3度目の2位浮上へのチャレンジ、過去2回「らしくない」戦いでチャンスをモノにできませんでした。
今日のアウエイツエーゲン戦、もう取りこぼしが許されない状況で迎えました。
この試合流石にサポーターも感じていましてアウエイですが正にホームジャック、ゴール裏はオレンジに染められました。メインスタンド・バックスタンドもかなりオレンジが支配していたようです。
今日のスタメンは出場停止明けのカルリーニョスだ復帰、ボランチにはホナウドの代えてベテランの涼が入りました。涼は何時以来のスタメンでしょうか。ベテランの味を見せて欲しいと思います。
そしてベンチにはセフンが入っています。
今日も試合は序盤から動きます。
8分、涼の前線へのフィードは長くなってGKへ、そのボールにカルリーニョスが詰めていきます。GKからDFに送られたボールを岸本が奪取してゴール前のカルリーニョスに、カルリーニョスが落ち着いてゴールに流し込んでゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
早くも先制!!!!! 諦めずに追うカルリーニョスの執念が生んだゴールでした!!!!!!!!!! カルリーニョス今季14ゴール目!!!!!
この後エスパルスはボールを丁寧に繋いでる印象。
16分、義宜のボール扱いのミスからシュートを撃たれてクロスバー直撃がありましたが事なきを得ました。
ツエーゲンも降格圏からの脱出の為に必死に攻めてきますがシュートが正面を突き得点できません。
35分、CKからの攻撃、山原のショートコーナー竹内からもう一度山原、パスを受けた白崎のクロスをファーサイドで待つ祐治の前で相手DFのキックがゴールに吸い込まれてオウンゴール。2-0点差を広げました。
このまま前半は2-0とリードして折り返しました。
後半も同じメンバーで始まりました。
開始早々ツエーゲンの積極的な攻撃が目立ちます。当然ですが点を取りに来ています。
55分、山原→北爪、涼→宮本の交代。
北爪が入って前への推進力が出たような感じです。
いきなりチャンスを作ります。57分には自らシュートを撃っていく積極的な攻めをみせます。
69分、原が持って上がり、カルリーニョスにパス、カルリーニョスが白崎にパス、白崎はサンタナにパス。サンタナの横を駆け上がった乾へのパスは相手に当たってもう一度サンタナへサンタナは左足を振り切ってグラウンダーのシュートが右隅にポストをかすめてゴールに転がり、ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
サンタナの華麗なゴールが決まって3-0。 サンタナも今季10ゴール2桁に乗せました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
69分、カルリーニョス→中山、乾→西澤の交代。カルリーニョスと乾を休ませます。
どうしても欲しい3点目を獲得したエスパルス、更にボールを丁寧に回します。
74分、サンタナ→オセフンの交代。
オセフンがチャンスを創出して強烈なシュートを放ちますが相手GKにセーブされてしまいます。
ツエーゲンも必死にシュートを撃ってきますが枠を越えていきます。後半はかなりシュートを撃ってきます。
5分のアディショナルタイムも経過してタイムアップの笛。
昨日引き分けたジュビロを抜いてエスパルスが2位浮上となりました。
そして今日首位ゼルビアは藤枝MYFCとスコアレスドローとなり、ゼルビアが1試合少ないのですが、勝点差5。遂にゼルビアの背中が見えてきました。
しかしまだ7試合残されています。
2位になったとはいえ3位のジュビロとの勝点差は僅かに1。今後どうなるのか全く見当がつきません。
希望としてはエスパルスとジュビロでゼルビアを追い詰めていきたいと考えています。
次節はヴァンフォーレと富士山ダービー、その次は藤枝と静岡ダービー、そしてその翌節はジュビロとリアル静岡ダービー。藤枝もジュビロもチケット完売。いよいよヒートアップしてきましたJ2リーグですが。
落とせない試合である状況は全く変わりません。
かつてJ1復帰を果たした年のように連勝を積み重ねて行って欲しいですね。
頑張れ!!!! 清水S-PULSE!!!!!!
今日のアウエイツエーゲン戦、もう取りこぼしが許されない状況で迎えました。
この試合流石にサポーターも感じていましてアウエイですが正にホームジャック、ゴール裏はオレンジに染められました。メインスタンド・バックスタンドもかなりオレンジが支配していたようです。
今日のスタメンは出場停止明けのカルリーニョスだ復帰、ボランチにはホナウドの代えてベテランの涼が入りました。涼は何時以来のスタメンでしょうか。ベテランの味を見せて欲しいと思います。
そしてベンチにはセフンが入っています。
今日も試合は序盤から動きます。
8分、涼の前線へのフィードは長くなってGKへ、そのボールにカルリーニョスが詰めていきます。GKからDFに送られたボールを岸本が奪取してゴール前のカルリーニョスに、カルリーニョスが落ち着いてゴールに流し込んでゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
早くも先制!!!!! 諦めずに追うカルリーニョスの執念が生んだゴールでした!!!!!!!!!! カルリーニョス今季14ゴール目!!!!!
この後エスパルスはボールを丁寧に繋いでる印象。
16分、義宜のボール扱いのミスからシュートを撃たれてクロスバー直撃がありましたが事なきを得ました。
ツエーゲンも降格圏からの脱出の為に必死に攻めてきますがシュートが正面を突き得点できません。
35分、CKからの攻撃、山原のショートコーナー竹内からもう一度山原、パスを受けた白崎のクロスをファーサイドで待つ祐治の前で相手DFのキックがゴールに吸い込まれてオウンゴール。2-0点差を広げました。
このまま前半は2-0とリードして折り返しました。
後半も同じメンバーで始まりました。
開始早々ツエーゲンの積極的な攻撃が目立ちます。当然ですが点を取りに来ています。
55分、山原→北爪、涼→宮本の交代。
北爪が入って前への推進力が出たような感じです。
いきなりチャンスを作ります。57分には自らシュートを撃っていく積極的な攻めをみせます。
69分、原が持って上がり、カルリーニョスにパス、カルリーニョスが白崎にパス、白崎はサンタナにパス。サンタナの横を駆け上がった乾へのパスは相手に当たってもう一度サンタナへサンタナは左足を振り切ってグラウンダーのシュートが右隅にポストをかすめてゴールに転がり、ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
サンタナの華麗なゴールが決まって3-0。 サンタナも今季10ゴール2桁に乗せました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
69分、カルリーニョス→中山、乾→西澤の交代。カルリーニョスと乾を休ませます。
どうしても欲しい3点目を獲得したエスパルス、更にボールを丁寧に回します。
74分、サンタナ→オセフンの交代。
オセフンがチャンスを創出して強烈なシュートを放ちますが相手GKにセーブされてしまいます。
ツエーゲンも必死にシュートを撃ってきますが枠を越えていきます。後半はかなりシュートを撃ってきます。
5分のアディショナルタイムも経過してタイムアップの笛。
昨日引き分けたジュビロを抜いてエスパルスが2位浮上となりました。
そして今日首位ゼルビアは藤枝MYFCとスコアレスドローとなり、ゼルビアが1試合少ないのですが、勝点差5。遂にゼルビアの背中が見えてきました。
しかしまだ7試合残されています。
2位になったとはいえ3位のジュビロとの勝点差は僅かに1。今後どうなるのか全く見当がつきません。
希望としてはエスパルスとジュビロでゼルビアを追い詰めていきたいと考えています。
次節はヴァンフォーレと富士山ダービー、その次は藤枝と静岡ダービー、そしてその翌節はジュビロとリアル静岡ダービー。藤枝もジュビロもチケット完売。いよいよヒートアップしてきましたJ2リーグですが。
落とせない試合である状況は全く変わりません。
かつてJ1復帰を果たした年のように連勝を積み重ねて行って欲しいですね。
頑張れ!!!! 清水S-PULSE!!!!!!
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