オウム・高橋克也被告の弁護団 麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の証人尋問請求2016/6/30

2016-06-30 | オウム真理教事件
オウム真理教による一連の事件で、証人尋問が行われる可能性があるのは今回が最後で . . . 本文を読む
コメント

「横浜事件」 国の賠償責任認めない判決 東京地裁 2016/6/30

2016-06-30 | 社会/政治/司法/検察
当時は国に賠償責任を負わせる法律がなかった . . . 本文を読む
コメント

31年前の殺人「松橋事件」 再審決定 2016/6/30 熊本地裁 懲役13年服役した宮田浩喜さん 83歳

2016-06-30 | 死刑/重刑/生命犯
認知症の症状がある宮田さんに代わり、成年後見人の弁護士が地裁に再審請求した . . . 本文を読む
コメント

豊川幼児殺害 田辺(旧姓河瀬)雅樹受刑者 再審請求へ 弁護団 2016.7月にも

2016-06-30 | 後藤昌弘弁護士
豊川殺害、再審請求へ 受刑者側弁護団、7月にも   中日新聞 2016/6/30 朝刊  愛知県豊川市で二〇〇二年、車から一歳十カ月の男児を連れ去り殺害したとして、殺人罪などで懲役十七年が確定した田辺(旧姓河瀬)雅樹受刑者(49)の弁護団が、来月にも名古屋高裁に再審請求することが分かった。今月、日本弁護士連合会が支援を決定したことを受け、方針を固めた。 事件を巡っては、直接証拠がないため自白の信用 . . . 本文を読む
コメント

密かに産まれる命 女子刑務所 出産・育児は…(NHKハートネットテレビ2016/6/29)

2016-06-29 | 社会
生まれて数時間で母親と引き離され、何年も…ひょっとしたらずっと、会えない。 全国の女子刑務所で、服役中の母親から産まれた子どもたちの、知られざる運命です。 . . . 本文を読む
コメント

妻殺害容疑、夫・ 山口輝武容疑者「病気で苦しむ妻を楽にしてあげたかった」 / 新作能「生死の川-高瀬舟考」

2016-06-28 | Life / 死と隣合わせ
〈来栖の独白〉新作能「生死の川-高瀬舟考」 . . . 本文を読む
コメント

共産党藤野保史氏、防衛費を「人を殺すための予算」と発言 2016/2/26 NHK討論番組で

2016-06-28 | 政治〈領土/防衛/安全保障/憲法/歴史認識〉
自衛隊を「人殺しの組織」と決めつけたかったのだろうか . . . 本文を読む
コメント

カトリック聖歌 典礼聖歌  『毎日のミサ』 2016.6.27

2016-06-27 | 日録
1.限りなき いつくしみもて 日も夜も みそなわしたる み子の苦しみ 十字架のもとに 忍ばせたもう 悲しき胸を 氷の剣刺す み母嘆きたもう . . . 本文を読む
コメント

鳩山由紀夫元首相がAIIB顧問「国際諮問委員会」委員に就任=中国、日米切り崩し狙う 2016/6/25

2016-06-26 | 国際
AIIBには、アジアの途上国や欧州の先進国など計57カ国が参加。他に少なくとも24カ国が参加の意向をAIIB側に伝えている。加盟国数は来年早々にも、日米主導のアジア開発銀行(ADB)の67カ国・地域を上回るのは必至だ。 . . . 本文を読む
コメント

大高緑地に「ディノアドベンチャー名古屋」が 2016/7/1 オープンします (平成28年6月23日 愛知県 発表)

2016-06-26 | 社会
大高緑地の恐竜パーク計画に疑問の声 公園利用者「自然が学びの場」 . . . 本文を読む
コメント

AIIB 新たに24カ国が参加希望 発足後初の年次総会 2016/6/25

2016-06-25 | 国際
創設メンバーの57カ国に加え、新たに参加を希望する24カ国の代表が総会に出席 . . . 本文を読む
コメント

英離脱で高まる「EU分裂」の恐怖 テロ・低成長・移民で苦しむ欧州に もたらされる新たな危機 2016/6/24

2016-06-25 | 国際
The Wall Street Journal . . . 本文を読む
コメント

石巻3人殺傷事件の元少年「死刑判決は予想していた。納得できない、ということはない」2016/6/23

2016-06-24 | 身体・生命犯 少年
近く最高裁判決の訂正を申し立てる予定だが . . . 本文を読む
コメント

舛添元都知事のケチと虚言の原点を探る―長屋暮らし、執筆の介護本は嘘まみれ 「週刊新潮」2016/6/16号

2016-06-24 | 政治
冷酷さ。病的と表現する他ない吝嗇家ぶり。嘘と脚色で塗り固めた自らの経歴 . . . 本文を読む
コメント

横浜市戸塚区 母・祖母殺害 逆送の少年(事件当時15歳)を家裁移送 横浜地裁決定 2016.6.23

2016-06-23 | 身体・生命犯 少年
決定は、事件の残忍さや、犠牲者が2人という結果の重大性を踏まえ、「保護処分が許容されるか、ためらいを感じることは否定できない」とした。一方で、精神鑑定を行った医師が「他者とのコミュニケーションに困難がある。保護的な生活環境の中で対人関係の構築や共感性を育成する働きかけが必要だ」とした鑑定結果を採用し、事件に少年の成育歴などが影響したとした。 . . . 本文を読む
コメント