女王「パイオニアでのイベントはどうでしたか?」
戯休「いや、めっさ楽しかった。 スタジオ・ヒノキにも初めて入れたし。 やっぱり凄いねぇ、ああいう場は。」
公爵「うんうん。 やはりそこは店舗であったり、居間であったりとは違うからねぇ。」
女王「予約をせねば入れないそうですし、良い経験をされました。」
戯休「本当に。 で、目的のPDX-Z10だけど、これも凄く面白そうだった。 多種多様でさ。」
公爵「主殿からすれば、やはりネットワークオーディオが気になるかい?」
戯休「そだね。 使い易くて音も良いなら文句無しだもの。 ただ、そこまで上手くいくかは判らないけどさ。」
女王「やはり、実際に触れると不安点が出てきますか?」
戯休「やっぱり操作性が気になるかなぁ・・・。 3行表示のツリー形式なんだけど、実際に触れてどんなものか。」
公爵「成程成程。 使い難いとして、果たして整理の仕方で改善されるかというのも気になるねぇ。」
女王「そもそもにして、リッピングする事自体を敬遠する方もいらっしゃいますしね。 やはり万人向きには遠いものでしょうか。」
戯休「ある程度は仕方が無いにしてもね。 とりあえずは色々試して遊ばせてもらうとしましょう。」
公爵「ほうほう。 えらく簡単にまとめるじゃないか。 もっと伸ばすかと思ったけども。」
戯休「だって、そっちのコミュに書かせてもらってるしね。 詳しい事はそちらで。」
女王「普通に書かれているのでしたね。 ・・・・何と言いますか・・・・・その・・・・あまり文才を感じられないといいますか・・・・。」
戯休「ほっといて!! って言うか、そんなの元々ここでだって感じないでしょうに!・・・・・・ゲハァッ??!!」
公爵「・・・ツッコミが自爆に通じるというのも難儀だねぇ・・・。」
・
・
戯休「さて、そういうわけで行って来ましたよ、ゲームショウ!」
女王「時間が無いという割に頑張りましたね。 感想は如何でしたか?」
戯休「さぁ? 何せ、30分程度で出ちゃったからなぁ・・・。」
公爵「おいおい、それはまた勿体無いというか・・・。」
戯休「でもさ、入るのにも滅茶苦茶時間は掛かるしさ。 ほら、手荷物検査をえらく手間かけて行っててね。 それでもう、人混みが澱むのなんのって。」
女王「色々な事項を未然に防ぐ為には必要な事だけに、難しいのですけれど・・・。」
戯休「で、入ったら入ったで、人が多過ぎるから規制の嵐。」
公爵「はっはっは・・・。 それも規制を行わないと、大変な事態になるからねぇ。 そこは理解を示さないと。」
戯休「いや、問題は規制をせねば見れないような催しだらけってのが気になるんだって。 どのブースも何時間も並んでちゃ敵わないって。」
女王「人気が偏るのは企業努力の成果ですから仕方が無いのですが、確かに並ばずとも少し位は見れる工夫があっても良いでしょうか。」
公爵「そうすれば、並ぶのも少なくなるかもしれないしねぇ。」
戯休「まぁ、一番何とかして欲しいのはカメラオヤジ連中なんだけども・・・。 はっきり言って、勘弁して欲しいわぁ・・・。」
女王「今年も凄かったですか、その方々は。」
戯休「それはもう。 物凄く厚いオブラートに包んで言わせてもらえば、ウザ過ぎ。」
公爵「・・・・オブラートに包んでそれかい・・・。」
戯休「子供は結構。 どんどん来い。 ゲーム好きの大きなお友達も結構。 俺もそうだし、何よりゲーム好きの為のイベントだもの。 だけど、コンパニオンの写真目当て連中は別!!」
女王「ゲームそっちのけですからね・・・。」
公爵「ゲームショウなのにねぇ・・・。」
戯休「やはり、各社コンパニオンは自粛してもらいたいわぁ・・・。 中広場に居る素人さんの撮影だったら構わないよ。 ブースの邪魔にならないしさ。」
公爵「うんうん。 それならばまだ許せるねぇ。」
戯休「それでも去年より来場者は減ったらしいけど・・・そんな数よりも、楽しみ易いイベントを目指してほしいっすわ。」
・
・
戯休「しかし、今年も思ったけど・・・ゲームショウに向かう時の京葉線は面白い風景だよなぁ・・・。」
女王「?? 何かおかしい事でも?」
戯休「ネズミ関係に行く人と、ゲーム関係に行く人、真っ二つ。 見て判るこの不思議。」
公爵「はっはっはっは・・・。 相容れられないって訳じゃないだろうけどもねぇ。」
戯休「ちなみに・・・・実際に見かけた、ちょっと萌系の袋を下げてる男の人へあからさまに嫌悪の視線を送った、とある女性の方へ。 全身ディズニーグッズだらけの貴女も相当イタいので、ご注意めされい。 どちらも興味ない人からすれば、五十歩百歩ですので。」
戯休「いや、めっさ楽しかった。 スタジオ・ヒノキにも初めて入れたし。 やっぱり凄いねぇ、ああいう場は。」
公爵「うんうん。 やはりそこは店舗であったり、居間であったりとは違うからねぇ。」
女王「予約をせねば入れないそうですし、良い経験をされました。」
戯休「本当に。 で、目的のPDX-Z10だけど、これも凄く面白そうだった。 多種多様でさ。」
公爵「主殿からすれば、やはりネットワークオーディオが気になるかい?」
戯休「そだね。 使い易くて音も良いなら文句無しだもの。 ただ、そこまで上手くいくかは判らないけどさ。」
女王「やはり、実際に触れると不安点が出てきますか?」
戯休「やっぱり操作性が気になるかなぁ・・・。 3行表示のツリー形式なんだけど、実際に触れてどんなものか。」
公爵「成程成程。 使い難いとして、果たして整理の仕方で改善されるかというのも気になるねぇ。」
女王「そもそもにして、リッピングする事自体を敬遠する方もいらっしゃいますしね。 やはり万人向きには遠いものでしょうか。」
戯休「ある程度は仕方が無いにしてもね。 とりあえずは色々試して遊ばせてもらうとしましょう。」
公爵「ほうほう。 えらく簡単にまとめるじゃないか。 もっと伸ばすかと思ったけども。」
戯休「だって、そっちのコミュに書かせてもらってるしね。 詳しい事はそちらで。」
女王「普通に書かれているのでしたね。 ・・・・何と言いますか・・・・・その・・・・あまり文才を感じられないといいますか・・・・。」
戯休「ほっといて!! って言うか、そんなの元々ここでだって感じないでしょうに!・・・・・・ゲハァッ??!!」
公爵「・・・ツッコミが自爆に通じるというのも難儀だねぇ・・・。」
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戯休「さて、そういうわけで行って来ましたよ、ゲームショウ!」
女王「時間が無いという割に頑張りましたね。 感想は如何でしたか?」
戯休「さぁ? 何せ、30分程度で出ちゃったからなぁ・・・。」
公爵「おいおい、それはまた勿体無いというか・・・。」
戯休「でもさ、入るのにも滅茶苦茶時間は掛かるしさ。 ほら、手荷物検査をえらく手間かけて行っててね。 それでもう、人混みが澱むのなんのって。」
女王「色々な事項を未然に防ぐ為には必要な事だけに、難しいのですけれど・・・。」
戯休「で、入ったら入ったで、人が多過ぎるから規制の嵐。」
公爵「はっはっは・・・。 それも規制を行わないと、大変な事態になるからねぇ。 そこは理解を示さないと。」
戯休「いや、問題は規制をせねば見れないような催しだらけってのが気になるんだって。 どのブースも何時間も並んでちゃ敵わないって。」
女王「人気が偏るのは企業努力の成果ですから仕方が無いのですが、確かに並ばずとも少し位は見れる工夫があっても良いでしょうか。」
公爵「そうすれば、並ぶのも少なくなるかもしれないしねぇ。」
戯休「まぁ、一番何とかして欲しいのはカメラオヤジ連中なんだけども・・・。 はっきり言って、勘弁して欲しいわぁ・・・。」
女王「今年も凄かったですか、その方々は。」
戯休「それはもう。 物凄く厚いオブラートに包んで言わせてもらえば、ウザ過ぎ。」
公爵「・・・・オブラートに包んでそれかい・・・。」
戯休「子供は結構。 どんどん来い。 ゲーム好きの大きなお友達も結構。 俺もそうだし、何よりゲーム好きの為のイベントだもの。 だけど、コンパニオンの写真目当て連中は別!!」
女王「ゲームそっちのけですからね・・・。」
公爵「ゲームショウなのにねぇ・・・。」
戯休「やはり、各社コンパニオンは自粛してもらいたいわぁ・・・。 中広場に居る素人さんの撮影だったら構わないよ。 ブースの邪魔にならないしさ。」
公爵「うんうん。 それならばまだ許せるねぇ。」
戯休「それでも去年より来場者は減ったらしいけど・・・そんな数よりも、楽しみ易いイベントを目指してほしいっすわ。」
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戯休「しかし、今年も思ったけど・・・ゲームショウに向かう時の京葉線は面白い風景だよなぁ・・・。」
女王「?? 何かおかしい事でも?」
戯休「ネズミ関係に行く人と、ゲーム関係に行く人、真っ二つ。 見て判るこの不思議。」
公爵「はっはっはっは・・・。 相容れられないって訳じゃないだろうけどもねぇ。」
戯休「ちなみに・・・・実際に見かけた、ちょっと萌系の袋を下げてる男の人へあからさまに嫌悪の視線を送った、とある女性の方へ。 全身ディズニーグッズだらけの貴女も相当イタいので、ご注意めされい。 どちらも興味ない人からすれば、五十歩百歩ですので。」
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