いい年をして児童書なんか読んでいると云われそうだが、読み出したら止まらない。
1~2巻までは本で読んだがともかく長いので、後は映画で見ていたがこの巻が
完結篇と知ったので、本で読んでみようと思った。
第33章「プリンスの物語」のところで今まで疑問に思っていたことが一挙にわかった。
映画で見るのも楽しみにしているが、主役の俳優さんが大きくなりすぎて駄目かなと思ったりしている。
それほど永い年月をかけて書かれてきているので、きっと優れた児童書として読み
継がれていくのだろう。
1~2巻までは本で読んだがともかく長いので、後は映画で見ていたがこの巻が
完結篇と知ったので、本で読んでみようと思った。

第33章「プリンスの物語」のところで今まで疑問に思っていたことが一挙にわかった。

映画で見るのも楽しみにしているが、主役の俳優さんが大きくなりすぎて駄目かなと思ったりしている。
それほど永い年月をかけて書かれてきているので、きっと優れた児童書として読み
継がれていくのだろう。
