Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

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HNTオリジナル スポーツローダウンサスペンション 新発売!SP401試乗車に装着

2019年01月30日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

テレビ等でインフルエンザの大流行と報道されていますが、皆さまは大丈夫でしょうか?
私は今のところ大丈夫なのですが、風邪っぽい時にはチョッと心配になりますよね・・・。
規則正しい生活リズムと、栄養、そして予防が大切ですね。

さて今日は、VITPILEN / SVARTPILEN 401の車高&シート高の改善を目的に、ハスクバーナ東京北の
オリジナルスポーツローダウンサスペンションを、NITRONを手掛けるテクニクスさんとの共同開発で、
リヤサスペンションをメインに、20mmのシート高ダウンの設定をご用意しました。

 

ハッキリ言って、とても走り易いサスペンションに仕上がっていまして、スポーツライドが出来る
性能を重視したリヤサスペンションがご用意出来ました。

見ての通り、サススプリングはNITRON製を使用して、独特のカラー、ターコイズブルー色がキラリと
目立つところですね。

実際にノーマル車高の物と、跨いだ感じを比較した画像が有ると良かったのですが、今日は撮る事が出来ず、
明日以降のBlogにてご紹介出来たらと思います。

 

フロントサスペンションの特性を活かす為にも、フロントはノーマルセッティングで突き出し量の調整で
車高バランスと操安性をキープする事に重点を置き、コスト的にも、リヤサスペンションのリセッティングと
脱着とフロントフォークの突き出し量変更なので、純正のローシャーシの組み込みに比べてもリーズナブルに
設定できるメリットと、フロントがノーマルセッティングなので、ネガな部分が少ない利点があります。

価格は¥44.000(税抜)+工賃¥12.000(税抜)セット価格¥55.000(税抜)
サスペンション単体の販売はしていませんので、加工費になりますのでご了承下さい。

 

乗り易いオートバイは、どんどんお出掛けしたくなり、愛着もどんどん湧いてきます。
おっかなびっくりなライディングポジションよ!さようなら!です。^_^ 是非乗りに来て下さい!

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昨日に続き、Husqvarna 701 EDにもフィッティングしてみました!エンデュリスタン

2019年01月25日 | Husqvarna 701

YOです!

昨日に続き、701シリーズにもエンデュリスタンテールバックを装着してみました。
どうです?このマシン達の為に作られて来たのか!?^_^と思える程のフィット感。

 

 ご覧の通りバッチリのサイズ感ですよね!

 

701の特徴的なシート下のガソリンタンクの給油口をしっかり避けて、フィッティングも
リヤフェンダーの切り溝にピッタリと固定します。

 

 

マシンの性格上、オンオフロードと走る701シリーズでは、VITPILEN を除いて、
しっかり固定できないと、ツーリングの道中で落とし物をしてしまいますので、フィッテイングの
良し悪しがとても気になりますよね^_^。特にオフロードでは見つかり難いので注意が必要です。

 

 

そして、701ED/SMではテールバックを探すのが大変なぐらいなので、このバックは8Lの
容量もあるので、待ってました!のレベルですよね。価格は¥14.800(税抜)

ツーリング時の積載が楽しみですね!

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Husqvarna SVARTPILEN 401 に エンデュリスタン テールバックを付けてみた!

2019年01月24日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

普通二輪免許で乗れる外車として、大人気のHusqvarna VITPILEN/SVARTPILEN 401 シリーズですが、
いつも聞かれるのが積載の事になりますが、タンクバックもシートバックも純正アクセサリーでご用意
しています。

ただ、シートバックは防水性の高いダッフルバックの為に、クルクルと丸めてバックルで閉じるタイプなので、
初めに収納した物を取り出す際に、ほじくり出す必要があり、少し使いづらい面があります。

そこで、オフロードバックで有名な、スイス製のアドベンチャーバック「エンデュリスタン」のテールバック
8リッターを装着してみました!

 

小物を収納できるゴムベルトもこの通り。

 

iPhoneXRを入れてみました。

 

SVARTPILEN 401はこの様に2分割でリヤシートだけが外れます。

 

バックの裏はこの様に滑り止め仕上げになっています。

 

ほらこの通り!フィッティングも楽チンです。

 

余ったベルトをシート下に収納して整えればOK!

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?バッチリフィットして、純正オプションみたいなフィッティングですよね!^_^
8リッターですので、それ程多くの物は収納できませんが、小さくたためば雨具や、防寒着などの収納、
工具や旅先のお土産などを入れて運ぶ事が出来そうです。

 

価格は¥14.800(税抜)で、取付も簡単です。

SVARTPILEN 401はシートが2分割になるので、より一層取り付けや、便利さでは良いと思いますよ。
難点は?跨ぐ時に今以上に高く足を上げる事ですか・・・。(笑)

Ownerの皆さま!宜しくお願い致します。

 

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USAからスウェーデンへのお乗換え。Husqvarna 701 SM 2019 嬉しい納車です。

2019年01月20日 | Husqvarna 701

YOです!

先週末に大胆な?お乗換えがありました!^_^ 
それは、アメリカが誇るオートバイのトップメーカー!HARLEY-DAVIDSONから、
スウェーデンの気品高きメーカーHusqvarnaへのH to Hのお乗換えがありました。^_^

性格も、車格重量、スタイル、シチュエーション、エンジン形式全てが違うメーカーとモデル。
共通な部分を探す方が難しいこのメーカーと、HD XL883R と HQV 701SMの2社2台。

でも、意外と同じ部分があるのか?それは、レーシングスピリッツな部分なのかも知れません。
そうです!HDも鉄の馬と言われ、元々は馬での移動をしていた荒野を、オートバイと言う鉄馬で
移動する事から始まり、土の上を走り回っていたこと。そして、ダートトラックレース等の
ドリフトを決めながら爆走するレースで培ったレーシングノウハウは、HQVのダートバイクとして
歴史刻み、スーパーモタードの世界でNo.1の実績を積み重ねて来たノウハウと共通点がある気がしました。

そんな共通のレーシングスピリッツを感じさせる、形も性格も違うオートバイの代替をして頂いたのは、
Husqvarnaを新たなジャンルへ導いてくれそうなセンスの良いK氏!

今までのSUPER MOTOの形にとらわれず、HARLEY-DAVIDSONを何台か所有した経験と感覚から、
今回購入して頂いた701SUPER MOTOの楽しみ方を、速さやスタイルとは違った楽しみ方を提案して
くれそうな気がしました。

その初めがライディングギヤで選択した SHOEI EX-ZERO のヘルメット!カラーリングもバサルトグレーを
チョイスした事で、今までのオフロードヘルメットを選ぶ事とは全く違う感覚ですよね。
実はYOも昨年自分のEX-ZEROを買いました。。。(笑)

何となくこれからが楽しいK氏のハスクバーナライフに目が離せません!

Kさん!今回も笑顔の納車ありがとうございました! 奇抜なCUSTOMを期待しています!^_^

 

ツーリング行きましょうね! 慣らし終わりましたら^_^

 

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昨年1年頑張ってくれたね!Husqvarna TE250 のウィンカーをLEDに。

2019年01月12日 | ハスクバーナ情報

YOです!

速い!もう12日間過ぎましたよ!2019年も。。。(笑)寒い日が続きますが、
皆さま体調は宜しいですか?まさか?インフルエンザなんてなって無いですよね?
うがいと、手荒い、人混みには行かないとか、洗顔をマメにするとか?冬は何かと忙しい
病原菌対策ですね。そして春は花粉と忙しい~!^_^

昨年末に、YOの愛用しているHusqvarna TE250 2017 混合ガソリン仕様に、LEDの
フロントウィンカーを付けました。そんな事?と思われるでしょうが、意外とスペースの
厳しいコンペオフロード車両には厄介で、ウィンカーによっては抵抗付きの配線が付いて
いる関係で、カウルやテールに隠し切れない事があります。

 

 

今回は、KTM純正のLEDウィンカーを付けてみました。このウィンカーは2012年辺りの
KTM 200 DUKE系に付いている型で、現行のタイプより少しばかりレンズ部分が多きく、
どちらからと言うと、時代遅れ的な物?^_^なのかも知れませんが、私のオーダーミスで、
責任を取って使用させて頂きました。(笑)

でも、純正って良くないですか?フロントはハンドル廻りにガードもあるので、転倒しても
接触し難く、損傷する割合が低いので、思い切った物が付けられます。でも、あまり小さい物は、
高速などでの移動時に、視認し難かったり、ある程度の幅と大きさが必要なので、今回の交換は
全然ありだと思いますね。

ノーマルの丸っこい物から、横長のシャキーンとしたスタイルは、TE250を更に細身に見せますね。
このウィンカーには抵抗が付いていた為に、一応そのまま付けましたが、YOのTE250にはウィンカー
リレーもLED対応型に変更してあるので、無くても点滅します。コネクターの製作が必要ですので、
ポイ付けではありませんが、さすがに純正品ですのでフィッティングは簡単です。

 

 

 

 

これで全てLED化された我がTE250!今年もツーリングにコースに、軽くアタックにと活躍を
期待しています!でも・・・・TE250iか250EXC TPIにも興味があるんだよね~。トルクフルが
魅力なんですよね!

あ!聞いてた?TE250くん!(^^; 冗談だよ~(笑)

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2019年 明けましておめでとうございます!本日より営業開始です。

2019年01月06日 | スタッフ情報

YOです!

遅くなりましたが、2019年 新年明けましておめでとうございます!
今年も宜しくお願い致します。

と言う事で、本日より無事2019年のスタートをさせて頂きました。オープンして早速、沢山のお客様に
ご来店を頂きまして、昨年後半より、VITPILEN 401の販売が好調で、本日も午前中早々からお見積りを
頂きまして、本当にありがとうございます。
遠方のお客様で、これから免許取得との事でしたので、初めて乗るバイクがVITPILENという、素晴らしい
ご相談が出来ました。ありかとうございます。

今年は、有限会社ヨーヨーとして、創業30周年を迎えます!
この30年目を迎えられたのも、その時々に出会いご支援頂いたお客様と、関係各社様、そしてスタッフと
そのファミリーのお陰と感謝しております。ありがとうございます!

今年は感謝の年として、その支えて頂いた皆さまへ感謝の気持ちをお伝えできる様に、頑張って参ります。

今年も皆さまと一緒に、笑顔の1年が過ごせます様に!宜しくお願い致します。

ご来店お電話お待ちしています!

                                      ハスクバーナ東京北    楊 俊治

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