こんな時ってない?
眠くてたまらない時に、コテンっと眠れた時は問題ないんだけど、たまたま突発的な用事が入り込んで、対応しなきゃいけなかった後に必ず生じる

頭の半分が、眠りたいって叫んでて、もう半分がしっかり覚醒していて、ひっきりなしに新しい事を考え続けている

今、この中途半端な頭のサーモグラフィはどうなっているんだろうとか、活性している脳の分布図はどんなだろうかとか。実に現実的でない想像ばかり

感覚的には、まるでアタマの中に光化学スモッグのような、あるいは白く濁ったモヤがふんわり充満していて、スッキリしない様子だ

もしもアタマに栓があるなら、即座に抜きとって、「シュ~~~~~~っ」とガスをキレイサッパリ抜いて、新鮮な空気に入れ換えたい

こんな時、いつも布団にもぐりながら、「さいごは心地よく眠りにつけるんじゃないか?」と期待しつつ、結局はベッドから抜け出し、朦朧状態で過ごすことがほとんど

今日も、30分粘ってダメだから起きた

炭酸入りのシュウェップス飲んだり、珈琲飲んだり…全く無意味なことに挑戦してみる。
そうこうしてたら、台湾の友人が東京にいる写真をFBに掲載しているのを発見


メッセージのやり取りしているうちに、頭がスッキリしてきた。
わかった!
1人で解決することはできないけど、リアルタイムで誰かと繋がればいいんだね。
いちばんいいのは、直接会話すること。でもなかなか相手の都合もあるし、、、
だから、メールや、FB、LINEなどを活用すればいい。
あ、あくまで、私の勝手なお願いになるんだけどね。
もし、そんなメールが来たら、お話につき合ってね

