
先週までのプログラムをサーバーに載せようと思った。
ちょうどWindows10にアップすると言うのでもしかするとWindowsPCとして使えないのが出てくればそれをサーバーにすれば良い。と思っていたが、出てこない。
たった1つ、余っているのが何年も前に買って使っていなかったHP Proliant ML350eと言うサーバー機。サポート期限切れ真近のWindows server が入っている。古いとは言えオーバースペックだ。またシリコンディスク内蔵のミニPCでも買おうかな? それともHPを使ってしまうか?
と考えた結果、HPを使ってみることにした。サーバーと言ったってどうせデッカいPCなのだ。電気代がもったいない程度だろう。
が、予想を上回る面倒臭さが待っていた。BIOSから違うし、OSをインストールする前にHPが用意したユーティリティが立ち上がる。ある意味サーバー用としては至れりつくせりでありがたいのだが、困るのはそのユーティリティをそのまま使って良いのか、それともアップデートしなければ危ないのかがわからない。
調べてみるとやはりアップデートは必要らしい。
アップデートファイルをダウンロード。1GB近くある。それを別の書き込みソフトでUSBメモリに入れる。(現在ここ。書き込み待ち。) このUSBを刺してから再起動するとか。そこから今度は多分、ファームウェアをダウンロードするんだろうと思う。そこまでできればやっと次はUbuntuサーバーをインストールだろう。
それにしてもこんな高価なサーバー機を使わずに何年も放っておくとは何たる事。アップデートもしないで。(そのうち壊れた事にしてもらうか?)
ちょうどWindows10にアップすると言うのでもしかするとWindowsPCとして使えないのが出てくればそれをサーバーにすれば良い。と思っていたが、出てこない。
たった1つ、余っているのが何年も前に買って使っていなかったHP Proliant ML350eと言うサーバー機。サポート期限切れ真近のWindows server が入っている。古いとは言えオーバースペックだ。またシリコンディスク内蔵のミニPCでも買おうかな? それともHPを使ってしまうか?
と考えた結果、HPを使ってみることにした。サーバーと言ったってどうせデッカいPCなのだ。電気代がもったいない程度だろう。
が、予想を上回る面倒臭さが待っていた。BIOSから違うし、OSをインストールする前にHPが用意したユーティリティが立ち上がる。ある意味サーバー用としては至れりつくせりでありがたいのだが、困るのはそのユーティリティをそのまま使って良いのか、それともアップデートしなければ危ないのかがわからない。
調べてみるとやはりアップデートは必要らしい。
アップデートファイルをダウンロード。1GB近くある。それを別の書き込みソフトでUSBメモリに入れる。(現在ここ。書き込み待ち。) このUSBを刺してから再起動するとか。そこから今度は多分、ファームウェアをダウンロードするんだろうと思う。そこまでできればやっと次はUbuntuサーバーをインストールだろう。
それにしてもこんな高価なサーバー機を使わずに何年も放っておくとは何たる事。アップデートもしないで。(そのうち壊れた事にしてもらうか?)
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