は自分の人生を生きるようになっている

 

師はこう言った

「覚醒するということこそ自分勝手なのだ」と

 

難しいことを言っているように聞こえるけれど

本当はとってもシンプルだ

 

物事を見る時、どの次元でとらえているかを知ること

違う次元で物事を見てみようと思う気づき

自分の感情的な反応をジャッジなく、肩に鳥を乗せて捉えることができると

何か違う世界が見えてくるかもしれない

 

 


すべては幻想であり、物事は自分の姿を映す

2021-03-06 15:49:15 | スピリチュアル

師との学びの最後の日、師は私たちに向かいこう言った

「すべては幻想である。覚醒するまでは、あなたは鏡の中の自分と格闘しているにすぎない」

 

宇宙に解き放たれたすべての存在、物質、意識のひとつひとつの点(ドット)は

ファーストモーメント(始まりの瞬間)と言われる神の意識、

または、

始まりも終わりもない何かしらのユニバーサルマインド(宇宙の意識)が

自らの存在の鋳型(原型)をすべての存在に宿した

それぞれは進化の可能性へと広がり続け、広がった後、回帰(収縮)する

 

この自然の法則は「神の息」とも呼ばれ

生命とは吸って吐いてのサイクルである

 

 

師が「私たちの生命は、花を咲かせ、そのあと花びらが裏返るのだ」と言ったことの意味は

ここにある

 

壮大な物語は、すべては同じ源泉であり

しずくである個体の種類は問わず、すべての中に自分が見えるようにデザインされている

投影には深い意味がある

 

ちょっと難しい壮大なる生命の物語は、頭で考えると分からず

ある日突然、分かるという形でおとずれる

 

 

私が親しくしている友人は、理数系の頭脳で物理学的な視点を持ち

面白いことにアスペルガーでこだわりが強く

感覚とは程遠いと思っていたのだが

ある日、友人は私にこう言った

「宇宙のすべては六角形から作られていたことが分かった」と言った

「どうしてわかったの?」と私が言うと

「ハチの巣を見て分かったんだ」と言った

 

私の度肝をぬくような真実を

相手の反応をみずに話し

私はいつでもこの友人を通して

自分の観念や投影を気づかされるのだった

 

 

ある時、夫が暴力的で言葉の虐待で耐えられなくなり

離婚を考えた女性がいた

彼女は、どれほど自分が結婚して惨めだったかを色々な人に話し

同情をかって、自分を慰めるということでストレスを発散していた

 

周りは、彼女が可哀そうだからと、同情し、家に戻らないで自立するように促したが

彼女は、自立は求めておらず、同情を求めていたので

仕事をすることはなかった

 

一時、離婚すると言って家を出たが、結局元のさやに納まった

そして今までと同じように夫は変わらず、家では彼女は犠牲者であった

彼女は今まで通り、どれだけ結婚の犠牲者になっているかを

周りの人に話し、同情を得ていた

 

一見、彼女の問題は解決されていないように見えるが

果たして本当に彼女はそうなのだろうか?

私の目には彼女はこれで幸せなのだという風に見えていた

 

幸せの定義はひとそれぞれで

多くの人は旦那さんはこうあるべきというのを持っている

 

私が出会ってきた人たちはみな多くの問題を抱えていた

 

ある人はお酒を飲んで暴力的になり

ある人は仕事を一生懸命しているのに、認めてもらえず行き場をうしない

ある人は子供を失い

ある人は破産をして家もない

いじめにあって

そして優しいがゆえに人に譲ってしまい

人に意見がいえず、ひきこもりになった人

色々な人に出会ってきた

 

でもそのどれもがいいとか悪いとかで片付けられるものではない

 

師はこう言っていた

「この世界を去る時

人生の一瞬一瞬が走馬灯のように流れ

この世界で起きた出来事や意識、感情のすべての瞬間が

ひとつひとつの星になるんだ」

 

すべての側面には光と影があり

その側面は、神の投影であり

まるで神の戯れのように

不可思議で、光のプリズムのようにまばらだ

 

私達が何かを終える時というのは

理屈ではなく

ある日、突然終わりがくる

 

私達は自らを他者に投影して自分を見る

自分の側面を映し、人生という物語を作り上げる

それは神が私たちの目を通して自らの側面を見るのに似ている

 

そして自分という物語を書き上げ、次の物語を創り出す

 

嫌だったら、人生を変えている

 

環境や人が幸せにしてくれるわけではない

 

幸せになるコミットメント(決意)とは

思う通りにいかないことで相手を責めて

感情をまき散らすことではない

 

その環境を努力して変えられるものなら変える努力をすればいい

 

犠牲者で居続けるのは、自分は不幸だからといって相手を裁き

コントロールするという方法で使われるが

どんな時でも自分に選択権があり

それを変える力があるということを思い出してほしい

 

そして物の見方を犠牲者という目で見るのをやめるとき

自ずと、どうすれば幸せを感じられるのかを知るだろう

 

そして本当の意味で壮大な物語に気づくとき

どの瞬間もかけがえのない瞬間として

体験するだろう

 

「いいことも悪いことも同じただのエネルギーだ

それは風が流れるようにただ流れている

あなたは肉体という人間体験の中で

好きか嫌いかの判断を持ち

様々な判断をして物語を生きるだろう

よいものは自分の中に留めておこうとするし

悪しきものは自分から遠ざけようとする

でも覚えておきなさい

あなたの人生はただ流れる

そのどれもが同じエネルギーなのだ

さあ、あなたはどんな反応をして人生を生きるのか

それこそが、神の化学反応なのだ

そして私達に与えられた自由意志だ

 

これからもあなたはあなたにしか出会わない

あなた自身こそが神なのだから」

 

 


デクラスは16日の予定だった 前もって停電は知らされていた?

2021-02-21 11:00:53 | スピリチュアル

石川新一郎さんの動画でレクラスは日本時間の16日の予定だったと聞いて

ちょっとびっくりしてしまった

やっぱり~と大声をあげたくなっていた私の気持ちは想像がつくと思う

なぜなら、私のブログのGESARA法について書いた記事の中にもあるように

ホームセンターが、15日から17日まで停電するから駐車場を使わないようにと貼り紙があったのだ

何か不自然って

「ん?」と立ち止まっておかしいと、みんな考えるほど

おかしかったのだ

レクラスはこのあたりにくるだろうと思って準備はしていたが

来なかった

こういう停電は、一部の存在には

前もって知らされていたんだと思っている

 

大きな地震も、何日の何時何分に地震が来ますから

準備して逃げてくださいと言われる

これは計画的なものだから、これができる

 

皇室、政治家の一部、そしてそれに関わった人たちが

その報告を受ける

預言者が地震を予言するのではなく

計画的に起こしている地震だから

この報告がいくのだ

 

千代田区は停電したし、なんだか変な停電が続いていて

New Yorkサバイバルさんの情報では、テキサスでは大停電で

しかもお金もちの区域には電気がいっていたという

 

そして私達の身体は何か分からない電気信号を受け取っていて

集中できない

そわそわする

不安定

眠れない

眠くて起きていられない

吐き気

鬱などなどが起きている

 

石川新一郎さんがワシントンからのメッセージだと受け取っている情報の中には

3月中にGESARA法が日本では発令され

日本の流れとしては、準備期間が1年あって、来年には一時金としてお金が配られ

その後、ベーシックインカムに移行していくとのこと

 

これが本当に動いていくなら、すごいことになる

 

誰もが思う質問の中に、コロナが茶番劇なら

それはなぜそれをしなくてはならないのか?

そしてこのコロナを使って多くのものが水面下でおきている

それはいいことも、悪いことも含めたものだ

 

失業者、ホームレスが増え、次々に倒産がおきている

飲食店にしか配らない給付金

多くの自営業者や、会社はほっておかれている

 

政府はすべてを破産においやりたいとしか思えない行動にでている

15%の消費税?冗談じゃない!

これは、国を潰す目的としか思えない

 

小池知事は、オリンピックの赤字を国民に協力願いたいとNHKの番組でいったそうだが

これを聞いて、多くの国民が、銀行封鎖を心配して

貯金を下ろす人が続出した

 

金融リセットをするためには、みんなが潰れてくれないと

とあるお金を下すことができないためなのか

政府の言い訳のためなのか

 

いづれにしても、すべての流れは金融リセットに向かっていることは間違いない

 

数年前から、裏では安倍晋三と麻生太郎は

世界がつぶれるくらいの大きな犯罪をおかした

 

トランプやプーチン、習近平氏、金正恩氏などはこれを知っていたし

トランプは安倍晋三が嘘を自分に言ったことを怒っているし

トランプと安倍晋三が仲がよいなんて、とんでもないでっち上げたマスコミの策略だ

 

この件に関しては世界が黙ってはいないし

現実に、取り調べはもう終わっている

これからどこへ向かうのか

 

とにかく、寒い中の停電は逃れられそうだ

世界のどこかで、飢えに苦しみ、寒い中凍えているのかと思うと

祈らないではおれない

 


何が真実なのか

2021-02-18 00:40:58 | スピリチュアル

今回、アメリカの大統領選挙の不正があった事件で

多くの人が注目し、行く末を見守った

前へならえの従順な日本人は、マスコミが流す情報を真実と思い込んでいたが

そこから、脱却し、自分たちで情報を集めだした

あちこちに情報は飛び交い

その中で自分なりの答えを見つけ出そうとしてきた

 

私にとってトランプの件は始まりにすぎず

色々なことを知っていくうちに

ある日、突然、わいてきた思いがある

 

これこそが直感とかいうやつなのだが

予想もしなかったことが突然、頭を占領し

今まで信じてきたことを見事に壊していくのだった

 

これはトランプが(株)アメリカ合衆国の大統領ではなく

新しい国、アメリカ共和国の大統領になることを

消すことではない

誤解がないようにしたいが

トランプはアメリカ共和国の大統領になると信じている

 

ただ、この情報源になっている何人かの(日本人ではない)情報を完全に信じているのだが

もしかしたら、外にでているこういう情報よりも

もっと深いところで何かが動いていて

真実は出ないようになっているのだと思う

 

今はまだ出してはいけない情報があって

出してしまった人は、今、情報源になっている人に

削除されてしまったのかもしれない

そして削除された人は多くの批判非難をあびた

 

批判合戦だ

 

本当に起きていることを見極めることは

今となってはできないだろう

 

ネットで削除されたとか、警告を受けたと言っている情報さえも

前に出てくるのは、大抵出していい情報であり

本当にやばい情報は、まだお蔵入りだ

 

私達は、やはりもっと奥を見なくてはならないと

私の頭の中で離れない「声」が言う

 

トランプが世界を変えていると思い込んでいるけれど

もっと大きな視点で物事を捉えた時

私達のあーでもない、こーでもないという反応や

真実を知ろうという行動や情報合戦そのものさえも

何かの手の中にあるような気がしてならない

 

今、私が信じている情報は真実なのか?

そして真実とは一体何なのか?

私達は問いかけ続けるだろう

 

まるで追いかけっこをしているかのように・・・・

 

師が言っていた

「覚醒への道において、自己覚知に至る過程は、肩に鳥を置いて、その鳥から自分を眺めることだ。そしてその後ろから自分を眺め、又、その後ろから自分を見る・・・・・・・・・」

 

この意味が少しづつ分かってきた

どっぷりと何かに浸かるのは、今この瞬間にいるということで大事なことだ

水に触れるときは、水に触れ、人といる時は、まさにその人といなければならない

 

肉体の中に完全にいて、すべての存在と調和し、共鳴している時

魂は、自らの姿を宇宙意識へと簡単に同調させる

宇宙の存在の中での、どんな存在さえも、宇宙の欠片であり

けして消えることはないのだと

 

真実を見る時、その奥には、また大きな真実が隠されている

これを見るのは、きっとこの肩の鳥のように

全体を見なければ、見えることはなく

全体を包含しているものは包含され

お互いは実は同じものだったのだと気づくだろう

 

肉体意識の中での現実の現れは

私がこれを信じれば、それは私の前に現れる

 

この人は悪人だと思えば、その人は自分にとって悪人になる

何を定義するのか

何をよしとするのか

その軸によって、私の前に現れる世界が変わる

世界は私が目の前に現し、こうだと思っている通りにドラマが流れる

 

いいとか悪いという概念が覆される時が必ずくる

今覚醒したとか、真実を知ったとか言っていることさえも

大きく心が揺さぶられることになる

でも結局、信じたいものを信じ、信じたくないものは

信じないように出来上がっている

 

魂の世界では

「それでいいのだ」と答えが返ってくるだろう

 

北陸は真冬の寒波がきているという

私は空に飛び、風や木々たち、大地の音に耳を澄ませている

夕方になると、夕陽が見たくて外に飛び出ては目を細めている

東京は快晴

昨日は寒波のせいで、一瞬だけ雪が舞った

晴れた空から雪が舞ったのを見たのは

ほんの一握りだと思う

 

私の意識は過去と未来を行ったり来たり

結局、魂は旅をしているのだと気づく

すべては神の戯れである

何がどこに流れつくのか分からない旅路に身を委ねて

私は強くなったり弱くなったり

泣いたり笑ったりを繰り返そう

そして子供のように無邪気に風に吹かれるのだ

 

3月に卒園式を迎える孫娘のゆあちゃん

大きくなったな~


ワクチン接種は自由意志だが 高橋徳医師の話

2021-02-17 10:22:41 | スピリチュアル

本日、日本でワクチンが接種されはじめた

自分の身体のことだからちゃんと自分で調べて決断したい

 

本来自由意志で決めねばならないと思っているが

医療関係者や、会社で強制されている人がいるので

佐野美代子さんがyoutubeであげていた

拒否について、あったのでシェアしたいと思う

以下、文書そのままあげたいと思う

  ↓ ↓ ↓

日本でのワ●チン接種を心配されている方が多いと思います。

まだ、今のワ●チンはまだ無益有害です。

職場で強制されている方は、 細川先生(医学博士)にご相談ください。

一番街総合診療所院長 (九州・久留米) ワ◯チン拒否診断書並びに法的文書発行されるそうです。

代表0942460177まで。 診察必須です。

 

情報はこちらから

 ↓ ↓ ↓

高橋徳医師の貴重なお話 


2月のエネルギー シートベルトを閉めての意味

2021-02-04 00:23:09 | スピリチュアル

2月に入ってから、眠れない日が続いている

身体から身体が外れそうな揺れを感じる

地震のような揺れでもあるし

もう身体から抜けていくような感じなのだ

 

これはエネルギー調整なのかもしれない

 

頭の中にはすっきりしない何かがずっとあり

集中できないストレスは

だるさと怠惰に変わる

 

これって自分だけに起きていることではなく

違う形でもみんなに起きていて

大きなくくりで言うと、集合意識が、大混乱に陥るってことだと思っている

 

シートベルトを閉めての意味は

混乱するけど、しっかりと自分を保っていよう

ってことだろう

 

2月のエネルギーは、凄まじく大きな揺れだ

勿論自分の葛藤も大きく出てくる

わからないことは、自分で勉強して調べてほしい

そしてそれでもわからないことは、

棚にあげよう(天に任せる)

 

いづれ揺れは静かになるが

今年一年は揺れ続きだろう

 

大きな大変革のとき、人々は混乱し狂う

 

だけど

起きるべくして起きているから大丈夫

 

 

地球の周波数は少しずつ上がっていたのだが

2020年に子供たちが地下から救出されたことで

7.83HZだったのが、倍に上がったと聞いている

 

これは地上に住む私達の周波数が変化したことでもあるのだが

周波数が上がるということは、

最も暗い闇の存在たちは

この地上にいることができなくなるということでもある

 

天国と地獄の話を知っている人もいるだろうが

天国からクモの糸が垂らされ、地獄にいた存在たちは

天国に行こうと糸を掴む

ところが天国にきてみると

光がまぶしすぎて、居心地が悪い

気分がよくないのだ

そして天国から元いた地獄に戻ろうとする

というお話だ

 

自分の周波数と合わない存在とは

居心地が悪く、一緒にいるのが苦痛になる

これが、今現在地上に起きていることだ

 

ずっと仲良くしていた人が敵になり自分から離れたり

新しい人達と交流がはじまったりするのはこういうカラクリがある

 

これについてはまた別の時に書こう

 


GESARA法 金融リセット

2021-02-03 16:21:06 | スピリチュアル

GESARA法は前から言われてきたが、とうとう正式に発表される日が近づいてきた

石川新一郎さんが受け取った開封期日つきの封筒の一枚目が本日明かされた

 

GESARA法は人類の持つ根源的な自由を尊重する国でなければ発動できないが

日本は発動されるとのこと

 

ヒラリーやオバマによる第3次世界大戦や

NWO(ニューワールドオーダー)による削減計画がはじまろうとしていたが回避されたとのこと

 

このNWOについてはちょっと心配していたことで

ダボス会議でコロナのウィルスをまき

世界経済を暴落させ、金融リセットを行おうという動きがあって

 

このNWOによる金融リセットは、ダボス会議に呼ばれた一部の人間が富を持ち

国民から財産を巻き上げ、管理し、ワクチンを強制化させて人口削減を行うという計画があったため

心配の種だったのだ

  ↓ ↓ ↓

ヴィガノ大司教、トランプ大統領に「人類を抑圧」し自由を破壊する「グレート・リセット」計画について警告

https://blog.goo.ne.jp/thomasonoda/e/450b38badd7b3ae8e2d372a7420d4a80

 

 

日本は今月、来月のはじめには日本のGESARA法を始め

日本はベーシックインカムからスタートするだろうとのことだったが

交付発令後は120日以内に選挙を行うことになる

ここで大事なのは、政治家をちゃんと見極めて選ばないといけないということだ

 

 

今月のどこかでレクラス機密情報開示がある

世界200の国に緊急放送される

それと同時にGESARA法をスタートさせるそうだ

 

米国のGESARA法は次の通り

これに似たものが各国でつくられるとのこと

 

1,違法な銀行及び政府による活動に由来するすべてのクレジットカード、抵当、銀行債務の取り消し

2,所得税の廃止

3,国税庁の廃止

4,政府の歳入となる日常不可欠でない新品のみに課される一律17%の売上税の創設(食料品と薬には課税されない)(中古住宅のような中古品には課税されない)

5,お年寄りの社会保障給付の増額

6,法廷と司法の憲法への回帰

7,改変された称号及び、貴族階級の元来の状態へ復帰

8,GESARA交付発令後、120日以内の大統領、及び議会選挙の創設

(暫定政府は緊急事態を収拾し、憲法に則った法制下に復帰する)

9,選挙の監視と、特定の圧力団体による非合法な選挙活動の防止

10,金、銀、プラチナといった貴金属に資産担保された米国虹色通貨の創設

(フランクリン・ルーズベルトによって1933年に開始された米国の破産状態の終結

11,米国運輸局による家畜資産債権としての米国出生証明記録の売買禁止

12,憲法に則った米国財務銀行システムの開始

13,連邦準備銀行制度の廃止

14,金融上のプライバシーの回復

15,憲法の下でのすべての裁判官と弁護士の保持

16,世界各地のおける米軍軍隊の侵略的活動の中止

17,世界全体における平和の達成

18,人道目的のために集積された莫大な額に登る前代未聞の資産の放出

19,安全保障上の理由という、見せかけの理由によって公開を制限されてきた、6千以上にのぼる特許技術     の利用可能な状態での公開(これらの技術にはフリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器などが含まれる)

20,現在、及び将来にわたる地球上でのあらゆる核兵器の廃絶

 

今月、来月は世界がびっくりすることになりそうだ

 

ブエノスアイレスのG20の会議で

GASARA法に世界がサインしている

 

当時の安倍総理は会議に遅れてきたそうだが、なぜ遅れてきたのかというと

トランプ大統領にGESARA法にサインするまで

様々な悪事をしてきたことを脅されたとも聞いている

安倍総理のオーストラリアの銀行に預けていた闇金は凍結させられたらしい

 

ちなみに金融がリセットされ、紙幣が紙切れ同然になったら

2024年に新紙幣に変換される予定だったが、銀行は封鎖をして

現金が引き出せなくなるかもと言われてきた

 

そのため、資産をどのように守るかというのが問題になり

金や銀などを買ったり、資産になるようなものに

現金を交換しておかなければということが言われてきたのだった

 

ところが、ホワイトハットのパラディンさんによると、

それは心配いらない

銀行の預金は守られるという情報が出てほっとしたのだった

 

今後の世界は、本当にいい時代がくる

そうあってほしい

そしてそれには自分なりにできることを行動をおこしていかないと・・・

 

トランプがいなかったら、日本はGESARA法に移行しなかったかもしれない

トランプは叩かれ、いまだに誤解させるような真実ではないニュースを流している

メディアは制裁されるだろう

 

ちょっと気になっているのは、停電のことで

リンウッド弁護士が、緊急放送をするから停電に気を付けてという忠告だ

2つの見解があって、緊急放送が流れないようにするから停電をさせるというものと

もう一つは、金融リセットするために起きるというもの

リンウッド弁護士は放送が流れないようにするための停電と言っていたが

日本は安全だから、大丈夫とも言われているが

どうも、ここのところ、停電を予兆させるような情報が流れてくる

 

しかも、ホームセンターの駐車場の自動駐車支払い機に張り紙があって

2月15日から17日まで停電するので、気をつけてくださいとあった

 

なんでー?

次の日、その張り紙は見当たらないのだ

 

停電にならないことを祈る

 

備えあれば憂いなし

備蓄もしたし、暖房の準備もした

いつ何が起きても大丈夫な状態だし

 

心配しないでおこうと思う

それらが必要なかったら、バンザイだ

 

そうそう子供の誘拐は世界ではなく日本でも起きている

こういう子供は孤児がおおく、親が探さないから

なかなか動かないのだそう

まだ沢山地下に子供がいるのかもしれないと思うと

怖ろしいし悲しい

 

逮捕も進んでいるが、日本の逮捕は最後になるとか

だから今年は沢山の逮捕者がでるだろう

 

自分の意見を持つことで意見の食い違い

考えの違いや批判もあるだろうが

それはよしとして

一番いけないのは、興味がないとか

無視すること

何もなかったことにすること

みなかったこと、知らなかったことにすること

前へならえをしてトラブルを避けること

自分のフィーリングを誤魔化すことだ

 

調和とは、人と争わないように

自分を消すことではない

自分の意見と相手を尊重することだ

 

メディアに洗脳されず、自分で調べて確かめ

自分の本当のフィーリングに従うのだ

 


未来予知はどこから来るのか?

2021-02-03 10:11:34 | スピリチュアル

時間軸については、機会があったら書きたいと思うが

ジョン・タイターと名乗った男性は、

2000年のネット上に2036年の未来からのタイムトラベラーだと明かし

予言的なことをいくつも残し消えた

 

1865年に「月世界旅行」1869年に「海底二万里」などの小説を書いた

フランスの小説家ジュール・ヴェルヌも

宇宙船を打ち上げることや

月にいく方法について数式を書いていたり

有人飛行がまだなかったのにもかかわらず

宇宙旅行の中で無重力の様子を書いている

アポロ11号が初めて月面着陸をした時と

本の内容は殆ど変わらなかったという

 

ある日、目を覚ますと、ずっと解けなかった数式が解けたり

発明家などは、夢の中でそれを見たとか言っている

 

音楽やその他のことも、つまづいて出来ないでいたのに

寝て起きたら、なぜかできるようになっていたりする

 

繋がらなかった脳の回路が開くのか

夢の中で、超潜在意識と呼ばれる領域にアクセスするため

集合意識をキャッチし、未来の方向性を見るのか

それはまだ解明できないそうだ

 

母親は子供のようすが遠く離れていても分かるし

人には虫の知らせというのがあるのはよく聞く話だろう

 

師は覚醒する場所ついて3つあると言っていた

1,寝る場所

2,乗り物に乗っている時

3,トイレ

 

なんだか笑ってしまうが、これはいづれも

ボーとしている時、リラックスしている時を

示している

 

普段、どれだけ、生き延びることにエネルギーを使っているか

それは90%以上だという

殆どのエネルギーを生きていくことに使っている

 

衣食住に始まり、承認されることや、批判や裁き、自己憐憫

排除への恐れ、罪悪感、恥、未来への不安

思う通りにならないフラストレーション、そして退屈さ

様々な思いの原点は、生き延びることにある

 

この領域をつかさどっている原始脳(爬虫類脳)が

私達の神秘的な直観的な能力を妨げている

 

この生き延びることにフォーカスしていない時間が

上記の3つの時間帯というわけだ

 

肉体には素晴らしい恩恵があり、90日後に起こることを予測できる

何か本当に危ないことは、回避できるようになっているのかもしれない

 

ホームページに、今年からオンラインサロンやオンラインでのスクールをしますと

載せているのに、全然先に進まないのは、

直感がこないためである

もう少しお待ちください(^^;)

 

 

 


子供が行方不明

2021-02-02 10:19:05 | スピリチュアル

子供が行方不明

佐野美代子さんのyoutube

実際に誘拐される場面

親から引き離される場面や、連れ去られる現場

多くの人に見てほしい


ロックフェラーの糾弾

2021-02-01 13:37:28 | スピリチュアル

2011年、モナコで開かれた「57か国会議」でデイビッド・ロックフェラーは糾弾された

この会議でロックフェラーは

「命を差し出すのか、全財産をさしだすのか」と迫られ

この時、ロックフェラーは命乞いをして、完全に失脚した

 

サブプライムローンの破綻でリーマンブラザーズが倒産し

大きな損失をだしたデイビッドロックフェラーは

その損失を補うために3・11の地震を仕掛け

日本を占領しようとして失敗に終わっていたが、この結果大きなダメージを受けたのだった

 

彼が行った悪事の中には

CIAを使い、日本人拉致をして、さも北朝鮮がやったということにするために

マスコミを使い洗脳をした

 

北朝鮮の情報は、私達が知っている情報などではまったくない

なぜそんなことをしてまで、北朝鮮と日本を離さなければならなかったのだろうか

横田めぐみさんが生きているという情報が

トランプを応援する石川新一郎さんのyoutubeの

ワシントンから入った情報の中に出てくるが

 

彼女の名前がなぜ出てくるのか?

トランプのことではない情報なのにどういうことだろう?と

思ったのは、私だけではないだろう

 

今後、真実が明るみにでてくるだろう

 

今回トランプと北朝鮮をつなげたのは、横田めぐみさんの手紙だったと言われている

 

めぐみさんが日本の天皇家と繋がっていることが

実証されれば、色々な構造が見えてくる

 

李王朝に嫁いだ日本の皇族、梨本宮方子妃との間の子供の一人が

めぐみさんの母の横田早紀江さんなのだという

金正日さんと横田めぐみさんの間に生まれた子供が

北朝鮮の金正恩氏

トランプに横田めぐみさんが手紙を書いたというのも

頷ける

 

長い間眠ってしまった私達の目を覚ますのは

簡単じゃない

でも、一度、目を覚まし始めたら

次々と繋がってくる

 

そして新しい世界へ目を向け始める

ニコラ・テスラのフリーエネルギー

そして医療は変わる

お金に困り生活できないということがない時代に入る

 

 


ロックフェラー、DSの書き記したもの(和訳)「西洋医学の所有者」

2021-02-01 12:26:24 | スピリチュアル

【第91弾】人類の敵、DSは何を考えているのか‼️

「西洋医学の所有者」という題名で

ロックフェラー創設者の一人の、JDロックフェラーが書き記したものを和訳したもの

 

長い間、この題名と向き合ってきたけど、

こうやって、本人が書いたものを言葉にすると

本当に恐ろしい

 


(拡散希望!)アド◯○黒無 子供行方不明

2021-02-01 12:06:30 | スピリチュアル

(拡散希望!)アド◯○黒無 子供行方不明

これが実情!

もういい加減に目を覚まさないと!

子供の泣き声・・・悲しすぎる

 

トランプはこういう闇と闘っている

 

これは外国で起きているだけじゃない

世界中で、日本でも起きている!

 

 


習近平の真実

2021-01-31 16:11:20 | スピリチュアル

(衝撃ニュース)中国○○党の解体

 

習近平に関して、youtubeで配信されているものは、殆どが彼が闇側なのだと言っていたが

 

昨年、ホワイトハットのある情報から、習近平とトランプは仲良しで、中国を解体し

新しい世界を作りあげようとしているが、表に出ると、習近平は消されてしまうし、

計画がダメになってしまうから本当の真実は流されないということを知っていた。

 

そのため、この情報を他の人と共有したかったができないでいて、

誰かが、この情報をあげていないか探したものだった。

 

ようやく佐野美代子さんがこの情報をあげてくれたことで、

情報開示しても、計画の邪魔にならないのだと分かってほっとした。

 

これがあがってきたということは、いよいよ、計画が進み、本格的に見えてきたということだからだ。

近しい人とは習近平は光側でトランプと仲良しだからと言っていた。

 

彼が手術を受けた時も、これには、何らかの意味があって行っているかもしれない

なんてことを推測していたものだった。

 

ケネディジュニアのように、死んだことにして、変装して、違う人として世界に登場するかも?とか

様々な推測をしたものだった。

 

この話はトランプの話以上に、聞く耳を持っておらず、

殆どの人は眉唾ものだった。

 

無になり、純粋な意図を持ち

ニュトラルであるならば

必ず、調べた中に直感が働くだろうと思っている。

 

どうか自分で調べてほしい。

自分を信じるのだ。

 

誰かと違う答えがでてきたら、

相手と自分を否定せず、

自分でいながら、相手と関わるのだ。

 

世界は変わる。

私達はその現場に立ちあっている。

 

 

 

 

 


光と闇の壮大なプログラムとカルマの概念

2021-01-22 12:00:29 | スピリチュアル

バイデン就任式は、お笑いのようで、

作られたクローンなのか、そっくりさん達が、ショーを繰り広げているかのようだった

米軍封じ込め作戦!!大統領??

 

佐野美代子さんが

そのからくりをyoutubeを通して伝えてくれたため

多くの人が救われたのではないだろうか?

 

サイモンパークスさんによると、

今回の計画はホワイトハットが何かの数え間違いをして

核爆弾(ボタン?)の数が合わなくなった

悪の存在たちは、自分たちが転ぶときはアメリカ全部が転ぶように

運命共同体のようなものを最後最後に見せてきたため

計画がとんだと言っている

 

私達は実際に関わっていないから

見物人のように、ああだ、こうだ言って

怒りをあらわにしたり、悲しんだり

無視したりしている

 

でも実際に関わっている人達は命がけだ

感情がどうのこうのと言っている場合ではない

 

そのあと、たまたま私が見ていた動画は

昨年に行われた会議でEU離脱のものだった

 

イギリスの首相とエリザベスや

その周りの人達をみていて、どうしても、悪魔にしか見えず

人間に思えなかったのは私だけではないはず

 

多くの集合意識が目覚め始めているし

そうでなければならないと思っている

 

こういう世界的な出来事は人の奥にある源を呼び覚ます

私にも、深いところで色々な覚醒が起きている

 

 

私は長い間教えてきた講義の形態、内容を

もう一度見直し、やり直しをしている

 

ここで浮上したのが、過去、神智学として取り入れられてきた

アリスベイリーやエドガーケイシーなどの情報で教えられてきた

ある部分にひっかかってしまっていた

ある部分とは、カルマの概念である

 

地球のエネルギーが変わるにつれて

カルマというものが変化しつつある

 

このカルマに縛られて、影響を受けることを決めているのは

自分である

 

サイババはこう言っていた

「純粋な意図を持ち、私の許にくるならば、カルマの出る幕はないのだ」

 

カルマを決めているのは、だれでもなく

大いなる意思と同調している私にある

 

主権は他にあるのではなく

内側の源泉に存在している

 

スピリチュアルの罠は、どこか違う場所に神を置き

その神が私を褒め、罰を下すというものである

 

神とは、内なる源泉と同一であり

それをサイババはこう言った

 

「私は神であることを知っている。あなた方も神である。

違うのは、あなた方がそれを知らないということだけだ」

 

 

私達がはまってしまう罠のもう一つは

「選民意識」という分離の一つの現れがある

「選民意識」とは、自分だけが神から選ばれた特別な存在だという考えである

 

光と闇の闘いという今回の壮大なプログラムも

この罠に落ちやすい

 

内側に光と闇はある

 

これは大きなシフトである