同じマークのBBカード4セット。文法事項を入れるなら基本的にはダイヤ。
カードをよく混ぜ生徒に配る。
(1~8でもいいし、1~13でもいいし、1~16でもいい。時間やレベルに応じて)
1~8なら4を出してもらい、1~13,16なら8を出してもらい多くだしたSからスタートして普通に七並べをする。パスはいくらでもしていい。
レベルに応じて左端にいろいろな文法事項などを置く。時制なら現在・過去・未来・その他とし、Sがカードを出す度にOSの後その時制に変えて言わせる。もしくはリピート。ある程度OSが入り、文法事項の言い替えなどをした後にやるのが効果的。(整理になる。)右端に別のマークのキャラを置き、S替えにしてもいいし、時制にとらわれずいろいろな文法事項にしてもいい。補助カードを使ってもいい。いくらでも応用可能。
よかった点は? 漠然とやってきた文法事項の言い替えを七並べをやることで整理できる。繰り返しセンテンスを言うことができる。いろいろ応用可能。
悪かった点は? 大人数だと遊んでしまう生徒がいるので人数が多い場合はグループにしてすすめたほうがいい。
コメント 若干時間がかかるので様子を見て1~8でやったり臨機応変にやるとよいでしょう。
カードをよく混ぜ生徒に配る。
(1~8でもいいし、1~13でもいいし、1~16でもいい。時間やレベルに応じて)
1~8なら4を出してもらい、1~13,16なら8を出してもらい多くだしたSからスタートして普通に七並べをする。パスはいくらでもしていい。
レベルに応じて左端にいろいろな文法事項などを置く。時制なら現在・過去・未来・その他とし、Sがカードを出す度にOSの後その時制に変えて言わせる。もしくはリピート。ある程度OSが入り、文法事項の言い替えなどをした後にやるのが効果的。(整理になる。)右端に別のマークのキャラを置き、S替えにしてもいいし、時制にとらわれずいろいろな文法事項にしてもいい。補助カードを使ってもいい。いくらでも応用可能。
よかった点は? 漠然とやってきた文法事項の言い替えを七並べをやることで整理できる。繰り返しセンテンスを言うことができる。いろいろ応用可能。
悪かった点は? 大人数だと遊んでしまう生徒がいるので人数が多い場合はグループにしてすすめたほうがいい。
コメント 若干時間がかかるので様子を見て1~8でやったり臨機応変にやるとよいでしょう。