ゆっくり のんびり

Msの写真日記

つれづれに一日一枚
ほぼ毎日更新

何だか

2008-06-30 | Weblog
のち
「月曜日って何かやる気でない」って
言うより仕事が無いというのが本当
二ヶ月前ぐらいまでは忙しくて目が回るほどだったのだが
この急ブレーキは何なんだろうか
土曜日に元勤め先の人たちとの集まりがあったがどこも今年に入ってからの患者数の減少は過去最高だと言っていた
自費診療を主としているものにとっては、サブプライムローン問題後の不景気の暗雲が垂れ込めてきたということなのだろう

生き残れるか
それが問題という時代到来
写真は仕事場のワイルドストロベリーは未だ実をつけず
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油絵

2008-06-30 | Weblog

雨の日曜日
亡き父の絵を複写した
なかなか上手いのでは
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逆流性食道炎

2008-06-28 | Weblog

食道炎で病院に行ってから二週間たったので病院まで
まだ咽喉がつかえる感じはあるがとりたてて問題は無い…
だろう

写真は帰りがけの新宿にて
モノクロモードになっていて、そのまま撮ったがモノクロも良いのかもしれない

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ごくごく穏やかな

2008-06-27 | Weblog
時々
何も無い日
仕事もない

写真は仕事場の窓から
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暇なので

2008-06-26 | Weblog
時々
いろいろ整理
パソコンもきれいにせねば
写真も整理
という訳で本日仕事していません

写真は世田谷線若林駅にて
夕食後ちょっと鉄道写真
暗く条件の悪いときの写真を撮るために
セッティングをいろいろ変えて撮ってみたが
E-3の(シングルAFはかなり暗いところでも良く合うのだが)コンティニュアスAFはピントを迷ってばかり
AF性能さえ良かったら最高のカメラなのだが(自分が使っているキヤノンのカメラは条件が悪く合わせにくいときはそこそこで良しとする感じだが、オリンパスE-3は何が何でもきちんと合わせようとしてあわせられない感じがするが)この辺どうにかならないかなー
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ミッドタウン

2008-06-25 | Weblog

暇だったので
六本木ミッドタウンへ
ちょっと贅沢な昼食

窓の向こうには大きな芝生広場が広がり気分が良い
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快晴

2008-06-24 | Weblog

良い天気なので
どこかへ行こう
そんな事は無く
普通に仕事場へ

写真は我が家の影と隣の家
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鬱陶しい

2008-06-23 | Weblog

鬱陶しい天気
いかにも梅雨

鬱陶しい電線
これは何とか
ならないのか

写真は昼食からの帰り
西太子堂あたりで
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梅雨

2008-06-22 | Weblog

お隣のお家は完成
この週末は引越しだったのだろうが
雨でなかなか進まず
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トロトロメトロ

2008-06-21 | Weblog
時々
先週開業した東京メトロ副都心線
小竹向原駅がネックになり毎日のようにダイヤの乱れが続いているとのこと
トロトロメトロなどと言う人も
(小竹向原駅は下り側は西武有楽町線と有楽町線が上り側は有楽町線と副都心線の4方向の列車が互いに相互乗り入れしそれぞれに向かうという複雑な運用をしている)
それはどんなことなのかと現地へ
というか新しい電車に乗ってみようというただの物見遊山

確かに、複雑でこの駅にいると次に来る電車はどこ行きで何番線に入るのか確認しないと間違えて乗るのは必至。お客も大変だが、それぞれの方向から来た電車をそれぞれの方向に出発させるのは複雑で混乱するのも分かる。まず日本一運用の難しい駅だろう。
最近はJRでも複雑な相互乗り入れがあるが、利便性を追求するあまり無理をするのはいかがなものか

今日も電車は遅れを頻発、東武東上線との接続駅の和光市では電車が数珠繋ぎ状態
電車に乗れば、駅間で止まってばかり
副都心線の遅れは当分(いや永遠に)続くような気がする

重たいカメラを肩に掛け、ちょっと明治神宮の菖蒲苑に行って、ふらふらと歩き回り疲れたので
椅子に座るために副都心線を行ったり来たり(何をやっているのだか)

鉄道写真に目覚めた私
今日も写真を撮ってみましたが地下鉄の写真ってどう撮るの?状態
おまけに、E-3のAFは蛍光灯のためか迷ってばかり、マニュアルフォーカスでピント合わせしようにも最近目が悪くなり容易ではない
またまた失敗駄作を連発
いつになったら納得できる写真が撮れるのだか

副都心線渋谷駅は
安藤忠雄さんデザインの
楕円のフォルムを組み合わせた斬新な駅
魚眼レンズにテレコンバーターを組み合わせて曲線を強調して撮ってみた
またまた人を入れてしまったー
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危なっかしい

2008-06-20 | Weblog

昨日の仕事を届けに本日未明、車で配達
危なっかしい毎日

先日買った横木安良夫流スナップショットという本に
「写真は現実の表面を拝借し、剽窃する表現だ。
言葉と同様、もしくはそれ以上に世界に対して、被写体に対して責任がある」
確かにそのとおりだと思う。心して写真を撮らねば

写真は配達の帰りがけ自宅近くの赤信号で止まった折
ちょっとバーにいる人が目に付いたのでシャッターを切る
思い悩む自分を見て
とは言っているが立派な盗撮
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油断大敵

2008-06-19 | Weblog

仕事が少ないと
ついつい油断してしまう
今日も予定表を見落としていて
今日までの仕事をやっていなかった
納品先に確認の電話をすると
「明日の朝ですよ」
助かったー
慌てて製作中

写真は陶材を焼成するために釜に入っていくところ
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2003-2008

2008-06-18 | Weblog
時々
開業祝で頂いたパキラ
新しい葉をつけ
未だ健在
開業は2003年
そう、もう15年もたっているのだ
長いような短いような

写真は仕事場で
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スナップショット

2008-06-17 | Weblog
時々
あるネット上の掲示板で、どこからが盗撮か。ということで議論しているのを見たが、
人物あるいは建築物を許可無く撮ればそれはすべて盗撮。それがシルエットであっても画像処理によって見ることが出来るので×、後姿であっても人物は限定できるので×、風景写真を撮っていたとしてもごく小さくでも人が入っていれば×、そしてそれらは犯罪であるといったかきこみがかなりあった。
最近、ブログやHPに人物が写っていると、それを削除するようにと言ってくる人がいるとのこと(このブログも削除要請が来るのかもしれない)

明らかに悪意があるものならいざ知らず自分の感覚では少々行き過ぎではないかと感じないでもないが、そう考えていつ人がかなり多くいることは事実なのでそれにも配慮しなくてはいけないのだろう

鉄道写真を再開してみたのだが、鉄道に人物は付きもの、そして、電車は人を乗せ走り去る。これにどうやって撮影の承諾を得るのかその方法が分からない

写真は瞬間を切り取るから面白いと思っているのだが、
そうしたいわゆるスナップショットにおいて人物のを映し出すことは大きな位置を占めているように思う
それが犯罪であり、そうした写真を撮ってはいけないというのでは、写真の面白さの多くを失うことになる

ちょっと最近悩んでいます

今日の写真は最近買った、プロカメラマンの横木安良夫の本。
(表紙はかなり挑発的だが)中身は、まじめにスナップの意味が書かれていて最近の疑問にかなり答えてくれそう

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青い空 車

2008-06-16 | Weblog

本日も晴れ
梅雨は一休み

写真は仕事場近くにて
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