新年の挨拶は、喪中なもんで割愛させて頂きます。
そう言えば、去年も喪中だったので紅白終了後の記事の最後に、コッソリと挨拶をしたためたんだった。
(『♪手紙をしたためます』(「御機嫌如何」)
2年連続の喪中で失礼します。m(__)m
今年もよろしくお願いいたします。(^^)v
これだけなら、仏様も気を悪くしないでしょう、たぶん、、、f(^_^;
そして、この記事は"独り言"なので、みゆきさんは出てきませんと、最初にお断りしときますね。
それでもよければ、よろしくお願いいたします。(^^)
まず、何か余計なこと書いて、お騒がせしてスミマセンm(__)m。
なのに、本当にお気遣い頂いて、ありがとうございます。(⌒‐⌒)
返信コメントにも書かせて頂きましたが、みゆきさんファンの暖かさが身に沁みる2016年です。
で、病名のインパクトが大きいだけで、現段階の担当医の見解はステージ1です。
術式も温存手術で行うことが決まっています。
切ってみないとハッキリしない部分はありますが、入院も正味5日間くらいの予定です。
ウチは母方、父方どちらもガン家系で、母も父もガンでした。
なので、やっぱりという思いはありましたし、その経験上、切れるうちは大丈夫という思いもあるんです。
(あくまでも、私の思い込みですよ)
付き合いが長くなるだけでね。
なので、できれば引かずにお楽しみ頂けたらと思います。
こういうのって、回りのほうがシンドイんですよね。
どう接すればいいんだろうかとか、何かできることはないかとか。
だから、回りにはごめんね、私がこんなにあっけらかんとしてって言ってます。
自分でよかったと言えば、語弊があるかもしれませんが、気を揉まなくてもいいだけストレスはないような気がしてるんです。
薄情なようですが、人の心配するのってシンドイんですもん。
出来るだけ迷惑かけずに、生きていこうとは思っています。
悲劇のヒロイン気取るチャンスかもしれませんが、そこまで深刻でもないし、似合うがらでもありませんからね。(笑)
今のところ、痛くも痒くもないですから、実感ないんです、
痛いと言えば、前回書き忘れてましたが、バタバタの真っ最中に親不知も抜いたんです。
その話を思い出したので、書いちゃいます。(笑)
右上の親不知が虫歯になって、何となく痛みだしたのが、外壁が崩れる前でした。
我慢できない程ではないけど、何となく痛い。
しかし、仕事が忙しくて、前に診てもらった歯科医(会社と同じビル)の診療時間内に行くことができなかったんです。
そんな時、自宅近くのショッピングセンターの中に、21時まで開いてる歯科医が開業したんです。
電話で予約を取って、診てもらうと
「直ぐに抜きましょう」
と言われたんですが、ハレて仕事に行けないとヤバイと思ったんで、金曜日に予約を取り直して、抜くことにしたんです。
何となく、大雑把な医師(センセイ)だったので心配だったんですね。
我慢できないこともなかったし。
そして、抜歯当日、麻酔注射だけではなく、麻酔液を親不知の周りに振りかけたんですが、やはり、大雑把だったんです。
麻酔液は親不知まで到達せず、ほとんど喉を直撃。
最初、何が起こったのかわからなかったんですが、次第に喉が痺れて、息苦しくなってくる。
パニクってしまって、動悸は激しくなってくる、頭は熱くなってくる。
息が止まるって、本気で思ったので強引に中止をお願いして、改めることにしました。
医師からは、
「体調が悪いようだから、体調が戻ったら改めて予約を取り直して下さい。
今回の治療費はいりませんから」
と言われたんですが、治療費不要のお礼もちゃんと言ったかどうかも覚えてないくらい、逃げるように飛び出したんです。
とにかく、トイレに行ってウガイをしたい!その一心でしたね。
何回もウガイして、息ができることを確認して、何とか気を沈めることはできたのですが、それがトラウマになって歯医者に行けなくなってしまいました。
後日友人にこの話をしたら、口から入れる胃カメラでは、喉に麻酔薬をかけて痺れさすので、それで息が止まることはないと言われました。
バリウムしか、したことがなかったので知らなかったんです、パニック起こしてごめんなさい。f(^_^;
また医師は、次も来るだろうと思って、治療費はいらないと言ってくれたんでしょうけど、スミマセンあれから行ってません。m(__)m
で、何となく痛いままバタバタの日々に突入したんです。
歯って、決して自然治癒しないんですよね。(-.-)
我慢の限界が、「歌縁」の翌日にやってきたんです。
(そこまで、もったのが奇跡かも(^^;)
流石にその日は、仕事を切り上げて前に通ってた歯科医に飛び込んだんです。
しかしその日は、本当にギリギリで飛び込んだんで、抜歯は日を改めることにして、応急処置をしてもらいました。
化膿止めと痛み止めをもらって、とにかく大丈夫と思ったら、翌朝、親不知が崩壊しました。
虫歯で脆くなっていたんですね、と今は冷静に言えますが、この時はパニックです。
歯が出てないと抜けない、、、( ̄□ ̄;)!!
下手をすると切開手術、、、(TT)
痛み止めも吹き飛んでしまって、この時ばかりは、仕事の段取り以前に
「歯医者に行きたいので、時間休取ります。
予約とれ次第、行ってきます!
親不知が崩れました!」
と、宣言してました。
また、開院時間が、会社の始業時間より後なんで、予約の電話をする許可もちゃんと取りましたよ。
後々面倒なんで。(-""-;)
幸運なことに、朝一は予約がないから直ぐに診てくれるとのことでした。
何せ同じビルですから、飛んでいきました。
恐る恐る、普通に抜歯ができますか?と聞けば、
「抜くというより、穴をこじるようなもんだから、歯が出でなくても大丈夫!」とのことでした。
大事にならなくて、ホッと一息。( ̄O ̄)
で、医師(センセイ)が麻酔について注意事項を確認した時に、以前喉にかかった話をしたんです。
そしたら、豪快に笑って
「そりゃ大変だったね。
ウチは、注射なんで大丈夫でしょう」
と。
この医師は、豪快なんですが、治療は丁寧というか細やかなんです。
ものの30分程で、無事抜歯完了。
こんなことなら、無理しても初めからここに来れば良かったと、後悔が、、、f(^_^;
こんな風に、会社で度々大騒ぎしてるので、散々厄払いに行けって、言われてたんですね。(^^;
でも、不思議とこんだけドタバタしても、みゆきさん関係だけは、大丈夫なんですよ。
ドタバタが避けてくれるんです。
やっぱり、運はいいんですね私って、て思います。
少なくても、みゆきさん運はいいですね。(^o^)
だって、ブログをはじめて2年未満で、こんなにコメントをもらえるなんて夢のようですよ。
そもそも、私の妄想が受け入れられるとは、思っていなかったんです。
ガラケイからスマホに変えて、他の方々のブログを拝見して廻るようになって、どうしても納得できないことや物足りないものを感じたことが、ブログをはじめた動機の一つだったんです。
自分の感じ方がおかしいんだろうとも思ったんですが、本当にそうなのか、知りたいと思ったんですね。
おかしいのか?、そうだとしても、こんな奴もいるんだと思ってもらうだけでも面白いかな?とも。
だから、最初は石投げられる覚悟だったんですよ。
でも、石投げられるだけ読んでもらえないことがわかって、何とか読んで頂けるように、少しでも早くナマモノ情報を載せるようにして、月イチも即日で書くように決めたんです。
最初は、基本毎日更新を目指してましたが、3ヶ月で挫折しました。
書くのが遅いわりに、長くなってしまって、寝不足が、、、(--;)
それと、段々勢いで書けなくなってきたんです。
月イチのようなナンチャッてレポートのようなものは、終わりがわかっているので、どんなに書き込んで長くなっても、瞬発力と体力勝負で書けるんです。
書くのが楽しいし。
ナマモノ情報も時間を意識しなくちゃいけないので、瞬発力で書きます。
それに比べて時間がかかって上手くまとめられないのが、"声"や"言葉選び"ですね。
自分の感じていることを素直に伝えることの難しさを痛感しています。
想いだけが、滑ってしまう、自分の言いたいことにピッタリと合う言葉、表現が捕まらない。
話が流れない。
論旨がズレる、まとめられない。
詰まってしまうと、それを突破する勢いがなくて、とりあえず置いておこうってなって、お蔵入りするんですね。
それが、一番書きたいのに、、、f(^_^;
所詮、妄想なんですけどね。
見方を変えると、ただのへ理屈なんですよね。
だから、まとめる必要もないのかもしれないんですが、ええかっこしいなもんで、あんまりひどいと、、、(--;)
しかし、だからと言って、今まで書いたものが完璧かと言われると、冷や汗が出ます。(・・;)
これでも、少しはマシだと思ってるんですと、開き直るしかないんです。(^^;
う~ん、何かこれこそ、話がズレていっている、、、(--;)
新年の挨拶が、ただの言い訳になっている、、、f(^_^;
それは、わかっているのですが、ここまで書いてしまったので、これは勢いでUPしてしまいます。(^o^;)
ここまで、お読み頂いた方、最後がウダウダでスミマセンm(__)m
こんなブログですが、もし良ければ今年もお付き合い下さいませ。(^^)
本当に、いつもありがとうございます。(⌒‐⌒)
では、また(^-^)
そう言えば、去年も喪中だったので紅白終了後の記事の最後に、コッソリと挨拶をしたためたんだった。
(『♪手紙をしたためます』(「御機嫌如何」)
2年連続の喪中で失礼します。m(__)m
今年もよろしくお願いいたします。(^^)v
これだけなら、仏様も気を悪くしないでしょう、たぶん、、、f(^_^;
そして、この記事は"独り言"なので、みゆきさんは出てきませんと、最初にお断りしときますね。
それでもよければ、よろしくお願いいたします。(^^)
まず、何か余計なこと書いて、お騒がせしてスミマセンm(__)m。
なのに、本当にお気遣い頂いて、ありがとうございます。(⌒‐⌒)
返信コメントにも書かせて頂きましたが、みゆきさんファンの暖かさが身に沁みる2016年です。
で、病名のインパクトが大きいだけで、現段階の担当医の見解はステージ1です。
術式も温存手術で行うことが決まっています。
切ってみないとハッキリしない部分はありますが、入院も正味5日間くらいの予定です。
ウチは母方、父方どちらもガン家系で、母も父もガンでした。
なので、やっぱりという思いはありましたし、その経験上、切れるうちは大丈夫という思いもあるんです。
(あくまでも、私の思い込みですよ)
付き合いが長くなるだけでね。
なので、できれば引かずにお楽しみ頂けたらと思います。
こういうのって、回りのほうがシンドイんですよね。
どう接すればいいんだろうかとか、何かできることはないかとか。
だから、回りにはごめんね、私がこんなにあっけらかんとしてって言ってます。
自分でよかったと言えば、語弊があるかもしれませんが、気を揉まなくてもいいだけストレスはないような気がしてるんです。
薄情なようですが、人の心配するのってシンドイんですもん。
出来るだけ迷惑かけずに、生きていこうとは思っています。
悲劇のヒロイン気取るチャンスかもしれませんが、そこまで深刻でもないし、似合うがらでもありませんからね。(笑)
今のところ、痛くも痒くもないですから、実感ないんです、
痛いと言えば、前回書き忘れてましたが、バタバタの真っ最中に親不知も抜いたんです。
その話を思い出したので、書いちゃいます。(笑)
右上の親不知が虫歯になって、何となく痛みだしたのが、外壁が崩れる前でした。
我慢できない程ではないけど、何となく痛い。
しかし、仕事が忙しくて、前に診てもらった歯科医(会社と同じビル)の診療時間内に行くことができなかったんです。
そんな時、自宅近くのショッピングセンターの中に、21時まで開いてる歯科医が開業したんです。
電話で予約を取って、診てもらうと
「直ぐに抜きましょう」
と言われたんですが、ハレて仕事に行けないとヤバイと思ったんで、金曜日に予約を取り直して、抜くことにしたんです。
何となく、大雑把な医師(センセイ)だったので心配だったんですね。
我慢できないこともなかったし。
そして、抜歯当日、麻酔注射だけではなく、麻酔液を親不知の周りに振りかけたんですが、やはり、大雑把だったんです。
麻酔液は親不知まで到達せず、ほとんど喉を直撃。
最初、何が起こったのかわからなかったんですが、次第に喉が痺れて、息苦しくなってくる。
パニクってしまって、動悸は激しくなってくる、頭は熱くなってくる。
息が止まるって、本気で思ったので強引に中止をお願いして、改めることにしました。
医師からは、
「体調が悪いようだから、体調が戻ったら改めて予約を取り直して下さい。
今回の治療費はいりませんから」
と言われたんですが、治療費不要のお礼もちゃんと言ったかどうかも覚えてないくらい、逃げるように飛び出したんです。
とにかく、トイレに行ってウガイをしたい!その一心でしたね。
何回もウガイして、息ができることを確認して、何とか気を沈めることはできたのですが、それがトラウマになって歯医者に行けなくなってしまいました。
後日友人にこの話をしたら、口から入れる胃カメラでは、喉に麻酔薬をかけて痺れさすので、それで息が止まることはないと言われました。
バリウムしか、したことがなかったので知らなかったんです、パニック起こしてごめんなさい。f(^_^;
また医師は、次も来るだろうと思って、治療費はいらないと言ってくれたんでしょうけど、スミマセンあれから行ってません。m(__)m
で、何となく痛いままバタバタの日々に突入したんです。
歯って、決して自然治癒しないんですよね。(-.-)
我慢の限界が、「歌縁」の翌日にやってきたんです。
(そこまで、もったのが奇跡かも(^^;)
流石にその日は、仕事を切り上げて前に通ってた歯科医に飛び込んだんです。
しかしその日は、本当にギリギリで飛び込んだんで、抜歯は日を改めることにして、応急処置をしてもらいました。
化膿止めと痛み止めをもらって、とにかく大丈夫と思ったら、翌朝、親不知が崩壊しました。
虫歯で脆くなっていたんですね、と今は冷静に言えますが、この時はパニックです。
歯が出てないと抜けない、、、( ̄□ ̄;)!!
下手をすると切開手術、、、(TT)
痛み止めも吹き飛んでしまって、この時ばかりは、仕事の段取り以前に
「歯医者に行きたいので、時間休取ります。
予約とれ次第、行ってきます!
親不知が崩れました!」
と、宣言してました。
また、開院時間が、会社の始業時間より後なんで、予約の電話をする許可もちゃんと取りましたよ。
後々面倒なんで。(-""-;)
幸運なことに、朝一は予約がないから直ぐに診てくれるとのことでした。
何せ同じビルですから、飛んでいきました。
恐る恐る、普通に抜歯ができますか?と聞けば、
「抜くというより、穴をこじるようなもんだから、歯が出でなくても大丈夫!」とのことでした。
大事にならなくて、ホッと一息。( ̄O ̄)
で、医師(センセイ)が麻酔について注意事項を確認した時に、以前喉にかかった話をしたんです。
そしたら、豪快に笑って
「そりゃ大変だったね。
ウチは、注射なんで大丈夫でしょう」
と。
この医師は、豪快なんですが、治療は丁寧というか細やかなんです。
ものの30分程で、無事抜歯完了。
こんなことなら、無理しても初めからここに来れば良かったと、後悔が、、、f(^_^;
こんな風に、会社で度々大騒ぎしてるので、散々厄払いに行けって、言われてたんですね。(^^;
でも、不思議とこんだけドタバタしても、みゆきさん関係だけは、大丈夫なんですよ。
ドタバタが避けてくれるんです。
やっぱり、運はいいんですね私って、て思います。
少なくても、みゆきさん運はいいですね。(^o^)
だって、ブログをはじめて2年未満で、こんなにコメントをもらえるなんて夢のようですよ。
そもそも、私の妄想が受け入れられるとは、思っていなかったんです。
ガラケイからスマホに変えて、他の方々のブログを拝見して廻るようになって、どうしても納得できないことや物足りないものを感じたことが、ブログをはじめた動機の一つだったんです。
自分の感じ方がおかしいんだろうとも思ったんですが、本当にそうなのか、知りたいと思ったんですね。
おかしいのか?、そうだとしても、こんな奴もいるんだと思ってもらうだけでも面白いかな?とも。
だから、最初は石投げられる覚悟だったんですよ。
でも、石投げられるだけ読んでもらえないことがわかって、何とか読んで頂けるように、少しでも早くナマモノ情報を載せるようにして、月イチも即日で書くように決めたんです。
最初は、基本毎日更新を目指してましたが、3ヶ月で挫折しました。
書くのが遅いわりに、長くなってしまって、寝不足が、、、(--;)
それと、段々勢いで書けなくなってきたんです。
月イチのようなナンチャッてレポートのようなものは、終わりがわかっているので、どんなに書き込んで長くなっても、瞬発力と体力勝負で書けるんです。
書くのが楽しいし。
ナマモノ情報も時間を意識しなくちゃいけないので、瞬発力で書きます。
それに比べて時間がかかって上手くまとめられないのが、"声"や"言葉選び"ですね。
自分の感じていることを素直に伝えることの難しさを痛感しています。
想いだけが、滑ってしまう、自分の言いたいことにピッタリと合う言葉、表現が捕まらない。
話が流れない。
論旨がズレる、まとめられない。
詰まってしまうと、それを突破する勢いがなくて、とりあえず置いておこうってなって、お蔵入りするんですね。
それが、一番書きたいのに、、、f(^_^;
所詮、妄想なんですけどね。
見方を変えると、ただのへ理屈なんですよね。
だから、まとめる必要もないのかもしれないんですが、ええかっこしいなもんで、あんまりひどいと、、、(--;)
しかし、だからと言って、今まで書いたものが完璧かと言われると、冷や汗が出ます。(・・;)
これでも、少しはマシだと思ってるんですと、開き直るしかないんです。(^^;
う~ん、何かこれこそ、話がズレていっている、、、(--;)
新年の挨拶が、ただの言い訳になっている、、、f(^_^;
それは、わかっているのですが、ここまで書いてしまったので、これは勢いでUPしてしまいます。(^o^;)
ここまで、お読み頂いた方、最後がウダウダでスミマセンm(__)m
こんなブログですが、もし良ければ今年もお付き合い下さいませ。(^^)
本当に、いつもありがとうございます。(⌒‐⌒)
では、また(^-^)