Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

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ヤバ過ぎる!カッコ良い!ニューシートのHusqvarna 701SM 2017

2017年09月30日 | Husqvarna 701

YOです!

2018年?!と思わせるほど、ニューシートで登場の701SMです。
チョッと希少な車両かも知れません^_^。

このシートは、噂では次期701シリーズに採用されるのでは?と言う噂の
シートデザインで、2016~2017年モデルで採用されていたシートの
ハスクバーナロゴ部分が剥がれやすい為に、前倒しで採用されたと。

あくまでも噂ですので、^_^。

でもカッコ良くないですか?!

 

ハスクバーナ東京北では、701SMは既に日本フリー在庫が少なくなった1台を
この様にご用意しています!

ハスクバーナ701ファンのお客様!ぜひ見に来てください!

ローダウンキット等もご用意していますので、是非ともご相談下さい!^_^

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2017年9月24日DUNLOP CUPジムカーナ 第4戦 筑波大会 戦って来ました!

2017年09月25日 | ジムカーナマシン!FE450

YOです!

2017年のジムカーナシリーズ戦もいよいよ大詰め!9/24に開催されたダンロップオートバイカップも
今回で4戦目となり、いよいよシリーズランキングの行方が気になりだしました。

当日は気温も高くなり、オートバイ的にもライダー的にもとても良い状態でのアタックとなり、
滑り易くとても難しいコースだった筑波ジムカーナ場も、コースが全面改修された事で、筑波の
本コース並みのグリップ力を得る事が出来た様です。(私は走っていないので。。。)

改修後と言う事で、多少は油分も有り完璧とは言えない状態だと思いますが、ギャップや路面の補修後
等も無くなり、均一なグリップ力を得れる事はライダーがとても安心出来るところ。

安全面でも、ジムカーナを真剣に走り込んでいる選手だからこそ、主催者側が守ってあげなくてはいけない
と考えますので、今回からのダンロップカップは、そういう意味でもマシンのセットアップや、技術的な事と、
腕前勝負となったと思います。ますますスキルが上がり、楽しくなりそうですね!

そして、24日に開催された第4戦は、その改修のお陰か、物凄いドラマがありました!
なんと!総合優勝はB級の小川選手NSR250Rがもぎ取っていったんです!
しかも、綜合6位の中に小川選手ともう1選手B級の選手と言う大波乱が起こりました!

今回のコースは、直線が結ぶテクニカルなコース。ストレートからタイトなパイロンへの進入やライン取り、
そしてブレーキングと加速力など、すべてにおいてテクニカル。しかも体力の消耗も激しく、ゴール後は
選手の肩が大きく揺れているほど。
余談ですが、最近のトレーニング方法に、大城選手はボルダリングを取り入れているそうです。
どうも、ライディングに必要な筋肉が同じと言う事でした。。。(チョッと興味あるな^_^)

そして、大瀧選手ですが、前回のDUNLOP CUP 第3戦では雨の影響も有りますが、転倒によりポイントを
稼げず、先々週のJAGE CUPでも第1ヒートではトップタイムだったものの、2ヒート目はタイムを落とし、
思う様にライディングが出来ていない状態でした。もしかして、スランプなのか?

しかし今回、身体的なトレーニングの成果も有って、走りはキレキレ!第1ヒートでは3番時計!をゲット!
第2ヒートでもタイムを上げたのですが、ライバル達の走りも新生筑波ジムカーナコースにバッチリはまり、
良いタイムが続々と出され、結果、A級4位 総合5位と言う結果でした。

結果は結果ですので残念ですが、もうひとつとなりの3位以内が欲しかったですね。しかし、マシンの課題も
見えて来ましたし、ハスクバーナ投入1年で、現在上位ランキングに位置している大瀧選手はやっぱり凄い!
残りの試合も、もちろん全力全開!
そしてマシンセッティングと、しっかりと2年目にも向けての調整もしていきたいと思います。

≪大瀧選手の新生筑波サーキットジムカーナ場でのハイスピードな走りをご覧下さい≫

 第1ヒート

 

第2ヒート

 

≪当日の大会をダイジェストでご覧下さい≫

 ベストコンディションの新生筑波サーキットジムカーナ場!
コースの路面改修もされ、グリップ力が大幅に向上!面白くなりました!

 

駐車場も綺麗にライン取りされて、エントラントも参加し易い環境になりました。

 

今日のコースはこちら!結構テクニカルでハイスピード。タイムを詰めるところが難しそう!

 

路面の感想を、サンドペーパーの様だと作田選手弁^_^。分かり易い。

 

クラッシュパッドも用意されて、本格的になって見ていてもカッコイイし、嬉しいです。

 

抜けるような空と、DUNLOPテント。気合が入りますね。

 

朝のコースウォーク。ここでライン取りと作戦を立てます。既に試合が始まっているんですね。
にこやかに歩いていますが、結構真剣なんですよ^_^。

 

長野からエントリーのFE350を駆る、寺西選手。
マルケジーニとベルリンガーキャリパーがカッコイイです。ローターは310mm。

 

YAMAHA MT-03が増えました。ジムカーナ場で見るととてもカッコ良いんですよね。
R-3とかCBR250RRとかこれから増えるのかも知れません。

 

朝のブリーフィングです。注意事項を聞いて安全に戦います。

 

さてさて!第1ヒートの始まりです!オープンクラスのFE350寺西選手のスタート!

 

サスペンションのセッティング変更をしてきたとの事。
路面が滑ると少し不安げでしたが、ガッツで攻めていました!

 

お!どこかで見たマシン!そうなんです!昨シーズンまで大瀧選手が愛用していた
KTM 690 DUKE なんですよ。今は、同じチーム員のC1クラス佐藤選手が乗っています!

 

第1ヒートはミスコースをしてしまいました。第2ヒートに期待!

 

大瀧選手と同じチーム員、引間選手CBR600F 女性ライダーです!C1クラスにエントリー。

 

今乗れている!菅選手!マシンはDR-Z400SM 走りがキレキレで良くマシンが寝ていました。

 

ね!カッコ良いでしょ!

 

現在B級で上位ランキングで戦っている関根選手!NSR250R

 

残念ながらこの後に転倒してしましましたが、
第2ヒートはしっかりとタイムを刻んできました!頑張れ!

 

違うチームなんですが、YOYOのお客様で普段はKTM690DUKE-Rに乗っています。
A級のZX-10Rを駆る小崎選手!今回、SB3位、A級6位、総合8位と絶好調!

 

チーム員の朝野選手!ZX-10R駆って、SBクラス6位ゲット!おめでとうございます!

 

ご存じ、作田バンパーの作田選手。マシンはGSX-S1000 SBクラス4位

 

今回のA級覇者!NSR250Rの富永選手!NSRの底力を見せて頂きました。
もちろん走りもスティディ!

 

第1ヒートの結果です。下から3番目が大瀧選手。A級だけがタイムの遅かった順から
第2ヒートをスタートします。緊張するんですよね。。。

 

第1ヒートの反省と、再度コースウォークをして、ライン取りやアクセルのタイミングなどを確認します。

 

スタートです。意外とフライングが多かったりします。

 

 

 

さあ!第2ヒートのスタート!寺西選手FE350の雄叫びがコースに響きます!

 

今度はミスコースをしない様に?!^_^

 

昨年の大瀧選手を思い出しますね。走りも似てきてるような。。。^_^

 

キムニイこと、木村選手です!KTM390DUKEで果敢に攻め込みます!KTM頑張れ!

 

菅選手!DR-Z400SM 絶好調を維持してタイムアップを狙います!見事3秒アップ!

 

 第1ヒート転倒を感じさせないアグレッシブな走り!関根選手!

 

NSR250Rの雄叫びがコース内に響きわたります!

 

 パワーバンドきむらの木村社長!とてもとても60歳とは思えない熱い走りを披露!

 

 朝野選手のゴール手前!この先ピタッと停めなくてはなりません!

 

 SBクラスの大排気量車をクルクルと転回する選手たちは凄い!小崎選手ZX-10R!

 

 さあ!第1ヒート3位の大瀧選手の出番がやって来ました!

 

 気合い入れて、さあ!行くぜ!

 

 A級の早川選手とコース状況などを聞いているのでしょうか?

 

 さあ!第2ヒート目がスタートしました!勢い良くスタートのFE450大瀧選手!

 

 慎重に、今日転倒者が多いセクションをクリアー!

 

 後半への繋がりも良し!タイムアップが期待されます!

 

コンパクトに旋回して、素早く立ち上がる。手に汗握る後半です。結果は如何に!?

 1分35秒054!タイムアップしました!

 ん~~!順位は・・・残念1番落としてAクラス4位でフィニッシュ!でも、良くやりました!おめでとう!

 

 今回は、路面改修後の第1戦となった試合になりました。
選手みんなが、探りながらの第1ヒートでしたが、グリップを確認した選手の走りは
爆発した様に走り抜けていきました!選手の皆さん、今回も素晴らしい試合をありがとう
ございました!波乱の筑波4戦となりましたが、見る者たちには最高に面白い試合でした。
筑波サーキットの今後が楽しくなりました!

 

 ミっちゃん!いつも応援ありがとうございます!次回は是非、私が応援する関係になりましょう!^_^。

 

 FIN

 

 

 

 

 

 

 

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ダンロップ月刊オートバイカップジムカーナ大会第4戦 筑波大会

2017年09月24日 | ジムカーナマシン!FE450


YOです。

今日はダンロップカップ第4戦 が筑波サーキットジムカーナ場にて開催されています!
雨男と言われ、最近雨続きだったイベントでしたが、無事晴天に恵まれ、ベスコンの
大会となりました!










第1ヒートが終了ところで、タイムは3位をゲット!

午後の第2ヒートは、きっと大瀧選手の感性でやってくれるはず!

応援団も来てくれました!



期待して下さい!

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やっぱり、何か別のオーラを感じる!Husqvarna FE501

2017年09月22日 | ハスクバーナ情報

YOです!

遂に入荷しました!ハスクバーナ最強コンペテションエンデューロマシン!
Husqvarna FE501 2018モデルです!

昨年より大きくモデルチェンジされたハスクバーナオフロードシリーズで、
701シリーズを抜いて、最大排気量を持つFE501。

しかしながら、2017年より採用されたニューボディーによって、軽量が売りであり、
最大の魅力なんです!実際に跨いでみると、250並みの車格と、車重の軽さに
ビックリするはずです!

それもそのはず!FE250の2016年モデルは107.3kg
そして、FE501の2018年モデルは何と!109.3kg!! その差2.0kgなんです!

排気量が倍で、車両重量はほぼ同じ程度!そりゃもう凄い事ですよね(笑)

しかし、そんなFE501ですが、意外と乗り易くて、トルクもたっぷりあって、軽量なので、
クルージングする事がとても快適なんです!いざとなったら怒涛の加速が待っている
のですが、アクセルを開かなければ、とても優しい優等生なんですよね。

もちろんツーリングも大丈夫ですし、ロングツーリングも2017年以降シートスポンジが
とてもしなやかなので、お尻に優しいんです。^_^。
ADVENTUREの様にシート幅が広ければ最高なのですが、その代りに走りは最高です!

ETCを装置くして、ロングツーリング仕様にカスタムなんて如何でしょうか?

実は、この車両は半年前よりオーダーを頂いている車両で、モタードへの変身を遂げます!
かなり完成度の高いモタード仕様になりますので、ご期待下さい!

 

そして、こっちはFE250 2018年モデル!車格が殆ど変わらないですよね!FE501と。
でも、更に105.8kgと軽量で、エンジントルクも使い易く、トラクションの良いエンジンの為、
林道に、アタックに、街乗りにと理想的なオフロードハスクバーナなんです。


少し車高を下げて、足付性を向上させ、セローやCRF250等からのお乗り換えなどに最適な
マシンだと思います。もちろん羊の皮を被った狼的なイメージも充分に残されていますので、
いざとなったら頼もしい相棒になると思いますよ!ローダウン仕様承ります!

 

そして、こちらはイタリアンハスクバーナ!TE450です。その当時のハスクバーナの輸入では
250が主流で、310や450等の大きな排気量のハスクバーナは、受注輸入だったので、
とても台数が少ないんです。SM450Rは比較的多めではあるのですが、TE450は希少なイタリアン!
その程度の良い中古車が入荷しました!最終輸入モデルに近いです。


年式は2010モデルで、2011登録車。距離は2.600kmと少ないです!年式的に7年前となりますが、
まだまだ現役で活躍できますし、パワフルなエンジンの為に、TE450を狙うハスクファンも多いんです。
高速道路でも余裕の走りを見せてくれますし、現行モデルより幅広のシートで更に楽チンです!

価格は車検2年取得と、劣化部品等をお取替えして、乗り出し65.0万円を予定しています!

 赤いヘッドカバーがそそりますよね!

 

 
フィニッシュも綺麗です!

 

新旧揃いました!2台共に今、その時の最強スペックを誇る、頼もしいエンデューロマシンです!

でも!本当はとっても優しいんですよ~!^_^

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Husqvarna TEシリーズにお勧めのAccessoryをご紹介します!

2017年09月17日 | ハスクバーナ情報

YOです!

台風ですね・・・。大きな被害が出ない事を祈りますが、皆さん外出など
充分に気を付けて下さい。お店は開店休業の様です((+_+))

さて今日は、盛り上がっているインジェクション2サイクルTEシリーズに、
どんな?パーツを付けたら良いのかな?と悩んでいる方に、勧めの Accessoriesを
ご案内したいと思います。

 

これが噂の電子的にコントロールされるオイルコントロールユニット

 

新車時のステムベアリングです。少しグリスが足りてませんので、グリスアップを施します。

 

 

タイヤチューブのバルブキャップ(ムシ回し付き)
出先でのパンク修理などで、ムシ回しが付いていると便利ですし、
見栄えもイイですね。
¥1.847(税込)装着難易度★☆☆☆☆

 

 

 ワンポイントで良いですよね!

 

 チタンフットレストセット
もともとのステップも肉抜きされて軽量ですが、更に異次元の軽さと強度を持ちます。
転倒時のステップトラブルはありません!
¥39.707(税込)装着難易度★★★☆☆

 

こちらはノーマルです。

 

見た目はあまり変わらないですが、とにかく軽いです。

 

クラッチマスターシリンダーカバー
マグラ製のクラッチ側のトップキャップです。見栄えのワンポイントに
¥3.321(税込)装着難易度★☆☆☆☆

 

 ノーマルは色気が無いですね。

 

ほらこの通り!色気タップリに変身です!

 

 エキゾーストフランジプロテクション
チャンバーの取り付け部、シリンダーを転倒時などの衝撃から守ります。
¥6.626(税込)装着難易度★★★☆☆

 

この部分が破損した時は当然リタイヤ。チャンバーが潰れる方が良いとされ、
チャンバーガードを付けないという説もあります。

 

ブレーキペダルプレート
ノーマルに比べて少し大きくなり、踏み易くなるアイテムと、見栄えの良さが
売りです。
¥6.513(税込)装着難易度★★☆☆☆(ネジロック剤が必要)

 

 ノーマルって意外と小さいんです。

 

イイ感じでしょ?!

 

オイルプラグ
ワイヤーリングの穴も施され、6角になる事で不用意な開閉が出来なくなり、
マイナートラブルを防ぎます。
¥2.650(税込)装着難易度★☆☆☆☆

 

ノーマルのクラッチカバーはアルミ(佐藤はマグと言っています)

 

強化タイプのアルミビレットのクラッチカバー
転倒時の穴開き防止ですが、少々重くなります。
¥25.103(税込)装着難易度★★★☆☆(オイルが出てきます)

 

フロントストラップ
もうこれはご存知ですよね!ハードエンデューロでは必須アイテムです!
¥1.986(税込)装着難易度★★★★☆

 

フォークボトムエンドガード
これは大鶴さんも絶賛!絶対付けるべし!との事です!
¥3.978(税込)装着難易度★★★☆☆

 

フロントブレーキディスクガード
ガレ場、わだちの走行時などには必須アイテムです。少し重たく見えますが、
そこは気にしないで、守りに徹して下さい。
¥8.635(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

フロントアクスルプーラー(青い棒の部分)
レース中や、不意なフロントタイヤトラブルなどで、アクスルナットを回す時に
反対側の抑えをサポート。抜き取りも容易です。
¥3.321(税込)装着難易度★★★☆☆(プレス圧入)

 

クラッチレリーズシリンダーガード
チェーンで運ばれてくる石や泥から、クラッチレリーズを守るアイテムです。
クランクケース破損も防ぐ必須アイテムです。
¥7.307(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

ファクトリーコントロールカバー
排気バルブのカバーです。完全にドレスアップパーツです。
¥3.856(税込)装着難易度★☆☆☆☆(ガスケットを用意する事)

 

リアースイングアームとリンク廻りの新車時のグリスアップです。

 

確実にグリスを封入します。

 

オフロード車の生命線です!

 

タップリと塗布します。

 

ここも重要なおむすびさんです。

 

チェーンスライダーピース
ファクトリールックのアイテムです。要はカッコです^_^
¥2.115(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

青くなります。^_^

 

TMデザインワークス製 チェーンガイド
チェーンラインを正確に、更に強化する事で、深いワダチ等でのチェーンの外れ
等を防止します。
¥15.804(税込)装着難易度★★★☆☆(ノーマルを外す時にチェーンを一旦外します)

 

上から下へ。

 

引き締まりましたね!

 

チェーンスライダープロテクトリンク
こちらもファクトリールックに拘るアイテムです。
¥2.650(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

良い感じに見えますよね!

 

ハンドルバーサポート42mm
これは好みですが、身長や腕のリーチ等でハンドルの高さ調整が出来ます。
右がノーマルです。
¥6.513(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

結構重要なセッティングです。ご検討下さい。

 

アルミハンドガードセット WHITE
色々なメーカーから発売されていますが、純正品が一番だと思います。
ワイヤーホースの逃げや、強度など、全てに対して〇です!
¥13.147(税込)装着難易度★★☆☆☆

 

白/黒/オレンジの3色が選べます。オレンジは無しですね^_^

 

リヤブレーキペダルセーフティワイヤー
走行中に岩や木々等がヒットして、ペダルを曲げてしまわない様に補助します。
¥1.321(税込)装着難易度★☆☆☆☆

 

となります!

今日はこの辺までの紹介としますね。もう少し紹介したい
PARTSがありますので、次回をお楽しみにして下さい!

 

 

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Husqvarna TE250i 2018 ご好評につき、ご迷惑をお掛けしております。

2017年09月15日 | ハスクバーナ情報

YOです!

2018年 話題の2サイクルモデルのTE250/300がインジェクションとなり、
さらに、混合ガソリンから分離給油方式になった事で、ガソリン補給時に
オイルをガソリンに混ぜる事無く、電子的にその場の環境に置いて適切な
ガソリンと、オイルの量をエンジンに供給する事ができる様になりました。

それが一般車とは違った、コンペテションオフロードモデルで可能になったと
言う事で、全世界的に大人気となっているこの2モデル。

もちろん、日本でも圧倒的な人気のこの両車ですので、9月の発表と共に入荷分は
即完売となり、只今2次便を取り寄せていると言う、誠に予想していなかった、2サイクル
ブームが起こっています。

カタログやWEBなどでご覧になって、欲しいと思いディーラーへのお問合せを多数
頂いておりますが、ご要望と的確な納期をお伝えできず、誠に申し訳ございません。

只今、Husqvarna motorcycles Japanを通して、日本の割り当て分を増車して
もらえる様、オーストリヤ本部への要望を出しているところです。

需要と供給のバランスが今のところ崩れている為、次期入荷があっても、入手出来ない
ケースもございます事をご了承ください。

只今、JAPAN及びディーラーにて協力し、なるべく早くお客様の元へお渡し出来る様に
努力しておりますので、今しばらくお待ち頂ける様宜しくお願い致します。

引き続き宜しくお願い致します。

ハスクバーナ東京北 代表 楊

PS:ご予約は承りますので、遠慮無くお問い合わせ下さい。

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秋ですね。。Husqvarna ウエアーで季節を楽しんで下さい!

2017年09月07日 | ハスクバーナ情報

YOです!

今年の夏は雨が多かったですね!バッキッとした暑~い夏は数日だった様で、
秋がもう直ぐそこに近づいて来ています。

2018年モデルのハスクバーナオフロードモデルも発表したところで、このモデル達を
楽しむには、自分自身、オーナー自身もハスクバーナを心から楽しんで頂けたら?!と
思いまして、数点ですが、ハスクバーナの2017後半のウエアーの紹介です。

このロングTシャツはお勧めですね!青いカラーが多いハスクバーナで、グレーと黄色の
コントラストがチョッとオシャレですね!レース会場でも普段着でも活躍しそうです!
税込¥8.619

 

ポロシャツは、意外と派手では無くこのまま普段着として着こなすのもGOODですね!
もちろんブルージーンズか、思い切って白のパンツも合いますね!
税込¥8.761

 

 

そしてこのTシャツは、チョッと夏仕様ですかね?^_^。メッシュの部分もあるので、
かなりヒートアップした時に来ても充分に涼しそう^_^。今からは涼し過ぎるかな?(笑)
税込¥8.088

 

 

そしてカブリのパーカーですね。これ1枚で着こなすのがベストかな?Tシャツ下に着ないで、
これ1枚で着こなす感じで。
税込¥13.268

 

 

2018年シリーズも近々に入荷しますが、2017モデルもまだまだ魅力的!
お取り寄せとなりますので、ご用命はの際はお問合せ下さい!

ご注文お待ちしています!^_^

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2018 Husqvarna TE250i 大鶴義丹さん一番乗り!

2017年09月02日 | ハスクバーナ情報

YOです!

2018年モデル、ハスクバーナオフロードモデルがいよいよリリース開始となりました!

そして昨日、その2018年モデルハスクバーナに一番乗りを果たしたのは・・・!
そう!大物俳優^_^の 大鶴義丹さん です!
マシンは、今年話題のインジェクション2サイクルエンジン、
2サイクルオイルが分離給油となった、TE250i をチョイスして頂きました!
ありがとうございます!

 

≪ステムの手前にオイルの給油口があります。フレームの中にタンクが内蔵されています。≫

 

大鶴義丹さんとは、2015 FE350からお付き合いさせて頂き、皆様ご存じの様に、
俳優さんプラス、オートバイが 大大大好き と言う事で、オートバイに関する事での
お仕事も数多くされています。

大鶴さんはオートバイが本当に好きで、ジャンルを問わずとても研究熱心で、とことん
付き詰めて遊んじゃう方なんです。
そんな大鶴さんが、今回、昨年モデルのTE250 2017からのお乗換えは、
インジェクションと言う新しい機能と、分離給油と言う画期的なシステムを
とことん知りたくなったのかな?と思っています。^_^
正直な話、キャブレターの昨年のモデルとは違い、2サイクルのエンジンセッティング
に関して、色々と悩まなくて良いと言う事。そして、オイルを持って移動しなくても大丈夫!
と言う事が最大のポイントかも知れませんね。

 

≪インジェクション本体です。≫

 

林道が好きの大鶴さんが、昨年2サイクルを乗り始めて最初に悩んだのが、キャブレターのセッティングで、
コース遊びも好きですが、自然と触れ合う林道が最も好きな場所。でも、林道は標高差があったり、
気候の差もあったり、開けっぷりの違いで、感覚も変わるし、そのセットが微妙にあると言う事。
そして、ガソリンの給油が道中にあると、ガソリンを入れた分だけ、オイルをタンクに混ぜる儀式が
2017年モデルには必要でした。

しかし、2018年TE250iにはその悩みも儀式も全て無くなり、更にクリーンな環境対応が施された
TE250iに興味が沸かない筈が無いですよね^_^。

≪オイル警告ランプが付きました。≫

 

写真は昨日、ご来店頂いた際に、初めてTE250iにご対面した時の写真ですが、渋い顔の中に笑みが
分かりますか?^_^。

 

重さを測ったり、下取りになった2017年モデルとの違い等を比較したり、オプション部品のご相談とか、
本当に楽しそうな大鶴さんでした!

 

 

早速、各雑誌社からのオファーが入った様子で、本当に大忙しの大鶴さんです!

大鶴さんが今回2サイクルインジェクションに乗って頂ける事は、このカテゴリーに新しい技術が投入された
ある意味、オートバイの歴史が変った節目のモデルですので、大注目だと思います!

そんなタイミングで、YOYOをご利用頂いて、本当に有難いと思っています!

実は下の写真は、最近YOYOに舞い降りたTOYOTA カローラレビン通称ハチロク。そのハチロクを見て、
「YOさん!これなに~?」と大はしゃぎ!大鶴さんは車も大好きで、このハチロクは2台乗り継いだとか。。
そして、レースにも参戦していたと言う強者でした。記念にパチリ。。。^_^。

大鶴さん!これからも宜しくお願い致します!納車までの少しの時間を下さい!最高のマシンに仕上げます!

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