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金曜ドラマ『コウノドリ(2)』第11話(最終回)

2017年12月22日 23時00分07秒 | 2017年ドラマ


「チームが起こす最後の奇跡!それぞれが進む未来」
内容
中国人旅行客の妊婦がペルソナに搬送されてくる。
言葉が通じず、悪戦苦闘のサクラ(綾野剛)小松(吉田羊)たち。
するとそこに倉崎(松本若菜)が現れ、流ちょうな中国語で説明。
ようやく出産。。。そのとき、新井(山口紗弥加)が現れ、サクラたちは驚く
白川(坂口健太郎)が医大へ研修へいくため、
大澤院長(浅野和之)が、NICUへ引き抜いてきたという。

一方、サクラは、出生前診断でダウン症の診断を受けるも、
出産を決意した高山透子(初音映莉子)に向き合いはじめていた。
だがどうしても拭えない不安。今橋(大森南朋)は、ある詩を伝える。

そのころ、父が亡くなり、地元に戻っていた四宮(星野源)は、
地元の病院の窮状を知る。
ペルソナに戻ってきた四宮をみたサクラは、食事に誘う。
そこには、荻島(佐々木蔵之介)がいた。

同じ頃、下屋(松岡茉優)は、同期の白川が旅立つことに寂しさを感じていた。

そんななか、小松の同期の武田京子(須藤理彩)の出産が始まるが。。。。


敬称略


脚本は、坪田文さん

 

こういうことを言うと、アレなんだけど。

決して、大ヒットしているとは言えない今作。

まあ、合格ラインには、数字的には達していますが。

にもかかわらず。最終回延長だ。

これは、もの凄い大英断ですね。


必ずしも数字が全てではありませんが。

それでも、この決断は、かなりの英断。

質的評価が、圧倒的だったのが理由かもしれませんね。


こういう英断。。。いや、挑戦は、

今後も、何かの機会で行って欲しいですね。

作品に対する、こういう姿勢は、必ず、何かを生み出すと思いますよ。

 

あ。。。脱線しすぎているけど。

今作は、それだけの作品だと言うコトである。

 

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