Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

今後Husqvarna情報は Rider's Land YOYO ショップ通信でご紹介します!

2019年03月08日 | ハスクバーナ情報

YOです!

ブログの掲載場所が変更となります。

今まで、Husqvarna North Tokyo ショップ通信を読んで頂きまして誠にありがとうございます。

2019年3月より、Husqvarna Motorcycles JAPANの、ディーラー編成等がありまして、
Husqvarnaに関する情報は、Rider's Land YOYOとして新たにご紹介させて頂く事になりました。

今までの情報はそのままに、新たなハスクバーナに関する情報を、今後も楽しく可笑しく、
そして興味深くご紹介していきますので、これからも宜しくお願い致します。^_^

Rider's Land YOYO ショップ通信はこちらから。


昨年1年頑張ってくれたね!Husqvarna TE250 のウィンカーをLEDに。

2019年01月12日 | ハスクバーナ情報

YOです!

速い!もう12日間過ぎましたよ!2019年も。。。(笑)寒い日が続きますが、
皆さま体調は宜しいですか?まさか?インフルエンザなんてなって無いですよね?
うがいと、手荒い、人混みには行かないとか、洗顔をマメにするとか?冬は何かと忙しい
病原菌対策ですね。そして春は花粉と忙しい~!^_^

昨年末に、YOの愛用しているHusqvarna TE250 2017 混合ガソリン仕様に、LEDの
フロントウィンカーを付けました。そんな事?と思われるでしょうが、意外とスペースの
厳しいコンペオフロード車両には厄介で、ウィンカーによっては抵抗付きの配線が付いて
いる関係で、カウルやテールに隠し切れない事があります。

 

 

今回は、KTM純正のLEDウィンカーを付けてみました。このウィンカーは2012年辺りの
KTM 200 DUKE系に付いている型で、現行のタイプより少しばかりレンズ部分が多きく、
どちらからと言うと、時代遅れ的な物?^_^なのかも知れませんが、私のオーダーミスで、
責任を取って使用させて頂きました。(笑)

でも、純正って良くないですか?フロントはハンドル廻りにガードもあるので、転倒しても
接触し難く、損傷する割合が低いので、思い切った物が付けられます。でも、あまり小さい物は、
高速などでの移動時に、視認し難かったり、ある程度の幅と大きさが必要なので、今回の交換は
全然ありだと思いますね。

ノーマルの丸っこい物から、横長のシャキーンとしたスタイルは、TE250を更に細身に見せますね。
このウィンカーには抵抗が付いていた為に、一応そのまま付けましたが、YOのTE250にはウィンカー
リレーもLED対応型に変更してあるので、無くても点滅します。コネクターの製作が必要ですので、
ポイ付けではありませんが、さすがに純正品ですのでフィッティングは簡単です。

 

 

 

 

これで全てLED化された我がTE250!今年もツーリングにコースに、軽くアタックにと活躍を
期待しています!でも・・・・TE250iか250EXC TPIにも興味があるんだよね~。トルクフルが
魅力なんですよね!

あ!聞いてた?TE250くん!(^^; 冗談だよ~(笑)


山散歩・山探検仕様^_^ Husqvarna FE501 2019が完成!

2018年12月23日 | ハスクバーナ情報

YOです!

チョッとお天気に恵まれない3連休でしたね。。過ぎたら途端に寒くなって、何だか年末は寒波が来る
みたいで、早速明日にでもトランポのスタットレスタイヤに交換する予約を取りました。^_^

さて、HusqvarnaのENDUROコンペマシンの中で、最大排気量のFE501。
その2019年モデル新車をベースに、山探検&山散歩仕様のご用命を頂き、この度無事にオーナー様へ
引き渡されました。

今回は、マシンの仕様をご紹介します。

 

先ずはコンセプトとして、軽量ハイパフォーマンスで、気軽に乗れるオンロード90%オフロード10%の
ハスクバーナを製作せよ!そんなイメージなんですが、オーナー様はBMWのGS系のADVENTUREも
所有する方なので、そのGSには無い、と言うか真似の出来ない仕様を作りたいと組み上げていきました。

オーナー様が余暇の時間を過ごすのは、別宅がある千葉県房総半島。
そうなんです!YOもツーリングやDOA等で良く行く、君津から鴨川へ向かう千葉でも多くの林道が残る
場所が秘密基地があるところです。羨ましいですよね~!少し走れば山散歩し放題なんです。

今回の仕様は、ロード90%ダート10%仕様と言う事ですが、あまりにもロードタイプに振ってしますと、
スタイルも優しくなり過ぎてしまうので、オフロードらしく、そして快適にロードも走れる仕様となっています。

写真を添えて仕様を見てみましょう。

 

フロントホイールはHusqvarna 純正オプションのホイールキット!今回初めての採用となりましたが、
ブルーのアルマイトされたハブに、ブルーのニップル。そしてブラックカラーのスポークにDIDのリム!
メチャクチャカッコイイです!

 

もちろんリヤホイールも純正のホイールです!

 

散歩中に岩にヒットしてブレーキペダルが曲がらない様に、ブレーキセイバーワイヤーを装着!
そして、標準よりも一回り大きくなって踏み易くなるブレーキペダル。もちろんフルーアルマイト仕上げ

 

転倒時のクラッチケースの割れ損傷を防ぐ、クラッチカバープロテクターを装着しました。

 

リヤーブレーキマスターシリンダーのオイルタンク部にチラリと見えるタンクキャップ。もちろんブルーアルマイトに
Husqvarna Logo

 

やっぱり山探検中にナンバーを落としてはいけませんね。YOYOフェンダーレス加工です!

 

弊社でも取扱う、エンデェリスタンのテールバックを装着。小型ですが作りも防水性も良い感じ!

 

防水チャックに、とTOPには小物入れも付いています。工具に筆記用具や地図など収納に便利ですね!

 

スプロケットは超―ロングにしました。これが実に良い!速いし困るほど。(^^ゞ

 

パンクの用心として、ムシ抜き付きのバルブキャップです。もちろんブルー!^_^

 

ここまで拘るか!チェーンガイドもブルー/ブラックのコンビの物へ^_^

 

 

チェーンスライダーだってブルーカラーへ

 

クラッチレリーズシリンダーを守るシリンダープロテクターを装着!岩などの巻き込みでレリーズの破損を防ぎます。
もちろんブルーアルマイト!^_^

 

オイルフィルターカバーもビレットパーツに交換。こちらもブルーアルマイトで綺麗!

 

ヒートジャケットのケーブルを取り付けました。FE系はリチウムイオンバッテリー採用の為、消費電流が多いと
厳しいので、極寒の時だけ使用です。

 

フォークのアンダーに装着する、フォークプロテクター!

 

これも純正品で、ヒートグリップなんです。とても温かく快適ですよ。山散歩にはピッタリです。

 

フロントアクスルプラーです。工具17mm一本でホイールの脱着が可能です!もちろんブルーアルマイト^_^

 

汎用のスクリーンを装着!多少の雨風はヘッチャラです!

 

これは必需品!アルミハンドガードで、転倒時のハンドル廻りの保護はもちろん、風が当たらず暖かいです!

 

フロントブレーキマスターシリンダーカバーをブルーアルマイトに。カッコ第一!

 

メインキーの取付です。安心ですよね。

 

GPSマウントに、ガーミンのナビゲーションホルダーを装着。探検には必需品ですね。

 

タンクキャップエアーホースに、チェックバルブ付きのホースバルブを装着。もちろんブルーアルマイト^_^

 

左のハンドル側には、ボルトメーター/外気温/時計のコンビネーションメーターが装着されています。
これも探検には必需品となります。(^^ゞ

 

ハンドルポストを高くして、シッティングの時リラックス感を出しました。USB電源もココへ装着。
スマホ充電には欠かせません。

 

BONSAI MOTOさんから取り寄せた、アチェルビスのフロントディスクカバー。ホワイト/ブラックが綺麗です。

 

ブレーキが付けば、クラッチマスターシリンダーカバーもブルーアルマイト^_^ですね。

 

可倒式のミラーは、グリーンサム製をチョイス。メッキのアームで高級感がありますね。

 

全体のフォルムです。とても良い感じ!タイヤはノーマルを脱ぎ捨て、コンチネンタルのツインデューロに履き替えました。
これにより、ググッとコンフォートな感じで乗り易いです。

 

左右共にブルーパーツが多数付いている為に、とても高級感がありますね。

オーナーのH氏は、オートバイと車がとてもお好き!初めて乗った感想は、全くの別物ですね!
もっと速く出会いたかった~!と。満面の笑みでお答え頂きました!→Rider's Land YOYO Blogはこちら

ありがとうございました!

Husqvarna North TOKYOは 一級品のオフロード車を、普段使いしたい人を応援します^_^

 


1990年モデル WR250ED を見ていると、なんだか落ち着くのは何故?

2018年12月15日 | ハスクバーナ情報

YOです!

先日、ハスクバーナ東京北に舞い込んで来た、1990年式のハスクバーナWR250ED
既に28年の歳月が流れているのですが、何故か?引き寄せられてしまうんです。

古い物が好きとか嫌いとかじゃなく、この丸みを帯びたスタイリングに、引かれてしまいます。
現代車両は直線的なデザインで、如何にも性能重視!軽量コンパクト!と、どうしても似通った
スタイリングになりますよね。

 

Husqvarna/KTMだって、BETAにシェルコ、GASGASなど、遠くから見たら色の違い
は分ったとしても、スタイリングは似ちゃってます。

今日、タイヤを入れ替えました。IRCのツーリストから、FIM公認EDタイヤに。車高が高くなり、
見た目の迫力も増しました^_^

 

年末年始に、このハスクバーナでツーリングへ行く計画を練っています。トランポ?
何をおっしゃいます!自走ですよ。もちろん。高速も乘っちゃおうかなぁ~!(笑)

ひとつお願があります。。。一緒に行きませんか!? (^^;

さあ!明日もハスクバーナを頑張って売っちゃいますよ!暖かいお飲み物をご用意してお待ちしてます!


入荷しましたよ!2017年以降のFE250/350系のクランクケースカバー!これは!

2018年12月01日 | ハスクバーナ情報

YOです!

待ってました!ACERBIS製の Husqvarna FE250/350 2017年以降のクランクケースカバーです。
少し前に2サイクルシリーズとして、TE250 2017に実際装着したBlogをご紹介しましたが、
その4ストローク版として、5個入荷しました。

クランクケース廻りもブラックカラーで、キュッと締まりますし、何と言っても右側の
ウォーターポンプをすっぽりカバーできていて。とても安心感がありますよね!

 

質感も高く、寸法も狂う事無く。

 

ACERBISの文字も誇らしげです。

 

相変わらず綺麗な梱包ですね。^_^

取付けは簡単なのですが、出来れば最寄りのディーラーで、トルク管理の中で装着をお勧めします。
価格は¥9.000+消費税¥720=¥9.720となります。

そして今日から12月がスタートしましたね!HQV North TOKYOは 只今2サイクルフェアーと、
VITPILEN / SVARTPILEN フェアーを開催中!お得な特典を是非ご利用下さい!

そして本日、めでたく納車となりました、Husqvarna TE250iです。
OwnerのH氏は、既にハスクバーナ701SMを所有していて、このTE250iが二台目のお客様。


ダートの話はあまり出て来ないので^_^、街乗り仕様かな?と思っていたのですが、車高も
ローダウンする事なく、タイヤもオフ仕様のまま。ヘルメットもオフロードだし、これはもう
楊遊会にお誘いするしか無いですよね!^_^。


希少な2サイクルオフロードマシンとして、思いっきり楽しんで頂けたら、我々も嬉しいです!
Hさん!12月は18日ですが、ご一緒に如何ですか?^_^ ありがとうございました!

 


二刀流 Husqvarna FE450 SM 2019 完成しました!そして納車です。

2018年11月11日 | ハスクバーナ情報

YOです!

本日も沢山のご来店を頂きまして、誠にありがとうございます。夕方頃に整備メンテナンスで
混み合ってしまい、誠も申し訳ございませんでした。HNTは3名営業の為、お待たせする場合が
ございます。出来ましたらご予約頂けますとスムーズに作業が進みますので、ご協力よろしく
お願い致します。

さてさて、前回のブログでチラ見でご紹介した、Husqvarna FE450 2019年をベースに、オフロード80%
オンロード20%仕様の、SUPER MOTOが完成しました。

 

でも実は、ロードでもバリバリ走れてしまうので、使用用途はオーナー次第。オンロードの峠でもSSに負けない
ポテンシャルはありますので、奥が深いコンペモデルのカスタムは、本当に面白いんですよ!

今回の仕様は、

Husqvarna FE450 2019 ベース車両

  • 前後ホイール:TGR17インチレーシングホイール/ブルーニップル
  • チューブレス仕様
  • タイヤDUNLOP アルファ14
  • 前後サスペンションはノーマル
  • リヤサスペンションリンク:ZETAローダウンリンク使用
  • フロントサスペンション突き出し調整
  • サイドスタンド加工

等が主な仕様です。

 

★2019モデルは白いシュラウドで爽やかなイメージです。^_^

 

★モリモリのパワーで中速コーナーは抜群の面白さ!

 

★DUNLOPのタイヤは太くてカッコ良いですね。

 

★やっぱりフェンダーレス!

 

★イグニッションキーはOPとなります。

 

★ディスクローターは今回ノーマルを使用。

 

★カッコ良いです!正しくドライタイヤですね!

 

★しっかり下がるローダウンリンクZETA製

 

★樹脂の半透明タンクがENDUROの証し。

 

特に大きなカスタムはしていませんので、21/18インチのホイールに戻せばオフロード仕様になりますし、
気分によって週末は使用出来るので、1粒で2度美味しいFE450の完成です。
チョーブレスをチューブにして、タイヤをもっとツーリング志向のタイヤに変更する事で、コストも抑える
事が出来ますので、ここに合った仕様をお作りしますので、お問合わせ頂ければ幸いです。

 

この車両のオーナー様はS氏。以前のバイクはYAMAHA MT-09 TRACER で、パワーはある物の、
それを受け止める足廻りが不安で、なかなかスポーツライドを楽しめなかったと、今回の代替になりました。
そして、HQV 701SMに乗る知人の勧めもあって、Husqvarna EDシリーズの最強とも言えるFE450を
チョイス!701SMに乗る知人をビックリさせるほどの決断に、お二人のテンションはMAXで、昨日納車させて
頂き、早速本日お二人でご来店!最高にカッコ良かったです!
ヘルメットもSHOEIの色違い、ジャケットも同メーカーの色違いと、とても仲良しに見えます^_^。

 

そんなお二人が選んだ、Husqvarna が、近郊の峠を走りまわる姿が浮かびますね!^_^。

Sさん!この度は色々悩んだ結果のFE450SMでしたが、今日ご来店時の笑顔が最高でしたよ!
ありがとうございました!これから宜しくお願い致します。^_^

 


二刀流増殖中!Husqvarna FE450 2019 完成間近です!お待たせです。

2018年11月09日 | ハスクバーナ情報

YOです!

冷たい雨が東京は降っています。週末は晴れますように!と祈るばかりですね^_^。

さて、Husqvarna のオフロードレーサーをベースにして、公道オフロードマシンはもちろん、オフロードに
持ち込まない時には、スーパーモタード仕様として街を走る最速ランナーとして楽しむ方が多くなりました。

今回ご紹介するHusqvarnaもその1台で、シリーズの中でヤンチャなモデルとしてNo.1のFE450 2019を
ベースとして仕上げた二刀流モデルなんです。

 

 

二刀流とは、基本オフロードとして使用する事を前提に、80%はOFF残りの20%がONロード仕様という、
要はオフロードのタイヤでは、満足にコーナーリング出来なかったり、ブレーキの効きもイマイチだったりしますし、
何と言っても、二次減速比が高いので、高速走行が不向きでありますし、オフロードでのグリップ確保を
温存したいので、オフロードタイヤでアスファルトの上を走らせたくない。。。と言うのが主な理由でもあります。

 

 

 

なので、今回の仕様もオフロード性能はそのままに、ZETAのローダウンリンクを使用して、素早くローダウン。
フロントも突き出し程度にして、SUPER MOTOとしての性能とルックスを整えた仕様なんです。

 

 

TGRのホイールは、強度、クオリティー、そして1本1本を熟練したTGRマイスターが組み上げ、個々のオプション
も含めた仕様値等もしっかりと計測、明記されていて最高の出来栄え!今回は、チューブレス化をした仕様で、
比較的本格仕様に移行し易い仕様となっています。

 

 

オーナー様は、知人がつい最近701SMを購入したのをきっかけに、このFE450にお乗り換えを頂いたのですが、
兼ねてからの希望で、二刀流を選択され、オートバイで楽しめるフィールドを、より多く求めたFE450なんです。

今回はチラッとご紹介させて頂き、納車時にはしっかりと全容をお見せしたいと思いますので、今しばらくお待ち
下さいませ(^^ゞ。

そして、本来のオフロードも経験して頂き、山を駆け登る楽しさが分かっちゃうと、深~く深~くハマっちゃって下さい(笑)
しっかりエスコートさせて頂きますから!^_^。

 

 


軽量と言う最強の武器を持つ、Husqvarna TE250i 2019 インジェクション

2018年11月01日 | ハスクバーナ情報

YOです!

何と言っても軽い!4サイクル250cc市販モデルからでは、小学生低学年1人分の違いがあります。
もしもダートに行って、Uターンや、転倒時の引き起こしなど、子供1人分の重さか加わっているとすると、
何もかもが体力消費に繋がりそうですね^_^。

やっぱり、軽量は武器です!そしてチャンバー!現代のライダーに、チャンバーって言っても分かるのかな?
4サイクルしか知らないライダー達も多くなってきたのでは?(笑)
メッキを施されたチャンバーは、ダートで傷付く事が嫌になるほど。ついつい磨いてしまって、光り輝くチャンバーが
とても魅力的ですね。

 

シート高は高めではありますが、2017年モデル以降、比較的足付き性も良くなりました。全体的にスプリングが
柔らか目に感じます。ローダウンも30.50.80mmとHNTで承りますので、是非ともトライして下さい。

この車両は、売約車両で来週半ばにお渡しとなります。お待たせ致しました。

後少し作業が残っていますが、納車の日を楽しみにしていて下さい。

オプションは、

フロントディスクガードはアチェルビス製の物に。純正に比べてキャリパーまでガードするのでお勧めです。

 

フロントアクスルプラー。フロントホイールの脱着を容易にします。

 

フロントフォークプロテクター。がれ場等の石から、フォークボトムエンドを守ります。

 

 

純正ハンドガードです。これはお勧めです。めったに曲がらないですよ。

 

エンジン2モードスイッチが標準で付いています。

 

テールは本来これがノーマルフェンダーなんです。オーナー様が自身でフェンダーレス化する予定です。

 

乗降する際に、車高が高いので蹴飛ばしてしまいます。保護用のプチプチ君を納車まで。(^^ゞ

 

等々。まだ装着されてないオプションもありますが、HNTでは色々なオプションをご用意していますので、
是非とも2サイクル興味がある方は、台数も限られていますので、宜しくお願い致します。(^^ゞ

 


Husqvarna FE501 2019Model にキックスターターを取り付けました!

2018年10月25日 | ハスクバーナ情報

YOです!

近々納車となるHusqvarna FE501 2019モデルですが、どんな仕様でしょうか?^_^。
HNTとしても、とても完成が楽しみなマシンなのですが、その模様をチラッとご紹介しますね。

ここ最近のオートバイには、キックスターターが廃止され、セルモーターのみのスタートが殆どです。
昔は4気筒の750ccだって当たり前の様に付いていたのですが、バッテリーやスターターモーターの
進化と信頼性が増した事で、殆ど見なくなりました。

 

 

KTM/Husqvarna の仲間達でも同じ事が言えます。

でもやっぱりオートバイにはキックがスタイル的にも付いていないとなぁ~と、思っている方も
多いのでは無いでしょうか?

セルモーターに慣れてしまって、全てが楽になる事は良い事ではあるのですが、いざという時に
キックスタートが付いていると、緊急脱出も可能な時も必ずあります。バッテリーが無くなってしまった時の
あの寂しさは何とも言えない感じですよね。。。^_^;

でも、キックが付いていると言っても、慣れていないと掛ける事が出来ないのも事実で、やっぱり日頃の
練習が必要なんですね。特に大きな排気量の持ち主は、5日に1回はキックで始動の練習をすると
いざという時にキックアームが光り輝く装備に見える事でしょう。

 

シンプル・イズ・ベスト!素のスタイル&モデルで練習&学ぶ事が、オートバイライフを更に楽しくすると
思いますので、是非色々な事にチャレンジしてみて下さい!

YOも初めてのオフロード車はセロー225で4ストローク単気筒!キックオンリーでした!楽しかったですよ。^_^

 


実は・・・ブーツの下はKTMでした。反省してHusqvarna ソックス買いました^_^;

2018年10月20日 | ハスクバーナ情報

YOです!

チョッと肌寒い日が続きますね。こんな時、風邪をひきますのでご注意して下さいね!

実は私、日野カントリーや山遊び系では、Husqvarna TE250 2017モデル、歴代Husqvarnaの
中でも、もっとも軽い250ccと言われる名車を所有しています。もちろん混合ガソリンエンジンで、
出先のガソリン給油は面倒ですが、その儀式がまた良いんですよね。

そして、もちろんウエアーも、Husqvarnaの純正をチョイスして、青と黄色そして白等を中心に
コーディネートしています。。。。が。。ガエルネのブーツの下は、見えないだろう~と、KTMの
ロングソックスを愛用しています。やっぱりブーツを脱いだ時に、KTMのロゴがHQVのカラーには
とても似合わなく、オレンジの強烈な個性がとても目立っちゃんですよね(笑)

そこで、ようやく反省!?して、Husqvarnaの純正ソックスをお買い上げしました。。^_^

それがこの商品!その名はFunctional waterproof Socksと言って、防水機能ソックスなんです。
経験無いですか?ツーリング中に雨が降り、オフロードブーツが浸水する事はかなりの雨量ですが、
濡れてしまうと、かなりヘビーな濡れ具合になりますよね。そこでこの防水ソックスでOK!
ハスクバーナカラーで、機能付きで、¥6.747(税別)となります。

 

取り急ぎL/Mが1足づつ入荷してますので、ご興味がある方は、遠慮なくお問合わせ下さい!

※ソックスを入れているビニール袋が、ジッパー付きで、これまた良い感じの防水袋でした(笑)