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モバイルガジェット好きのブログ

スマートフォン・タブレット・ポケットルーターetc. すべてのモバイルガジェットの話題を紹介!

タブレットをコンパクトに持ち運べるケース

2013-07-25 01:01:00 | タブレット

Tabcase264  このところ、ビジネスの現場でノートパソコンからタブレットへの切り替えが一気に進んだ感がしますが、ちょっとした打ち合わせや商談なら、タブレットで十分という場合も多いのではないでしょうか。

 とはいっても、タブレットだけというわけにはいきません。タブレットをビジネスで活用するとなると、場合によってはスタイラスペンや各種ケーブル、モバイルバッテリー、ACアダプタ、カードリーダーなどの周辺機器も持ち歩かねばなりません。

 そうした際に便利なのがサンワサプライの『タブレットアクセサリ収納ケース(7インチ)』(PDA-TABA7BK)です。これはその名前の通り、タブレットと周辺機器を収納してコンパクトに持ち運べるケース。

マグネットホックにより機器が飛び出さないようしっかり固定できるほか、かさばりやすいイヤホンやケーブルなども面ファスナーで簡単に収納できたり、収納した機器がひとめでわかるメッシュポケットが用意されていたりと、タブレット愛用者にとってうれしい機能が満載です。

■対応機種:各社7インチサイズ タブレットPC ※機種によっては対応しない場合がありますので、タブレットPC本体のサイズをご確認の上、お買い求めください。サイズ: ・内寸/幅200×奥行10×高さ140mm(参考収納寸法) ・外寸/幅240×奥行10×高さ165mm ・マルチポケット/幅170×高さ115mm

サンワサプライ タブレットアクセサリ収納ケース (7インチ) PDA-TABA7BK
¥ 1,440
サンワサプライ

 


「Xperia Tablet Z」、ソフト更新でフルセグ対応になる!

2013-07-12 09:46:20 | タブレット

 ドコモは、8月~9月にソニーモバイル製Androidタブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」の最新ソフトウェアを提供するが、適用後はフルセグ視聴機能が追加されるとのことだ。

Xperiatabz250

 今夏予定されているソフトウェア更新では、新たに「テレビ」アプリにおいて、いわゆるフルセグ放送を視聴できるようになり、ワンセグとの手動・自動切替が可能になる。またフルセグ用のデータ放送も利用できるようになる。

 なぜソフト更新だけでフルセグになるのか? 「Xperia Tablet Z」は、ハードウェア自体がフルセグに対応していたこと、そしてソフトウェア版B-CASが利用できるようになったことから、ソフトウェア更新によってフルセグ対応が可能となった。

 Xperia Tablet Zは10.1型のAndroidタブレットで、フルHDの画面解像度を持ち、防水・防塵対応であるので「お家でどこでもテレビ」の楽しみがさらに広がりそうだ、特にお風呂でテレビが楽しめるのはうれしいですね!

 


旅先や現場でタブレットを使いこなすためのバッグ、7/10インチ用の2種

2013-05-21 14:03:44 | タブレット

 エレコムからショルダーバッグのようにタブレットを肩掛けして持ち歩ける汎用キャリングケースが発売されている。

 旅先で地図や観光ガイド、グルメ情報を調べたり、FacebookやTwitter、ブログから情報を集めたり、タブレットを旅行やレジャーで活用する人が増えています。今回登場したタブレット用キャリングケースは、長さ調節が可能なストラップを装備し、旅先でスマホ・タブレットを落とす心配がないショルダーバッグタイプのケースです。ケースに入れたままタッチパネルを操作できるデザインなので、どこでもパッと開いて、タブレットやスマホをすぐに使用することができます。

 旅行だけでなく、タブレットを業務に利用する場合に最適なのではないでしょうか。特に“TB-02BMシリーズ”は両手を自由に使える画板タイプなので、現場での作業に活躍しそうです。

 7.0インチサイズ用の“TB-01BMシリーズ”と10.1インチサイズ用の“TB-02BMシリーズ”の2つのシリーズが発売されています。両シリーズとも青・黒・ピンクの3色から選べます。いずれもノートやACアダプタ、モバイルバッテリーなど、タブレットを使用するのに必要な小物を収納できるポケットや、カードなどが入るファスナー付きポケットを装備しています。面ファスナーを採用し、パッと開いてすぐに使えるデザインになっています。

 “TB-01BMシリーズ”は、タッチペンホルダーやタブレットををホールドするボタンが装備された使いやすいモデルです。

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◆7インチサイズのタブレットを収納できるキャリングケースです。
◆ケースに入れたままでタッチパネルを操作可能です。
◆ケース内側にノートなどが入るポケットと、タッチペンホルダーが付いています。
◆ケース表側にはカードなどが入るファスナー付きポケットが付いています。
◆ケース背面にもモバイルバッテリーや小物を収納できるファスナー付きポケットが付いています。
◆長さが調節できるストラップが付属しています。

■ 仕 様 
■ケース外寸: ・幅260mm×厚さ38mm×高さ175mm ※ストラップ部含まず ・ストラップ長:約780ー1500mm参考収容寸法:幅208mm×厚み14.6mm×高さ133mm重量:182g材質: ・表面生地 420d/Nylon ・内装生地 210d/Poly/Pu ・芯材 ポリエチレン ・ファスナーテープ ポリエステル ・スライダー 亜鉛合金 ・ショルダーベルト ポリプロピレン 

ELECOM タブレットPC汎用ケース キャリングケース 7インチ ブラック TB-01BMBK
¥ 1,784
エレコム

 

 

 

“TB-02BMシリーズ”は、ストラップを利用して首から提げて持つだけで、両手を自由に使える画板タイプです。

Tabc101400

◆10.1インチのタブレットを収納できるキャリングケースです。
◆ケースに入れたままでタッチパネルを操作可能です。
◆ケース表側に、A5サイズのノートが収納可能なポケットと、カードなどが入るファスナー付きポケットが付いています。
◆タブレット収納部には本体を保護する厚めのクッション素材を使用しています。
◆長さが調節できるストラップが付属しています。
◆ストラップを利用して首から提げて持つだけで、両手を自由に使える画板タイプです。

■ 仕 様 
■ケース外寸: ・幅280mm×厚さ38mm×高さ240mm ※ストラップ部含まず ・ストラップ長:約780ー1500mm参考収容寸法:幅250mmx厚み15mmx高さ190mm重量:270g材質: ・表面生地 420d/Nylon ・内装生地 210d/Poly/Pu ・芯材 ポリエチレン ・ファスナーテープ ポリエステル ・スライダー 亜鉛合金 ・ショルダーベルト ポリプロピレン

ELECOM タブレットPC汎用ケース キャリングケース 10.1インチ ブルー TB-02BMBU
¥ 1,980 
エレコム
ELECOM タブレットPC汎用ケース キャリングケース 10.1インチ ブラック TB-02BMBK
¥ 1,040 
エレコム
ELECOM タブレットPC汎用ケース キャリングケース 10.1インチ ピンク TB-02BMPN
¥ 1,380
エレコム

 


トイザらス、店舗で「Kindle Fire HD」「Kindle Paperwhite」を発売

2013-05-04 22:05:00 | タブレット

Kindlhd150_2 子供の日を前に、日本トイザらスは、全国約150店舗でAmazonのタブレット「Kindle Fire HD」と、電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」、各種Kindleシリーズ用アクセサリ製品を販売開始した。

 日本トイザらスが販売するのは、メモリ16GBで7型HD画面のWi-Fiモデルの「Kindle Fire HD」と、照明付き6型電子ペーパー画面のWi-Fiモデルの「Kindle Paperwhite」。

 Kindleシリーズは、保護者による機能制限が可能なため、子供に不適切な書籍やAndroidアプリを制限したり、有害サイトへのアクセスしたりする危険を事前に排除できることが評価されて、今回の店頭販売となったようだ。

 日本トイザらスでは、「タブレットが国内キッズ市場における今年最大のトレンドになると予測」し、独自の子供向けAndroid端末「MEEP!」も販売しているが、Kindleは「1台の端末を子供と共有したい保護者」「大人向けの高スペックの端末を利用したい年代の子供」がターゲットになる。

 


マイクロソフトのタブレット「Surface」、いよいよ日本発売

2013-03-07 16:47:46 | タブレット

Surface300   米マイクロソフトが昨年(2012)6月に発表した、タブレット端末「Surface」が、いよいよ3月15日、日本でも発売される。
 日本では、「Windows RT」を搭載した「Surface with Windows RT(Surface RT)」を投入する予定。
 上位エディションになる「Windows 8 Pro」を搭載した「Surface Pro」は当面発売されないようだ。

 日本国内での参考価格は、32GBモデルが4万9800円、64GBモデルが5万7800円。ビックカメラグループ、ヤマダ電機グループ、ヨドバシカメラの計約1000店舗、および日本マイクロソフトのオンライン販売サイト「Microsoft Store」で購入できる。

 日本投入が遅れた理由を日本マイクロソフトの横井伸好氏は、「順序として、パートナー企業にさまざまなハードウエアやアプリケーションを開発してもらい、新OSの利用環境を整えることが先だと考えた。また、商用でも使えるOffice 2013をプリインストールしたかったため、この日程になった」と説明している。

 「Surface RT」の発売国は日本をはじめ、メキシコ、ニュージーランド、ロシア、シンガポール、台湾。一方、「Surface Pro」の発売国は米国をはじめ、カナダ、オーストラリア、中国、フランス、ドイツ、香港、ニュージーランド、英国となっている。ここでもジャパンパッシングか?と思いたくなる。

 どうしても「Surface Pro」が欲しい場合は、Amazonで平行輸入品が買える。