いつのことだったか覚えていないんだ
きみがこの部屋に入ってきた時のこと
僕は気づいてハローと言ったけど
きみはすぐにサヨナラと言ったよね
いつもの男達を上手にかわすとこが
糸を紡ぐようにとっても叙情的さ
僕はここで正直に告白するよ
最初は単純にきみのからだに
目がくらんだんだ
僕はきみの習慣をすべて受け入れた
最初はとっても大変だったけどね
ファッションセンス ビアズリー柄も
いい経験になったと言っておくよ
オランダ訛りの胸の大きなレディー
僕の価値観を変えようとしたね
彼女のアドリブはとてもこなれてた
でも僕の心はきみに叫んでる
きみは僕の心のなか 僕の魂のなか
年を重ねた息づかいのなか
きみは僕の恋人 そして僕の親友
きみは僕の魂のなかにいる…
きみへの僕の愛ははかりしれない
きみへの尊敬はとても大きいんだ
永遠の若さ 時で測れない
レースの素晴らしさ
きみは美しく そしてエレガンス
きみへの尊敬はとても大きいんだ
永遠の若さ 時で測れない
レースの素晴らしさ
きみは美しく そしてエレガンス
きみはラプソディー コメディー
きみはシンフォニー そして演劇
これまで書かれた
すべてのラブソングより素敵なんだ
でもハニー
僕のなかに何が見えるかい?
きみはグラマーなエッセイだ
(同じグラマーでも文法は勘弁して)
きみはすべての若い男の憧れなんだ
きみはセルティック
マンチェスターユナイテッド
みたいに魅力的さ
でも決めたよ
きみはそれらのサッカーチームより
素晴らしい
これまで見た中でベストなチームなんだ
たくさんのことがあって
何度も僕は離れようと思った
でも唇をかみしめて振り返るんだ
きみは僕が知っている中で
最もあったかい女性だから…
きみは僕の心のなか 僕の魂のなか
年を重ねた息づかいのなか
きみは僕の恋人 そして僕の親友
きみは僕の魂のなかにいる...