ハタハタの1歩~側わん症とともに~

ハタハタのきまぐれな日記です!
側わん症とともにに生きてます!

9月中旬

2018-09-11 13:39:36 | 気づき

気が付けば、9月も10日過ぎています。
この前、お盆休みだと思っていたら、
あっという間。

夜は涼しくなってきました
最近、もっと仕事のレベルを上げないといけないと思っています。
今までは自分が頑張ればいいと思っていたが、
いかにチーム全体で頑張ってもらえるかが、
よりよい会社になるために大事だということが
わかってきました。
後輩にももっと活躍してもらえるように、
管理もしっかりしよう!

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人の一生懸命な姿は周りを変える

2018-08-17 19:30:18 | 学び

今日、ビリギャルのさやかさんのブログを見ていたら、
朝日新聞の高校野球のページに登場すると書かれてあってチェックしました。

https://www.asahi.com/articles/ASL8J20MZL8JPTQP005.html?iref=pc_ss_date

自分もビリギャルを見て感動を覚えた一人です。
受験は大変だけれど、
一生懸命やると必ず応援してくれる人が出てくる。

高校野球もそうです。
地元近江高校は、ベスト8進出!

野球やっていた時も甲子園はあこがれの舞台でした。
高校野球はやっていませんが、
気になります。

話は戻して、記事の中に書かれてあった言葉。

「自分だけではがんばれない。応援してくれる人の存在が、
もう1度立ち上がる力をくれる」

自分も一生懸命仕事をするし、
応援する立場にもなります!

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同窓会

2018-08-17 11:39:43 | 気づき

このお盆休み中に、
中学校の同窓会があった!

担任は来ていなかったけど、
学年主任の先生で野球部の顧問が来ていた。
元気そうで何よりでした。

そして、成人式以来の同級生も

少し話したら、昔のまま。

気の置けない仲間でした
そして、みんなよく覚えているな~と。
学級委員やっていたよね!とか、
演劇のイメージ強かったとか。

久しぶりの時間だったけど、
楽しかった
地元には心強い仲間がいるなと認識しました。

幹事ありがとね

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新卒採用で自分も会社も変わる

2018-07-22 23:07:12 | 学び

私が採用担当をしているので気になって手にした本です。
タイトルは大げさかもしれませんが、
この本を読むとそういう想いになります。

「日本一学生が集まる中小企業の秘密:社員20人なのに新卒採用に1万人が殺到」
近藤悦康著 徳間書店

フェイスブックで本が出ることを知り、
新卒採用のことももっと深く知りたいと思って手にした本。

レガシードさんの社員はイキイキしていて、
一緒に働きたくなる雰囲気があります。

裏側ではどういうことが行われているのか、
この本に記載がありました。

特に3点気になったことを書きます。

1点目は、採用の成功=定着化×戦力化。
採用担当は、採用した人材が1人前になり、
会社の未来を担う人材になり、
本人もこの会社で長く働きたいと思えるようになることを目指して行う
と書かれてありました。

採用はもちろん、1人前に育つまでが採用であり、
内定が出て入社したらそれで終わりではないということです。
入社したらという意識がありましたが、
もっと関わることが大事だとわかりました。

2点目は、採用に関わる人の魅力です。
当たり前ですが、採用担当者は会社の顔です。
採用担当者に魅力がなければ、優れた人材は採用できません。
私自身のレベルアップが必要だと感じさせられました。
そして、採用担当にも役割があることを
認識しました。

それぞれ役割があり、会社ぐるみで採用活動をするのがよいのかと思いました。

3点目は、4つの確信がないと採用チームにはNGになるということです。
・絶対に自社に入社したほうがよいという確信。
 ここも自分は弱かったのではないかなと。
 もっと働きやすくて、なおかつ社会貢献できる会社になるように私も率先して動きます。
・この職業、仕事に就いたほうがよいという確信
 私の仕事も大変ですが、それでもやりがいは十分にあります。
 社会貢献もしています。
 私自身がもっとこの職業の魅力を伝える必要があるなと。
・自社の商品・サービスを買ったほうがよいという確信。
 競合他社との違いも明確になっているので、
 そこを打ち出したうえで自社がよいともっとアピールします。
・他の誰よりも自分と一緒に働いたほうがよいという確信。
 これももっと自分自身がレベルアップしないといけないなと。

自分の仕事は社会貢献もあるし、
この先も必ず必要としてくれる人はい続けます。
だからこそ、10年後、20年後も少子化でも
イキイキとした会社にします!

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ここんとこは仕事オンリー

2018-06-27 23:34:30 | 学び

久しぶりの休み。
私服を着たのも、しばらくぶりだな~と。
UTAGEの番組内で、
全力少年を聞いて、
「ここんとは仕事オンリー 笑えなくなっている」
という歌詞にどきっとした。

仕事は楽しいし、やりがいもある
でも、夢中になると、他が見えなくなる。

家もちらかる。
この前、台所見たら、めっちゃ汚れている…。
さすがに、心の余裕がなくなるほどはだめだな~と。
健康管理も甘くなるし…

ということで、今日はメンテナンスデー(笑)

クロスワードに取り組んで、
「花のち晴れ」の最終回を見て、
最後の展開にそうなるのか!と
驚いてすっきりしたようなしないような感じになり・・・
でも、恋の力って偉大だな~と
ちょくちょく掃除もしました

素敵な休みを過ごしました。
また、明日から頑張ります


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日本すごい!

2018-06-25 02:03:11 | その他

サッカーワールドカップ、
日本VSセネガル。

気になってこの時間まで見てしまった

日韓大会の時、
中学の野球部全員で、
コンピュータ室を貸し切って(先生が見ようと提案してくれた)、
サッカーを見た思い出がある。

とても楽しかった

今回は部屋で一人ですが、
やはりテレビつけてしまいます。

あきらめない気持ち、勝つと思ってプレーする大切さ、
学んでいます。

ぜひ次も期待したいです

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仕事を任せないこと=気が利かない

2018-05-13 23:54:52 | 学び

従業員にやる気を持って仕事をしてもらうためには?ということで、
読みかけになっていた本がありました。

「儲かりたければ女性の力を借りなさい」小山昇著

女性だけではなく男性にも共通する点があるのではないかと思い、読み進めました。

特に印象深かったのが、3点です。

1つ目は、部下に仕事を教えないことは気が利かないと思われるだけということです。
たぶん男性も女性も共通だと思うが、
自分がやった方が親切だと考えていたのは、
大間違いだということがわかりました。
本書では
「部下に仕事を教えるのが面倒だからとなんでも自分でやってしまうと、どうしようもない気が利かないと思われるだけ。」
と書かれてあります。
仕事を教えて、仕事を振り、
終わったら、認めてほめる、
これでモチベーションも上がるそう。
なるほどなと。
自分に欠けていた視点でした。

2点目は、仕事を任せた後はチェックが大事だということ。
任せるの意味は、数値目標や方針も明確にして、
仕事のやり方を任せること。
放置するわけではない。
そして、その後のチェックは、
簡単なチェックリストをつくって、
それに沿ってチェックするのだ。
チェックリストは適当でよいとのこと。
やっていく中で、バージョンアップすればいいということで、
自分にはできていなかったことです。
チェックと言われているのはこの理由なんだなと!
そして、
ほめる時は一対一よりも大勢の前でほめる。
叱るときは、人ではなく、「こと」に対して叱るのがよい。

3点目は、小さなことを拾い上げること。
従業員のやる気を引き出し、
組織を活性化するためには、
日々の小さなことを拾い上げ、
それをほめることが重要だということ。

小さなことは気にできていなかったですし、
小山社長は小さな変化を見逃さず、
行動されています。
自分も見習います。

この3点は意識して行動します!

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何かに熱中した経験

2018-05-03 15:14:43 | 学び

「お金2.0」佐藤航陽著 幻冬舎
を読みました。
感想をまとめるのに苦労しているが、
振り返りもしたいので、
ブログに残そうと思います


今の世の中、衣食住などの必要最低限のものも揃った生活ができるようになり、
物質的には満たされてしまっています。
自分も物欲はあります。
次の車は何がいいかな~とか、時計や、ブルーレイレコーダー、パソコン、iPadなど、
上げればいくつか出てくるが、これがないと困るんだ!ということは正直ないです

これが、自分だけかと思いきや、この本を読むと、そういう世の中になっているようです。

これ以上はどこを目指したら良いのかがわからない。
なので人生における目的、方向性、意義を多くの人が失ってしまった。
だから多くの人が人生の意義や目的を持てるような世界を作ろう、ということを
言っていたのが、フェイスブック創始者のザッカーバーグ氏だそうです。

それまでの世代では、足りないものがあって、それを埋めるために必死で頑張るという明確な方向性がありました。
その基盤を受け継いだ世代は満たされてしまっており、何に向かって頑張ればいいのかがわからなくなっています。


人生の意義や目的とは欠落・欲求不満から生まれるものですが、あらゆるものが満たされた世界では
この人生の意義や目的こそが逆に価値になりつつあります。
この意義や目標を持てることは当然として、他人にも与えられる存在そのものの価値がどんどん上がっていく
本書に書かれてある内容です。

人生の意義や目的はどうすれば見つかるのか?
私も職業柄、この問題にぶち当たります。
まずは、目の前のことを全力で取り組むと思っています。
ただ、この本では、それを見つけるヒントが書いてあります。

「熱量を持って取り組めることを探すこと」
もう少し言い換えれば、「1日中やっていても苦痛ではないことを探すこと」

振り返ると自分が今携わっている仕事は、
1日中やっていても苦痛ではないです。

大変なこともありますが、苦痛ではありません。

この本の中に熱中していることが結果利益を得られると書かれてあります。
熱中した経験、誰もが持っていると思います。
自分も大学時代に、やりたいことなんだっけ?となり、
漠然とした日々を過ごしていたのを覚えています。
それでも、お世話になった先輩に会い、
その人の活動に携わる中で熱中することを見つけられました。
それが今につながっています。

ただ、日常の義務に縛られていると
何に興味を持って熱中していたのかも忘れてしまいます。
自分も1つだけではなく、もっと熱中できることを
探します!
うまくまとまらずですが、
この本を読んでよかったです!

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GW

2018-05-03 15:08:59 | 学び

GWに入りました。
気づけば1カ月ほどブログの更新もなく…

4月に入り、大学卒業してから9年です。
仕事もいろいろと重要な役割も与えられて、
充実しています

ただ、この先もこのまま頑張っていけるかと言うと、
自分自身が変わらないと今のままだなと感じます。

後輩にもいろいろとできるように指導もするし、
自分自身ももっとスキルアップする。
もちろん収入ももっと上げる。

後輩や、卒業生から見ても
かっこいい大人でありたい。

そのためにはまだまだだな~と思うことはたくさんあります
久しぶりの大型休みなので、
自分自身のことも振り返って
今後の人生に生かしていきます

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上りエスカレーターの習慣

2018-04-08 23:15:02 | 学び

習慣コンサルタントの古川さんが
himalayaというサイトで話していたことです。

悪い習慣(夜更かしなど)は、自分の中で増殖していく感じがするのが、
なぜかということを話されていました。

夜更かしをすると寝不足にもなり、余計に悪い習慣に陥ってしまう。
これを下りエスカレーターに乗っている習慣と話されていました。

なるほど~と。

それに対して、早く寝て早起きして、家族とも団らんして仕事もさくさくこなす良い習慣は
上りエスカレーターの習慣だと例えられていました。

どうしてこの悪い習慣が起きるのかと言うと、
エネルギーの低下だそう

とてもわかりやすかったです。

気を付けよう

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