お休みなんだけど、今日も暑くて出かける気にならず、「ドカベン」でもみようかな、と思ってGyaOのアニメのページを見たら…懐かしい「侍・ジャイアンツ」を見つけたので、第10話を見ました。
八幡せんぱいが、初めて一軍のマウンドに立つ。コントロールのよさを生かしてひとり打ち取るんだけど、でっかい外人選手に打たれてしまう。失意の八幡せんぱいは故郷に帰る決心をして、毎日練習したグラウンドで、思い出にと、蛮ちゃんの球を受けてるところにライバル眉月&謎の美女リカが現れて……という話。
大塚康生作監で、出崎哲演出。初期のルパンみたいな絵。
声もいいのよ。蛮ちゃんは言わずと知れた富山敬さんでしょ。…でも、ごめん。私は個人的にあんまり敬さんの声にはぐっとこない…うまい人だとは思いますが。
八幡せんぱいがいいのよ!納谷六朗さん。わけあって、贔屓。謎の美女が武藤礼子さんだったりしてさー。
なんだか、まるごとあの時代のテレビまんが。
アニソン・カラオケで、このぐらいの時代のアニメの画像が流れると、盛り上がるのよね~。
八幡せんぱいが、初めて一軍のマウンドに立つ。コントロールのよさを生かしてひとり打ち取るんだけど、でっかい外人選手に打たれてしまう。失意の八幡せんぱいは故郷に帰る決心をして、毎日練習したグラウンドで、思い出にと、蛮ちゃんの球を受けてるところにライバル眉月&謎の美女リカが現れて……という話。
大塚康生作監で、出崎哲演出。初期のルパンみたいな絵。
声もいいのよ。蛮ちゃんは言わずと知れた富山敬さんでしょ。…でも、ごめん。私は個人的にあんまり敬さんの声にはぐっとこない…うまい人だとは思いますが。
八幡せんぱいがいいのよ!納谷六朗さん。わけあって、贔屓。謎の美女が武藤礼子さんだったりしてさー。
なんだか、まるごとあの時代のテレビまんが。
アニソン・カラオケで、このぐらいの時代のアニメの画像が流れると、盛り上がるのよね~。