送別会で現地に行けず。
ゴールのたびにマリノス携帯サイトから来るはずのメールは一向に来ず。
やっと来たのは現地の嫁からの失点メール(>_<)
その後、支店長の挨拶時に同点メール、上司の最後の締めの挨拶時に逆転メールが来ました。
お話をいただいている時にメールを見てすいませんでした(笑)
ペ・チョンソクが小藪千豊に似てるなんて、入団時からスポーツ紙とかで話題になってたろ。何を今さら。
これで5万円貰えるなら投稿すれば良かった。
昨日は宴席があったので全くJリーグを見れませんでした。終電で家に帰ると当然息子は寝ていました。嫁によると大好きな「アフターゲームショー」も見ずにとっとと寝たそうです。今日、会社から帰り顔を合わせましたが、Jリーグの話は一切出ず。仕方が無しに「昨日やっちまったねぇ、まさか福岡に初めて勝ち点を与えるのが神戸とはねぇ」と話しかけましたが・・・本を読み始め完全無視です(笑)。相当悔しかったんだろうねぇ~。
<2011年 JリーグDivision1 第14節>
神戸1-1仙台@ホムスタ
GOAL:(神)茂木 (仙)赤嶺
前週のナビ杯に続いて終了間際の劇的な同点ゴールで引き分け。しかし今回は前週とは違いホームゲーム。残念だったのは同点ゴールの際ベンチを含め喜んでしまい誰一人「すぐ試合を再開しろ、もう1点取るぞ!」の雰囲気がなかったこと。ピッチにいる彼らが気が付かないのであればゴール裏が教えなければいけない。同じ引き分けでも「負けなくて良かった」ではなく「勝てなくて悔しい」と思うチームになって欲しい。嘉人がいれば違ったのかな。 あっ、それから判定についてはもう悟りを開いているのでなんとも思いません。怒ったところでどうにもならないですし。シーズン終了後の精算で各チームミスジャッジによる運不運が均等になっていればいいです。
『松田が、マーカーを吹き飛ばして豪快なヘディングシュートを決める。ゴール裏でカメラを構えていた私が感動したのは、しかしこの直後であった。JFL初ゴールを決めた元日本代表は、雄たけびを上げることなく、すぐさまリスタートさせるべく、ボールを拾いにいこうとする。その恬淡(てんたん)としたアクションに、私は真摯(しんし)なプロフェッショナリズムを感じずにはいられなかった』 【宇都宮徹壱】 スポナビコラムより