異教の地「日本」 ~二つの愛する”J”のために!

言論宗教の自由が保障され、ひとりひとりの人権が尊ばれ、共に生きることを喜ぶ、愛すべき日本の地であることを願う。

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集団的自衛権反対! 超緊急首相官邸前抗議

2014-06-28 19:54:26 | シェアー

http://got.angry.jp/0630/

集団的自衛権閣議決定断固反対!  超緊急首相官邸前抗議

6月30日(月) 18:30~@首相官邸前

複数の団体によって大規模な抗議行動が呼びかけられています。

集団的自衛権閣議決定断固反対!  超緊急首相官邸前抗議    6月30日(月) 18:30~@首相官邸前    シェアお願いします!  ツイートボタンで拡散を!→http://got.angry.jp/0630/            安倍政権が急ピッチで進める平和憲法破壊の暴挙、集団的自衛権の行使容認について、自民党と公明党は27日(金)までに正式合意し、7月1日に閣議決定する方向で動いています。  国内外のありとあらゆる人々の反対の声にも関わらず、安倍ファシスト政権は、その恐るべき悲願である憲法と戦後民主主義の破壊をついに実現しようとしています。  において、複数の団体によって大規模な抗議行動が呼びかけられています。  我々TOKYO DEMOCRACY CREWもその呼びかけに応え、昨年末の特定秘密保護法反対運動に集まった多くの無党派市民に再結集を呼びかけるものです。  圧倒的多数の市民の声で、安倍政権に反対の意志を示し、その野望を砕きましょう。  日本の民主主義は今まさに瀬戸際です。    呼びかけ  解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会  戦争をさせない1000人委員会    賛同  東京デモクラシーネットワーク  怒りのドラムデモ  東京デモクラシークルー  C.R.A.C.(Counter-Racist Action Collective)  SASPL 特定秘密保護法に反対する学生有志  Civitas Musashino
 
安倍政権が急ピッチで進める平和憲法破壊の暴挙、集団的自衛権の行使容認について、7月1日に閣議決定する方向で動いています。
国内外のありとあらゆる人々の反対の声にも関わらず、安倍ファシスト政権は、その恐るべき悲願である憲法と戦後民主主義の破壊をついに実現しようとしています。

圧倒的多数の市民の声で、安倍政権に反対の意志を示し、その野望を砕きましょう。
日本の民主主義は今まさに瀬戸際です。

呼びかけ
解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会
戦争をさせない1000人委員会

賛同
東京デモクラシーネットワーク
怒りのドラムデモ
東京デモクラシークルー
C.R.A.C.(Counter-Racist Action Collective)
SASPL 特定秘密保護法に反対する学生有志
Civitas Musashino

 

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解釈改憲は“クーデター”

2014-06-28 14:11:22 | シェアー

niftyニュースより、シェア

解釈改憲は“クーデター”…安倍首相を米誌が批判 国民投票で改憲問うべきと提言

http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/newsphere-20140627-17857/1.htm?fb_action_ids=748260981901852&fb_action_types=og.likes

集団的自衛権の行使を可能にするため、安倍首相は現在、憲法第9条の解釈の変更を試みている。

政府・自民党は、来月1日にその閣議決定を行う方向で調整に入ったと報じられている。

しかし、手続きの正当性、影響、進め方の拙速さなどには、海外からも批判がある。

【憲法改正ではなく解釈の変更という抜け道をとることを批判】

【国民投票というプロセスのある憲法改正を試みるべき】

【なぜこれほどまでに急ぐのか】

【内閣法制局を自分の道具にしてしまった首相を批判】

【アメリカが尖閣諸島を守ってくれないのではないかという不安】

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紫陽花の水滴

2014-06-28 02:32:25 | 写真:花

紫陽花の水滴

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日本の‘慰安婦問題専門家’ 吉見義明教授

2014-06-27 20:27:42 | シェアー

the hankyoreh日本・国際よりシェア

「軍、慰安所に到着した女性をチェック…日本 国家の責任は避けられない

  

・・・・-河野談話検証報告書をどのように評価するか。

 ~「内容だけ見れば、談話を否定するという意志が露骨に現れてはいない。

 ただし、興味深い点が目につく。 談話の核心の一つは‘(慰安婦募集と関連して)

官憲などが直接加担したことがあったということも明らかになった’という部分だ。

 大変重要な部分なのに、報告書にはこれに対する言及が全くない。

・・・-結局、慰安婦問題の核心は動員過程の強制性と国家の法的責任だが。

 ~「そうだ。 談話は‘朝鮮半島は日本の統治下にあって、その(慰安婦)募集・輸送・管理も甘言と強圧

など全体的に本人の意志に反してなされた’と明らかにしている。 甘言は刑法で言えば‘誘拐’、強圧は

‘略取’に該当する。 これは全て人身売買であり、犯罪だ。 日本政府はこれを業者がやったことと言っている。

 しかし、軍の施設である慰安所に女性たちが到着すれば軍がチェックした。

 パッと見れば、誘拐や略取によって来たという事実を知ることができる。 その場合、日本軍が業者を

人身売買犯として逮捕し、被害者である女性を故郷へ送り返さなければならないが、そのような例は一件もない。

 結局、慰安所は軍の施設であるから軍は誘拐、略取という犯罪の主犯、業者は従犯になる。

 国家の法的責任を避けようとしても避けられない。談話はこのことを認めるということなのに、

報告書はこれに対する言及が全くない。」・・・

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”おばちゃん力”で戦争止める。

2014-06-27 20:09:14 | シェアー

”おばちゃん力”で戦争止める。 全国商工新聞6/30付

詳細はフェイスブック「全日本おばちゃん党」で検索を。


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