Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

遂に入荷しました!Husqvarna 701ENDURO & 701 SUPER MOTO 2019!

2018年12月06日 | Husqvarna 701

YOです!

お待たせ致しました!ご予約を頂いていたお客様~~!本当にお待たせです^_^;
今週初めに到着した2台の701が遂にベールを脱ぎました~!と、大げさかと思われますが、
それ程入荷台数が少なく、人気モデルなだけに、箱開けも「久しぶり!」って感じでした。(笑)

年内に入荷する車両はとても少なく、若干数ですが、701ENDUROに販売枠がございます。
春の良いシーズンに向けて、年明けから慣らしが出来るいいチャンスとなりますので、是非とも
お声掛け下さい。

 

★シート高は高いですが、ローダウンリンクもご用意出来ますよ。

 

 

スペック的には、2018年モデルと大きな変更はありませんが、細かいところなどは若干のランニング
変更が見られます。基本的な部分は変わらないと聞いていますが、何せ台数が少ないので、
現場が一番変更点が分かると思いますので、今しばらくお待ち下さいね。

価格が少し上がりました。。。。

2018年モデルは両車両共に¥1.315.000(税込)でしたが、

2019年モデルは両車両共に¥1.340.000(税込)になりました。

 

 

 

 

相変わらず、スペックは軽量ハイパフォーマンスで、一度乗ったら忘れられない程のインパクトがあり、
現在お乗り頂いているお客様も、大満足の様子で、あまり中古市場にも出回りません^_^。

 

ハスクバーナ東京北では、現在でも701 ENDUROをベースにした、車検対応のツーリング仕様、
Husqvarna 701 ED MIDDLE-ADVENTUREを製作販売をしています。もちろん!この2019年
モデルでも製作致しますので、是非ともご検討お願い致します。

ここだけの話ですが・・・実はHusqvarna 701 ED MIDDLE-ADVENTUREの中古車が店頭で
販売されています!とても綺麗でオプション部品も沢山付いています!ツーリングには最高の相棒に
なりますし、何処へでも連れて行ってもらえると思いますよ!
現に、前橋のお客様で、日野カントリーを一緒に遊んでいるツワモノもいらっしゃいます。(笑)

さてさて!週末のHusqvarna North Tokyoの店頭は賑やかですよ~!花金の明日、そして週末の土曜は
私もお店に居ます!日曜日はオフロードツーリングなので、留守にしますが、予約しちゃって下さい!

あ!Husqvarna 701 SUPER MOTOの2016USED車両も在庫してますので、宜しくお願い致します^_^

お待ちしています!

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入荷しましたよ!2017年以降のFE250/350系のクランクケースカバー!これは!

2018年12月01日 | ハスクバーナ情報

YOです!

待ってました!ACERBIS製の Husqvarna FE250/350 2017年以降のクランクケースカバーです。
少し前に2サイクルシリーズとして、TE250 2017に実際装着したBlogをご紹介しましたが、
その4ストローク版として、5個入荷しました。

クランクケース廻りもブラックカラーで、キュッと締まりますし、何と言っても右側の
ウォーターポンプをすっぽりカバーできていて。とても安心感がありますよね!

 

質感も高く、寸法も狂う事無く。

 

ACERBISの文字も誇らしげです。

 

相変わらず綺麗な梱包ですね。^_^

取付けは簡単なのですが、出来れば最寄りのディーラーで、トルク管理の中で装着をお勧めします。
価格は¥9.000+消費税¥720=¥9.720となります。

そして今日から12月がスタートしましたね!HQV North TOKYOは 只今2サイクルフェアーと、
VITPILEN / SVARTPILEN フェアーを開催中!お得な特典を是非ご利用下さい!

そして本日、めでたく納車となりました、Husqvarna TE250iです。
OwnerのH氏は、既にハスクバーナ701SMを所有していて、このTE250iが二台目のお客様。


ダートの話はあまり出て来ないので^_^、街乗り仕様かな?と思っていたのですが、車高も
ローダウンする事なく、タイヤもオフ仕様のまま。ヘルメットもオフロードだし、これはもう
楊遊会にお誘いするしか無いですよね!^_^。


希少な2サイクルオフロードマシンとして、思いっきり楽しんで頂けたら、我々も嬉しいです!
Hさん!12月は18日ですが、ご一緒に如何ですか?^_^ ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Husqvarna SVARTPILEN 401 もっともヤングなオーナーの誕生です!

2018年11月24日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

今日はおめでたい日になりました!ハスクバーナ東京北で今年の6月からVITPILEN/SVARTPILEN 401.701を
納車させて頂いた中で、とてもヤングなオーナーの誕生となりました!

オートバイオーナーの高年齢化が進む中、若い人にオートバイの楽しさをもっと知ってもらいたい!と、
様々なイベントや、企画が開催されていますが、この度、何と20歳オーナー様の誕生となりました!

16歳からオートバイ免許が取得出来るのですが、外車中心に販売をするYOYOグループでは、やっぱりご購入の
ご健闘を頂ける方は、ある程度社会経験が長い方が中心になります。
そしてその中でも、HusqvarnaはKTMブランドより、少しばかり高貴なモデルとして、ユーザー視点も高価な
イメージでもあります。特に今回発売されたVITPILEN/SVARTPILEN 401は、KTM DUKEシリーズに比べても
価格差も少しありますが、デザイン性や専用パーツ等を考えると決して高価では無いのですが、KTM DUKEの
買い易さはあります。

今回、SVARTPILEN 401のオーナーになられたK氏は、お仕事の関係もあって、圧倒的にスタイルデザインに魅力を
感じてご購入して頂きました。しかも、関東ですが、東京から数百キロ離れた遠方よりご来店頂き、本日メデタク納車
させて頂きました。

 

オプションはETC と USB&スマホホルダーと旅仕様です!早速お帰りは高速道路となりますが、ゆっくり帰りま~す!と
お見送りさせて頂きました。ありがとうございます!

Kさん!本日はおめでとうございました!慣らしが終わって、暖かくなった時には是非ツーリング行きましょう!
ありがとうございました!

オートバイとても楽しいですよ~!^_^

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安心を装備した Husqvarna SVARTPILEN 401 HUMMER LOOK

2018年11月19日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

今年発売され、今もなお人気が続いているモデル。Husqvarna VITPILEN/SVARTPILEN シリーズ。
その中でも、独特なデザインを思いっきり主張するSVARTPILEN 401は、オートバイに全く興味が
無かったお客様から、既に何台も乘り次いできたベテランのライダーまでを虜にしています。

 

今回ご紹介するSVARTPILEN 401は、オートバイ暦が浅いオーナー様で、既に大型車両も所有して
楽しんでいらっしゃるのですが、今一つ本来のライディングを掴み切れずに、オートバイを心から
楽しんでないのでは?と、思っていた先に、このSVARTPILEN 401が目に留まり、これをベースに、
毎日の様に乗れて、しかも安心して乗れるという条件と、やっぱりオートバイだから目立ちたい!と
いう、条件を完璧に満たしたこの車両に一目惚れの様でした^_^。

今回の安心は、純正では無いのですが、姉妹車でもあるKTM 390 DUKE系のローダウンキットを、
前後のサスペンションを組み込み、25mmシート高を低くする事が出来ています。
更に、エンジンガードもKTM 390 DUKEの純正パワーパーツを使用して、ブラックカラーを装着!

 

 

 

ライトガードのオプションと相まって、装甲車の様なスタイルで迫力満点になりました!
車高が低い効果もあって、低く構えた強いインパクトがあります。

 

そしてタンクバックが、戦車の大砲の回転部分の様に見えて、とてもパワフルに感じます^_^。

 

そして、ETC/USBを装着して、使い勝手も安心の一部で、楽しくそしてカッコ良くなった
SVARTPILEN 401 が、この週末にもお渡しの予定です!残り作業はYOYOプラチナコーティングで
ピカピカお手入れ簡単仕様に施工します^_^。

 

 

オーナー様!今しばらくお待ち下さい!最高のHusqvarnaをお渡し致します。

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二刀流 Husqvarna FE450 SM 2019 完成しました!そして納車です。

2018年11月11日 | ハスクバーナ情報

YOです!

本日も沢山のご来店を頂きまして、誠にありがとうございます。夕方頃に整備メンテナンスで
混み合ってしまい、誠も申し訳ございませんでした。HNTは3名営業の為、お待たせする場合が
ございます。出来ましたらご予約頂けますとスムーズに作業が進みますので、ご協力よろしく
お願い致します。

さてさて、前回のブログでチラ見でご紹介した、Husqvarna FE450 2019年をベースに、オフロード80%
オンロード20%仕様の、SUPER MOTOが完成しました。

 

でも実は、ロードでもバリバリ走れてしまうので、使用用途はオーナー次第。オンロードの峠でもSSに負けない
ポテンシャルはありますので、奥が深いコンペモデルのカスタムは、本当に面白いんですよ!

今回の仕様は、

Husqvarna FE450 2019 ベース車両

  • 前後ホイール:TGR17インチレーシングホイール/ブルーニップル
  • チューブレス仕様
  • タイヤDUNLOP アルファ14
  • 前後サスペンションはノーマル
  • リヤサスペンションリンク:ZETAローダウンリンク使用
  • フロントサスペンション突き出し調整
  • サイドスタンド加工

等が主な仕様です。

 

★2019モデルは白いシュラウドで爽やかなイメージです。^_^

 

★モリモリのパワーで中速コーナーは抜群の面白さ!

 

★DUNLOPのタイヤは太くてカッコ良いですね。

 

★やっぱりフェンダーレス!

 

★イグニッションキーはOPとなります。

 

★ディスクローターは今回ノーマルを使用。

 

★カッコ良いです!正しくドライタイヤですね!

 

★しっかり下がるローダウンリンクZETA製

 

★樹脂の半透明タンクがENDUROの証し。

 

特に大きなカスタムはしていませんので、21/18インチのホイールに戻せばオフロード仕様になりますし、
気分によって週末は使用出来るので、1粒で2度美味しいFE450の完成です。
チョーブレスをチューブにして、タイヤをもっとツーリング志向のタイヤに変更する事で、コストも抑える
事が出来ますので、ここに合った仕様をお作りしますので、お問合わせ頂ければ幸いです。

 

この車両のオーナー様はS氏。以前のバイクはYAMAHA MT-09 TRACER で、パワーはある物の、
それを受け止める足廻りが不安で、なかなかスポーツライドを楽しめなかったと、今回の代替になりました。
そして、HQV 701SMに乗る知人の勧めもあって、Husqvarna EDシリーズの最強とも言えるFE450を
チョイス!701SMに乗る知人をビックリさせるほどの決断に、お二人のテンションはMAXで、昨日納車させて
頂き、早速本日お二人でご来店!最高にカッコ良かったです!
ヘルメットもSHOEIの色違い、ジャケットも同メーカーの色違いと、とても仲良しに見えます^_^。

 

そんなお二人が選んだ、Husqvarna が、近郊の峠を走りまわる姿が浮かびますね!^_^。

Sさん!この度は色々悩んだ結果のFE450SMでしたが、今日ご来店時の笑顔が最高でしたよ!
ありがとうございました!これから宜しくお願い致します。^_^

 

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二刀流増殖中!Husqvarna FE450 2019 完成間近です!お待たせです。

2018年11月09日 | ハスクバーナ情報

YOです!

冷たい雨が東京は降っています。週末は晴れますように!と祈るばかりですね^_^。

さて、Husqvarna のオフロードレーサーをベースにして、公道オフロードマシンはもちろん、オフロードに
持ち込まない時には、スーパーモタード仕様として街を走る最速ランナーとして楽しむ方が多くなりました。

今回ご紹介するHusqvarnaもその1台で、シリーズの中でヤンチャなモデルとしてNo.1のFE450 2019を
ベースとして仕上げた二刀流モデルなんです。

 

 

二刀流とは、基本オフロードとして使用する事を前提に、80%はOFF残りの20%がONロード仕様という、
要はオフロードのタイヤでは、満足にコーナーリング出来なかったり、ブレーキの効きもイマイチだったりしますし、
何と言っても、二次減速比が高いので、高速走行が不向きでありますし、オフロードでのグリップ確保を
温存したいので、オフロードタイヤでアスファルトの上を走らせたくない。。。と言うのが主な理由でもあります。

 

 

 

なので、今回の仕様もオフロード性能はそのままに、ZETAのローダウンリンクを使用して、素早くローダウン。
フロントも突き出し程度にして、SUPER MOTOとしての性能とルックスを整えた仕様なんです。

 

 

TGRのホイールは、強度、クオリティー、そして1本1本を熟練したTGRマイスターが組み上げ、個々のオプション
も含めた仕様値等もしっかりと計測、明記されていて最高の出来栄え!今回は、チューブレス化をした仕様で、
比較的本格仕様に移行し易い仕様となっています。

 

 

オーナー様は、知人がつい最近701SMを購入したのをきっかけに、このFE450にお乗り換えを頂いたのですが、
兼ねてからの希望で、二刀流を選択され、オートバイで楽しめるフィールドを、より多く求めたFE450なんです。

今回はチラッとご紹介させて頂き、納車時にはしっかりと全容をお見せしたいと思いますので、今しばらくお待ち
下さいませ(^^ゞ。

そして、本来のオフロードも経験して頂き、山を駆け登る楽しさが分かっちゃうと、深~く深~くハマっちゃって下さい(笑)
しっかりエスコートさせて頂きますから!^_^。

 

 

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サーキットも超似合う!Husqvarna VITPILEN 701 !ヤバ過ぎ!

2018年11月04日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

正直意外でした!VITPILENはサーキットには溶け込まないと思っていたのですが、
K氏が所有するHusqvarna VITPILEN 701は皮ツナギも、フルフェイスもベストマッチですし、
K氏も、軽い軽いととてもハンドリングの良さを言ってました!

確かに、以前乗っていたKTM 990SUPER DUKE Rに比べても、確実にコーナーリングスピードも
上がっていますし、身のこなしが速いというか、延び延びと走り抜けていました!^_^

マフラーは純正のスポーツキットを装着していますが、音量は静か目で、サーキットで物足りない
位の感じがしますが、1気筒のシングルエンジンの歯切れの良いサウンドと、軽量化にも繋がる
お勧めアイテムです!

そしてレバーガードが入荷しました。

 

K氏は純正のオプションでもある大人気商品、バーエンドミラーを装着していますが、サーキット走行
の際は、取り外します。だた取り外すとそこには穴が開いてしまうので、このレバーガードを使用する
感じになりましたが、良い質感の感じがあって、スタイルもバッチリ!

カッコ良いですよね!これもお勧めアイテムですので、ご参考にして下さい!

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軽量と言う最強の武器を持つ、Husqvarna TE250i 2019 インジェクション

2018年11月01日 | ハスクバーナ情報

YOです!

何と言っても軽い!4サイクル250cc市販モデルからでは、小学生低学年1人分の違いがあります。
もしもダートに行って、Uターンや、転倒時の引き起こしなど、子供1人分の重さか加わっているとすると、
何もかもが体力消費に繋がりそうですね^_^。

やっぱり、軽量は武器です!そしてチャンバー!現代のライダーに、チャンバーって言っても分かるのかな?
4サイクルしか知らないライダー達も多くなってきたのでは?(笑)
メッキを施されたチャンバーは、ダートで傷付く事が嫌になるほど。ついつい磨いてしまって、光り輝くチャンバーが
とても魅力的ですね。

 

シート高は高めではありますが、2017年モデル以降、比較的足付き性も良くなりました。全体的にスプリングが
柔らか目に感じます。ローダウンも30.50.80mmとHNTで承りますので、是非ともトライして下さい。

この車両は、売約車両で来週半ばにお渡しとなります。お待たせ致しました。

後少し作業が残っていますが、納車の日を楽しみにしていて下さい。

オプションは、

フロントディスクガードはアチェルビス製の物に。純正に比べてキャリパーまでガードするのでお勧めです。

 

フロントアクスルプラー。フロントホイールの脱着を容易にします。

 

フロントフォークプロテクター。がれ場等の石から、フォークボトムエンドを守ります。

 

 

純正ハンドガードです。これはお勧めです。めったに曲がらないですよ。

 

エンジン2モードスイッチが標準で付いています。

 

テールは本来これがノーマルフェンダーなんです。オーナー様が自身でフェンダーレス化する予定です。

 

乗降する際に、車高が高いので蹴飛ばしてしまいます。保護用のプチプチ君を納車まで。(^^ゞ

 

等々。まだ装着されてないオプションもありますが、HNTでは色々なオプションをご用意していますので、
是非とも2サイクル興味がある方は、台数も限られていますので、宜しくお願い致します。(^^ゞ

 

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11月3日はプライダースファミリーフェスタin筑波サーキット走行会でお休みとなります!

2018年11月01日 | スタッフ情報

YOです!

今年も後残すところ2ヶ月となりましたね!早いな~!お正月が来るのが・・・。夏から秋に向けて、
アッと言う間の3ヶ月間だった気がします。そう。。ハスクバーナの新型ロードバイク、
VITPILEN 401/701そして、SVARTPILEN401の発売で、忙しくさせて頂いた2018年後半でした。

まだまだ人気が人気が続く3機種ですが、一部車両が間に合わず、ご迷惑をお掛けしています。

そして、明日から11月が始まります!ラスト2ヶ月。ラストスパートですね^_^。

11月のライダースランドヨーヨー&ハスクバーナ東京北の営業カレンダーとなります。
早速なのですが、11/3(土)文化の日は、プライダースファミリーフェスタin筑波サーキットコース2000
走行会の為、誠にご迷惑をお掛け致しますが、参加お客様の走行サポートの為お休みとさせて頂きます。

11月3日(土)文化の日:プライダースファミリーフェスタin筑波サーキットコース2000

YOYOが加盟するプライダースサーキット走行会!今回は今年ラストの筑波サーキットです。
走り慣れた人も、これからサーキットを経験してみたい人も、YOYOが優しくサポート!
出来る限り、YOが先導走行させて頂き、走りのサポートをさせて頂きます。サーキットを
安全に楽しく、そして軽快に!タイム計測をしてレベルアップしていきましょう。
申込みは〆切させて頂きました。
次の開催は2019年3月 袖ヶ浦フォレストレースウェイ です。宜しくお願い致します。

 

11/18(日):YOYOワイワイオンロードツーリングin草津(だったのですが、寒いとの事で変更予定)

※下見完了しているのですが、もう少しお時間を頂きたいと思います。
スケジュールインだけ宜しくお願い致します。^_^。

 

11/20(火):楊遊会 「日野カントリーオフロードランド」 

代表 楊とプライベートで遊びませんか?その名も「楊遊会」^_^
今回も恒例日野カントリーオフロードランドに行きます。

9時~10時集合 10時~ポチポチ走り始めます^_^
プライベート企画なので、ユルユルでお考え下さい。
多少の雨は決行しますよ(^^ゞ ツルツル大好きなんです。。。(笑)

※自由参加ですが、一応メール下さい。yo@rlyoyo.co.jp
食材や飲み物をお忘れなく。

 

11月も走って、遊んで、泥んこになって!オートバイを楽しみましょう!

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Husqvarna FE501 2019Model にキックスターターを取り付けました!

2018年10月25日 | ハスクバーナ情報

YOです!

近々納車となるHusqvarna FE501 2019モデルですが、どんな仕様でしょうか?^_^。
HNTとしても、とても完成が楽しみなマシンなのですが、その模様をチラッとご紹介しますね。

ここ最近のオートバイには、キックスターターが廃止され、セルモーターのみのスタートが殆どです。
昔は4気筒の750ccだって当たり前の様に付いていたのですが、バッテリーやスターターモーターの
進化と信頼性が増した事で、殆ど見なくなりました。

 

 

KTM/Husqvarna の仲間達でも同じ事が言えます。

でもやっぱりオートバイにはキックがスタイル的にも付いていないとなぁ~と、思っている方も
多いのでは無いでしょうか?

セルモーターに慣れてしまって、全てが楽になる事は良い事ではあるのですが、いざという時に
キックスタートが付いていると、緊急脱出も可能な時も必ずあります。バッテリーが無くなってしまった時の
あの寂しさは何とも言えない感じですよね。。。^_^;

でも、キックが付いていると言っても、慣れていないと掛ける事が出来ないのも事実で、やっぱり日頃の
練習が必要なんですね。特に大きな排気量の持ち主は、5日に1回はキックで始動の練習をすると
いざという時にキックアームが光り輝く装備に見える事でしょう。

 

シンプル・イズ・ベスト!素のスタイル&モデルで練習&学ぶ事が、オートバイライフを更に楽しくすると
思いますので、是非色々な事にチャレンジしてみて下さい!

YOも初めてのオフロード車はセロー225で4ストローク単気筒!キックオンリーでした!楽しかったですよ。^_^

 

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