『Bitter Winter』 猫ちゃんつながりで… 2019.6.14

2019-06-14 | 日録

〈来栖の独白 2019.6.14 Fri〉
 夕方の公園。いつものように、琵琶ちゃん→Bossちゃん→茶とらん→もうちゃん(牛柄=白黒)・Mixちゃん・しろちゃんにご飯を食べさせて車に戻ってきたら、丁度、Oさん(夫人)と出くわした。車には、Oさんからの伝言も貼り付けてあり、そのことでOさんと話。
 「Bitter Winter」中国における信教の自由の迫害と人権に関する雑誌の紹介。
 くろちゃんは、呼べども会えなかったが、Sさんの情報によれば「元気だよ」とのこと…。いつものように、最後に三毛ちゃんに食べさせて、帰宅。
  先ほどネットで検索。Oさんが「すンごいのありました」とメモしていたが、ほんと、興味深い。Oさん、ありがとう。
 それにしても、中国という国、無茶苦茶、恐怖だな。

 Bitter Winter (日本語) - 中国における信教の自由の迫害と人権に関する雑誌。松と竹は寒中にも色褪せず、また梅は寒中に花開く。これらは「清廉潔白・節操」という、文人の理想を表現したものと認識された。

Bitter Winter 

中国における信教の自由の迫害 と人権に関する雑誌

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1 コメント

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Unknown (あやか)
2019-06-16 09:16:37
いっぱい猫ちゃんとつながって良かったですね。
猫ちゃんの目や耳を見ただけで、ウルウル楽しい気持ちになります。

Bitter Winterを参照し、中国でのキリスト教迫害に、まゆをひそめました。

日本のクリスチャンの一部に、戦前の軍国主義?の時代の事にからませて、
保守党政府批判をする人がいますが、このような中国でのキリスト者弾圧に
ついて、どのように考えておられるのでしょうか?
(現在の日本では、キリスト教は迫害されてはおりません)

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