↑というタイトルがついたメールがクライアントから送られてきました。
(普通、ビジネス・メールでは、こういうタイトルは付けないと思いますけれど...)
何事かと思って開いてみると.....
先月、納品したお仕事にミスがあったとのこと。
ガ~~~ン!!ショック!!!
なんて、ショックを受けているヒマはありません!
これから「夜を徹して」修正作業にかかります!!
ガンバりまっす!
(...「夜を徹して」やるから、間違えちゃったのでは.....?)
↑というタイトルがついたメールがクライアントから送られてきました。
(普通、ビジネス・メールでは、こういうタイトルは付けないと思いますけれど...)
何事かと思って開いてみると.....
先月、納品したお仕事にミスがあったとのこと。
ガ~~~ン!!ショック!!!
なんて、ショックを受けているヒマはありません!
これから「夜を徹して」修正作業にかかります!!
ガンバりまっす!
(...「夜を徹して」やるから、間違えちゃったのでは.....?)
昨晩のことなのですが、息子の部活動のお友達のお母様に用事があったので、電話をかけました。
「ハイ、○○です」 と、爽やかな声。 息子のお友達君本人も顔見知りのなので、これは当人だと思い、慣れたカンジで 「××中学校剣道部の△△ですがぁ~~~」と言ったら 「あ、ちょっとお待ちください。」 (電話の向こうで「□□(息子の友達君の名前)」と呼ぶ声) うっ...と、いうことは、最初に電話に出たのはお友達君のお父上!? (うぅむ、それにしては、お声が若い!) 程なくして、電話口に出たお友達君。 「ハイ、○○です」 と、こちらがお友達君ご当人。 「あ、△△ですけれど、○○君?」 「ハイ、そうです」 「さっき、電話に出たのお父さん?」 「はい」 (やっぱり、さっきの声の方が若くて爽やか...) ・・・・・
お母様は、その時は手が離せないということで、用件は伝言して貰うことにしました。 用事は済んだとはいえ.....はぁ。
面識はありませんが、息子より遙かに爽やかなお声のお友達君のお父上。 どんな方なのでしょう。 気になります.....。
今、我が家のベランダの窓を開けると、あま~い香りが漂ってきます。
犯人(?)は ←コチラ。 ”ニオイバンマツリ”といいます。 文字で読んでも、耳で聞いても、なんだかヘンな名前です。 漢字で書くと”匂蕃茉莉”。(漢字で書いても、やっぱりヘン?) 「蕃」は「外国」で、「茉莉」は「ジャスミン」のことだそうなので、 「外国から来た、ジャスミンに似た香りの花」ということなのでしょう。 (だけど、花の名前なのですが、もう少し考えてつけてあげてもヨカッタような...)
更に、英名は「Yesterday-today-and-tomorrow」と、いうそうです。 最初に濃い紫色で咲いて、日に日に色が薄くなり、最後は真っ白に変わるからなのでしょうが、こちらの命名も日本に負けず劣らず?
花びらは、でれ~っとしているし、集団になると香りも結構キツイものがあるので、実は、私個人としては、あまり好きではありません。(ゴメンナサイ) でも、何の手入れもしなくても、すくすく育ってくれるところが”我が家っぽく”って良いです。
やっと、実家の写真を整理しました。
築40年以上で、かなり傷みが激しいので、写した写真もボロボロ状態の物ばかりですが、やはり思い出として、きちんと残しておこうと思います。
さて、家具も無くなった2階の部屋に姿を現したのは「掃き出し窓」です。
今の家には存在しないものだと思います。
(だって「2階のゴミはここから外に掃き出してしまう」って、両隣がピッタリとくっついている現代家屋では、トンでもないことだと思いませんか?)
昔は何の疑問もなく、ここからほうきで集めたゴミを外に掃き出していました。
それ以外にも、子どもの頃、ココから頭を出して外を見ていたり...。
(ちなみに、下は1階の屋根ではなくて、普通の外壁です)
また、当時は布団を干すのは、1階の屋根の上に拡げて干していましたので、よくその上で遊んでいました。
(と、いう話をしたら、高所恐怖症の息子は「信じられない!」と。
でも、先日見たら、屋根は思ったより狭くて、よくこの上で遊んでいたものだと、我ながら感心してしまいました~~~)
そんな思い出が詰まった実家の家ですが、来月中頃に正式な引き渡しをして、それが済めば早々に解体作業が始まるとのこと。
なんともいえない気分です。
お友達のAさんから、メールが届きました。
先週末から、会社の旅行でサイパンに行って来たそうです。
◆
むこうは連日晴天で楽しい旅行でした。
スキューバダイビングやトレッキング、浜辺で朝からビール片手にサマーベッドでホテルのブライベートビーチを一人占めです。
夜は満天の星を砂浜に寝そべって何時間も見てました。
流れ星を見れなかったのが残念でした…。
初めて海外旅行で延泊したいと思っちゃいました。
御飯の用意も時間を気にする事もなく、自分の好きなように過ごした4日間。
◆
ちなみに...
彼女は、年齢的には同世代。
小中2人の子の母です。(しかも、中はウチと同じ歳)
普段、正社員としてフルに働いているガンバリは充分に認めるところではありますが、
このメールは.....
世の中の同世代主婦を、敵に回すと思います!!
(ぜったい!!!)
Aさん、仕事帰りの夜道に気をつけてねぇ~~~。