愛した息子を 交換 できますか?
「前例では、100%ご両親は交換という選択肢を選びます」
昨日・・・
第66回 カンヌ国際映画祭 審査員受賞した・・・
「そして 父になる」・・・を
観てきました。
6歳までわが子として
育てて来た息子が実は自分の息子ではなかった!
息子を取り違えられた二つの家族。
家族とは愛とは親子の絆とは?
いろいろと~考えさせられた映画でした・・・
果たして~
最終的にはどうなったのかは・・・観てのお楽しみです!
それにしても
映画って~ほんとにいいですね。
自分とは~違った人生を垣間・・・ 見れる
それによって・・・
今まで・・・
歩んできた自分の人生を 振り返り、
検証することで
これからの人生を どう生きていくか?
もう1度立ち止まって・・・
考えるために・・・映画を観るのではないでしょうか?
人生いろいろ~
何はともあれ~
「後悔のない人生」を自分なりに~歩んで行きたいものですね。
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