Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

Husqvarna FE501 2019Model にキックスターターを取り付けました!

2018年10月25日 | ハスクバーナ情報

YOです!

近々納車となるHusqvarna FE501 2019モデルですが、どんな仕様でしょうか?^_^。
HNTとしても、とても完成が楽しみなマシンなのですが、その模様をチラッとご紹介しますね。

ここ最近のオートバイには、キックスターターが廃止され、セルモーターのみのスタートが殆どです。
昔は4気筒の750ccだって当たり前の様に付いていたのですが、バッテリーやスターターモーターの
進化と信頼性が増した事で、殆ど見なくなりました。

 

 

KTM/Husqvarna の仲間達でも同じ事が言えます。

でもやっぱりオートバイにはキックがスタイル的にも付いていないとなぁ~と、思っている方も
多いのでは無いでしょうか?

セルモーターに慣れてしまって、全てが楽になる事は良い事ではあるのですが、いざという時に
キックスタートが付いていると、緊急脱出も可能な時も必ずあります。バッテリーが無くなってしまった時の
あの寂しさは何とも言えない感じですよね。。。^_^;

でも、キックが付いていると言っても、慣れていないと掛ける事が出来ないのも事実で、やっぱり日頃の
練習が必要なんですね。特に大きな排気量の持ち主は、5日に1回はキックで始動の練習をすると
いざという時にキックアームが光り輝く装備に見える事でしょう。

 

シンプル・イズ・ベスト!素のスタイル&モデルで練習&学ぶ事が、オートバイライフを更に楽しくすると
思いますので、是非色々な事にチャレンジしてみて下さい!

YOも初めてのオフロード車はセロー225で4ストローク単気筒!キックオンリーでした!楽しかったですよ。^_^

 

コメント

実は・・・ブーツの下はKTMでした。反省してHusqvarna ソックス買いました^_^;

2018年10月20日 | ハスクバーナ情報

YOです!

チョッと肌寒い日が続きますね。こんな時、風邪をひきますのでご注意して下さいね!

実は私、日野カントリーや山遊び系では、Husqvarna TE250 2017モデル、歴代Husqvarnaの
中でも、もっとも軽い250ccと言われる名車を所有しています。もちろん混合ガソリンエンジンで、
出先のガソリン給油は面倒ですが、その儀式がまた良いんですよね。

そして、もちろんウエアーも、Husqvarnaの純正をチョイスして、青と黄色そして白等を中心に
コーディネートしています。。。。が。。ガエルネのブーツの下は、見えないだろう~と、KTMの
ロングソックスを愛用しています。やっぱりブーツを脱いだ時に、KTMのロゴがHQVのカラーには
とても似合わなく、オレンジの強烈な個性がとても目立っちゃんですよね(笑)

そこで、ようやく反省!?して、Husqvarnaの純正ソックスをお買い上げしました。。^_^

それがこの商品!その名はFunctional waterproof Socksと言って、防水機能ソックスなんです。
経験無いですか?ツーリング中に雨が降り、オフロードブーツが浸水する事はかなりの雨量ですが、
濡れてしまうと、かなりヘビーな濡れ具合になりますよね。そこでこの防水ソックスでOK!
ハスクバーナカラーで、機能付きで、¥6.747(税別)となります。

 

取り急ぎL/Mが1足づつ入荷してますので、ご興味がある方は、遠慮なくお問合わせ下さい!

※ソックスを入れているビニール袋が、ジッパー付きで、これまた良い感じの防水袋でした(笑)

コメント

2018 Husqvarna VITPILEN 401 キャストホイール仕様 完成!

2018年10月14日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

今日もハッキリとしない天気でしたね。。。小雨が降ったり、日が出たりと、遊びに行くには心配な
空模様で、ツーリングの中止なども多かったとか。。。早く秋晴れスカッといきたいですね!^_^

さて、6月の発売以来人気のHusqvarna VITPILEN/SVARTPILEN シリーズですが、お客様の
ご用命で、VITPILEN 401に、オプションのアルミキャストホイールを装着しました!

 

VITPILEN/SVARTPILENの401には、ここ最近ロードモデルでは珍しい、スポークホイールを採用
しています。これが大人心をくすぐる!と好評番なのです。
しかし今回は、足元をキリリっと引き締めるオプションの黒塗りアルミホイールと交換!

 

 

どうですか?個人的にはとても良い感じに見えます!何だろう?黒と言うのは意外と良くて、
しかも艶ありの黒ホイールって意外と少ない様な気がします。
KTM/HQV系は逆に艶消し等のホイールは少ないのですが、足元がギラリとしてカッコいいですね!

更にオプションのタンクバックも、ブラックでコントラストが良い感じです。

お後は、純正のアルミビレットバックミラーを装着したのが、今回の仕様となります。引き締まりますね。

 

 

この車両は、来週車検を取得して、納車となります!メチャクチャカッコいいですよ!是非見に来て下さい!

コメント

最強伝説!Husqvarna FE450 二刀流仕様 製作開始です!

2018年10月13日 | ハスクバーナ情報

YOです!

モタードスタイルが多くなってきたHNTですが、完璧なSMRと言うよりは、オフがメインで70%
ロードは30%と言う感じが、この二刀流スタイルの人気なところ。

ただ、ホイールだけポイ付けでは無く、組合せのノウハウが味噌なんです。

今回はHusqvarnaオフロードコンペシリーズの中でも、最強と言われるFE450!
戦う為に生れてきた一番ヤンチャナモデルでもあります。

 

お客様のオーダーは、当初見積もりはHusqvarna 701 SUPER MOTOでしたが、
相談の中にオフロードを走りたい。という気持ちを私は見逃しませんでした^_^。

幾度となく相談していて、お客様ご自身に迷いがあっては、良い買い物が出来ない。そんな
思いを一生懸命話し合ってチョイスしたのが、このFE450なんです!

下取車はMT-09 トレイサー! イメージを膨らまして下さい^_^。

17インチホイールの仕上がりを待って、またもやファンな仲間が増えますね!(笑)

お待ちしていました!Huskyワールドへようこそ!

コメント

Husqvarna が結ぶ縁です!念願のインジェクションTE250i 2019を手中に!

2018年10月12日 | ハスクバーナ情報

YOです!

昨日に続き、今週初めの嬉しい納車2台目は、遠路はるばる栃木県の、私も大好きな場所より
お越し頂いたS氏のHusqvarna TE250i 2019モデルです!

S氏との出会いは、まだまだ2年と知り合って浅いのではありますが、今回の納車でHusqvarnaの
2サイクルインジェクションTE250iを手に入れる事が出来ました。お待たせ致しました!

S氏から、このインジェクションのTE250iをご注文頂いたのは、出始めた2018年モデルの時。
その凄まじい人気がゆえに、2018年モデルは購入する事ができす、1年待って2019年モデルを
やっとお渡すする事が出来ました。

実はS氏は、既にHusqvarnaのオーナーでありまして、今回は、今まで所有していたHusqvarnaを、
今回ご一緒に来店して頂いた、お知り合いにお譲りになり、事実上お乗り換えみたいなイメージなんです。
今までは、オフロード仕様のままの納車でしたが、今回はHNTお得意の二刀流の使用目的で、
ロード仕様の時は、前後17インチのSMホイールを装着する事にしました。

 

これは、日頃お仕事が忙しいS氏は、休日の時にダートまで持ち込む事が少なく、どちらかと言うと
峠を走って帰ってくるという使用が多いとの事で、その時には存分に楽しみたい!と、SMホイールを
用意しました。
もちろん、前のHusqvarnaを譲ったお友達と一緒に、ダートへ行く約束もあるとの事で、その時は
サクッと21インチ/18インチにコンバート!どちらに振ってもTE250iは120%面白く、満足のいく
Husqvarnaだと思います!

ご自分でも、トランポとして軽トラックを購入して、今回そのトラックで引上げに来ると思っていたのですが、
お友達のHusqvarnaグッツ等のお買い物もあったので、急遽そのお友達のトランポで来る事となり、
マイトランポには積載させる事は出来ませんでしたが、何となく、Husqvarnaを中心に色々な縁が出来ている事に、
私もチョッと嬉しくなりました。(*^_^*)

Husqvarna が取り持つ縁は、強固なのかも知れませんね!^_^

 

Sさん!お待たせ致しました!念願のHusqvarna TE250i SMR!で、峠の魔王になって下さい!(^^ゞ
でも、安全第一ですよ!ありがとうございました!

これからも、遠距離お付合い、宜しくお願い致します! お友達(先輩?)のSさんにも宜しくお伝え下さい!
Husqvarna ○○○○ が出来ましたね!遊びに行きますので、SSコンビでお出迎え宜しくお願い致します。(笑)

ありがとうございました!^_^

コメント (1)

やっぱり、特別な笑顔ですよね!納車って。Husqvarna 701SM-DS 限定車

2018年10月11日 | ハスクバーナ情報

YOです!

先週末に開催された、Door of Adventure 秋。場所は福島県鮫川村で2DAYSのツーリングラリー。
ハスクバーナ東京北も、ライダースランドヨーヨーと一緒に参加して来ました!
Rallyの内容はライダースランドヨーヨーのBlogを読んで頂ければと思いますが、ツーリングと言う中にも、
Rallyと言う競技性も含まれていて、とても良い感じの2日間を楽しんで参りました。

昨年もYOは参加しているのですが、今年は昨年よりググッとハスクバーナの車両が多く、TEAM YOYO連合の
22台のエントリー中、HQV・・・8台、KTM・・・3台、HONDA・・・4台、YAMAHA・・・4台、BMW・・・2台、
そしてKawasaki・・・1台と、圧倒的にHusqvarnaが多かったのです!拍手!(^^ゞ

やっぱり、TEAM YOYO連合はマルチなチームですね!多国籍軍だ~!(笑)

さて、DOAも終了して、その翌日!待ちに待った納車式!が2台ありました。

その1台は、Kawasaki Ninja 1000 2017年モデルからお乗り換えのT氏!
T氏との出会いは25年前にさかのぼり、当時NS-1やVFR400を購入して頂いて以来のお客様。
少し間が空きましたが、3台目のご購入となりました!^_^。

その間、色々なオートバイを乗り継いだと聞いていますが、一番好きだったのはハヤブサだと言う事。訳あって、
手放してしまいましたが、今度は優しくツーリングを楽しむバイクが欲しい!と思い、Ninja 1000を購入。
しかし、ハヤブサの感覚が身体に染みついていたのでしょう。何となく物足りない・・・。そして笑顔が出て来ない。。?
何故だろう?と。早くも新たなモデルを物色していたところ、なんか楽しそうなバイクだぞっ!とHusqvarnaを
見つけてしまいました!(笑)
それが、ハスクバーナ東京北&YOYOへの「お帰りなさい!」と言う事です。。。^_^

色々悩みました。
701SUPER MOTO 2019
FE 501 SMR 2019
FE 450 SMR 2019 等々。

そんなところで、たまたま運良く、昨年新車で下ろしたたての極上中古車が入庫!
2016年型 Husqvarna 701 SM Designer's Selection がそれです!

 

言葉は要りませんでした。T氏のそわそわワクワクする姿が、「これ買います!」の合図^_^。
そしてこの笑顔!ハヤブサ以上に愛情を注げる相棒が見つかった様です!
ヘルメット、ゴーグル、フード付きのジャケット!全てが新鮮な新しいオートバイライフ!
単気筒700ccのモンスターを存分に楽しんで下さいね!

 

Tさん!お帰りなさい!これからも宜しくお願い致します。今度はオフ車ですね~!もうかよっ!て?(笑)
ありがとうございました!



明日はS氏のご紹介です!^_^

コメント

ポンとモタード。Husqvarna TE250i 2019 FUN RIDE!

2018年10月03日 | ハスクバーナ情報

YOです!

寒くなったり、真夏に逆戻りしたりと、ここ最近の天候は身体に応えますね~!体調崩していませんか?

さてさて、今とってもハスクバーナ東京北でHOTなSUPER MOTO。その今週納車のモタードの紹介です!^_^

 

TGR製のブラックリム×ブルーハブ×ブラックニップルで武装しました。センス良いですね~!

 

タイヤはメッツラーM5をチョイス。コンフォートな仕上がりとストリートを意識した仕様です。

 

何と言っても、他に類の無いオートバイでの2サイクル250cc フューエルインジェクション&分離給油マシン!
そう泣く子も黙る!?(^^ゞ Husqvarna TE250i 2019 モデルです。

今回の仕様は、サスペンションには全く手を入れる事無く、ポンと前後17インチのホイールとタイヤを組み込んだ、
お手軽モタードの紹介です。TE250iの場合、2サイクルと言う事で、エンジンブレーキが殆ど期待する事が出来ない為に、
モタードの醍醐味でもある、リヤを滑らせて積極的に操舵のをコントロールする走りは苦手ですが、軽量でハイパワーの
Specialエンジンを、ダートだけに使うのはもったいない!そんなお客様が多いのもモタード化が多い理由の一つ。

実際に乗ってみると、アクセルを開けていく方向では、もうこんな楽しいバイクはこの世に無い~!と言えるほど、
スムーズかつパワフル!もちろんSSの様なパワフルさではなく、人間の感覚で追えるパワフルさ!?と言うのでしょうか。
確実にアクセルを開ける楽しみが増えます。

そして、もう一つの理由は、車高ダウン!この一石二鳥がモタード化がうけている大きな要因だと思います。

 

両足の指の付け根まではしっかりと付きます。

 

これなら全然大丈夫ですよね!

 

慣らしが終わるころには、更に10mm位は下がります。

 

サスペンションがオフロードのノーマルなので、少しヒップアップなアングルになります。

 

メッキのチャンバーが美しいですよね~!

 

ノーマルのTE250iでは、シート高が970mmにもなり、正直180cm位の身長を要さないとチョッと不安な車高なんです。
慣れている我々でも、実は山遊びなどに行く際には、少し車高を落として楽しんでいます^_^。
山遊びを中心として使用する方には、サスペンション自体を30mm/50mmとローダウンする事をお勧めしますが、
街乗りが中心で、たまに林道ツーリングに行かれる方には、このポンとモタード仕様がお勧めかと思います。

ガンガンに攻め込む事は、サスペンションがオフロードセッティングの為出来ませんが、ワインディングを軽く流す程度
でしたら、SSを除く市販ロードバイク以上の走りも出来ちゃいます!^_^

この車両は、リヤフェンダーやミラーなど、全くのノーマルで、納車後にオーナー様自身でコツコツと作り上げていくと
聞いています。^_^; そんな楽しみ方も250ccの良いところですよね!

 

TCモデル系のハンドルバーパットを装着!

 

ホワイトカラーが眩しい2019年モデルです。

 

ディスクもスプロケットも基本ノーマルを使用。二次減速比は変更済みです!

 

チェーンカバーは取り外しとなります。

 

跳ね上がるサイドスタンドがやる気にさせますね!^_^

 

お待たせ致しました!準備完了!納車OKです^_^

こちらはKTM 350 EXC-F SIXDAYS SUPER MOTO 仕様です。
オーナー車両の2016モデル。
この時は、30mmダウンのご用命を頂き、そして17インチホイールを履きました。
しっかりと両足が付いて、不安が全くありません。^_^

 

205EXCの方が低いですね。30mmDOWN仕様車

 

これなら更に安心です!^_^

 

コメント