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熱海の海でございます

2010-05-16 23:00:00 | おでかけ


 今日じゃないんですけどね。



 なんとなく記念に。





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免疫力をあげて夏に備える

2010-05-16 20:00:00 | ニュース
 健康の為の話として体温をあげるといいっていうのがある。

 免疫力があがるんだよね。

 普通の人の体温って36.5℃~37℃なんですって。
 それが現代人は下がっている。
 35℃台ってこともありえる。
 
 こうなると免疫力が下がり病に対する抵抗が落ちる。
 風邪も引きやすいわけだ。

 私がどうもこの35℃台なので、普通の人の36.5℃があったらすでに微熱の極地となります。
 
 おかしいな話だ。

 でも今年はあまり風邪を引かなかったからもしかすると平熱が上がってる可能性はある。
 調子が普通の時に1度熱を計って普段の平熱を再チェックした方がいいかもしれない。

 とにかく夏が近づいてくると冷房負けしやすくなっていて、それがいまつらいんだよね。
 ヤングといるとすぐ1番冷たくしたがるんだけど…それだと私は裏起毛のついたジャケットを羽織りだす。

 これを…これを…何とかしたいこの夏だ。



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関西では地ビールイベントがあるらしい

2010-05-16 18:00:00 | 日記風
 地ビールがふたたび、人気を集めてるらしいです。
 今日、京都市で初めての地ビールのイベントがあったんですって。
 京都市中京区の若い人が集まる商業モール「新風館」で開かれているようだ。
 1杯300円だそうです。約20社の40銘柄がそれでいただける。

 地ビール出現当初は中高年層にウケていたのに今はヤングにもウケ出している。
 
 若者にとってはワインのような感覚らしいです。

 地ビールって酒税法の改正で誕生したんだよね。
 それまでは勝手にビールを作ると違法になってたの。
 
 誕生からすでに15年経っている。
  
 若者にしたら、新しいものだわね。

 また本日以外にも23日には大阪・ミナミでも関西ブランドを集めたイベントが企画されているらしい。

 

 酒が飲めない私がお伝えすると実に味も素っ気もない文章になりますね~。

 飲める人なら、よだれもんのお伝えができるのかもしれないのに。
 ちょっと残念?



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バーン ノーテス 元スパイの逆襲

2010-05-16 15:45:54 | ドラマ/映画/ドキュメンタリー
 ちゅー、アメリカドラマを放送してたんですよ。

 ある日突然スパイをクビにされ、生命を狙われる。 
 生まれ故郷のマイアミの街に閉じ込められ、元カノと自分をFBIに売り飛ばしかねない相棒と共にゆる~いトラブルを解決していく話です。

 本当にゆる~いトラブルが多かった。

 参ったのが、本国で放送されているときもそうだったんだろうけど、ヒーロー役の声の吹き替えをされている栗田貫一さんがやたら
 スパイって言うのは…って軽いアメリカンジョークをまじえながらトークをするシーン毎回あったんですが、スパイの仕事情報の話をされてもよく判らない。
 そこへアメリカンジョークを日本語に直されると笑うつぼがすでに判らん。

 日テレのHPを観たら普通なら明かさないスパイの手口を明かす。
 
 とあった。
 そうなんだ。
 PCのキーの間を掃除するスプレーをこう使うとちょっとしたスパイ道具にはや代わりさ。
 みたいな、説明が一杯あるんだけど、多分一般人がそういう使い方をしたら危険なんだし、その危険を冒すシーンが自分の人生の中にないんだな。

 カーチェイスも多く出てくる、これぞ大人のドラマ

 とあったが、多分私は子どもだったんだわ。
 
 ちゅー感じで、ゆる~く放送時間も深夜と遅かったせいもあり、なんとなく見ていて内容があんまりよく判っていないという…。

 それでも最終回ですよ。
 そのタイトルに「解雇通知の真相」ときてるんですよ。いろんなことが判るんだろう、ビデオまでセットしてみていたのに。
 
 あらあら、この放送ペースだと、残り時間が…と不安がよぎると、その通り、いよいよここからってところで終わりましたがな。

 これで最終回と言ってしまうのか!?

 本国で放送したときもクレーム来なかったのかしら?
 明らかにパート(シーズン?)2を狙って作ってるわ。

 ってか、アメリカドラマって、「アグリーベティ」にしてもえっ?ってところで、終わるよなぁ。

 まだべディは、続編が衛星放送で放送してるから、やがて地上へ降りてくる楽しみはあるんですが、「バーン ノーテス」は続編もまだないみたいよ。

 えっ!ってところで終わるのを楽しみたい方はDVDも出るようなので観てみてください。





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警部補 矢部謙三(終)

2010-05-16 13:00:00 | ドラマ/映画/ドキュメンタリー
 ダイイングメッセージで

 ハナ

 と残されていた。
 って言うのがあったんですね。
 当然、被害者が最後に書き残すのは犯人の名前だろう。

 で、ハナが名前につく人が疑われていくんですが…。
 が、実は

 ハナ

 は犯人にいち早く発見され都合よく書き足されていた。

 こういうのよく考えられると感心するんです。
 
 私の話ですが、以前、キミオさんという方がいまして
 「漢字ではどう書くんですか?」
 と聞いた時、普段よく聞かれるんでしょう。すかさず
 「ハムに夫です」
 と答えられたんですね。

 しかし、私はそれを聞き戸惑う。
 
 ハムに夫?

 そりゃあ、どんな字だ?

 正解は

 公夫

 なんです。
 「公」を分解すると「ハ」と「ム」でしょ。判りやすいと思ったんでしょうね。
 私としては
 「公園」の「公」と言っていただいた方が判りました。

 話を戻しましょう。
 
 警部補 矢部謙三でも
 
 ハナではなく公夫と書き足したんだ。
 というエピソードが出てきました。
 (でも、ハナと名のつく登場人つが犯人とは限りませんよ)

 でもよく考えるよなー。こう漢字を分解するの。

 古い歌で
 春は「三人の人書く」と、分解してたのにも驚いたけど。

 ずっとそんなことを考えてると思い浮かぶんだろうか?
 偶然?
 才能?

 全く違うんですが、先日、韓国語で、どうも『まやかし嬢』に書かれたサイトを発見しましてグーグルさんで翻訳してみたんですが、これが。

 「石川洋子」は「石川陽子」になってる。
 その方が一般的なのかしら。
 「嬢」も「娘」になってた。
 「嬢」が「娘」はいいにしても。
 「洋子」が「陽子」は気分的にはまるで違うんですけどね~。

 でもどっちにしても韓国語でこれってなんて読むんだろう。

 話が果てしなくずれてしまいました。

 ドラマ版の「トリック」の最新作も放送してましたね。
 最近、こういう、犯行理由、多いような気がする。
 アジアってこういう理由、好きな気がする~。




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書道パフォーマンス

2010-05-16 00:00:00 | 日記風
 ひそかーに書道がブームになってますね。

 数年前から高校生の書道に賭ける青春のドキュメント番組が放送されるようになりました。
 するとドラマ化、映画化…内容は異なりますが出てきましたね。

 高校生が情熱を傾けるから書道でも甲子園。

 それも安直な名づけのような気がしましたが、判りやすいといえばそうで、インパクトがある。

 特に書道で、一般の人の目を集めるのは書道パフォーマンスでしょうか。
 大きな筆を使って大きな半紙に文字を書く。

 これは醍醐味ですね。

 腰を深く落として全身を使って書く。
 全身全霊を振り絞って書く。

 なるほどもうスポーツです。

 書道パフォーマンスとは言わなくても私も密かに書道をやりたいなぁと思っています。
 やっぱり日本人の中に脈々と墨とか半紙に文字をしたためる精神がDNAとして受け継がれているんでしょうか。

 墨をすずりの上で精神を統一してすり、文字を書く。

 この時間は静かで無になれるひとときかな。
 
 とか言いながら墨すりまでの準備を考えると
 「また今度に」
 と諦めのいい私です。





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