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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

置き去りにされた野球球見つける

2016年03月13日 14時33分54秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


↑おや、こんな所に、野球の球が。それをネタに投稿する私は単なる暇人。


↑このように拡大すると、何か思っていたのと違う感じが出てくる。
置き去りにされた野球の球。
私もまた置き去り街道を行く――。
厨2的な表現だが、そのあたりがシンクロしたのだろうか?

木田麻衣子のMorning on 【160313】

2016年03月13日 10時52分55秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
木田麻衣子「おはようございます、“Morning on” 第2幕、木田麻衣子です。」
印台淑丘「地球の皆、おはよう。日曜日だねー。僕は、皆の君の僕の印台淑丘なのさ!」⌒サイン入り色紙
効果音「わー、印台くんかっこいい~」(歓声)
印台淑丘どやあV
各駅停車塚村尚人「おはようございます、各駅停車塚村尚人です」
印台淑丘「各駅停車?急行電車が途中から全部の駅に停まるからかな?」
各駅停車塚村尚人「そんな話は、台本には書いてない」
木田麻衣子「ついに、そんな種別名がつきましたか」
布団|∵=) ̄「リスナーが呆れている兎ひゃー」
各駅停車塚村尚人「エグザクトリー」
印台淑丘「皆、こんなネタ切れショボ番組に出ている僕にまで、呆れないでよね」
木田麻衣子「大丈夫です。既に、もう印台淑丘の毎度の冒頭キモ台詞聞きあきた、と言う御便り多数です」
布団|∵=) ̄「ストレスだけがたまる兎ひゃー」
印台淑丘「そんなあー」
各駅停車塚村尚人「イ為つもり架空アイドルなんてそんなもんです」
布団|∵=) ̄⌒バナナの皮
印台淑丘「絶句嘘泣」 
木田麻衣子「はい、印台君が嘘泣きした所で以上
“Morning on”になりました。本日も御聞き下さりありがとうございました。第2幕、今日もヤマナシ、をちなし、かちなし、ロクデナシで、麻衣子、こまっちゃ~う~」

Morning on 【160313】

2016年03月13日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
 
涼風鈴子「はい、はよーざいますー、涼風鈴子どすー。
“Morning on”どすー、土曜日どすー」
紅黄田現「おはようございます、紅黄田現です」
涼風鈴子「今日は、いねーな、キモ猫。あいつのヘタレソツネイラ菌は、スタジオが汚れるんだよ」
布団|∵=) ̄「兎だ兎ひゃー」⌒バナナの皮
涼風鈴子「出たな兎」
布団|∵=) ̄「りんりんこっこ、まだ、地球に居たのか兎ひゃー」
涼風鈴子「やかあしいや。兎は、月に帰るんだうがあ」
紅黄田 現「白馬の方々が待ってます」
涼風鈴子「しつこいわ。うをい、そこの
急行特急TH、今日の台本も0点だな。朱点だな」
急行特急TH「すいやせんねえ。ネタがおもいつかないもんで」
涼風鈴子「折角の日曜日も此で台無しだな。以上
“Morning on”でした。今日はホントに落第点だな」



観た夢の話 160312

2016年03月13日 00時52分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

暴走するエレベータに乗るものだった。
エレベータに乗り、扉が閉まりしばらくすると、尋常でない速さでエレベータが下に下がりだした。しかもかなり長い時間にわたり落下して行き、そのエレベータが大破――と言う瞬間はなくどうなったかわからぬままに覚醒したものだった。良い感じはしない夢であった。

20160310に観た夢の話

2016年03月13日 00時49分02秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

学生時代のどこかの設定で、私は国語の試験を受けていた。
その試験内容に、漫画を読んで各問に答えよ、と言うあり得ないものだった。出てきた漫画は、『ダイヤのA』だった記憶がある。ついにそんな時が来たか、と言う思いとこれ出題するのは良いがただ目を通して終わるだけなんぢゃないの?と思っている私がいた。
結局、最後まで私は各問に答える事は出来ず、これはどうせ夢だし良いや――で覚醒し夢は終わり行った。たぶんいけるだろう、やれるだろう、と思った事がうまくいかない現実があって、逃げたい願望がそんな夢を私にみさせた内容であったが、インパクトは十分あった。