私の次女は、農学部で、食事に関してすごくうるさい。例えば、ご飯も玄米にしろと言う。一度玄米だけにしたら、硬かったので、白米と混ぜて炊くことにした。これがなかなかおいしい。普通の白米より噛み応えがあるのだ。たまたま玄米が切れて、白米だけになると、なんか物足りない。娘のおかげで、色々、勉強させられる。トライアスロンをしているので、食べる量も多い。食事もお菓子も男子並みだ。朝から、ご飯に納豆、昨日の残りのおかず等ゆっくり時間をかけて、食べる。朝は忙しいから、ついつい早食いになってしまいがちだが、きちんとよく噛んで食べる。彼女にはアレルギー傾向は見られない。運動も良くして、よく食べ、よく寝る。健康的な生活。昔の私のようだ。
そんな彼女が、「私、砂糖中毒かも・・・」と言い出した。砂糖を含んだ甘いものを食べていないとイラつくのだそうだ。この間、テレビで、糖質中毒の話をしていた。「砂糖をやめれば10歳若返る」の著者によると日本人の2人に1人が糖質中毒だとか・・・ケトン体を使っている人は長寿遺伝子がスイッチONになり細胞全体の代謝が若返るとか・・・これをみたお友達が次女に何か吹き込んだらしい。
確かにお菓子もよく食べる。砂糖を取ることはあまりお勧めは出来ないので、出来るならやってごらんといった感じである。これからはお菓子は買ってこないようにして・・・といわれる。三日坊主に終わるのでは・・・と思うのだが、お手並み拝見といきましょう。
>(アトピー治療において)納豆菌、乳酸菌(キムチ含む)、キノコ類などをなるべく摂取することは、Toll-like受容体を介したTh1の活性化を促し、腸内細菌叢の是正を行うため、有効と思われる。<これもアトピー治療.comのテラさんの受け売りですが、私の病気もアトピーとほぼ同じと考えている。アトピーに良いということは、私の病気にも良いということだと思っている。
以前、春さんのコメントにあった、えのき氷を思い出した。ミキサーやら、製氷皿がないため、まだ試していませんが、えのき、シメジ等きのこ類の摂取は心がけたいと思っている。納豆も好きだが、この何年かあまり食べていなかった。ヨーグルトは毎日食べている。キムチやぬか漬も良いということか・・・。
自分の体質を嘆くより、自分の出来うる限りの食生活の改善はしなくてはいけないと思っている。野菜中心。よし、納豆を週2、きのこ週3、ヨーグルト毎日。キムチ、漬物類1日おき。娘ではないが、菓子パン禁止、お菓子は少量。ここに書くと続けられそうな気がする。コーヒーもチョコレートも何とか取らないように続けられている。がんばってみようかな。3日坊主で終わらないように・・・
私の病状。(6/17)相変わらず、蕁麻疹は続いている。腕に出ることが少なくなって、顔のえら辺り、胸に出る。知らず知らず掻いてしまう。鼻水も粘性が強くなって、黄色みを帯び始めた。気管支・肺はなんともない。
そんな彼女が、「私、砂糖中毒かも・・・」と言い出した。砂糖を含んだ甘いものを食べていないとイラつくのだそうだ。この間、テレビで、糖質中毒の話をしていた。「砂糖をやめれば10歳若返る」の著者によると日本人の2人に1人が糖質中毒だとか・・・ケトン体を使っている人は長寿遺伝子がスイッチONになり細胞全体の代謝が若返るとか・・・これをみたお友達が次女に何か吹き込んだらしい。
確かにお菓子もよく食べる。砂糖を取ることはあまりお勧めは出来ないので、出来るならやってごらんといった感じである。これからはお菓子は買ってこないようにして・・・といわれる。三日坊主に終わるのでは・・・と思うのだが、お手並み拝見といきましょう。
>(アトピー治療において)納豆菌、乳酸菌(キムチ含む)、キノコ類などをなるべく摂取することは、Toll-like受容体を介したTh1の活性化を促し、腸内細菌叢の是正を行うため、有効と思われる。<これもアトピー治療.comのテラさんの受け売りですが、私の病気もアトピーとほぼ同じと考えている。アトピーに良いということは、私の病気にも良いということだと思っている。
以前、春さんのコメントにあった、えのき氷を思い出した。ミキサーやら、製氷皿がないため、まだ試していませんが、えのき、シメジ等きのこ類の摂取は心がけたいと思っている。納豆も好きだが、この何年かあまり食べていなかった。ヨーグルトは毎日食べている。キムチやぬか漬も良いということか・・・。
自分の体質を嘆くより、自分の出来うる限りの食生活の改善はしなくてはいけないと思っている。野菜中心。よし、納豆を週2、きのこ週3、ヨーグルト毎日。キムチ、漬物類1日おき。娘ではないが、菓子パン禁止、お菓子は少量。ここに書くと続けられそうな気がする。コーヒーもチョコレートも何とか取らないように続けられている。がんばってみようかな。3日坊主で終わらないように・・・
私の病状。(6/17)相変わらず、蕁麻疹は続いている。腕に出ることが少なくなって、顔のえら辺り、胸に出る。知らず知らず掻いてしまう。鼻水も粘性が強くなって、黄色みを帯び始めた。気管支・肺はなんともない。