こんにちは
残業時間のこの時間も
ありがとうございます・・・
このような言葉を聞いたことがある
「さん」付けのできている組織では
パワハラはあまり聞いたことがないという
「さん」付けというのは最初はなかなか言いにくい
自分も中学のクラブのときに先輩のことを「さん」付けで
言うのにはじめは抵抗があったことを思い出します
その時に言われたことを思い出しますと・・・
「あいさつをする」「時間厳守する」「バレーを
高校三年生の夏まで続けろ!!」そのようなことを
クラブの顧問の先生に言われたことを思い出します・・・
この3つをちゃんと続けたら社会に出てから役立つと!!
「さん」付けというのはお互いにリスペクトしていないと
できないもので・・・そのような関係性がうまれます
それと「あいさつする」ということは当たり前なのですが
相手を認めている!認知しているからこそ声をかけること
声をかけないということは相手の存在を認めていないと
いうことと同じだと思うのです
「あいさつをする」と「さん」付けをするというのは
いい会社の基本であると思います
それを自然とできるようになった組織はつよい!!
本日も有難うございます
今日も・・・ご苦労様です
ご安全に!!