Husqvarna NorthTokyo ショップ通信

ハスクバーナ東京北からの情報発信Blog☆by RL-YOYO

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今後Husqvarna情報は Rider's Land YOYO ショップ通信でご紹介します!

2019年03月08日 | ハスクバーナ情報

YOです!

ブログの掲載場所が変更となります。

今まで、Husqvarna North Tokyo ショップ通信を読んで頂きまして誠にありがとうございます。

2019年3月より、Husqvarna Motorcycles JAPANの、ディーラー編成等がありまして、
Husqvarnaに関する情報は、Rider's Land YOYOとして新たにご紹介させて頂く事になりました。

今までの情報はそのままに、新たなハスクバーナに関する情報を、今後も楽しく可笑しく、
そして興味深くご紹介していきますので、これからも宜しくお願い致します。^_^

Rider's Land YOYO ショップ通信はこちらから。

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とてもワイルドな納車がありました!Husqvarna VITPILEN 401

2019年02月11日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

ここ最近では、VITPILEN 401の人気が高まってきまして、昨年6月に発売された時には
SVARTPILEN 401に押され気味だったVITPILEN 401ですが、個人的にもデザインの
独創的な感じは、Husqvarna ブランドの中でも1番だと思っていました。

その魅力は後になって、じわじわと感じてくるスタイリングの良さがとても光ります!
その状況が、昨年末より現れてきて、HNTではほぼ互角の販売となっています^_^。

そして先日、ワイルドな納車がありました!

ナンバープレートを見て下さい!何と静岡県のお客様からのオーダーで、昨日納車させて
頂きました。

 

実はお仕事で、単身東京へお越しになっていて、自宅である静岡でKAWASAKI エストレヤとは
250に乘っているとの事でしたが、VITPILEN 401の個性的なデザインに惚れてしまった様で、
はじめてご来店頂いた時には、もうメロメロだったかと記憶しています^_^。

そんなI様が射とめたVP401は、エストレヤとは真逆な感じかと思っていたのですが、シングル
エンジン。そして、CAFE風と言われれば、エストレヤも低めのハンドルを装着したら、コンセプト
は似ているのかも知れません。

そして、メデタク昨日納車になったI氏は、そのままご自宅の静岡へ!^_^土曜日に降った雪が、
楽しみにしていた箱根越えを阻み、横浜経由の海沿いをひた走り、静岡に到着したのは夕方5時近く。
初日に5時間近くのロングツーリングとなりました。

 

到着後に頂いたメールには、感謝の気持ちが沢山入ったメールでした^_^。ありがとうございます!

実は、息子さんが、大学受験の真っ最中!その受験が無事に終わったら、エストレヤを乗る為に
オートバイの免許を取得するそうで、この夏には2台のCAFEスタイルのバイクで、さっそうと走る
親子が見られそうですね!楽しみですね!^_^

Iさん!今回は誠にありがとうございました!これから宜しくお願い致します!^_^

 

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HNTオリジナル スポーツローダウンサスペンション 新発売!SP401試乗車に装着

2019年01月30日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

テレビ等でインフルエンザの大流行と報道されていますが、皆さまは大丈夫でしょうか?
私は今のところ大丈夫なのですが、風邪っぽい時にはチョッと心配になりますよね・・・。
規則正しい生活リズムと、栄養、そして予防が大切ですね。

さて今日は、VITPILEN / SVARTPILEN 401の車高&シート高の改善を目的に、ハスクバーナ東京北の
オリジナルスポーツローダウンサスペンションを、NITRONを手掛けるテクニクスさんとの共同開発で、
リヤサスペンションをメインに、20mmのシート高ダウンの設定をご用意しました。

 

ハッキリ言って、とても走り易いサスペンションに仕上がっていまして、スポーツライドが出来る
性能を重視したリヤサスペンションがご用意出来ました。

見ての通り、サススプリングはNITRON製を使用して、独特のカラー、ターコイズブルー色がキラリと
目立つところですね。

実際にノーマル車高の物と、跨いだ感じを比較した画像が有ると良かったのですが、今日は撮る事が出来ず、
明日以降のBlogにてご紹介出来たらと思います。

 

フロントサスペンションの特性を活かす為にも、フロントはノーマルセッティングで突き出し量の調整で
車高バランスと操安性をキープする事に重点を置き、コスト的にも、リヤサスペンションのリセッティングと
脱着とフロントフォークの突き出し量変更なので、純正のローシャーシの組み込みに比べてもリーズナブルに
設定できるメリットと、フロントがノーマルセッティングなので、ネガな部分が少ない利点があります。

価格は¥44.000(税抜)+工賃¥12.000(税抜)セット価格¥55.000(税抜)
サスペンション単体の販売はしていませんので、加工費になりますのでご了承下さい。

 

乗り易いオートバイは、どんどんお出掛けしたくなり、愛着もどんどん湧いてきます。
おっかなびっくりなライディングポジションよ!さようなら!です。^_^ 是非乗りに来て下さい!

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昨日に続き、Husqvarna 701 EDにもフィッティングしてみました!エンデュリスタン

2019年01月25日 | Husqvarna 701

YOです!

昨日に続き、701シリーズにもエンデュリスタンテールバックを装着してみました。
どうです?このマシン達の為に作られて来たのか!?^_^と思える程のフィット感。

 

 ご覧の通りバッチリのサイズ感ですよね!

 

701の特徴的なシート下のガソリンタンクの給油口をしっかり避けて、フィッティングも
リヤフェンダーの切り溝にピッタリと固定します。

 

 

マシンの性格上、オンオフロードと走る701シリーズでは、VITPILEN を除いて、
しっかり固定できないと、ツーリングの道中で落とし物をしてしまいますので、フィッテイングの
良し悪しがとても気になりますよね^_^。特にオフロードでは見つかり難いので注意が必要です。

 

 

そして、701ED/SMではテールバックを探すのが大変なぐらいなので、このバックは8Lの
容量もあるので、待ってました!のレベルですよね。価格は¥14.800(税抜)

ツーリング時の積載が楽しみですね!

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Husqvarna SVARTPILEN 401 に エンデュリスタン テールバックを付けてみた!

2019年01月24日 | VITPILEN / SVARTPILEN

YOです!

普通二輪免許で乗れる外車として、大人気のHusqvarna VITPILEN/SVARTPILEN 401 シリーズですが、
いつも聞かれるのが積載の事になりますが、タンクバックもシートバックも純正アクセサリーでご用意
しています。

ただ、シートバックは防水性の高いダッフルバックの為に、クルクルと丸めてバックルで閉じるタイプなので、
初めに収納した物を取り出す際に、ほじくり出す必要があり、少し使いづらい面があります。

そこで、オフロードバックで有名な、スイス製のアドベンチャーバック「エンデュリスタン」のテールバック
8リッターを装着してみました!

 

小物を収納できるゴムベルトもこの通り。

 

iPhoneXRを入れてみました。

 

SVARTPILEN 401はこの様に2分割でリヤシートだけが外れます。

 

バックの裏はこの様に滑り止め仕上げになっています。

 

ほらこの通り!フィッティングも楽チンです。

 

余ったベルトをシート下に収納して整えればOK!

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?バッチリフィットして、純正オプションみたいなフィッティングですよね!^_^
8リッターですので、それ程多くの物は収納できませんが、小さくたためば雨具や、防寒着などの収納、
工具や旅先のお土産などを入れて運ぶ事が出来そうです。

 

価格は¥14.800(税抜)で、取付も簡単です。

SVARTPILEN 401はシートが2分割になるので、より一層取り付けや、便利さでは良いと思いますよ。
難点は?跨ぐ時に今以上に高く足を上げる事ですか・・・。(笑)

Ownerの皆さま!宜しくお願い致します。

 

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USAからスウェーデンへのお乗換え。Husqvarna 701 SM 2019 嬉しい納車です。

2019年01月20日 | Husqvarna 701

YOです!

先週末に大胆な?お乗換えがありました!^_^ 
それは、アメリカが誇るオートバイのトップメーカー!HARLEY-DAVIDSONから、
スウェーデンの気品高きメーカーHusqvarnaへのH to Hのお乗換えがありました。^_^

性格も、車格重量、スタイル、シチュエーション、エンジン形式全てが違うメーカーとモデル。
共通な部分を探す方が難しいこのメーカーと、HD XL883R と HQV 701SMの2社2台。

でも、意外と同じ部分があるのか?それは、レーシングスピリッツな部分なのかも知れません。
そうです!HDも鉄の馬と言われ、元々は馬での移動をしていた荒野を、オートバイと言う鉄馬で
移動する事から始まり、土の上を走り回っていたこと。そして、ダートトラックレース等の
ドリフトを決めながら爆走するレースで培ったレーシングノウハウは、HQVのダートバイクとして
歴史刻み、スーパーモタードの世界でNo.1の実績を積み重ねて来たノウハウと共通点がある気がしました。

そんな共通のレーシングスピリッツを感じさせる、形も性格も違うオートバイの代替をして頂いたのは、
Husqvarnaを新たなジャンルへ導いてくれそうなセンスの良いK氏!

今までのSUPER MOTOの形にとらわれず、HARLEY-DAVIDSONを何台か所有した経験と感覚から、
今回購入して頂いた701SUPER MOTOの楽しみ方を、速さやスタイルとは違った楽しみ方を提案して
くれそうな気がしました。

その初めがライディングギヤで選択した SHOEI EX-ZERO のヘルメット!カラーリングもバサルトグレーを
チョイスした事で、今までのオフロードヘルメットを選ぶ事とは全く違う感覚ですよね。
実はYOも昨年自分のEX-ZEROを買いました。。。(笑)

何となくこれからが楽しいK氏のハスクバーナライフに目が離せません!

Kさん!今回も笑顔の納車ありがとうございました! 奇抜なCUSTOMを期待しています!^_^

 

ツーリング行きましょうね! 慣らし終わりましたら^_^

 

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昨年1年頑張ってくれたね!Husqvarna TE250 のウィンカーをLEDに。

2019年01月12日 | ハスクバーナ情報

YOです!

速い!もう12日間過ぎましたよ!2019年も。。。(笑)寒い日が続きますが、
皆さま体調は宜しいですか?まさか?インフルエンザなんてなって無いですよね?
うがいと、手荒い、人混みには行かないとか、洗顔をマメにするとか?冬は何かと忙しい
病原菌対策ですね。そして春は花粉と忙しい~!^_^

昨年末に、YOの愛用しているHusqvarna TE250 2017 混合ガソリン仕様に、LEDの
フロントウィンカーを付けました。そんな事?と思われるでしょうが、意外とスペースの
厳しいコンペオフロード車両には厄介で、ウィンカーによっては抵抗付きの配線が付いて
いる関係で、カウルやテールに隠し切れない事があります。

 

 

今回は、KTM純正のLEDウィンカーを付けてみました。このウィンカーは2012年辺りの
KTM 200 DUKE系に付いている型で、現行のタイプより少しばかりレンズ部分が多きく、
どちらからと言うと、時代遅れ的な物?^_^なのかも知れませんが、私のオーダーミスで、
責任を取って使用させて頂きました。(笑)

でも、純正って良くないですか?フロントはハンドル廻りにガードもあるので、転倒しても
接触し難く、損傷する割合が低いので、思い切った物が付けられます。でも、あまり小さい物は、
高速などでの移動時に、視認し難かったり、ある程度の幅と大きさが必要なので、今回の交換は
全然ありだと思いますね。

ノーマルの丸っこい物から、横長のシャキーンとしたスタイルは、TE250を更に細身に見せますね。
このウィンカーには抵抗が付いていた為に、一応そのまま付けましたが、YOのTE250にはウィンカー
リレーもLED対応型に変更してあるので、無くても点滅します。コネクターの製作が必要ですので、
ポイ付けではありませんが、さすがに純正品ですのでフィッティングは簡単です。

 

 

 

 

これで全てLED化された我がTE250!今年もツーリングにコースに、軽くアタックにと活躍を
期待しています!でも・・・・TE250iか250EXC TPIにも興味があるんだよね~。トルクフルが
魅力なんですよね!

あ!聞いてた?TE250くん!(^^; 冗談だよ~(笑)

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2019年 明けましておめでとうございます!本日より営業開始です。

2019年01月06日 | スタッフ情報

YOです!

遅くなりましたが、2019年 新年明けましておめでとうございます!
今年も宜しくお願い致します。

と言う事で、本日より無事2019年のスタートをさせて頂きました。オープンして早速、沢山のお客様に
ご来店を頂きまして、昨年後半より、VITPILEN 401の販売が好調で、本日も午前中早々からお見積りを
頂きまして、本当にありがとうございます。
遠方のお客様で、これから免許取得との事でしたので、初めて乗るバイクがVITPILENという、素晴らしい
ご相談が出来ました。ありかとうございます。

今年は、有限会社ヨーヨーとして、創業30周年を迎えます!
この30年目を迎えられたのも、その時々に出会いご支援頂いたお客様と、関係各社様、そしてスタッフと
そのファミリーのお陰と感謝しております。ありがとうございます!

今年は感謝の年として、その支えて頂いた皆さまへ感謝の気持ちをお伝えできる様に、頑張って参ります。

今年も皆さまと一緒に、笑顔の1年が過ごせます様に!宜しくお願い致します。

ご来店お電話お待ちしています!

                                      ハスクバーナ東京北    楊 俊治

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平成最後のご挨拶!今年1年本当にありがとうございました!新年は6日から。

2018年12月28日 | スタッフ情報

YOです!

良い写真が撮れました!^_^。 今年1年の締め括りの今日、ジムカーナA級大瀧選手と共に、
平成30年最後の挨拶となります。

今年は本当に良い年でした。何が?と申しますと、雨男から晴れ男へ生まれ変わった事!(笑)
その位に今年はお天気に恵まれて、イベント等では殆んど雨具を使わなかった1年でした。^_^

そしてお仕事的には、写真にも写っている新生Husqvarna達が好評で、多くのライダー達が
YOYOに足を運んでくれました。ありがとうございます。
また、Blogを読んで頂けてるのがとても励みになり、仕事的にもプライベートでも、皆さんに
何かを伝えたい!と言う気持ちが膨らみ、色々なアイデアが浮かんだことが、とても良い結果に
なったとだと思います。読者の皆さんに感謝です!^_^

Facebookでも沢山のいいねも頂き、見えない糸で沢山の人と繋がっている事が、とても嬉しい
1年でした。

そして何と言っても、楊遊会のスタート。平日の楊と遊んで下さい!と、呼びかけたプライベートな
遊び会ですが、初めは2人きりだった第3火曜日が、今では有休をとって頂いて15名と、友達が
増えました。^_^

本当に沢山の友達に囲まれて、良い1年を過ごす事が出来ました!ありがとうございます。

もちろん来年も変わらず、フレンドリーなバイク屋Husqvarna North Tokyoとして、皆さんと一緒に
バイクライフを楽しんでいきたいと思いますので、宜しくお願い致します。

最後に、来年は大瀧選手がジムカーナのシリーズチャンピオンを頂いちゃいますので、
応援宜しくお願い致します!^_^

良い年をお迎えください!

新年は6日から営業させて頂きます。

                      代表取締役 楊 俊治

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山散歩・山探検仕様^_^ Husqvarna FE501 2019が完成!

2018年12月23日 | ハスクバーナ情報

YOです!

チョッとお天気に恵まれない3連休でしたね。。過ぎたら途端に寒くなって、何だか年末は寒波が来る
みたいで、早速明日にでもトランポのスタットレスタイヤに交換する予約を取りました。^_^

さて、HusqvarnaのENDUROコンペマシンの中で、最大排気量のFE501。
その2019年モデル新車をベースに、山探検&山散歩仕様のご用命を頂き、この度無事にオーナー様へ
引き渡されました。

今回は、マシンの仕様をご紹介します。

 

先ずはコンセプトとして、軽量ハイパフォーマンスで、気軽に乗れるオンロード90%オフロード10%の
ハスクバーナを製作せよ!そんなイメージなんですが、オーナー様はBMWのGS系のADVENTUREも
所有する方なので、そのGSには無い、と言うか真似の出来ない仕様を作りたいと組み上げていきました。

オーナー様が余暇の時間を過ごすのは、別宅がある千葉県房総半島。
そうなんです!YOもツーリングやDOA等で良く行く、君津から鴨川へ向かう千葉でも多くの林道が残る
場所が秘密基地があるところです。羨ましいですよね~!少し走れば山散歩し放題なんです。

今回の仕様は、ロード90%ダート10%仕様と言う事ですが、あまりにもロードタイプに振ってしますと、
スタイルも優しくなり過ぎてしまうので、オフロードらしく、そして快適にロードも走れる仕様となっています。

写真を添えて仕様を見てみましょう。

 

フロントホイールはHusqvarna 純正オプションのホイールキット!今回初めての採用となりましたが、
ブルーのアルマイトされたハブに、ブルーのニップル。そしてブラックカラーのスポークにDIDのリム!
メチャクチャカッコイイです!

 

もちろんリヤホイールも純正のホイールです!

 

散歩中に岩にヒットしてブレーキペダルが曲がらない様に、ブレーキセイバーワイヤーを装着!
そして、標準よりも一回り大きくなって踏み易くなるブレーキペダル。もちろんフルーアルマイト仕上げ

 

転倒時のクラッチケースの割れ損傷を防ぐ、クラッチカバープロテクターを装着しました。

 

リヤーブレーキマスターシリンダーのオイルタンク部にチラリと見えるタンクキャップ。もちろんブルーアルマイトに
Husqvarna Logo

 

やっぱり山探検中にナンバーを落としてはいけませんね。YOYOフェンダーレス加工です!

 

弊社でも取扱う、エンデェリスタンのテールバックを装着。小型ですが作りも防水性も良い感じ!

 

防水チャックに、とTOPには小物入れも付いています。工具に筆記用具や地図など収納に便利ですね!

 

スプロケットは超―ロングにしました。これが実に良い!速いし困るほど。(^^ゞ

 

パンクの用心として、ムシ抜き付きのバルブキャップです。もちろんブルー!^_^

 

ここまで拘るか!チェーンガイドもブルー/ブラックのコンビの物へ^_^

 

 

チェーンスライダーだってブルーカラーへ

 

クラッチレリーズシリンダーを守るシリンダープロテクターを装着!岩などの巻き込みでレリーズの破損を防ぎます。
もちろんブルーアルマイト!^_^

 

オイルフィルターカバーもビレットパーツに交換。こちらもブルーアルマイトで綺麗!

 

ヒートジャケットのケーブルを取り付けました。FE系はリチウムイオンバッテリー採用の為、消費電流が多いと
厳しいので、極寒の時だけ使用です。

 

フォークのアンダーに装着する、フォークプロテクター!

 

これも純正品で、ヒートグリップなんです。とても温かく快適ですよ。山散歩にはピッタリです。

 

フロントアクスルプラーです。工具17mm一本でホイールの脱着が可能です!もちろんブルーアルマイト^_^

 

汎用のスクリーンを装着!多少の雨風はヘッチャラです!

 

これは必需品!アルミハンドガードで、転倒時のハンドル廻りの保護はもちろん、風が当たらず暖かいです!

 

フロントブレーキマスターシリンダーカバーをブルーアルマイトに。カッコ第一!

 

メインキーの取付です。安心ですよね。

 

GPSマウントに、ガーミンのナビゲーションホルダーを装着。探検には必需品ですね。

 

タンクキャップエアーホースに、チェックバルブ付きのホースバルブを装着。もちろんブルーアルマイト^_^

 

左のハンドル側には、ボルトメーター/外気温/時計のコンビネーションメーターが装着されています。
これも探検には必需品となります。(^^ゞ

 

ハンドルポストを高くして、シッティングの時リラックス感を出しました。USB電源もココへ装着。
スマホ充電には欠かせません。

 

BONSAI MOTOさんから取り寄せた、アチェルビスのフロントディスクカバー。ホワイト/ブラックが綺麗です。

 

ブレーキが付けば、クラッチマスターシリンダーカバーもブルーアルマイト^_^ですね。

 

可倒式のミラーは、グリーンサム製をチョイス。メッキのアームで高級感がありますね。

 

全体のフォルムです。とても良い感じ!タイヤはノーマルを脱ぎ捨て、コンチネンタルのツインデューロに履き替えました。
これにより、ググッとコンフォートな感じで乗り易いです。

 

左右共にブルーパーツが多数付いている為に、とても高級感がありますね。

オーナーのH氏は、オートバイと車がとてもお好き!初めて乗った感想は、全くの別物ですね!
もっと速く出会いたかった~!と。満面の笑みでお答え頂きました!→Rider's Land YOYO Blogはこちら

ありがとうございました!

Husqvarna North TOKYOは 一級品のオフロード車を、普段使いしたい人を応援します^_^

 

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