帰ってきたブROグ

Ragnarok Online Lydiaサーバーでモッサモサしてる人のブログ。

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( ´ω`)明けた

2012年01月01日 00時04分31秒 | その他

( ´ω`)マジ2012年なんですけど

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生きてます

2011年03月19日 00時46分35秒 | その他

茨城県南で被災地ですが、無事です。

 

避難所で、枝野さん並みに寝ないで情報をかき集めてたのと、

節電対応でiMacを起動してなかったので更新しなかっただけです。

 

引き続き節電対応をするため、

GvGおよびROへの接続そのものを無期限停止 (iMacおよびMacBook Airの停止に伴う)

 とします。

茨城は今のところ計画停電対象地域外ですが、

とりあえず計画停電を基準にして、復帰するか見極めます。

 

本物の戦いを優先します。

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( ´ω`)ちば銀

2009年05月13日 20時17分10秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、やっと花粉症の時期から解放された者です。


サブPCにASUS EeePC 901Xを買ったことは以前書きましたが、
これを使って、Cドライブを32GBに増やしてみました。

今となっては、901XはMicrosoftが定めるULCPCの条件ギリギリであるSSD 16GBのモデルがありますが、
901Xが出た当時は、4GB(SLC)+8GB(MLC)という構成でした。
Cドライブ 4GBというのは、アプリケーションはおろかシステムを運用する上でもカツカツで、
Netbookが出始めた頃、初心者向きじゃないと云われた理由の一つになっているほどです。
さらに、アプリケーションは、8GB(MLC)かSDカードに入れざるを得ないわけですが、
この頃のMLCは、コントローラの出来がすこぶる悪く、プチフリも含めて遅いわ、寿命も短いわで、
Atomプロセッサ以上に、ストレージで損していると云えるほどでした。(SDカードは云うまでもなし)

そこで、1stストレージの交換を考えるわけですが、SLCを換えるには本体をバラす必要があり、
さらに端子の一部をショートさせる必要がありました。
が、BuffaloのSHD-ES9Mシリーズは16GBモデル専用で、
901Xの場合、2ndストレージであるMLC用に当たるにもかかわらず、
BIOSが1503以降だと、これを1stストレージと見なしてリカバリを行うことが出来ます。
(つまり、32GBないしは64GB+4GBという構成になる)

この恩恵は、普通のノートPCの感覚でCドライブを運用できることはもちろん、
ベンチマークで純正のSLCよりも圧倒的に速いことも挙げられます。(余程ニブくない限り、体感で分かるほど違う)
MLCをシステムに使うことは不安に繋がりますが、24時間365日稼働のファイルサーバでもなければ、
最近のMLCは、製品寿命が先に来る(2~3年は楽勝)ほどは持ちますし、今回の件で容易に交換可能なのは当然なので、
特に心配する必要はないでしょう。(いずれにせよバックアップが必要なのは一緒)

4+8GBモデルも16GBモデルも、それほど値段に違いはないと思いますが、
1万円でおつりが来る金額出せば、32+4GBになるわけで、
あえて4+8GBを買ってカスタマイズするのも、充分アリだと思います。(交換のリスクも少ないし)


( ´ω`)イーモサイル
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( ´ω`)モサモサの掟

2009年04月18日 20時32分58秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、中途半端に雨が降るから車が洗えない者です。


最近、Webブラウザのブックマークを整理していて思い出したんですが、
昔、「(blogが)更新されるか、毎日チェックしている」と誰かが云っていました。

MOTTAINAI !!

RSSを使えば、任意のタイミングで、任意のサイトが更新された場合、
その内容の一部を知らせてもらうことが出来ます。
Yahoo! JAPANなどのポータルサイトで、ニュースのタイトルだけがトピックスとして羅列してあって、
興味のある話題だけリンク先に飛ぶのと同じような話です。

例えば、RSS対応のWebブラウザでこのブROグにアクセスすると、
URLの先にRSSを表すアイコンが表示されるはずです。
(SafariならRSS、Firefoxなら電波が飛んでいるアイコン)
これをクリックすると、タイトルと3行くらいの内容が羅列されたページにたどり着きます。
このページをブックマークしておくと、30分とか1時間とか1日とか、
指定した時間ごとに勝手にチェックをしに行って、
更新があった場合、ブックマークに「(1)」などと表示して知らせてくれます。

この機能は、Webブラウザに限った話ではなくて、
MailやThunderbirdなどのメーラーや、RSSリーダーでも利用することが可能です。

基本的には、目的のサイトがRSSに対応している必要がありますが、
一々アクセスして確認する手間が減るので、その時間と体力を他のことに使いましょう。


( ´ω`)冷やし中華うめぇ
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( ´ω`)MacRO・その4

2009年03月21日 21時34分47秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、花粉にいじめられている者です。


続ぴ。
Mac OS X上で、Windowsアプリケーションを動かす最後の方法は、
互換レイヤーを使うというのがあります。
Linuxユーザにはお馴染みですが、WineプロジェクトやCrossOverといったものが、
これに当たります。

簡単に云えば、現状のMac/PCというのは、アプリケーションが直接ハードウェアを制御しているのではなく、
OSが提供するプログラム群(API)をまず叩き、次にOSがデバイスドライバを叩いて、
初めてハードウェアが動く仕組みになっています。
これをレイヤーと呼ぶわけですが、MacでもWindowsでも動くものを用意してやれば、
アプリケーションから見て、OSの違いという概念がなくなります。

この方法のメリットは、CPUレベルではネイティブで動いているということと、
OSの再起動はおろか、OSそのものを用意する必要がないことです。
上記のCrossOverは有料ですが、Wineはオープンソースプロジェクトのため、
一切の出費なしにWIndowsアプリケーションを動かすことが可能です。

ただ、大きな問題があって、動くかどうかというのは使用するAPIに依存するため、
アプリケーションと互換レイヤーソフトの組み合わせによって、互換性や安定性が変わります。
そのため、ROに関しては現状動きません。
正確には、パッチが当たるところまでは動作するわけですが、クライアントの起動が行われません。
おそらくnProtect GameGuardがトリッキーな動作をするので、
これに対応できないのでしょう。
ROに限らず、この手の仕組みが施されているネットゲームは全滅です。
(CrossOver Games+FF11は動作報告あり)

<メリット>
・Windowsアプリケーションがネイティブで動く。
・Windows OSそのものが必要ない。(再起動やライセンス料)

<デメリット>
・互換性や安定性がギャンブル。


( ´ω`)これで終わりです。
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( ´ω`)MacRO・その3

2009年02月28日 11時28分00秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、ノドが痛い者です。


すずき。
WIndowsを動かす第2の方法としては、仮想PC上で動かすという方法があります。
VMware FusionやParallels Desktop for Macがそれで、
Mac OS X上に、PC/AT互換機をエミュレーションするアプリケーションです。
平たく云えば、Windowsが1アプリケーションのように振る舞うので、
Bootcampでは出来なかったMac OS XとWindowsの同時起動が可能です。(というか、片方起動というのがあり得ない)
特に、現状のVMwareやParallelsは、Bootcampパーティションを仮想PCとしてマウントすることが出来るので、
ライセンスも含めて、Bootcamp環境を完全に共有することが出来ます。(電話によるライセンス再発行が必要)

ただし、ホストOS(Mac OS X)のリソースの一部をゲストOS(Windows)に割くことになるため、
Macのスペックは必然的に高いものでないと、ゲストOSの挙動にストレスを感じることになります。
さらに、GPUはエミュレーションされたものになるため、ハードウェアに搭載されているものよりも、
かなり性能的に厳しい環境になります。
VMware Fusion 2とROの組み合わせに限って云えば、起動して問題なく動くのを確認していますが、
MAP切り替え時のローディングなどは、Netbook PCよりも遅いです。

<メリット>
・OSの再起動を必要としない。
・Bootcampパーティションをマウントすることが出来る。
・リソースとライセンス料さえ許せば、WIndows環境を複数用意することも可能。

<デメリット>
・ホストOSのリソースをゲストOSに割くため、高スペックを要求される。
・仮想PC環境はエミュレーションによって提供されるため、ハードウェアの性能を100%活かせない。
・GPU周り(Direct3D)のエミュレーションに制限がある。(ROに限れば大丈夫)
・仮想PCアプリケーションの費用が発生する。
・仮想PC環境ごとにOSのライセンス料が発生する。(Bootcampパーティションのみ例外扱い)

これに加えて、VMware Fusion 2とROの組み合わせでは、マウスの挙動に不具合があって、
「1.起動直後、2.RO内、3.RO起動中(後)ゲストOS内の別のアプリケーションに移動したとき」
の3つのケースで、たとえばApple Wireless Mighty MouseとMicrosoft BlueTrack Mouseでは、
振る舞いが異なります。

Mighty Mouse
1.問題なし
2.マウスを机の端から端まで動かす程度で、やっと1~2セル動く。(大げさではなく、本当にこのレベル)
3.問題なし

BlueTrack Mouse
1.問題なし
2.問題なし
3.1~2mm動かす程度で、画面の端から端まで動く。(大げさではなく、本当にこのレベル)

おそらく、VMwareがホストOSとゲストOS間でポインタに矛盾が起きないように、ドライバを監視していることと、
RO内ではマウスの環境設定がWindowsデフォルトに強制変更されていることが、
コンフリクトを起こしている所為だと思いますが、現状、マウス2種類を持ち替えてしか解決できなさそうです。
(VMwareの環境設定ファイルを弄っても、決定打にならなかったので)
前出のGPUエミュレーションの観点からも、露店くらいが限界で、
狩りやGvGはBootcampで行う方がベストな選択だと思います。


( ´ω`)モサモサ続きます。
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( ´ω`)MacRO・その2

2009年02月14日 11時05分50秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、不可能犯罪モサ官な者です。


続き。
現行のMacは、CPUがIntelに変わり、
ハードウェア構成がWindows PCとほぼ一緒になったことから、
Windowsを直接起動することが出来ます。
それがMac OS X(Leopard)の標準機能Bootcampです。
これは、BIOSを使わない(EFI)Macの、BIOSエミュレーションと、
Windowsインストール用パーティション作製、
Apple製ハードウェアのドライバ群を提供するもので、
これで動くWindowsは、Windowsそのものと見なして問題ありません。
(つまり、動くかどうかはハードウェアの性能のみ)
平たく言ってしまえば、Mac OSとWindowsのデュアルブート環境が構築されます。

<メリット>
・OS標準機能なので、Windowsライセンス料以外の費用が発生しない。
・ハードウェアの性能を100%使うことが出来る。
・Windowsで使えるものは、基本的にそのまま使うことが出来る。

<デメリット>
・PowerPC時代のMacでは利用できない。
・原則的に、Leopardにアップグレードしないといけない。
・Apple製ドライバの都合で、Mac OS Xで使える機能が使えない。
・Appleキーボードのキーアサインが、かなりクセのあるものになっている。
・デュアルブート環境のため、片方のOSが起動している時、他方は使えない。

キーアサインに関しては、サードパーティのドライバを入れれば、
ある程度自由にカスタマイズできます。
もしくは、Windowsキーボードを挿してしまえば、何も問題はありません。

iMacはあまり問題ないかもしれませんが、MacbookやMacbook Proの場合、
省電力機能やファンコントロールが適切に働かないなどの問題があり、
Windowsキーボードを繋ぐのもスマートとは云えないので、
メインPCのように使うのは厳しいかもしれません。
(ROをやる上で、スペック的には十二分です)


( ´ω`)まだまだ続きます。
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( ´ω`)MacRO・その1

2009年02月07日 19時57分38秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、これでモサる!者です。


自作PCからiMacに移行したわけですが、
ROはMac OS、というかWindows以外のOSには対応していません。
が、Intel CPUを搭載してからのMac(ハードウェア)は、
Windowsアプリケーションを動かす手段が"3つ"用意されています。
ROを始めとして、Windowsアプリケーションがネックになっていて、
Macに移行できないという人のために、その辺の説明をしていこうと思います。

ただし、Windowsをメインで使うこと前提でMacを買うことは、オススメしません。
これはMacとWindowsの思想の違いを吸収しきれないためで、
MacでWindowsを使うことが、決して快適とは云えないからです。

「CD/DVDの取り出し」が良い例で、現行のiMacやMacbookは、
本体にイジェクトボタンがありません。
どうやって取り出すかというと、デスクトップ上にあるディスクのアイコンを、
ゴミ箱にドラッグ&ドロップするか、
キーボード上のイジェクトキーを押すことで、ディスクが出てきます。
Appleは、ハードウェアもOSも提供していて、
Mac OSはクラックしない限り、Macでしか動かないので、
本体にイジェクトボタンがなくても、操作性に全く支障がないわけです。

Windowsは通常、ドライブのイジェクトボタンを押すことを想定しているわけですが、
Macにはそんなものないため、わざわざマイコンピュータを開いて、
該当のドライブから「取り出し」を選ぶ必要があります。

これは一例ですが、こういう文化の違いが地味にストレスとなるので、
「メインはMac、(ROのように)仕方なくWindowsを使うときがある」
ということでないなら、Windows PCを使った方が良いでしょう。


( ´ω`)っ 次回は、実際に起動する方法です。
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( ´ω`)あけましておめで ピー

2009年01月01日 14時54分46秒 | その他
( ´ω`)ノ どうも、新年が明けた者です。


( ´ω`)っ 今年もがんばって生きてみます。
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( ´・ω・)

2007年04月24日 20時01分23秒 | その他
うどんは小麦粉で
出来てるんだよね
    ∧,,∧   lヽ⌒ヽフ
   ( ´・ω・) (・ω・ )  うん
   (っ=|||o) (っ=||| o)
 ̄ ̄ `――´ ̄ `――´ ̄\

じゃあ米から作った
これは…?
    ∧,,∧   lヽ⌒ヽフ
   ( ´・ω・) (・ω・ ) ベトナムのフォーかな?
   (っ=|||o) (っ=||| o)
 ̄ ̄ `――´ ̄ `――´ ̄\

フォッフォッフォーなんちて
    ∧,,∧   lヽ⌒ヽフ
  (V) `・ω・(V) ( ・ω・)
  ヽ     ノ (っ=||| o) ズルズル
 ̄ ̄ `――´ ̄ `――´ ̄\

    ∧,,∧   lヽ⌒ヽフ
   ( ´・ω・) ( ・ω・)
 ズー(っ=|||o) (っ=||| o) モグモグ
 ̄ ̄ `――´ ̄ `――´ ̄\
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